ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
DOAことデッドオアアライブからあやねと霞
ソウルキャリバーからソフィーティアとカサンドラが登場します
シチュエーションの内容は剣と忍の後継者のディアス。どちらかを選ぶために、それぞれHとする。ちなみに、ソフィーティアは未婚です
それでもよろしければ、ぜひ読んで下さい
ある和風の大きな屋敷で4人の美女とディアスがいた
そこでは、ディアスをどちらと結婚させて忍びの後継者にするか剣術の後継者にするかを決めていた
「動きの速いディアスは忍びになるべきです!」
「ディアスは剣術も上手いですから私達の元で鍛えたほうが良いです!」
意見をぶつけ合う霞とソフィーティア
あやねとカサンドラも視線をぶつける
ディアスはこれどうしようと悩んでいるとあやねが提案をする
「私に考えがあるわ」
「それは一体何なのあやね」
「それはね……セックスよ!」
「せっ!?」
あやねの提案にソフィーティアとカサンドラは赤面して驚く
霞も顔を赤くしているが冷静にあやねに聞く
「な、なんでセックスなのあやね」
「なんでって、ディアスと結婚するんだし、ディアスに誰とセックスして気持ちよかったかを選んでもらったほうがいいじゃない」
「だからと言って、結婚前なのに」
ソフィーティアは赤面しながらあやねの提案に反論するも
「あら~? そちらはディアスを気持ちよくする自信が無いの?」
小馬鹿にしたようなあやねの言葉にカチンときたソフィーティアとカサンドラは
「自信ならあります!!」
「私たちでディアスを気持ちよくするわよ」
「なら、決まりね。ルールはディアスと1週間セックスをして誰が気持ちよかったかをディアスに決めてもらう! ディアスを気持ちよくするのになんでも使って良いわ!」
こうしてディアスはあやねと霞、ソフィーティアとカサンドラとセックスをすることになった
最初はあやねと霞がディアスとセックスをする事になった
部屋には布団が3つほど敷かれており、ディアスは目の前の霞とあやねの裸に見惚れていた
極上の女体と言われても不思議じゃない彼女らの身体にディアスは勃起する
「おいで、ディアス。私が気持ちよくしてあげる♡」
あやねの言葉にディアスはふらふらと近づき、あやねに身を委ねる
ディアスを抱きしめたあやねはディアスにキスをする
「んっ♡ ちゅ♡ んんっ♡」
あやねの舌がディアスの口内に入り、ディアスの舌と絡み合う
舌と舌が絡み合い、唇を吸い、唾液を飲み込むあやねのテクニックにディアスは蕩けそうになる
「なに? その蕩けた表情? もう気持ちよくなっちゃった?」
「んん……」
ディアスは男根を愛撫され、小さく声を漏らす
「キスだけでこんなに勃起するなんて……しかもかなり大きい」
手に伝わるディアスの巨根に驚きながらあやねは手に持ったそれを自身の爆乳に挟む
「ふわぁ……」
自身の男根を包み込む柔らかい胸にディアスは気持ちよさそうに声を上げる
「気持ちよくなるのはここからだよ」
そんなディアスの顔に満足げな表情であやねは胸を上下に動かす
「んっ…ふっ…おぉう……」
「どう? 私のパイズリ、気持ちいいでしょ」
ディアスの反応にあやねは笑みを向けながら動きを激しくする
その巧みなテクニックにディアスは快感を感じ体を震わせる
「あやね…で、出る!!」
絶頂したディアスの精液があやねの胸から飛び出し、あやねの顔にかかった
「私の胸で挟んだのに大きくて精液が飛び出てくるなんて…すごい♡」
顔にかかった精液を舐めたあやねは精液の濃さに恍惚の表情をする
あやねの胸から自身の男根を解放されたディアスは呆けているとあやねはディアスをかすみの方に向ける
「今度はディアスが霞を気持ちよくする番だよ」
「……気持ちよく?」
「そう、気持ちよく。ディアスの好きなようにしていいんだよ。あの胸も唇も」
その言葉に箍が外れたディアスは霞に抱きつく
「きゃっ!?」
勢いよく抱きつかれたため霞は布団に押し倒される
鎖骨から首筋にかけて舌を這わせたディアスは霞の匂いを嗅ぎ鼻いっぱいに吸い込む
「ディ、ディアス君……むぅ♡」
唇を塞がれた霞は自身の口内にディアスの舌が入ってきて絡んでくる
霞の舌とディアスの舌が絡み合い、唾液を交換し、唇を激しく吸い、貪るように激しいキス
「んっ♡ んん♡ んちゅ♡ いい♡」
「ふっ! んん!! ふぅ……」
互いの唇がふやけるほどのディープキスを終えたディアスは自身の男根を霞の爆乳に挟む
手で乳圧を強めながら腰を振るディアス
「すごい……熱い♡」
簡単に形を変えるほど柔らかく沈んだ指を押し返す弾力の胸にディアスは興奮しながら霞の乳首を抓ったり、指で遊んだりする
「くっ♡ んん!!! あっ♡」
やがてディアスと霞は絶頂し、精液を霞の顔にかける
ぶっかけられた霞はディアスの精液の濃さに秘所を濡らす
「はぁ♡ はぁ♡ んんっ!」
霞は息を整えているといきなりディアスの男根を入れられる
竿の上半分が霞の舌に当たるように男根を入れたディアスはそのまま霞の胸を乳首を吸う
舌で器用に乳首を転がしながら、口で激しく吸う行為に霞は苦しいはずなのに快楽を感じていた
「んっ♡ んぐっ♡ んん~~~♡♡♡♡」
腰を振って快感の際、絶頂したディアスの精液は霞の口内を通っていく
男根を口から抜いたディアスは霞の濡れた秘所に目が行き。足を開いて霞の股に顔を埋めて秘所を舐めまわす
割れ目に沿って舌を這わせ、膣内に舌を入れて広げるように舌を動かすなど霞の秘所を攻める
「あっ♡ だめぇ♡ そこ敏感だから!! イクぅぅ♡♡」
潮を吹いて愛液を垂らす霞の秘所を広げ、宝石のように輝く膣内にディアスは口の中の涎を飲み込むとディアスの背中にあやねが抱きついてきた
「霞のトロトロのマンコ、気持ちいいよ。その滾ったチンポ、入れちゃえ♡」
耳元で囁くあやねに従い、ディアスは自身の男根を霞の秘所にあてがい、腰に力を入れた
「あっ♡ ああ♡♡」
霞は自身の膣内に入ってきたディアスの男根に腰を浮かせて快感の声を上げる
身体中に駆け巡る快楽に蕩けそうになりながら喘ぎ声を上げる
ディアスも自身の男根を包む霞の肉ヒダに快感を感じながら腰を動かし始める
腰を動かすたびに空気を打ちつける音と霞の喘ぎ声が響く
「あっ! あぁ♡ ディアス君っ! あぁん♡♡」
霞の腰を掴みながら腰を激しく振り確実に快感を感じるように突くディアス
ディアスの男根は霞の膣内の最奥に進み、子宮を突く
一突きすれば子宮の口が開き、霞に新たな快感を与える
「ふおっ!!」
開いた子宮の口がディアスの亀頭を離すまいと吸い付く感触に声を上げながらディアスは腰を動かし続け、絶頂しそうになる
「霞! 出すぞ!!」
「うん♡ ディアス君のっ! 私の中に出してぇ♡」
「んっ! うおぉ!!」
「イクぅぅぅ♡♡♡♡」
ディアスの精液が霞の膣内に注がれる
中に出された精液の熱さに霞は快感や温もりを感じながら、気持ちよさそうな表情で気を失った
男根を抜いたディアスが未だに勃起している男根を見ながら息を整えていると
「ディーアス♡ 私にもディアスの精液が欲しいな♡ ……ただし」
あやねはディアスにお尻を向けアナルに繋がっている紐を引っ張るとアナルの中から小さな銀色の玉が出てきた
「私のアナルに入れて♡」
指を使い尻肉を広げ、アナルに入れやすくするあやねにディアスは自身の男根をあやねのアナルにあてがい、男根を入れた
「くっ!」
「はあぁぁぁん♡♡♡」
すでにアナルパールで解され、改良されたあやねのアナルはディアスの男根を優しく包み込み、きゅうきゅうと締め付ける
霞の膣内に対する責めで学んだのかディアスの腰の動きはあやねに強い快楽を与える
「あっ♡ あぁ♡ そこっ♡ いい♡ ディアスのチンポぉ♡ 気持ちいぃぃ♡♡」
抉るように突いてくるディアスの動きにあやねは口を開け、喘ぎ声を出す
快感で腸液がアナルから漏れ、ディアスの腰の速度が上がっていく
「ディ、ディアスぅ♡♡ 私、イッちゃうぅぅぅ♡♡♡」
「俺も、出るっ!!」
「あぁんん♡♡」
あやねのアナルにディアスの精液が注がれる
絶頂し、身体を弓のように仰け反ったあやねは精液の熱に快楽を感じる
「うっ!」
自分の男根を抜いたディアスはあやねと霞の精液で濡れた身体を見る
「ディアスの好きなようにしても良いよ♡ さぁ、激しくしていいよ♡」
その言葉に箍を外したディアスは欲望の思うままにあやねと霞の身体を貪る
こうして、1週間が過ぎた
ディアスはアレクサンドル姉妹の部屋に来た
「さぁディアス君…気持ちよくしてあげますね」
「力を抜いて楽にしてね」
部屋はキングサイズのベッドが1つありソフィーティアとカサンドラはネグリジュを脱ぐ
女神的女体にディアスは自分の身体の熱が高くなるのを感じた
ソフィーティアに抱きしめられたディアスは柔らかな胸が顔に当たる感触を感じていると、自身の男根にソフィーティアの細い指が触れる
「わ、私に身を委ねてください……」
「んっ……」
ディアスの男根をソフィーティアが手コキをしていく
ゆっくりとだが丁寧な動きでディアスに快感を与えていく
手コキをされていくうちにディアスの亀頭からカウパー液が漏れ出る
「んっ! ふっ!!」
「出して良いですよ」
「んあっ!」
ソフィーティアの手の中にディアスは自身の精液を出した
精液がソフィーティアの指に絡んでいく
「熱い…」
指に絡みつく精液から匂う雄の匂いに当てられたソフィーティアは精液を舐める
すると、ソフィーティアは身体の中から熱くなるのを感じた
「じゃあ、次は私の番ね……」
カサンドラは自身の巨乳を使い、ディアスの男根を挟んで亀頭を咥える
「んっ…ふっ…」
両手でしっかりとディアスの男根に圧を与えながら亀頭を強く吸い上げるカサンドラにディアスは快感を感じる
「うおっ! んんっ」
快感を感じるディアスの口にソフィーティアの乳首が入る
驚いたディアスは柔らかな胸を押し戻そうとすると口の中に熱く、甘い液体が流れてきた
(母乳だと!?)
「驚いたでしょ? 姉さんは母乳が出やすい体質なんだ」
驚くディアスに説明をしたカサンドラ
ソフィーティアは羞恥で顔を赤くしていた
ディアスはソフィーティアの胸を掴みながら母乳を吸い始める
力強い吸い込みにソフィーティアは胸の中から身体全体に快楽が流れてくる
「ああ♡ あっ♡ つよすぎぃっ♡ んん♡♡」
隠し切れない艶声にディアスは興奮し、吸い込む力を強くする
歯で甘噛みをしたり、胸を強弱をつけて揉んだりとしているうちにソフィーティアに絶頂の時が近づく
「い、イクぅ♡♡」
潮を吹くと同時にディアスの口内にソフィーティアの母乳が流れてくる
母乳を飲んでいくディアスは気持ちよさを感じていると自身の男根から精液が出そうになるのを感じた
「うっ!」
勢いよく出された精液はカサンドラの顔を白濁に染める
顔についた精液から雄の匂いに当たったカサンドラは興奮し始める
ソフィーティアの母乳を飲み込んだディアスはカサンドラを押し倒し、秘所を舐める
「ひゃ!」
割れ目に沿って舌を動かし、膣内を広げるように舐め回すディアスにカサンドラは声を上げる
「んっ♡ あっ♡ ひゃあ♡」
ディアスにより膣内を舐められ、カサンドラが快楽を感じていき喘ぐ
快楽で愛液で濡れた膣内をディアスは自身の男根を入れて腰を振る
「ああぁ♡ はっ♡ あぁん♡」
カサンドラは力強く腰を振るディアスのテクに喘いでいく
ディアスはカサンドラの太ももに抱きつきながら腰を振って責めていく
空気を打ちつける音が部屋中に響き、その景色にソフィーティアは釘付けになる
目の前で喘ぐ妹の蕩けた表情、見え隠れするディアスの男根を見続け、知らない内に自身の秘所が濡れていく
「ディ、ディアスぅ♡ イクぅぅぅ♡♡♡」
絶頂したカサンドラの膣内にディアスの精液が注がれる
同時に愛液が膣内から溢れ、ディアスの腰の勢いは止まらない
何度も膣を責められ、何回も射精されたカサンドラは口をだらしなく開けて快楽に酔う
「はぁ♡ はぁ♡」
ソフィーティアは目の前の光景に興奮しオナニーをしていた
「次はソフィーティアの番だ」
ディアスはソフィーティアを押し倒し、未だに剛直を保つ男根をソフィーティアの秘所に押し当て、腰を深く入れた
「あっ♡ はあぁん♡♡」
正常位の体勢で行われる責めにソフィーティアは身体の内側から感じる快楽の温もりに喘ぎ声を出しまくる
膣内を責められるたびにソフィーティアの爆乳が揺れる
その光景を見たディアスは興奮し、自身の男根をより熱く、より硬くする
「あっ♡ すごいぃ♡ 気持ちいい♡♡」
綺麗な金髪を乱しながら蕩けた表情をするソフィーティアは膣のしまりをきつくする
ディアスはソフィーティアの尻肉を強く掴みながら抉るように突く
「ディアス君っ♡ い、イクぅ♡♡♡」
「俺も出る!! うっ!!」
射精されたディアスの精液はソフィーティアの膣内を通り、子宮に到達する
「おっ♡ あぁ♡♡」
ソフィーティアは精液の熱さに快感の声を上げて喜ぶ
「ソフィーティア! ソフィーティア!」
精液を出しつくしたディアスはソフィーティアの胸の谷間に顔を挟み、匂いを嗅ぎながら未だに精液がついてる男根をソフィーティアの腹部に擦り付ける
その姿にソフィーティアはディアスを可愛いと思い、ディアスを抱きしめた
それから1週間後、屋敷でディアスはあやね、霞とアレクサンドル姉妹と招いた
「さぁ、ディアス。どっちにするか決めたの? もちろん、私達だよね?」
「違うわ! 私達よ!」
「そのことなんだが……あー…」
言いづらそうにディアスは口を開き
「どっちも気持ちよくて決められないから、両方選ぶ」
「えー!!」
「もちろん、両方を選ぶからには考えてきた」
ディアスはあやねと霞の家に15日間住み、ソフィーティアとカサンドラの家にも15日間住み、両方の家の技術を磨き、子供を作る提案を言う
この提案に4人は納得し、了承する
こうして、ディアスはあやね、霞、ソフィーティア、カサンドラと重婚し、剣と忍の技術を磨きながら子育てに励むのだった
長い間右手首の剥離骨折で小説が書けませんでしたが見事に治ったので書ける事が出来ました
これからもお願いします!