ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
バイオハザード6からシェリー・バーキン
サイレントヒルからシビル・ベネット
バイオショックインフィニットからエリザベスが登場します
今回の設定は大量のゾンビが徘徊する世界に来てしまったディアスと他世界から迷い込んだ3人。力合わせて元の世界へ帰ろうとするが、武器も尽き、身ぐるみとられながらも安全地帯へ避難する。です
今回の投稿が遅れたのは暑さのせいで書くのがだるかったからです
それでは、今回の話を楽しく読んでいって下さい
「はぁ! はぁ!」
突如、大量のゾンビが徘徊する世界に来てしまったディアス
ゾンビだらけの街を走り回っていると
「こっちよ!!」
声のしたほうに向かって走るディアス
そこには銃を構えた女性2人と青いドレスの女性がいた
ディアスが女性達の後ろまで走ると発砲音が鳴ると同時にゾンビは死ぬ
「大丈夫?」
「あ、あぁ…」
「ここは危険だから安全なところに行きましょ!」
女性達に連れられディアスは安全なところに向かって走った
避難した先でディアスは女性達と会話をしていた
「ここはどこで、お前達は誰なんだ?」
「私はシェリー・バーキン。合衆国エージェントよ」
「私はシビル・ベネット。ブラマ市の警察官」
「私はエリザベス。部屋で本を読んでいたらいつの間にかこの場所に来ていたのよ」
「俺はディアス。ディアス・サフィルス。ここはどこなんだ?」
自己紹介を終えたディアスは自分がいる場所の説明を求める
「分からないわよ。私達もこの場所は知らないんだから」
「ただ、ゾンビが存在する世界だってのは分かるわ」
「銃が効果的だから倒しながら進んでてそこで貴方に出会ったのよ」
「そうか……」
「ねぇ、ディアス君も私達と一緒に来ない?」
「いいのか?」
ディアスがそう言うとシビルがディアスを頭を撫で
「ここも安全じゃなくなりそうだし、別に1人増えても問題は無いわ」
「じゃあ、どうする? どこに行く?」
こうして、ディアスはシェリー、シビル、エリザベスと行動を共にするのだった
様々な場所を走り回り、ゾンビを蹴散らし、生きていくディアス達だったが、武器も尽きてしまう
「くそっ! 弾が残り少ない!」
「このままじゃやられるわ!」
「みんな! あの場所に行くわよ!」
「これが最後の弾だ!!」
ディアスはシェリー達の車に積んであった爆弾に向かって銃を撃ち、ゾンビ達を一網打尽にして警察署の中に入っていった
警察署の中に入ったディアス達はバリケードをドアや窓に敷き、安全を確保する
「食糧はあったわ。少なくとも1か月分はあるわ」
「武器は無いわ。弾薬も補給できないわ」
「バリケードが破壊されたら私達は一巻の終わりね」
悲観にくれるシェリー達の声を聞きながらディアスはブレーカーが落ちてるのに気づいて、スイッチを上げる
すると、電気が点いた
「電気は点くみたいだ」
「それなら、シャワーも浴びれるわよね! もう身体が汗の臭いでいっぱいよ!」
エリザベスの言葉を聞いて、ディアス達はシャワーを浴びることにした
温かいシャワーの水を浴びながら身体を洗っていくディアス達
仕切りが無いためディアス達の身体はお互いに裸が見えていた
「はあー、気持ちいいわぁ」
シェリーの声を聞きながらディアスはちらりと左右を見る
そこには、豊満な胸を洗っているエリザベスとスタイルのいい身体をしているシェリーとシビルの裸が見えた
ディアスはその光景に自身の男根が勃起してしまう
子供とは思えない程の勃起したディアスの男根をシビルは見つける
(うわぁ…… すごいわ!)
驚いた表情をした後、笑みを作ったシビルはディアスの後ろから抱きつき、ディアスの男根を握る
「うおっ!?
「こんなになったのはいつぐらいなの?」
「えーと、シビル達に会った時から……」
「処理はどうやってたの?」
「手で元のサイズに戻してた」
「へぇ~、そうなの」
シビルは指でディアスの男根の皮を優しくめくり亀頭を現した後、そっと撫で
「ゾンビ達を撃退したお礼をしてあげるわ♡」
「むぅ…」
ディアスにキスをして自身の舌をディアスの口内に入れて舌を絡める
舌と舌が絡み合い、ディアスに快感を与え、男根が大きく膨らんでいく
手でディアスの男根を刺激しながらキスをしていくシビルをエリザベスが見つける
「な、なにしてるの!? ……わぁ」
エリザベスはディアスの男根の大きさに感嘆の声を上げる
「あら、貴女も参加する?」
「えっ? ええと……」
長い間狭い部屋で暮らしてきたエリザベスにとってセックスは興味が湧いており
「…やるわ」
簡単に頷いた
エリザベスは勃起したディアスの男根を見つめる
初めて見る男性器をまじまじと見るエリザベスにディアスはなにかするんじゃないのかと視線を向ける
「えーと、どうやってやればいいの?」
「貴女の胸で挟めばいいのよ」
「胸?」
言われたとおりにエリザベスは自身の爆乳でディアスの男根を挟んだ
すると、胸から伝わるディアスの男根の熱に驚いた
「熱くて硬いわ……」
「おぉ…」
ディアスはエリザベスの柔らかい胸の感触に声を上げる
「じゃあ、パイズリの仕方を教えるわ。胸で挟みながら胸を上下に動かして」
「わ、分かったわ」
言われたとおりに胸を動かすも思うように動かせずディアスの男根がエリザベスの胸からずれてはみ出てしまう
「やりづらいわね」
エリザベスは胸を強く押し付けるようにディアスの男根を挟む
そのせいか強い乳圧がディアスは感じ、快感に震える
「おっ…おぉ……」
「ずいぶん、やりやすくなったわ」
乳圧を強めながらエリザベスは胸を上下に動かしているとディアスの亀頭からカウパー液が漏れ出る
「あっ…で、でる!」
ディアスは絶頂し、精液をエリザベスの胸の中に出す
胸の中に入ってくるディアスの精液にエリザベスは驚いた
(熱い……それに、予想より多いわ。これが精液?)
「それじゃ、次は交代ね」
シビルはディアスの男根に顔を近づけて咥える
ぬるりと絡みつくシビルの舌にディアスは快感の声を上げる
「んっ! あっ!」
パイズリで興奮したのかエリザベスはディアスにディープキスをして舌を絡める
「んっ♡ ふっ♡ むちゅ♡」
「んん、んっ、んむぅ♡」
舌と男根に舌を絡められ、ディアスは自分からも積極的に舌を絡める
シビルは舌で竿に絡みつき、亀頭を激しく吸い、玉袋を手で愛撫する
そのテクにディアスは再び絶頂する
「ああ!!」
口内に流れてくるディアスの精液にシビルは恍惚の表情で一滴もこぼすことなく飲み込む
すると、セックスの音に気づいたのかシェリーが声を上げる
「な、なにをしてるんですか!?」
「なにってセックス?」
「せっ!!」
シェリーは顔を赤くしてシビルに抗議する
「ディアス君のような子供とそ、そんなことを!?」
「別に良いじゃないストレス発散みたいなものよ。貴女も参加する?」
「しません!!」
「なら、先に上がっていいわよ」
シビルはディアスの勃起した男根に自身の秘所をあてがう
「それじゃ、ディアス君。これからもっと気持ちよくなりましょ♡」
騎乗位の体勢で入ったディアスの男根はシビルの膣内を通り、シビルに強い快楽を与える
「ああ♡ この硬さ、いいわ♡♡」
腰を上下に動かしながらシビルはディアスの男根を激しく責める
ディアスはシビルの肉ヒダに強い快感を感じ、されるがままの状態でエリザベスのディープキスを楽しんでいた
その光景をシェリーは目を離すことができず、タイル床に座り込んでただ見続ける
「ああ♡ あぁ♡ あっ♡ ディアス君♡ イクわぁ♡♡」
ディアスの精液がシビルの膣内に注がれ、その精液の熱にシビルの身体が弓のように仰け反り絶頂する
「はぁ♡ はぁ♡」
絶頂の余韻で息を荒くしながらディアスの男根を抜くシビルの秘所からディアスの精液が漏れ出る
「次は私の番ね…といっても、私はどうすればいいのか分からないから」
エリザベスは正常位の体勢でディアスを受け入れるみたいに手を伸ばし
「ディアスの思うようにやっていいわ」
その言葉に長い間責められ理性が切れ掛かっていたディアスの理性が切れ、ディアスは自身の男根をエリザベスの膣内に入れた
「ああああ♡♡」
思いっきり入ってきたディアスの男根にエリザベスは処女膜が裂けるの感じながらも痛みは来ず、強い快楽が身体中を駆け巡る
「あっ♡ ああ♡ すごい♡ 気持ちいいぃ♡」
ディアスは腰を激しく動かして膣内を責め、エリザベスはその快感に艶声を上げる
激しく突くたびに揺れるエリザベスの豊満な胸をディアスは咥えて激しく吸い上げる
吸いながら歯で甘噛みして空いたほうの胸を手で揉みしだく
「ディ、ディアス♡ そんなにされたらっ♡ イクぅ♡♡」
絶頂したエリザベスはディアスの身体を抱きしめながら潮を吹き、ディアスはエリザベスの膣内にたくさんの精液を流した
「ふぅ! ふぅ!」
シビル、エリザベスの2人に射精したにも拘らず未だに剛直するディアスの男根にシェリーは驚く
(あんなに射精したのにまだ勃起してるなんて……)
そのまま手を自身の濡れた秘所に自慰を始める
「んっ♡ ふっ♡」
その姿を見たシビルは笑みを浮かべ、シェリーを四つん這いにさせる
「な、なにを!」
「ねぇ、ディアス君。私やエリザベスの膣内も良かったけど、お尻も気持ちいいって聞くわよ」
「んん!」
シビルは自身の指でシェリーのアナルを解し、入れやすくする
「口であんなこと言ってたのにここは濡れてるのね」
シェリーの濡れた秘所を見ながらアナルを解し終えたシビルはシェリーの尻肉を広げ、アナルを見せつけ
「さぁ、ディアス君。入れやすくしたわよ」
ディアスは自身の男根をシェリーのアナルにあてがい、腰に力を入れてアナルに入れた
「んっ!! あああぁぁぁ♡♡♡♡」
自身のアナルに入ってきたディアスの男根にシェリーは喘ぎ声を出す
「あっ♡ あぁ♡ んっ♡」
腰を動かすたびにシェリーは強い快楽を感じ、ディアスを求める
「もっとぉ♡ もっとしてぇ♡」
その言葉に応えるためにディアスは腰の振りを激しくしてシェリーを責める
「ディアス君っ♡ イクぅ!!」
シェリーの秘所から愛液が噴出し、腸内にディアスの男根が注がれる
アナルに注がれたディアスの精液にシェリーは腰が砕けてしまう
「はぁ♡ はぁ♡」
ディアスがアナルから自身の男根を抜いたのを感じたシェリーは終わったと思っているとディアスにディープキスをされる
「んむぅ♡ んん♡」
そのまま舌を絡ませながら唇がふやけるほど激しく吸い、胸を吸い、秘所を嘗め回す
「あっ♡ あぁ♡ ディアス君っ♡ ああああ♡♡♡♡」
(あれは落ちたわね)
シビルはシェリーがディアスのテクニックに酔いしれたと確信して自分もディアスのセックスに参加するのだった
今回の話はいかがでしたか?
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