ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
今回はキルラキルから纏流子。艦隊これくしょんから天龍。
クリミナルガールズ2からツカサ(本名、柊司)が登場します
異世界転移という設定で3人はディアスに召喚されるって設定です
それでもよろしければ、ぜひ読んでってください!
「どこだここ?」
流子は自身の目に映る部屋が自分の部屋じゃないことに気づいた
現代日本では見ることが無い武器の数々と見慣れない本に驚いていると
「召喚できたぞ! しかも3人とか自分ながらすごいな俺!」
目の前の少年が自分達を見て驚いていた
なにより、一番流子達が驚いたのは少年に犬の耳と尻尾が生えていたことだ
「お前誰だ。あたし達はどうしてここにいるんだ?」
「俺はディアス。ディアス・サフィルス。お前達を召喚した主だ」
「どういう意味だよ?」
ツカサがディアスに質問する
ディアスはツカサ達の足元の床に書いてある魔方陣を指差す
「俺がそこに魔方陣を書いて召喚の儀式をしてお前達を呼んだんだ」
「おいおい、悪ふざけも大概にしろよ」
子供の悪ふざけだと思ったのか天龍がディアスを猫を摘むように持ち上げる
「ふざけてはいないさ。そこの窓から外を見れば分かる」
「どれどれ……うおっ!!」
天龍は窓を開けて外を見て驚いた
そこにあったのはコンクリートで作られた建物は無く広大な自然があった
それは現代日本ではめったに見ることが無い景色に驚く天龍の胸を揉んで声をかけるディアス
「おーい、大丈夫か?」
「ひゃああ!! 何してんだ!!」
胸を揉まれて驚いた拍子に天龍はディアスを離す
「これで分かっただろ? お前達が俺に召喚されたって」
「ああ、分かったよ……それで、あたし達に何をさせたいんだ?」
「冒険者になって俺と一緒に金を稼いでくれ。後、名前を教えてくれないか?」
「あたしは纏流子」
「私はツカサ、柊司」
「オレの名は天龍だ」
「流子、ツカサ、天龍な。じゃあ、3人に合った武器を探すか。幸いここは武器が多いしよ」
こうして、流子達はディアスと一緒に冒険者になって金を稼ぐのだった
流子は刀。ツカサは杖。天龍がライフル。ディアスはナイフを装備する
防具もディアスがいた小屋からサイズの合ったものを適当に着て近くの街に向かう
「そういえば、言い忘れていたことがある」
「あ? なにをだよ?」
「流子達を召喚したときに流子達にあるスキルが追加されるんだ」
「お! それは強力な物なのか!」
「性欲増強」
「は?」
「だから、性欲増強! スキルを使ったり魔法を使うごとに発情するんだ」
「な、なんだよそのスキル! デメリットじゃないか!」
流子はディアスを肩を掴んで前後に揺らす
前後に揺らされたディアスは目を回しながらも説明する
「だ、だけど! その代わりにレベルが上がりやすくなったり元々のステータスが上がるんだよ。つまりは生き残りやすくなるし、強くなれるんだよ」
「……お前自身がしたいわけじゃないよな?」
「そ、そんなことないぞ! 例え俺好みのグラマーでもそれが理由で召喚したんじゃないぞ! 単純に魔方陣が選んでだな」
「あー、もうその辺で止めろよ」
ツカサがディアスを抱き上げて助ける
「別に良いだろ。どんな理由で召喚されようが」
「つ、ツカサ」
「私としちゃディアスのような子どもに興味ないけどな」
近くにあった街の冒険者ギルドに冒険者登録をして依頼をこなして金を稼いでいく
2ヶ月くらいでディアス達のパーティーはCランクまで上がった
説明するとランクA・B・C・D・Eとあり、Aが最高ランク。Eが最低ランクで、ディアス達のCランクは良くも悪くも普通の冒険者であることを示すランクだ
「ここに来て4ヶ月か。意外に慣れるもんだな」
溜めた金で買った家で天龍が月を見上げて異世界に転移したことを思い出す
「慣れてしまえば元の生活よりここのほうが良いかもしれない」
「そうだよな。難しすぎる勉強もなし、学校のウザい教師もいない。自分の力で上にいけるって気持ち良い」
流子も前の学校生活の窮屈さと今の生活を比べ、異世界での生活が良いと言う
「でもなー、家族が向こうにいるしな」
「だな。なんとしても家に帰らなきゃ」
しかし、残した家族や友の事を思い出し元の世界に帰る決意を強める
「あれ? ツカサはどうしたんだ?」
「そういえばディアスもいない」
気になった2人はツカサとディアスを探しに行くと部屋の一つからツカサの声が聞こえてくる
「ここにいたのかツカサ」
「ディアスの事だけど、どこにいるか知らないか……」
ドアを開けて入ると、天龍と流子の目に映ったのは
「あっ♡ あぁ♡」
「ツカサっ! ツカサぁ!!」
正常位の体勢でディアスとセックスをしているツカサの姿があった
ツカサは金色の目を潤ませながら蕩けた表情でディアスを熱を持った目で見つめる
「なっ! えぇ!?」
流子は顔を赤くし、天龍は口をパクパクさせて驚く
「ディアスぅ♡ イクぅ!!」
「俺もイキそうだ! 出すぞ!!」
「ああぁぁぁぁ♡♡♡♡」
ディアスの精液がツカサの膣内に出される
その精の熱さに身体を弓のように仰け反るツカサは大きく喘ぐ
「はぁ♡ はぁ♡」
「ふぅ! ふぅ!」
射精してもなお、腰を振り続けるディアスに我に返った天龍と流子が止めに入る
「おい! なにやってんだよ!」
「ふっ♡ え? きゃぁぁ!! なに、見て! あぁぁ♡♡」
2人に見られてると知ったツカサは悲鳴を上げながら快楽の声を上げる
「ディアスぅ♡ と、止まってぇ♡ あぁん♡♡」
「お前も腰振るの止めろ!!」
流子が腰を振るディアスを腰を掴んでツカサの膣と繋がってるディアスの男根を引っこ抜く
「んおっ♡」
抜かれた衝撃で声を上げるツカサにディアスの精液が飛んできた
飛んできた精液はツカサの褐色肌を白濁に染める
「……さて、どういうことか説明してもらおうか?」
「いつから、そういう関係になったんだ?」
「そ、それはな」
ベッドの上で座らされたツカサは説明をする
ちなみにディアスもツカサの隣で座っている。未だに男根を勃起させながら
「私がディアスとセックスするようになったのは、2ヶ月前だ」
時は遡り2ヶ月前。流子と天龍と分断されたツカサはディアスと共にダンジョンでモンスターと戦った後に魔力を消耗し、身体が火照ってしまった
いわゆる発情状態である
(くそっ! こんなときに!)
「おーい、どうしたんだツカサ?」
ツカサは身体の火照りが冷めないことに悪態をつきながらもどうするかを考えているとディアスが近づいてきた
(こんな時にっ!)
よりによって発情している自分に近づいてきたディアスに間の悪さを感じるツカサ
「あれ? もしかして、発情状態になってるの――」
ディアスは最後まで言えなかった
ツカサがディアスを持ちあげ、誰にも見られない死角に隠れたのだ
持ち上げているディアスが声を出せないように自身の豊満な胸に隠す
「ぷはぁ!」
豊満な胸から解放されたディアスは頬を紅潮させたツカサを見て頬を赤らめる
「ディアスが悪いんだぞ…私達にあんなデメリットを与えるから、私までこんな」
「むぅ!」
ツカサにキスをされ、唇を塞がれたディアスはツカサの潤んだ金色の瞳に見蕩れる
互いに瞳を見つめながら、舌を絡めあい、唇を何度も重ねるキスを繰り返す
「んちゅ♡ くちゅ♡ むちゅ♡」
「んっ! ふっ…んん!!」
縦横無尽に口内を蹂躙されたディアスは勃起し、ツカサの腹部に当たる
キスから解放されたディアスはその辺の台に置かれ、ツカサにズボンを下ろされ、下着を脱がされる
そこにあったのは少年とは思えないほど大きさを誇る男性器があった
(子供とは思えないありえない大きさをしやがって……)
口内に含まれてある唾液を自身の手に垂らしたツカサはディアスの男根を握って上下に扱く
にちゅ、くちゅ、ぬちゅと音が鳴り、ディアスの男根が熱くなっていく
「おっ! ああ!! ツカサ、激しい!」
ディアスの亀頭からカウパー液が漏れ、ディアスは自身が絶頂の時が近づくのを感じた
「ツカサぁ! 出る!!」
ツカサの顔がディアスの精液で白く染まる
顔にかかった精液を指で掬って舐めると精液の濃さに当てられる
亀頭から少し漏れてるディアスの精液を欲したツカサはディアスの男根を咥える
「うおっ!」
ぬるりとした口内にディアスは声を上げる
亀頭を激しく吸った後、舌で竿を締め付けるように絡ませ、咥えたまま口を上下に動かす
「ツカサっ! さっき出したばっかりだから! で、出る!!」
ディアスはツカサの頭を掴んで固定し、ツカサの口内に射精した
量が多い精液がツカサの口内に流れる
流れてくる精液を飲み込んだツカサはディアスの男根を離す
「ふぅ♡ ふぅ♡」
唇の端から精液が垂れてるのを見てディアスは徐々に興奮していく
それはディアスの獣性が現れ、少し元のサイズに戻った男根がさっきよりも勃起していく
ツカサは治まることの無い性欲に困惑しながら壁を背にして座り、その手で自身の膣内に入れてオナニーをする
目の前でオナニーをするツカサに釘付けになるディアス
「おい、頼むよ…それで私の熱を静めてくれよ!」
ブチィ!! っとディアスの理性の糸が切れる
ディアスは自身の男根をツカサの秘所にあてがい、勢いよく入れる
すでに濡れてほぐされている為、ディアスの男根はツカサの膣内を通っていく
「ああぁぁ♡♡♡」
艶声を上げながらツカサは身体中に電気が流れるような快感を味わう
ツカサの爆乳の谷間に顔を突っ込んだディアスは匂いを吸いながら腰を降り始める
鼻息のくすぐったさと膣から感じる快感にツカサは声を押し殺しながら喘ぎ声を上げる
「んんっ♡♡ くっ♡ 匂い嗅いでんじゃねえよ! んっ♡♡」
パンッ! パンッ! パンッ! っと空気を打ちつける音を鳴らしながらディアスは両手でツカサの胸を揉む
「あっ♡ こらっ♡ 揉むなぁ♡♡ んっ♡♡」
ディアスのテクニックにツカサは声を押し殺す声が徐々に緩んでいく
更にディアスはツカサの左胸から見える黒子を見て、そこを中心に吸う
「ああぁ♡ 黒子をっ♡ 吸うなぁぁ♡♡♡」
快感に蕩けた顔でツカサは快楽で脱力し、ディアスを引き剥がせる力も無く、火照りが冷める手段もディアスとのセックスしかなかった
ツカサとディアスの間には強い快楽で繋がっており、ツカサの膣内はディアスの男根を味わうためにきつく締まり、ディアスの男根はツカサの膣を責めるために勃起した大きさから膨らんでいく
「んっ♡ くぅぅ♡ あっ♡ ディアスぅぅ♡ イクぅぅぅ♡」
ツカサはディアスを強く抱きしめながら絶頂する
ディアスの精液はツカサの膣内に注がれる
「あっ♡ あぁ♡♡」
膣内から感じるディアスの精液の熱と快楽にツカサは息を整えてディアスを離そうとする
しかし、ディアスはツカサの胸から桜色の乳首を見つける
褐色肌の中で唯一のピンク色の乳首
それを見てしまったディアスはツカサの乳首を咥え、激しく吸った
「はっ♡ ああぁぁぁんっ♡♡♡♡」
絶頂したことで敏感になっているツカサは突然の不意打ちに大きな喘ぎ声を出してしまう
「おい! ああっ♡♡ イッたばかりでっ♡ 敏感、んっ♡ なんだよっ♡♡ 離れろぉ♡」
ツカサはディアスを離そうとするが力が入らず逆にディアスは離れまいとツカサに強く抱きつき音が鳴るほど激しく胸を吸った
胸を吸いながら腰を激しく振り、ツカサの膣内を激しく責める
「ちょっ! あっ♡ あぁ♡ イクぅぅぅ♡♡」
その後、ツカサはディアスに5回も中出しされ、無事に流子達と合流できた
「……というわけだ」
ツカサの説明を聞いた流子と天龍はツカサをジト目で見る
「子供に興味が無いって言ったくせに」
「けっこう、はまってるじゃないか。あんなに喘ぎやがって」
「う、うるせえな!」
天龍に言われたツカサは顔を赤くして反論する
「お、お前らだってディアスとセックスしてるの知ってるんだからな!」
「「うえっ!?」」
そう、実は天龍と流子の2人も発情したときにディアスとセックスをしていたのだ
その際、流子は発情した際にディアスと種漬けベンチプレスを行い、天龍はディアスにパイズリをしていた
顔を赤くする天龍、流子、ツカサを横にディアスは寝ていた
それを見たツカサ、天龍、流子の3人は誰のせいでこんなことになってるんだとディアスを睨む
あまりにも気持ちよく眠るディアスにツカサはある事を思いつき、意地悪そうな顔をする
「いい事思いついた!」
「どうしたんだよ?」
「実はな……」
耳打ちをされた天龍と流子はツカサ同様意地悪そうな顔をして実行する
翌日、ディアスは目を覚ました
「あっ、確かツカサとしてるとき天龍と流子に止められて話をしている途中に寝たんだ」
昨夜の出来事を思い出し身体を起こそうとするディアスは手首に違和感を感じ、視線を向ける
ディアスは驚いた。なんと、裸の姿で自分の手首が布で縛られているのだ
手首だけではなく、足首も縛られ大の字の体勢になっているのだ
「こ、これはいったい!?」
「起きたようだなディアス」
顔を覗き込むようにツカサが顔を出し、ディアスの様子を見る
「ツ、ツカサ! これは一体何のつもりだ!」
「なに、私達をこんな身体にしたディアスに仕返しをしてやろうと思ってな」
「仕返し?」
「お~い、終わったぞー」
天龍と流子もやって来て、ディアスのベッドに身体を乗せてくる
「お疲れさん」
「天龍!? 流子!?」
「よう、ディアス。おはよう」
「まさか、2人も仕返しに参加するのか?」
「そうだよ。しかも、オレ達は魔力が0になるまでスキルと魔法を使った」
「この意味分かるよな?」
ディアスはツカサ、天龍、流子の顔を見て気づく
3人とも欲情した表情で自分を見ていることに
まさにそれは捕食者の目だった
「さぁ、ディアス♡」
「私たちと♡」
「たっぷりヤろうじゃないか♡」
ツカサ、天龍、流子は服を脱ぎ捨て全裸になりディアスの顔を舐める
温かい舌がぴちゃぴちゃといやらしい水音が鳴り、ディアスの頬と唇が唾液で濡れる
その後、ツカサがディアスの唇にキスをする
「んっ♡」
「ん……」
唇を重ねて軽快なリップ音を鳴らし、ツカサはディアスの口内に舌を入れようとする
しかし、ディアスは口を頑なに閉じる
ツカサはディアスの唇を擽るように舐め、口を開けさせようとする
「なに今更耐えてるんだよ♡ 焦らしてんのか?」
「ほら、口を開けろよ♡」
口を頑なに閉じるディアスに天龍と流子がディアスの腋を擽る
「ふっ! あはっ! んむぅ!!」
ディアスの口内にツカサの舌が入り込み、ディアスの舌に絡みついてくる
「んちゅ♡ くちゅ♡ むちゅ♡」
「んっ…ふぁっ…んおっ♡」
まるで別の生き物のように絡みついてくるツカサの舌に快感を感じて勃起するディアス
舌と舌が絡み合い、舌を激しく吸い、ツカサはディアスの唇から離れた
「はぁ♡ はぁ♡ んぅ♡」
「次はあたしの番だぜディアス♡」
休む暇も与えず流子がディアスにディープキスをする
「どうだったんだよ?」
「甘い味がしたよ♡ 病み付きになるくらいにな♡」
「あぁ、待ち遠しいぜ♡」
天龍はツカサの感想に興奮し、濡れた秘所を指で弄る
「んっ♡ ちゅっ♡ どうだ? あたしのファーストキスは♡」
「んんっ♡ ぬちゅ♡ んあぁ♡」
ディアスの顔を手で固定して一心不乱に舌を絡める流子
いったん唇を離してから一呼吸置いて再びディープキスを行い、天龍の番になった
「んー♡ ぷはぁ♡ 甘くて美味しかったぜ♡ あたしのファーストキスにぴったりだ♡」
「なら、最後はオレだな♡」
流子と場所を変わり、ディアスに顔を近づける天龍
天龍はツカサと流子と同じように激しいディープキスをするのかと期待するが天龍がキスすることは無かった
「なんでキスしないんだって顔をしてるな? だったらディアスが誘ってくれよ♡」
そう言って天龍は自身の胸を弄ったり、秘所を手で刺激したりする
「ほらほら~♡ 早くしないとオナニーで満足してしまうぜ♡」
その言葉を聞いてディアスはしばらく考えた後、舌を舌を出す
「ふふふ♡ おねだりご苦労さん♡」
舌を食べるように天龍はディアスの舌を咥え、舌で絡め、思いっきり唇で吸い上げる
「ちゅっ♡ じゅるっ♡ ずぞぉぉぉっっ♡♡♡♡」
舌を吸い上げられたディアスは快楽に震え、男根の亀頭からカウパー液が漏れ出る
「はぁん♡ 唇甘くて美味いじゃないか♡」
ディープキスを堪能した天龍はディアスの唇から離れるとディアスの頬を抑える
すると、ディアスの口が少し開き、指2本分入るくらいの穴が出来た
「今度は私達からもディアスにあげなきゃな」
ツカサ、天龍、流子は口の中で唾液を作り出し、それをディアスの口内に注ぐ
注がれた大量の唾液をディアスは少しずつ飲んでいく
唾液を飲み込む音を聞いた3人は恍惚の表情で喜ぶ
ツカサは勃起しているディアスの男根を自身の爆乳で挟んでパイズリを行い、天龍と流子がディアスの乳首を舐める
「ふおっ!? あぁ♡」
男根と乳首から感じる刺激にディアスは快感の声を上げる
天龍と流子に乳首を舌で転がされ、唇で摘まれ思いっきり吸われ、ツカサに強い乳圧で思いっきり揉まれる
「おおぉ♡ あっ♡ そんなに、されると♡ ダメぇ♡」
「男でも胸を弄られると気持ち良いんだな♡ こんなに硬くして♡」
「可愛い顔になったじゃないか♡」
ディアスの乳首を堪能している天龍と流子はディアスの蕩けた顔を可愛いと思っていると
「こんなに膨らんでるのに射精しねぇのかよ……今、楽にしてやるぜ」
ツカサは自身の胸で膨らんで今にも射精しそうなのに耐えているディアスの男根の亀頭を咥えて裏スジを強く刺激する
「あっ♡ イクぅぅぅ♡♡♡」
射精されたディアスの精液はツカサの口内に注がれる
咥えながら精液を飲み込んでいたツカサだが、あまりの量の多さに口を離してしまう
噴水のように出されたディアスの精液は天龍と流子の顔にかかる
「この匂いだ…」
「この強い匂いに頭がやられそうだ♡」
「んっ♡ はぁん♡♡」
ディアスの精液の匂いに当てられた天龍と流子は蕩けた表情をし、ツカサはオナニーを始める
「ディアス♡ 今度はオレが味わう番だな」
天龍は騎乗位の体勢で自身の秘所にディアスの男根をあてがい、腰を深く落とした
「おっ♡ おほおぉぉぉ♡♡♡」
「んっ、おぉぉ!!」
剛直を保っているディアスの男根を飲み込んだ天龍の膣内は快感の声をあげる
膣内の温もりと肉ヒダの絡みようにディアスは声を上げる
腰を激しく動かして天龍は責める
「おっ♡ この大きさ! この硬さ! たまんねぇな♡♡ あはぁ!!」
怒涛の責めにディアスは快楽を感じていると流子が自身の胸をディアスに唇に当てる
「待ってる間ヒマなんだよ! あたしの胸でも咥えろ♡」
流子の胸から香る甘い匂いにディアスは口を開けて流子の乳首を咥える
そのまま、音を立てて乳首を吸い、快感で男根を大きく膨らましていく
胸を吸われている流子はそのまま手を秘所の中に入れてオナニーを始める
「大きくなって、いい♡♡」
「んっ♡ んんっ!!」
「オレもイクぞ! オレのマンコをディアスの精液で満たしてくれよッ!!」
「んあっ!!」
「イクぅぅぅぅ♡♡♡♡」
弓のように仰け反りながら天龍は絶頂し、快楽の声を上げる
膣内を昇ってくるディアスの精液を感じながら、天龍は名残惜しそうにディアスの男根を抜くと精液がごぽっと音を立てながら秘所から精液が漏れ出る
その光景は見るものによっては淫靡な姿だった
未だに剛直が続くディアスの男根を流子が馬乗りになり逆種漬けベンチプレスをする
「休む暇はないよ♡」
「んむぅぅ♡♡」
ディープキスをされながら、腰を激しく振られ男根を刺激され、絶頂して敏感になったディアスを激しく責める
入れた瞬間に流子の処女が破れ、血が流れるが強い快楽と快感によって痛みは少なかった
「ディアスぅ♡ いい♡ このチンポッ♡ イクぅぅ♡♡♡」
「んんっ♡♡」
流子は絶頂し、ディアスの顔を自身の胸に谷間に挟み、自身の膣内に流れるディアスの精液に満足そうな表情でイッた
「ふぅ♡ ふぅ♡(流石に終わったか? これ以上は休憩させてくれよ……)」
度重なる絶頂で休みたかったディアスだが、そこにツカサがディアスに跨り、オナニーのお陰で濡れまくった自身の秘所を見せる
宝石のように輝くピンク色の膣内から愛液が垂れ、ディアスの顔にかかる
「なぁディアス♡ 今度はディアスが動いてくれるか?」
ツカサはディアスを縛ってる布を外し、仰向けになる
「今度はディアスの好きなようにしていいから……早くくれよ♡」
潤んだ金色の瞳を見てディアスは興奮し、自身の男根をツカサの膣内に入れる
「あっ♡ はあぁぁぁんん♡♡♡」
「うおっ!!」
その瞬間、ディアスの男根にツカサの膣がきつく締まっていくのに声を上げながらディアスは腰を振り続ける
腰を振るたびにツカサの子宮に当たり、ツカサは喘ぎ声を大胆に出す
外へ聞こえようとも構わない。ただ、快楽に従い喘ぐ
「おっ♡ ほっ♡ んほぉぉ♡♡ ディアスぅ♡♡ それいい♡ もっとぉ♡♡」
ディアスの腰を足で組んで快楽の声を上げながらディアスの顔を自身の胸に挟む
爆乳に顔を挟まれたディアスはツカサの胸を吸いながら腰の勢いを弱める事無く的確に突く
それは、ツカサとディアスが絶頂するのに充分だった
「ディアスぅぅ♡ い、イクぅぅ♡♡♡」
「んっ! うおおぉぉ!!」
ディアスの精液がツカサの子宮を満たし、快楽と温もりを与える
しかし、ディアスの腰の勢いは止まらない
射精しながら腰を振り続け、朝になるまでディアスはツカサとセックスをした
その後、ディアスと働かなくても生きていけるほど金を稼いだツカサ達は元の世界に帰れることになったのだが、ツカサ達はディアスと離れることを嫌がり、ディアスは自分の好きなタイミングで異世界に来れるようにした
それから、ツカサ達は働きながらたまにディアスに会ってセックスをしているとディアスの子供を妊娠し、それぞれ寿退社をしてディアスの異世界に住むことになった
なお、性欲増強のスキルは今もついており、ディアスと激しいセックスをしている
今回の話はどうでしたか?
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