※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 テイルズオブシンフォニアからジーニアス・セイジ
 テイルズオブリバースからマオ
 テイルズオブヴェスペリアからカロル・カペルが登場します

 今回の話の設定はディアスの屋敷で働くジーニアス達。彼らはディアスとセックスをする関係でたまにディアスとデートしたりしている。ジーニアス達はディアスとセックスするのを喜んでいる。ディアスが住んでいる屋敷はグラマーなお姉さんから可愛らしいショタがメイドとして働いている。


ジーニアス・セイジ、マオ、カロル・カペル(女装、逆アナル、立ちバック)

 ディアスはデートに行くために待ち合わせの場所に向かっていた

 デートの待ち合わせ場所には可愛らしいピンクの服を着た少女がいた

 

 「待たせたな」

 

 ディアスの声に反応して振り向く少女は少し赤らんだ表情を向ける

 

 「遅かったね」

 「ごめんな。ちょっと仕込みに時間が掛かってな」

 

 少女の手を取り歩き出すディアス

 手を握られた少女は嫌がらずディアスの隣を歩く

 

 「あのカップルの男の子、かっこいい顔ね」

 「隣の女の子もかわいいわ、ベストカップルってああいうのを言うのよね」

 

 周りのそんな声を聞きながらディアスは小さな声で少女に聞く

 

 「周りはああ言っているが、誰もお前が男だと気づかなかったなぁ? カロル?」

 

 ディアスの言葉にカロルは顔を赤くしながらうつむく

 そう、少女は女装したカロルだった

 それは、ジーニアスとマオと共にディアスとセックスしているときにカロルはディアスに女装してデートしようと言われたのだ

 カロルは最初は反対していたのだが、ディアスのセックスしてるときに射精しなかったらしなくていいという条件でセックスをしたが、あっというまにディアスにイかされる

 

 『ディ、ディアス! イッちゃうぅぅ♡♡』

 

 見事にイかされたカロルの耳元にディアスは

 

 『じゃあ、明日女物の服用意しておくからそれ着てデートするぞ』

 『うん♡』

 

 こうして、カロルはディアスが用意した服を着てデートするのだった

 なお、ジーニアスとマオもカロルと同じ条件でセックスをしたディアスに負け女装させられた

 恋人つなぎをしながら歩いて行くディアスとカロル

 2人は誰も来ないところに着くと、お互いの身体を抱きしめあいながらキスをする

 

 「んちゅ♡ くちゅ♡ ディアスぅ♡♡」

 「カロルっ、むぅ♡ んん♡♡」

 

 強く抱きしめながら舌を絡めあうディアスとカロル

 甘い唾液を交換し合い、唇を重ねるだけのキスを繰り返し、離れた二人の間に唾液の橋が完成する

 キスを止めたカロルがディアスに抱きつくとディアスはカロルの尻を揉みながら自身の男根に強く当たるカロルの男根に気づく

 

 「なんだ? キスだけで勃っちまったのか?」

 

 スカートをめくって見たディアスは女物の下着越しでも分かるほど勃起したカロルの男根を見る

 カロルの男根は怒張しており、亀頭からカウパー液が漏れ出て下着が少しだけ濡れていた

 

 「驚いた。用意したけど本当に着てくるとは」

 

 ディアスはスカートの中に入り、カロルの男根を下着の上から手で扱く

 

 「あっ♡ ディ、ディアスぅ♡」

 

 カロルのアナルに指を入れ、カロルの前立腺を弄りながら器用にカロルの男根を扱くディアス

 そのテクにカロルは顔を蕩けさせながら絶頂しそうになる

 

 「い、イクぅ♡♡」

 

 下着の上から絶頂したカロルの精液が下着から漏れ出てディアスの手に掛かる

 手に付いた精液を舐め取って下着を下ろしたディアスはカロルの男根の皮から精液がまるで蛇口を回して水を流しっぱなしにした状態だった

 それを見た、ディアスは笑みを作り、カロルの男根を咥えて舌で器用に皮をめくる

 

 「皮をめくったら美味しそうなのが見えたな」

 

 そのまま咥えながら舌でカロルの竿や亀頭を激しく吸ったり精液を舐め取るディアスの舌にカロルは甘い声を出す

 

 「あっ♡ ひゃん♡」

 

 優しくぬるりと絡みつくかと思いきや、激しく亀頭を吸うなど責めにカロルは再び絶頂する

 

 「あっ、ああぁぁ♡♡」

 

 スカートの上からディアスの頭を押さえて射精するカロル

 口内に注がれてくるカロルの精液にディアスは嫌がる事無く飲み込む

 飲み込んだディアスはカロルを優しく押し倒し、自身の勃起した男根をカロルのアナルにあてがう

 

 「入れるぞ」

 「うん♡ ああっ♡♡」

 

 ディアスの男根がカロルのアナルに入った瞬間、カロルは艶声を出す

 正常位の体勢で行われるアナルセックス

 カロルの甘い声を耳元で聞きながらディアスは腰の振りを激しくする

 

 「あっ♡ あぁ♡ ディアスのチンポ♡ いい♡」

 「カロルっ! カロルっ! うおぉ!!」

 「んむぅ♡♡♡」

 

 ディアスはカロルにディープキスをしながら腰を振り続ける

 前立腺を刺激されて勃起したカロルの男根がディアスの腹部に当たり、ディアスが前後に動くたびにすべすべの腹部がカロルの亀頭を刺激する

 あまりの快楽にカロルがディアスの足を組んで固定し、ディアスが腰を深く落としてさらなる快楽を与える

 

 「ディアスぅ♡ イッちゃう♡♡ イッちゃうのぉぉ♡♡」

 「俺もイキそうだ!! 出すぞ!!」

 「イクぅぅぅ♡♡」

 

 カロルのアナルにディアスの精液が注がれ、カロルの精液がディアスの腹部に当たる

 絶頂したカロルは身体中から快楽が溢れ、ディアスを愛おしそうに見る

 

 「ディアスぅ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 「一回じゃ足りないんだカロル。もっと動くぞ」

 「おほぉぉぉ♡♡」

 

 そのままディアスによってカロルは何回もアナルを責められるのだった

 何回かは読者の皆様のご想像にお任せします

 

 「んっ♡ ぺちゃ♡ れろっ♡」

 「あぁ…気持ちいいぞカロル」

 

 セックスを終えたディアスはカロルに自身の精液が付いてる男根を舐めさせていた

 カロルはディアスの男根に舌を這わせ、咥えて精液を舐め、綺麗にした

 

 「帰るぞカロル」

 「うん♡」

 

 辺りを綺麗にしたディアスとカロルは仲良く手を繋ぎながらディアスの屋敷に帰った

 屋敷に帰ったディアスを待っていたのは頬を赤らめてメイド服を着たジーニアスだった

 

 「お、お帰りなさいませディアス様」

 「ただいま。似合ってて可愛いぞジーニアス」

 「うぅ…」

 

 可愛いと言われたジーニアスは恥ずかしさで顔を赤くする

 

 「そ、それでは食堂に案内します」

 

 ジーニアスは恥ずかしさから逃げようとディアスを食堂に案内する

 

 「今日の夕飯なんだ」

 「確か、和食で刺身だったよ」

 「それは楽しみだ」

 

 ディアスはメイド服の上から見えるジーニアスのヒップラインに目を奪われる

 いかにも自分の手で掴めそうで柔らかそうな尻肉にディアスは口の中の唾を飲み込み、勃起してしまう

 

 (こりゃダメだ。我慢できねぇ)

 「ひゃあ!」

 

 ジーニアスを後ろから抱きしめたディアスはメイド服の隙間に手を入れてジーニアスの胸を触る

 

 「んっ♡ な、なにをしてるのさ!」

 「我慢できない」

 「んん♡♡」

 

 ジーニアスの乳首を指で弄りながら、片方の手でポケットに入ってるリモコンを弄る

 すると、ジーニアスは電気が走った感覚を味わう

 

 「んんっ!!」

 

 押し殺した声を出しながらジーニアスはディアスに壁に押し付けられる

 

 「ダメだってもうすぐ夕飯なのに!」

 「すぐに終わらせる」

 「でも、こんなところでっ!」

 

 ディアスがメイド服のスカートをめくってジーニアスの下着を下ろし、自身の剛直舌男根をジーニアスのアナルに勢いよく入れた

 長い間の調教と開発によりジーニアスは強い快楽を感じた

 

 「ああっ♡」

 

 腰を振りながらディアスはジーニアスの乳首を抓ったり、揉んだりを繰り返す

 

 「ジーニアスのアナルすっかり俺のチンポを嬉しそうに咥え込んでるじゃないか」

 

 アナルの締まりに喜びながらディアスは腰の振りを強め、ジーニアスにキスをする

 

 「んんっ♡ ちゅ♡」

 

 キスに快感を感じながらジーニアスは廊下を歩くものに気づいた

 それは、自分と同じ屋敷で働くショタメイド達だった

 ショタメイド達はディアスとセックスをしているジーニアスに頬を赤らめて見たり食堂に向かっている者がいた

 それを見たジーニアスは恥ずかしさで顔を赤くする

 

 「ま、待ってディアス! みんなが見てる!」

 「それは無理だ。腰が止まらないし、そろそろイキそうだ」

 「ちょ、んあっ♡♡」

 

 ジーニアスのアナルにディアスの精液が注がれると同時にジーニアスも絶頂する

 他のショタメイド達に見られながら絶頂したジーニアスはディアスの男根による快楽とは違う感覚の快感を小さく射精しながら感じていた

 不思議に思うジーニアスにディアスは気づき、耳元で囁いた

 

 「もしかして、みんなに見られながらイクの気持ちよかったのか?」

 「そ、そんなことないよ!!」

 「じゃあ、試してみるか?」

 「え?」

 

 ディアスは腰を深く落として激しく腰を振りはじめる

 パンッ! パンッ! パンッ! と空気を打ちつける音を鳴らしながらアナルを責めるディアス

 

 「んぅ♡ ああ♡ あっ♡」

 「やっぱ、いつもより締りがきつく感じるなっ!」

 「んひぃ♡♡ あん♡」

 

 ジーニアスはディアスの激しい腰の振りに絶頂しそうになる

 

 「ディ、ディアスぅ♡」

 「ジーニアスッ! 俺もイクぞ!!」

 「うっ、あああ♡♡」

 

 ディアスの精液がジーニアスのアナルから溢れそうになるほど注がれた

 激しく責められたジーニアスは腰が砕けてしまう

 

 「ふぅ……」

 

 興奮が収まったのかディアスは自身の男根を抜き、亀頭に付いてる精液をジーニアスの尻肉に擦り付けるように拭き、近くにいたメイドに

 

 「ジーニアスと汚れた床を綺麗にしてくれ」

 

 と声をかけてから食堂に入っていった

 ショタメイド達は床を拭いたりジーニアスをお風呂場に連れて行き、精液やアナルに入ってる精液を取り出したりしていた

 風呂場の中でジーニアスの喘ぎ声が聞こえたのは言うまでもない

 

 夕飯を食べ終え、風呂に入ったディアスは上機嫌で自身の部屋に入る

 部屋に入るとベッドの上にバニースーツ(網タイツ無し)を着ているマオの姿があった

 マオは涙目の状態でディアスにジト目を向けていた

 

 「……ヘンタイ」

 「似合ってて可愛いぞ」

 

 マオの太ももを撫でながらディアスはポケットの中からリモコンを取り出して弄ると

 

 「んあっ♡」

 

 痙攣しながら艶声を出すマオにディアスはニヤニヤと笑みを向けながらマオに近づく

 

 「中々使い心地がいいな。この遠隔バイブコントローラー」

 

 ディアスはマオが着ている尻尾の飾りを引っ張ると、バイブが出てきた

 そう、ディアスはカロルに言った『仕込み』とはマオの事だった

 マオにバニースーツを着せた際に尻尾の飾りに付けたバイブを入れ、遠隔操作でマオをバイブで責めていたのだ

 カロルとの食事やセックスの最中にもマオをバイブ責めをしていたのだ

 

 バイブで責められているマオはディアスが帰ってくるまでバイブによってもたらされる快感に艶声を上げていたのだ

 マオを四つん這いにさせて腸内を見るディアス

 

 「綺麗にとろとろの状態じゃないか」

 「ひゃあん♡ 舐めないでヨ!」

 

 アナルに舌を入れて舐めまわすディアスにマオは抗議の声を上げる

 

 「悪かったな。じゃあ、もったいつけるのもなんだ」

 

 ディアスは自身の勃起した男根をマオのアナルにあてがうとマオのアナルの先端部分がディアスの男根の亀頭を咥え込む

 

 「おぅ! 驚いた! 俺のがそんなに欲しいみたいだな!」

 

 マオの尻肉を強く掴みながらディアスは腰に力を入れて勢いよく入れた

 ずんっ! っと力強い音と共にマオに快楽がやって来る

 

 「あっ♡ あああぁぁんんん♡♡♡」

 「んおぉ! 入れた瞬間に絡みついてくる!」

 

 ディアスは自身の男根に絡みつくマオの腸内に驚きながらも腰を降り始める

 

 「あぁ♡ 激しいよディアスぅ♡」

 「悪い! マオのアナルが気持ちよすぎて腰が止まらないんだ!」

 「あぁんん♡」

 

 ディアスが抉るように突くたびにマオの喘ぎ声が部屋中に響き、ベッドがぎしぎしと音を立てる

 マオを責めながらディアスはマオのうなじに音を立てながら吸い付く

 

 「んっ♡ あぁん♡ ああ♡」

 「マオ! マオっ!!」

 

 腸内を激しく攻められながら背中を吸われ、耳を舐められるたびにマオはゾクゾクとした快感を感じていく

 

 「ディ、ディアスぅぅ♡ ボク、イッちゃうぅぅぅ♡♡」

 「俺もイキそうだ。マオッ!」

 「イクぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 マオのアナルにディアスの精液が注がれる

 その精液の熱にマオは口をだらしなく開けながら蕩けた表情をする

 射精の勢いは止まらず、大量に射精したおかげでディアスの男根は元のサイズに戻った

 

 (カロルやジーニアスに出しすぎたか! せっかくの締まり具合に)

 「あん♡」

 

 ディアスはマオのアナルから男根を抜くと、マオの視線に気づく

 残念そうな物足りなさそうな表情でマオはディアスを見つめる

 

 「もう終わりなの? もっとしてヨ?」

 「~~っ!?」

 

 その言葉を聞いてディアスは胸が苦しむほどむらむらし、マオを仰向けにさせる

 

 「ディ、ディアス? んむぅ♡♡」

 「お前はどうして、人を欲情させるのが上手いな!」

 

 力強い乱暴なキスをされ驚いたマオだが自身の口内に入ってきたディアスの舌を受け入れ、自分からも積極的に舌を絡める

 

 「んちゅ♡ むちゅ♡ ディアスぅ♡」

 「マオ…んっ♡ ぬちゅ♡ んん♡♡」

 

 ディアスとマオはお互いの瞳を見つめながら舌を激しく絡み合う

 唇がふやけるほどのキスをした後、ディアスはそのまま舌をマオの胸まで這わせ、マオの桜色の乳首を咥える

 

 「ああぁ♡」

 

 舌で転がし、唇で吸い、まるで赤ん坊のようにむしゃぶりつくディアス

 絶頂で敏感になった乳首を責められ、マオは艶声を上げる

 音を激しく立てながら吸い上げて勢いよく離したディアスはマオのバニースーツの股間部分を爪で引き裂く

 

 すると、マオの精液まみれの男根が姿を現す

 バイブ責めにより勃起しながら亀頭部分から精液が漏れ出ており、濃厚なオスの匂いを出していた

 

 「こっちのニンジンも食べなきゃな!」

 

 マオの男根を咥えたディアスは亀頭部分から竿まで激しく舐め、亀頭の先っちょを激しく吸う

 

 「らめぇぇぇ♡♡ 今イッたばかりで敏感なのぉ♡♡」

 「いいじゃないか。射精したって俺が受け止めてやる」

 

 玉袋を愛撫し、裏スジを音を立てて舌で舐め上げるディアスにマオは絶頂する

 

 「ああっ♡♡」

 

 ディアスの口内にマオの精液が注がれる

 まるでジュースを飲むみたいにディアスはマオの精液を飲み込み尿道に溜まってるマオの精液を出そうと思いっきり吸う

 そうしている内にディアスの男根が再び勃起する

 

 「マオ、俺のチンポ。まだ欲しいか?」

 「欲しい♡ 欲しいよぉ♡」

 「だったら、それなりのおねだりしてくれよ」

 

 マオはディアスに尻を向けて振りながらおねだりをする

 

 「ボクのケツマンコに♡ ディアスのチンポ入れてぇ♡ ディアス専用のボクのケツマンコにたくさん射精して♡」

 

 その言葉にディアスは男根の固さが上がっていく

 

 「ああ! 女性だったら妊娠するんじゃないかってぐらいたっぷり出してやる!!」

 「んほおぉぉぉぉ♡♡♡♡ これしゅきぃぃぃ♡♡♡」

 

 ディアスはマオのアナルに勢いよく入れて一撃でアナルの奥を突いた

 抉るように突きながら、腰を前後に激しく動き、マオの腸内を攻める

 

 「あっ♡ ディアスのぉ! おっ♡ チンポがっ! 気持ちいいぃ♡♡ ガバガバになるぅ♡♡」

 「マオ! マオ! ああっ! 気持ちよくてたまんないぜ!!」

 

 前後に動くたびにぷるぷると震えるマオの男根に手を伸ばして手コキをしながらディアスはマオにキスをする

 

 「んちゅ♡ んむぅ♡ お尻責められてるのにっ♡ そんなことされたら変になっちゃうぅ♡♡♡♡」

 「いいぜ、どんなマオでも俺は好きだよ」

 

 その言葉にマオのアナルが締まり、マオは胸が熱くなるのを感じた

 

 「ああ♡♡ あっ♡ イクぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 「マオ! うおぉぉぉ!!!!」

 

 ディアスとマオは互いに絶頂し、精液を出す

 マオの精液はベッドのシーツを汚し、ディアスの精液はマオのアナルの奥に注がれる

 熱く多い精液にマオは温もりを感じ、ディアスを愛おしそうに見る

 その視線に気づいたディアスはマオにキスをすると、マオは恍惚の表情で悦ぶ

 

 「マオ、出すぞ! 何回も出す!」

 「もっとぉ♡ もっとディアスの精液♡ 欲しいのぉぉ♡♡♡」

 

 こうして、ディアスはマオという兎を性的に食べつくし、甘美な夜を過ごすのだった

 後日だが、これをきっかけにマオはバニースーツにはまり、ジーニアスは見られながら絶頂するのに目覚め、カロルは女装にはまるのだった

 ディアスもたまに受け側に回り、女装したりなどでマオ達に抱かれるのだった




 今回の話はどうでしたか?
 今更ながらショタメイドというジャンルを作ってしまったり、こんなマニアックな内容のBLを書いた自分に驚いています
 感想と評価を楽しみに待ってます
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