※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第15弾
 ファイアーエンブレムからカミラ
 ポケットモンスターからシロナ
 マリオギャラクシーからロゼッタが登場します


カミラ、シロナ、ロゼッタ(カムイショタ化・全裸・ディープキス・前立腺刺激・ペニバン・逆アナル・パイズリ・パイズリフェラ・騎乗位しながらディープキス・フェラ・後背位)

 3人で交流会を行うカミラ、シロナ、ロゼッタの三人

 カミラ達は会話に花を咲かせ、それぞれの付き人-ディアス、カムイ、コウキ-を自慢する

 だが、この3人の目的はこの後の夜にあった

 

 深夜、ディアスはドアをノックする

 

 「……入っていいわよ」

 

 ドアを開けてはいるとそこには、全裸のカミラがベッドに座っていた

 

 「今日はディアス君が相手なのね」

 「ああ、よろしく頼む」

 

 服を脱いだディアスはカミラにキスをする

 瑞々しい唇の感触を味わった後、ディアスはカミラの口内に舌を入れる

 互いの舌が絡み合い、快楽を味わった2人は歓喜の表情でお互いの顔を見る

 

 「さぁ、今夜も気持ちよくしてね♡」

 「ああ! 朝までヤるぞ!」

 

 カミラはディアスにアナルを見せつけ、ディアスは勃起した男根を

 そう、交流会の目的はディアス達がランダムにカミラ達とセックスをする事だ

 自分の主以外の女性の部屋に行き、カミラ達を満足させるようにセックスをするのだ

 これが好評でカミラ達は月に1回のスペースでやっていた

 

 「はっ♡ あぁ♡♡ ああぁぁん♡♡♡」

 

 ディアスの腰の振りにカミラは艶声を上げ髪を乱しながら快楽を味わう

 これはシロナとロゼッタも同じだ

 

 「あっ♡ ああ♡♡ カムイ君すごいわぁ♡♡」

 「コウキ君! その調子っ♡♡」

 

 カムイとコウキの責めにシロナ、ロゼッタも快楽の声を上げる

 

 「カミラの尻、すべすべで綺麗だ!」

 「んっ♡ 触り方が良いわ♡♡ それしゅきぃぃ♡♡」

 「で、出る!!」

 「ああああ♡♡♡♡」

 

 カミラの尻肉を掴みながら射精する

 腸内に射精されたカミラは口をだらしなく開け、絶頂する

 射精を終え、ディアスは腰を引いて男根を抜くと、カミラのアナルから精液が漏れる

 ごぽぉっと音を立てて漏れる精液の熱に快楽を味わったカミラはディアスを恍惚の表情で見る

 

 「ねぇ、ディアス君」

 「どうした?」

 「私ね、シロナとロゼッタと話してディアス君達にも気持ちよくさせようって話してたのよ」

 「そうなのか。知らなかった」

 「サプライズで勧めていたからね」

 

 カミラはディアスを押し倒し、ディアスの尻肉を広げてアナルを見ると舌をちろりと出す

 

 「シロナ達もカムイ君達を気持ちよくしてる頃でしょうね♡」

 

 そして、自身の舌をディアスのアナルに入れ、解すように舐め始める

 一方、シロナはカムイの男根を自身の豊満な爆乳でパイズリをしていた

 

 「どうカムイ君? 私の胸は?」

 「うん! 気持ちいいよぉぉ♡♡ ひんやりしていい♡」

 

 カムイは自身の男根を挟むシロナのパイズリに快感の声を上げる

 胸を上下に動かしながらシロナはカムイの反応に嬉しそうにしていた

 シロナは自身の胸の中にあるカムイの男根を揉みながら圧を加えていく

 

 「あっ♡ ああ♡ いい♡」

 

 カムイは快楽に身体を震わせているとシロナはカムイの男根が射精しそうに膨らんでいるのを察した

 

 (もう射精しそうなのね♡ 出すなら胸じゃなくて口の中に欲しいな♡)

 

 シロナは胸を器用に動かしてカムイの亀頭を出させ、亀頭を咥え込んだ

 舌を激しく動かし、亀頭に舌を絡ませ、激しく吸い上げる

 激しく責めるシロナの舌にカムイは絶頂する

 

 「うっ! ああぁ!!」

 

 カムイの精液がシロナの口内に注がれ、カムイは腰を震わせながら射精する

 口内に注がれる精液を飲み込んだシロナはカムイを押し倒し、自身の濡れた秘所にカムイの男根をあてがう

 

 「今度は私のマンコでカムイ君のチンポを食べてあげるわ♡♡」

 

 腰に力を入れて深く下ろし、カムイの男根の根元まで咥え込んだ

 膣内がカムイの男根に絡みつき、射精を促そうと動く

 

 「あぁぁ♡♡♡」

 

 カムイの喘ぎ声が部屋中に響いた

 

 一方、ロゼッタはコウキの男根をフェラしていた

 唇で揉み、舌で竿と亀頭に激しく絡める

 

 「ふぉうれすか? ひもちいれすふぁ?」

 「喋りながらしないでっ! あぁ……」

 

 亀頭に息が当たったときコウキの身体は痙攣し、射精する

 コウキの精液がロゼッタの口内を通っていく

 

 「よく我慢できましたね」

 

 コウキの頭を撫でたロゼッタは後背位の体勢になりコウキに秘所を向ける

 

 「今度はコウキ君が頑張る番ですよ」

 

 秘所からピンクの輝きが見え、コウキは自身の男根を入れる

 

 「んん♡♡」

 

 滾る思いを叩きつけ、溢れる性欲をぶつけ、腰を振るコウキ

 空気を打ちつける音と共に絶頂の時が近づいてくる

 

 「ロゼッタさん! イキます!!」

 「イクぅぅ♡♡」

 

 膣内から感じる精液にロゼッタは恍惚の表情になる

 息を整えるコウキを抱きしめ、ロゼッタはこう呟く

 

 「今度は私のお尻にしてくれますか?」

 

 返事代わりにコウキはロゼッタを強く抱きしめる

 了承が得たと喜んだロゼッタはコウキに自身のアナルを見せる

 ロゼッタのアナルはコウキの男根を物欲しそうにパクパクとしていた

 それを見たコウキは口の中の唾を飲み込みロゼッタの膣に入ってる男根を抜き、アナルに入れた

 

 「うっ♡ あぁぁんん♡♡」

 「おぉ! すごい!!」

 

 艶声が響き、コウキは驚きの声を上げて腰を降り始める

 自身の男根を吸い込もうとするロゼッタのアナルに負けないために激しく腰を振る

 空気を打ちつける音が鳴るたびにロゼッタの甘い息が漏れる

 

 「あっ♡ はぁ♡ ああ♡ いい♡」

 「(気を抜くと絞られそうだ!)ロゼッタさん! イキます!!」

 「ああぁぁ♡」

 

 コウキの精液にロゼッタは快楽に酔いしれ、アナルの締まりを締め付ける

 

 「もっと♡ もっと♡」

 

 ロゼッタのおねだりに応える為にコウキは腰を振る速度を上げ、激しく責める

 初めて味わったアナルの快感を再び感じるためにコウキは腰を振り続ける

 

 「んっ♡ ふっ♡ んふっ♡」

 

 騎乗位をしながらカムイとディープキスを堪能するシロナ

 舌と舌に絡まる甘い唾液を楽しみ、カムイの両手に爆乳が当たる

 カムイはディープキスをされながらシロナの胸を揉みながら男根から感じる快感に震える

 

 「ぷはっ♡」

 

 ディープキスを止めたシロナはカムイの男根を抜く

 

 「あっ……」

 

 気持ちよかったのに寂しそうな顔をするカムイ

 

 「そんな寂しそうな顔をしないで……もっと気持ちよくしてあげるから」

 

 シロナは自身のアナルにカムイの男根をあてがい、腰を深く落として入れた

 

 「あっ…あぁ♡♡」

 

 ふわふわでトロトロなシロナのアナルにカムイは蕩けた表情をする

 

 「入れただけでこうなるなんて動いたらどんな顔をするのかしら?」

 

 腰を動かし、カムイの男根を責めるシロナ

 カムイはシロナのアナルに気持ちよさそうに声を上げる

 

 「おぉ♡ あっ♡ いいぃ♡」

 「私のアナルどう?」

 「気持ちいいよぉぉ♡♡」

 「なら……もっと気持ちよくしてあげるわ♡」

 

 蕩けた表情で答えるカムイに嬉しそうな表情をするシロナは腰を激しく動かす

 腰を動かすたびにシロナの爆乳と金髪が激しく揺れ、カムイの男根を強く刺激する

 

 「しゅごいぃぃ♡♡ 熱くて気持ちよくて、おちんちん取れちゃうぅぅ♡♡」

 「快楽に身を委ねて……イッちゃえ♡♡」

 「んおおっ! イクぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 「ああぁ♡♡」

 

 シロナの腸内にカムイの精液が流れ込んでくる

 その精液の熱に恍惚の表情をし、もっと気持ちよくなるために腰を振り続ける

 

 「シロナさん♡ 僕、もうだめぇ♡ でないのぉ♡♡」

 「大丈夫よ♡ 私が腰を振り続ければ出てくるわ♡」

 

 そう言って、シロナはカムイの精液を搾り取るために腰を振り続けるのだった

 カムイはシロナの腰使いに快楽を感じながら搾り取られ続けるのだった

 

 一方、ディアスはカミラにアナルを舐められ、指で入れられ、アナルを解されたのだった

 

 「ちょうどいい頃合ね」

 「ふっ…んっ…」

 

 アナルを解されて快感を感じたのかディアスは小さな声を漏らす

 気持ちよくなったのか尻尾をだらんと下げるディアスにカミラは頭を撫でた後、ペニバンを装着する

 

 「さぁ、力を抜いて……入れるわよ」

 

 ディアスの腰を掴んで、ペニバンをディアスのアナルにあてがい、腰に力を入れる

 

 「おぅぅ!!」

 

 入ってきたペニバンにディアスは尻尾をぴんと立ち、身体を震わす

 

 「このペニバンね、様々な改造が施されてるの。入れた本人も気持ちよく出来たり、前立腺を刺激しやすい突起が付いたり」

 「んっ♡ ああ♡」

 

 腰を振るカミラにディアスは快感の声を上げる

 カミラの発言通りにペニバンに付いてる突起がディアスの前立腺を刺激し、ディアスに快感を与える

 前立腺を刺激されたからかディアスの男根はびくんびくんと痙攣する

 

 「ふふっ♡ 腰を動かすたびにディアス君が快感を味わっているのが分かるわ」

 「あっ♡ んん♡ ああ♡」

 「言ってなかったことがあるけど、このペニバンはね私がこのスイッチを押すと……突起が上下に震動するの♡」

 

 カミラがボタンを押すとペニバンの突起が激しく前後に動き、ディアスの前立腺を強く刺激する

 

 「っ!! おっ! んおぉぉぉぉ♡♡♡♡」

 

 小さな声を漏らしていたディアスだが振動による刺激で獣の遠吠えのような声を出すと同時に絶頂する

 勢い良く射精したディアスの大量の精液を見てカミラは蕩けた目で見つめる

 

 「いいわぁ♡ すごくいいわ♡ 成功ね♡」

 

 ディアスの耳を舐めながらカミラは耳元で囁く

 

 「今夜はこれでたっぷり可愛がってあげるから我慢しないで声を上げてね♡」

 

 腰に力を入れて力強く腰を振るカミラにディアスは快楽の声を上げ始める

 

 「んおお!! おっ♡ ああぁぁ♡♡」

 

 射精して元のサイズに戻ったのにも拘らずカミラのペニバンによってディアスの男根は再び勃起し、絶頂を繰り返す

 ディアスの声は部屋中に留まらず交流に使っていた屋敷全体に広がった

 精液が出なくても激しく責められてトロ顔になったディアスに興奮したのかカミラはディアスにディープキスをする

 

 舌と舌を激しく絡めたディープキスを終えたカミラはディアスを抱きしめる

 

 「すごい可愛かったわディアス君……カムイをペニバンで責めるのが楽しみね♡」

 

 ペニバンを入れられたカムイの反応を想像しつつカミラは寝るのだった




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