※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第16弾
 ガンダムビルドファイターズトライから
 サブタイの四名が登場します!

 すみません。職場の上司に怒鳴られてアイディアが消し飛びました


カミキ・セカイ、カミキ・ミライ、ホシノ・フミナ、サザキ・カオルコ(乱交、アナルセックス、フェラ、パイズリ、BL)

 セカイ達はカオルコのプライベートビーチに来ていた

 ユウマが風邪を引いたためディアスが来ることになり、5人は海を満喫していた

 遊び、食事を取って、深夜になった

 

 ディアスはポニーテールにしている髪を下ろした状態でベッドでくつろいでいた

 

 「なぁ、セカイ」

 「なんだよディアス」

 「フミナとギャン子のどっちが興奮した?」

 「ぶっ!!」

 

 いきなりの言葉にセカイは噴出す

 

 「なに言ってんだよ!」

 「だってさ、あの2人、中学生なのにかなりスタイルいいだろ。思わず驚いてさ」

 「そりゃ…そうだけどさ」

 「ぶっちゃっけ、どっちがよかった?」

 「あー…いや! そんな事無い! 部長とギャン子はそんなんじゃ」

 「じゃあ、ミライさんか! まさか実の姉に」

 「違うっての!!」

 

 茶化す風に喋るディアスにセカイは枕をディアスに向かって投げる

 投げられた枕は見事にディアスに直撃する

 

 「冗談だ冗談。しかし……あの2人、セカイの事好きだと思うぞ」

 「まさか……俺にはディアスがいるのに」

 

 セカイの言葉にドキッと頬を赤くするディアス

 その姿を見てセカイも興奮してしまう

 

 「相変わらずだけど12歳なのに大人びてるときもあるし可愛いときあるよな」

 「い、いきなりなにを言って!」

 

 ディアスはセカイを押し倒す

 

 「久しぶりに会えたんだから……しないか?」

 「いいぜ……」

 

 その言葉を聞いたディアスはセカイにキスをし、自身の舌をセカイの口内に入れる

 入ってきたディアスの舌にセカイは自身の舌を絡める

 

 「んっ…ふっ…んちゅ」

 「んん…むぅ…くちゅ」

 

 互いの舌と舌が絡み合い、唾液を交換し、唇を吸いあう

 2人がこうなったのは暑さで上着を脱ぎ髪を下ろしたディアスの姿にセカイが見惚れて勃起したのがきっかけだ

 ディアスのディープキスとフェラや手コキにセカイは快楽を感じ、自らディアスを求めることが多くなったのだ

 

 少しだけ長いディープキスを堪能したディアスとセカイは互いの男根が勃起しぶつかり合ってる事に気づく

 

 「どっちが先に攻める?」

 「セカイのほうからしてくれよ」

 

 ディアスはセカイにアナルを向け、両手で入れやすくサポートする

 ひくひくと物欲しそうに動くディアスのアナルにセカイは自身の男根を入れた

 

 「あっ♡ セカイのっ! 来る!!」

 「久しぶりだから、締め付けがきついな!」

 

 セカイは自身の左手でディアスの腰を掴み、右手をディアスの竿を掴む

 腰を振るリズムに合わせてディアスの男根を扱いていくセカイのテクにディアスは快楽の声を上げる

 

 「あぁ♡ あっ♡ セカイ、それいい♡♡」

 「まだまだ!」

 

 腰の力を強くし、激しくディアスの腸内を責めるセカイにディアスは絶頂する

 

 「イッ、イクぅ♡♡」

 

 絶頂し、射精をしながらディアスはセカイの精液の熱さを感じるのだった

 

 「ふぅ、ふぅ」

 「なぁ…もう終わりか?」

 「まだ始まったばかりだ!」

 

 セカイは再び腰を動かし、ディアスのアナルを責める

 その光景をドアから覗いている者がいた

 

 時は少し遡る

 

 (フミナさんが寝ている間にセカイ君と)

 「……ギャン子さん」

 「ひぃ!!」

 

 カオルコはこっそり夜這いをかけようとしていたが肩に手を置かれて驚く

 手を置いた相手はフミナだった

 

 「こんな時間に何をしてるんですか?」

 「べ、別に良いでしょフミナさんには関係ないわ!」

 「じゃあ私には関係あるかしら?」

 

 そこにはミライがいた

 その笑みには謎の圧があった

 

 「み、ミライさん!?」

 「セカイの所に行くのかしら?」

 「は、はい」

 「なにしに?」

 「あ、遊びにです」

 

 流石に夜這いとはいえないカオルコはそう言うしかなかった

 

 「じゃあ、私達も遊びに行くわね」

 「は、はい」

 

 こうして、3人でセカイとディアスが泊まってる部屋に着いた

 部屋の扉を開けたカオルコは目の前の光景に驚いた

 

 「あっ♡ そこ、いい! セカイ!」

 「ディー! ディーのすごく締め付けてくる!」

 

 裸になり、ディアスに腰を振っているセカイと気持ちよさそうな声を上げているディアスの姿だった

 男同士のセックスという背徳的行為にカオルコ、フミナ、ミライは顔を赤くして硬直する

 硬直する3人を他所にディアスとカムイはお互いを激しく求め合う

 

 「セカイっ! イクぅ♡」

 

 ディアスの腸内にカムイの精液が注がれる

 精液の熱に快楽の表情で喘ぐディアスの声で我に返ったカオルコ達は叫ぶ

 

 「「カムイ君! ディアス君! なにしてるのーー!!??」」

 「男同士でこんな……」

 「先輩!? ギャン子!? 姉ちゃん!?」

 

 射精して少し落ち着いたのかセカイはフミナ、カオルコ、ミライの姿を見て驚いた

 こうして、セカイとディアスは正座の状態でフミナ、カオルコ、ミライと話をする事になった

 

 「いつからディアス君とその……性的な関係を?」

 「……ガンプラ部に入ってから」

 「今まで何回してたの?」

 「えーと、ディアスは覚えてる?」

 「週に1回はしてたから今日の回数含めて30回以上かな」

 「ふあっ!?」

 

 その言葉を聞いたミライは驚きの声を上げる

 ディアスは鬱陶しそうな表情でフミナ達を見る

 

 「別に良いだろ俺がセカイとしてもお互い好きなんだから」

 「よくないわよ!」

 「男同士でそんな!」

 「だったら、自分の魅力で振り向かせてみろよ」

 

 そう言って、セカイとディープキスを再開するディアス

 舌を絡めあい唾液を飲みながら挑発的な目を向けるディアスにフミナとカオルコは闘志が湧いた

 

 「やってやろうじゃん!」

 「ディアス君よりも私達の方が魅力的だと分からせてあげるわ!」

 

 フミナとカオルコはディアスをセカイと引き離し、服を脱ぐ

 豊満な体や引き締まった身体を見せつけ、カオルコはセカイの頬に手を添える

 

 「セカイ君! 今度は私が気持ちよくするわ!」

 「ギャン子…んっ」

 

 カオルコはセカイにキスをしてディアスと同じようにディープキスを行う

 

 「んっ♡ むぅ♡ セカイくぅん♡♡」

 「ギャン子……んん」

 「セカイ君! 今度は私よ!」

 

 フミナはカオルコから奪い取るようにセカイにディープキスをする

 セカイは2人の熱烈なディープキスに男根が勃起し、フミナとカオルコの太ももに当たる

 自分達で勃起したことに興奮したフミナとカオルコは自身の巨乳を使い、セカイの男根を挟む

 

 「さぁ、今度は私達の胸で気持ちよくしてあげるわ」

 「セカイ君は楽にしててね」

 

 巨乳を上下に動かし、カオルコとフミナは息を合わせた動きでパイズリをしていく

 

 「あっ…ああ……気持ちいい」

 

 ひんやりとしたフミナとカオルコの胸にセカイは快楽の声を上げる

 その光景をまじまじと見ていたミライは自身の秘所が濡れてる事に気づかなかった

 それを見たディアスはニヤリと笑みを作り、ミライの後ろから胸を掴んだ

 

 「きゃあ!! ディアス君! なにを!」

 「ミライさんが息を荒げて興奮してるからなんとかしようと思って」

 「そんな事無いわよ!」

 「ほんとかー?」

 

 ディアスはミライのパジャマのボタンを外し、ミライの秘所に手を入れて愛液を見せる

 

 「こんなに濡らしておいてそれはないだろ」

 「あぁ…ああ」

 「あっちでセカイたちが気持ちよくなってる間に俺達も気持ちよくなろうぜ」

 

 ミライに馬乗りになったディアスはそのままミライにディープキスをする

 

 「んんんん~~~!!!!」

 

 ディアスの舌がミライの口内を蹂躙し、強い快楽をミライに与える

 その舌の動きにあっという間に抵抗力を無くしたミライは絶頂した

 

 「んあぁぁ♡♡♡」

 「イッてるときのミライさん可愛いな」

 

 ミライのズボンを下ろし、下着を脱がせたディアスはミライの秘所から溢れてる愛液をぺろりと舐め、膣を広げるように舌を動かす

 

 「ひゃん♡ だめよそんな所、汚いわ!」

 「汚くない。ミライさんの膣は綺麗なピンクだよ」

 

 音を立てて愛液を吸い、指を入れて刺激したディアスは自身の男根をあてがう

 

 「それじゃ、身体の力を抜いてぬけよ。気持ちよくなるからな」

 「ああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

 ディアスの男根はミライの膣の処女を貫き、最奥まで達した

 

 一方、セカイたちの方も男根を入れるまで行ってた

 

 「さぁ、セカイ君。私の中に入れて♡」

 「違うわ! 私よ! さぁ、ここに入れて」

 

 フミナとカオルコは自身の秘所を広げ、セカイを誘惑する

 セカイは普段知ってるはずの2人の淫靡な姿と愛液の匂いに頭の中の理性が切れる

 

 「うおぉぉ!!!!」

 

 欲望のままにセカイは自身の男根をフミナの膣に入れた

 

 「ああぁぁぁんんん♡♡♡」

 

 秘所から感じる強い快楽にフミナは艶声を出す

 腰を振りながらフミナを責めながらセカイは自身の指をカオルコの秘所に入れる

 

 「セカイくぅん♡ いい♡ 気持ちいいよぉぉ♡♡」

 「セカイ君! 指じゃなくてその逞しいおちんちんが欲しいのぉぉ♡♡」

 

 セカイの強い腰の振りにフミナは絶頂の時が近づく

 

 「イッ、イッちゃうぅ♡♡♡」

 

 絶頂と同時にセカイの精液を注がれたフミナは恍惚の表情で気を失った

 滾る思いを今度はカオルコに向けたセカイは自身の男根を容赦なく入れる

 

 「セカイ君のしゅごいぃぃ♡♡ もっと激しくしてぇ♡♡」

 

 種漬けペンチプレスで責められたカオルコはセカイを抱きしめディープキスをする

 キスを受け入れたセカイはカオルコを抱きしめ熱烈なキスをする

 

 「んん♡ じゅるっ♡ むぅ♡♡」

 「ギャン子♡ んちゅ♡ んん♡」

 

 腰を激しく振りお互いに強い快楽を与え、2人に絶頂の時を与える

 

 「「イクぅ♡♡」」

 

 絶頂したカオルコから男根を抜いたセカイは精を出しつくしたのか疲れたように寝た

 

 一方、ディアスはミライを責めていた

 ディアスの男根がミライの膣内を前後に動き、ミライに快感を与える

 

 「あっ♡ ああ♡ ディアス君♡ ダメぇ♡♡」

 「なにがダメなんだよ。こんなに俺のを締め付けてくるのに」

 

 言葉とは裏腹に強い快楽を感じているミライに笑みを向け、ディアスは腰の動きを激しくする

 

 「実際のところはどうなんだ? 教えてくれよ」

 「んんっ♡ ふっ♡ ……いい」

 「なんだって?」

 「気持ちいい♡ 気持ちいいのぉぉ♡♡」

 

 ミライの言葉を聞いてディアスはにやりと笑い腰の勢いを激しくする

 

 「すっ、すごいぃぃ♡♡ ディアス君のおちんちん! イクぅぅ♡♡」

 

 激しいディアスの腰の振りにミライは絶頂し、ディアスの濃厚で熱い精液を子宮で受け、強い快楽に腰が砕けた

 喘ぎ声を上げるミライの唇にキスをし、舌で激しく責めながらディアスは腰を振り続ける

 それから、朝日が昇った

 

 ディアス達は肌が輝くほど綺麗になり、ミライ、カオルコ、フミナは快楽に染まった身体でディアスとセカイを求める

 3人の誘惑にディアスとセカイの2人は拒む事無く受け入れ、甘美な日々を過ごした

 ちなみに、ディアスとセカイの関係も消えておらず愛し合う日々が続いた




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 感想と評価を楽しみに待ってます

 1月遅れましたが明けましておめでとうございます
 次の投稿はストレスでやる気が起きないので遅れます
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