ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
ポケモンシリーズからライチ、フウロ、フヨウの3名が登場します
リクエストの中に足コキがあったのですが、苦手なので正常位、騎乗位、アナルセックスを追加しました
「ビーチ?」
ディアスはライチとセックスの後に、ライチの口から聞かされた
「そう、他のジムリーダー達と親睦を深めるために無人島にあるビーチで遊ぶの…ディアスも行く? 他のジムリーダー達もディアスに会いたいって言ってるし」
「いいのか? ジムリーダーでもないのに行っていいのか?」
「いいよ! ディアスもおいで」
ライチはディアスの頭を撫で、歓迎する
「よっしゃー!」
嬉しさのあまりディアスはライチの胸を揉んだりする
「んっ♡ 今、敏感だから揉んじゃ…んんっ♡♡」
翌日、ディアスはライチが他のジムリーダーと親睦を深めるために使われるビーチに来ていた
ディアスとライチはビーチにある建物に荷物を置き、砂浜に行くとそこには黒髪の短髪で健康的な褐色肌と赤い髪と褐色といかないが綺麗な日焼け肌の2人の女性がいた
「あの2人が他のジムリーダーなのか?」
「そうよ。2人とも久しぶり!」
「久しぶりライチ!」
「クリスマスパーティー以来ね!」
2人の女性はライチとの再開を喜んだ後、ディアスに気づく
「この子がディアス?」
「想像よりカッコいい子ね」
「どうも、ディアス・サフィルスだ」
ディアスが自己紹介をすると2人も自己紹介を返す
「私はフウロ。フキヨセジムのジムリーダーをしてるの! よろしくね」
「あちしはフヨウ。ホウエン地方の四天王をしてるよ。これでも強いんだかんね!」
「自己紹介も終わったことだし、泳ぎましょ!」
ライチがそう言うと同時にライチ、フウロ、フヨウの3人は衣服を脱ぐ
(服の下に水着を着ていたのか?)
そう思っていたディアスだが、ライチたちの服の下が水着ではなく、裸だったことに気づいた
(なっ!?)
ぶるんと揺れる、大きく、肌の質感が良さそうな胸に驚くディアス
「ビーチは水着にならないといけないだろ! 他の人もいたらどうするんだよ」
「ここはビーチはビーチでも、ヌーディストビーチっていって裸になっても大丈夫だし、あたしたち以外に誰もいないんだよ」
ディアスに教えたライチはディアスの手を取り
「じゃあ、思いっきり遊ぼ!」
その後、ディアスはライチたちと遊ぶことにした
海で泳ぐときには、海中を泳ぐライチたちの姿を水中眼鏡越しに見惚れ、ビーチバレーには動くたびに揺れる6個のライチたちのビーチボールを脳裏に焼け付ける
(あんなに揺れて……ふぅ)
ディアスは自身の男根が勃起して水着が大きなテントを作る
「あー、楽しかった」
「次は負けないだかんね」
「シャワー浴びましょ。砂が身体に付いてるし…ディアスも行く?」
「お、おう……行く」
フウロとフヨウはシャワーを浴びに行く
2人の後ろでライチはディアスが勃起しているのに気づき、少し笑みを浮かべながらディアスに近づく
「シャワールームでしちゃおっか♡」
「…おう」
ライチの手を取りディアスはシャワールームに向かった
シャワールームの一室にディアス、ライチ、フウロ、フヨウの4人は集まっていた
最大でも3人位入れる広さのシャワールームに4人集まれば少し狭かった
ディアスの目の前にはスタイル抜群の女性が裸で身体に付いた砂を落としていた
その光景を見たディアスの男根はますます勃起する
「ディアスも砂を落としてあげる」
ライチはディアスにシャワーのお湯をかけて砂を落とすと抱き上げ
「水着の中も綺麗にしようか」
そう言って、ディアスの水着を下ろすと抑えられていた男根が上に跳ね上がる
「なぁっ!?」
「うわぁ…」
フウロとフヨウはディアスの勃起した男根のサイズに見惚れ、顔を赤らめる
ライチはディアスの男根の大きさにうっとりと見つめ、恍惚の表情をする
「あたしたちの裸でこんなに大きくして……気持ちよくしてあげる♡ フウロ。持ってて」
フウロにディアスを持たせてライチは自身の巨乳でディアスの男根を挟んでパイズリを行う
シャワーのお湯をローション代わりに使い、ディアスの男根を上下に扱くライチにディアスは快感の声を上げる
「んっ…あぁ…」
「どう、気持ちいい? あたしのパイズリ♡」
「ああ、中々気持ちいい……」
「ふふ もっと動かしてあげる♡」
ライチは胸を上下に動かす速さを上げ、ディアスの男根を責める
自身の男根をライチの柔らかな胸で包まれ、背中にフウロの巨乳が当たり、フヨウがまじまじと凝視するなか、ディアスは絶頂の時が近づく
「で、出る!」
射精したディアスの精液はライチの顔にかかるが、精液はシャワーに流される
「いつもよりちょっと多いね…フウロ達もいるからかな?」
「ライチ…ディアス君はいつもこうなの?」
「そうよ。おかげでいつも気持ちよくなってるわ」
「す、すごい」
ライチの言葉にフウロとフヨウはディアスの男根を凝視する
子供とは思えないサイズと天井に向かって聳え立つそれは、雌の本能を刺激する
ディアスの子供を孕めと
口の中に溢れた涎を飲み込み、フウロとフヨウは発情した目つきをする
「ディアスをこのビーチに誘った理由はね…フウロとフヨウがディアスに興味を持ったんだ。あたしがそこまで自慢するなんてって」
ライチがディアスをビーチに誘った理由を話し、ディアスを抱きしめ
「それで、ディアスとセックスしてることを話したらすごい興味を持ってね…ディアスから見てフウロとフヨウはどう?」
「かなり綺麗だと思う……顔も、身体も」
「そっか、それは良かった……4人で気持ちよくなろう。2人も良いよね」
「うん…」
「…する」
ライチ、フウロ、フヨウはディアスを壁に押し当てる
「ディアス、口開けて舌出して」
ディアスはライチの言葉に従い、口を開けて舌を出す
「口の中も綺麗にしてあげるね♡」
ライチ、フウロ、フヨウの舌がディアスの口内に入り、舌に絡みつく
「んっ♡ むちゅ♡ んん♡」
「んちゅ♡ くちゅ♡ じゅるっ♡」
「むぅ♡ ずちゅ♡ あむっ♡」
3人の舌がディアスの舌を包み込むように動き、ディアスの下唇や上唇を咥えて吸い、ディアスの舌を責めていく
「んんっ…ふっ…」
今までに無い3人同時のディープキスにディアスは戸惑うが、舌から感じる快感に喜んでいた
ライチ達はディアスの舌の先端を咥えて吸い上げ、ディアスの唇の端を吸うなど責めを終えた後、ディープキスをやめた
「ディアス君の口の中、甘くて美味しい♡」
「じゃあ、この逞しいディアスのおチンポは誰が先に味わうのかしら♡」
ディアスの男根をライチは優しく撫でる
それを見たフウロとフヨウはごくりと唾を飲み込むが、フヨウが先に動いた
「あちしが先だかんね!」
「あっ!?」
フヨウがディアスの男根を咥えて舌を動かす
口を上下に動かし、舌を竿に絡ませる
「うぅ! おぉ!」
「ディアス君、気持ちいい?」
「ああ…気持ちいいよ…」
その言葉が嬉しかったのかフヨウはディアスの男根を強く吸い上げる
強く吸われたディアスは再び射精しそうになる
「お、おい! そんなにされたら、出るっ!」
フヨウの頭を強く掴んで射精するディアス
ディアスの精液がフヨウの口の中に注がれ、入ってきたディアスの精液をフヨウは全て飲み込む
「んくっ…ごくっ…美味しい♡」
精液を飲み終えたフヨウは恍惚の笑みを浮かべる
それを見たフウロは秘所から愛液が漏れ始める
「もう…我慢できない!」
フウロはディアスを仰向けに寝かして、自身の秘所をディアスの男根にあてがった
「ディアス君のおチンポ…欲しい」
腰に深く下ろしたフウロの膣内にディアスの男根が入る
「あはぁ♡」
「ああっ!」
ディアスの男根の根元まで深く沈んだフウロの膣内にディアスとフウロは快感の声を上げる
頭に快楽が注がれたフウロは腰を勢いよく動かす
更なる快楽を求め、激しく腰を振り出すフウロ
「あぁ♡ いい!! ディアス君のっ♡ チンポ♡ 気持ちいいぃ!」
腰を上下に揺らし、前後に動いて膣内の肉壁にディアスのチンポを擦り付け快楽を感じあうディアスとフウロ
ディアスはフウロの膣内に自身の男根を擦り付けられ背筋がぞぞっと快感を感じ、腰が上がる
更にそこへ、上下に揺れるフウロの巨乳に興奮し、男根が更に勃起し、大きくなる
「中で大きくなって…ディアスくぅん♡♡ イクぅ♡」
「んぉっ!!」
フウロの膣内にディアスの精液が注がれる
膣内を上がっていく熱い精液にフウロは恍惚の表情で身体を痙攣する
その後、フウロは腰を上げてディアスの男根を抜き、そのまま座り込んだ
「今度はあちしの番だかんね!」
フヨウは仰向けに倒れ、自身の秘所を広げる
「ディアス君のおチンポをあちしのここに入れて♡」
その言葉にディアスは自身の男根を入れることで応える
「んっ♡ 気持ちいいぃ♡」
ディアスは激しく腰を振りながらフヨウの胸を強く吸う
「あぁん♡ ディアス君のチンポ、いい♡ あちしの敏感なところを、もっと突いてぇ♡」
身体中が敏感になったフヨウはディアスを抱きしめながら激しく喘ぐ
深く抉るように突いてくるディアスの男根はフヨウに強い快楽を与える
「ディアスくぅん♡ イクぅ♡ あちし、イクのぉぉ♡♡」
「俺も出すぞ!!」
「あぁぁん♡♡」
ディアスの精液がフヨウの子宮に注がれる
子宮に入ったディアスの精液の熱さと量にフヨウは快楽の声を上げながら気を失った
その顔はとても幸せそうだった
フウロ、フヨウの2人の膣内を楽しんだディアスはライチの方を見るとそこには、ライチが自身の秘所を刺激しながらディアスを色っぽい目で見ていた
「はぁ♡ ディアスぅ♡ はぁ♡」
「待たせたな! 今度はライチの番だ」
「うん♡ お願い♡」
ライチは壁に手を付いて、ディアスに巨尻を向ける
「ディアスのおチンポをあたしのアナルに入れてぇ♡ あたしのアナルを激しく突いて♡」
「いいぜ、たっぷりするさ」
ディアスは自身の男根をライチのアナルにあてがう
それを感じたライチは自身にやってくる快楽と快感に喜びながら待つ
「入れるぞ!!」
「あっ♡ はぁぁんんん♡♡」
自身のアナルにディアスの男根が入ってきたのを感じたライチは絶頂する
愛液を出しながらライチは自身のアナルを突くディアスの男根に喘ぎ声を上げる
「あっ♡ はぁん♡ いい♡ ディアスのおチンポ♡ もっと突いてぇ♡」
セックスで何回も使われたライチのアナルはディアスに開発され、ディアスの男根の匂いを嗅いだだけでアナルに腸内が溢れるようになった
そのおかげでスムーズに男根が入り、ライチに強い快楽を与えるようになった
ディアスはライチのアナルを抉るように突き、自身の腰を激しくライチの尻肉に打ち付ける
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! っと音を立てながらライチの喘ぎ声が響く
自分達以外に誰もいないことを知っているためはしたなく、淫靡な声を上げるライチ
「おっ♡ おぉ♡ ディアスのチンポいぃ♡ アナルから気持ちよくなってる♡ はひぃ♡」
「ライチのアナルも気持ちいいぞ! まるでマンコみたいだ!」
ライチのアナルの締まりと快楽にディアスも気持ちよくなったのか腰の速度が上がる
「おほぉぉ!! もっと突いてぇ! 激しくしてぇ♡♡」
「だったらおねだりしてくれよ! いやらしく、俺を興奮させろ!」
「あんっ♡」
ディアスに尻肉を強く叩かれたライチはおねだりの声を上げる
「その逞しいディアスのチンポでっ♡ あたしのケツマンコを突いてほしいのぉ♡ あたしのケツマンコを孕ませてぇ♡♡」
その言葉にディアスは自身の箍が外れる音が聞こえた
「いいぜ、ライチのアナルから孕ませてやる!!」
力強さと速さを合体させた動きでライチのアナルを激しく責めるディアス
頭の中で火花が弾けるような強い快感とアナルから感じる快楽に艶声を上げるライチ
「イクぅ♡ あたしのアナルが孕むのぉぉ!!」
「そろそろ出すぞライチ! イクぞ!!」
「イクぅ♡♡ んほぉぉぉ♡♡♡」
「んくぅ!!」
ライチのアナルにディアスの精液がたっぷりと注がれる
アナルから感じる精液の熱さにライチは身体を痙攣し、頭の中に快楽が流れてくる
しかし、ディアスの腰の動きは止まらない
「んおぉ♡ 待ってぇ♡ 今、イッたばかりなの♡」
「もっと突いてって言ったんだろ? 精液が出なくなるまでやってやるよ!!」
「んほぉぉぉ♡♡♡ イクの止まらないぃぃぃ♡♡」
数時間に及び、1つの個室の中からライチの喘ぎ声が響いた
「あへぇぇぇ♡♡♡」
数時間に及ぶアナルセックスにライチはアヘ顔になり、アナルからディアスの精液が漏れ出ていた
これが膣内になら確実に妊娠した量の精液にフウロとフヨウはディアスに見蕩れていた
ディアスは身体に付いた汗をシャワーで流して個室から出る
「先に部屋で待ってるぞ……フウロとフヨウを楽しませてやるよライチみたいにな」
その言葉を聞いて、フウロとフヨウはドキッとし、ライチの方を見て私達もあんな風になれるのかと期待する
ディアスはフヨウとフウロに笑みを向けてシャワールームを出るのだった
大変、長くお待たせしました
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます!