ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
後、設定を原作とは大幅に変更しているため注意!
ラン、蘭堂かよこは転生者であり、異世界でギルド『クリミナルガールズ』に所属するギルドメンバーだ
彼女は自分の他に転生してきた少女達と共にギルドを作って、お金を稼ぎながら暮らして言った
最初は戸惑ってぶつかり合って喧嘩もした彼女達だが、時間が経って今では絶対的な友情と絆が出来上がった
そんなある日の事、新米ギルド『ウォーウルフ』がクリミナルガールズに模擬戦をしたいという依頼があった
クエストをクリアしたときの金も悪くなく、ラン達は依頼を承諾する
依頼主がいる場所に行くと、そこには狼の耳と尻尾を生やした少年が10人いた
(まさか、この子達が?) と思いランの仲間の一人でギルドのリーダーのシンが少年達に聞く
「えーと、あなた達が私達と模擬戦がしたいって言った『ウォーウルフ』のメンバー達?」
シンの言葉に少年たちは頷く
「あんた達のリーダーは誰よ」とキサラギが聞くと、少年達は奥に視線を向ける
視線を向けた先には白い肌で栗色の髪をポニーテールにした少年がいた
「あなたがウォーウルフのリーダーね」
「そうだ、俺はディアス・サフィルスだ。依頼の件、引き受けて感謝する」
子供らしくない言葉を話すディアスにラン達は普通の子供じゃない雰囲気を感じ取った
「驚いたわ。あなたみたいな子供がリーダーなんて」
「女子供だけのそっちが言えた事じゃないんだけどな」
「それで、どうやって模擬戦をするの?」
「内容は集団戦。どっちかのギルドが全滅したら負けだ。判定をするのは俺の部下が行う」
「ちゃんと平等なんでしょうね?」
「当然だ。俺の部下は不正なんて真似しねえよ。そこは信用してもいい」
ルールを確認してラン達はディアスのギルドと模擬戦を行った
勝負の結果はディアスのギルドが勝った
最初はシンがディアス達がいる場所を魔法で探した
シンが使った探知魔法はFPSプレイヤーに分かるように言うとUAVである
魔法に映し出された赤い点が映ったのだが、すぐにそれが消えてしまった
驚くアリスにシンは冷静に指示を出してキサラギとサコとユコに偵察に行かせる
そこから5分ぐらい時間が経ったが、キサラギ達から返事は来ない
不審に思うランにシンは嫌な予感がするからここを離れようと言うがもう遅い
動き出すと同時にディアスの部下達がラン達を取り囲み、手に持った銃で発砲する
幸い、魔法の弾丸を発射するため痛みはあれど死にはしないためアリスの魔法で銃弾を防ぐ
息する間もない弾幕にひび割れてくアリスのシールドにランはどうするんだとシンに聞く
「一気に突破! 最小限の怪我で最大の結果を手にするわよ! ラン! あなたが盾で弾丸を防ぎながら道を作って!」
シンはとランにそう指示をする
「分かった」
指示通りにランは盾を構え、アリスのシールドが解けたと同時に道を作っていく
その際、アリスやシンが犠牲になったがトモエとランだけは生き残った
「くそっ! あそこまで近づかれるなんて」
「子供や思うてたらいつの間にかランさんと2人だけになってしもうたね」
「とりあえず、この森から逃げるぞ! ここにいたらまた囲まれちまう!」
急いで森を抜けようとするランとトモエ
2人が森の出口にたどり着いたとき、トモエがディアス達のトラップに引っかかって中に吊るされた
着物を肌蹴させたような服装なため、色んなところが丸見えになり、トモエは悲鳴を上げながら胸と股を手で押さえた
(トモエもやられちまった!)
トモエの悲鳴を後ろから聞きながらランは森を出るとディアスが待ち構えていた
「どうよ。俺の部下たちは?」
「あぁ、とんでもなかったよ」
剣と盾を構えながらランはディアスに斬りかかる
ランの攻撃を避けたディアスは手に持った訓練用のナイフで受け流した後、ランに組み付いて地面に倒し、首筋にナイフをあてがう
「俺達の勝ちだ」
「あぁ、降参だよ」
ランは武器を手放して降参の意を示すとディアスは組みつきを解き、耳につけてる無線機を起動する
「俺だ。クリミナルガールズのメンバーを解放しろ。帰ったら打ち上げ会とパーティーをする。冷蔵庫に入ってる肉を用意しろ」
(なんて子供だ……たった10人ぐらいでアタシ達に勝っただと!?)
ディアスのギルドにランは驚いていた
ウォーウルフのギルドでラン達はパーティーに参加された
サコはウォーウルフのメンバーと一緒に肉を食べ、トモエとキサラギは甘えてくるウォーウルフのメンバーの頭を撫でたり、アリスとユコはウォーウルフのメンバーに好かれて飲み物を渡されたり、食べ物を貰っていた
ランはディアスがシンと話しているのを見ていた
「私がやった探知魔法はどうやって妨害したの?」
「俺達が作ったアンチ探知魔法で妨害したのさ。大抵の魔法使いは探知魔法に頼るからな。うろたえてる間に一気に近づいて魔法銃で撃つ。これだけで敵は混乱する」
「あの魔法銃はどこで買ったの? 私達がいた街にはそんなの無かったけど」
「滅多に見ないからな、売ってるのでも殆ど少ない。手に入ったのは運が良かっただけだ」
そう話しているディアスにランはやっぱりただの子供じゃないと思っているとディアスの部下達がシンに抱きつき
「おばちゃーん! 遊んで」
「お、おば!?」
と無邪気な言葉をぶつける
おばちゃん呼ばわりされたシンは狼狽し、ショックを受ける
「子供にとって大人は皆おじちゃん、おばちゃんだから!」
「せやでシンさん!」
「おばちゃん…おばちゃん…まだ20なのにおばちゃん……」
おばちゃんと言葉をつぶやくシンにキサラギはある事を言ってしまう
「しょうがないじゃない。あたし達よりもシンは年上なんだから」
その瞬間、シンの首が油が切れたブリキのおもちゃみたいにゆっくりとキサラギを見る
「……キサラギ、今なんて言ったかしら?」
シンの額には太い青筋が立っていた。キサラギはそれに臆する事無く発言する
「おばちゃん♪」
「よーし、そこに立っていなさい! 本で叩くからぁ!!」
逃げていくキサラギをシンは追いかける。その後を、ディアスの部下たちは追いかけっこと勘違いをして追いかけるのだった
「……なんかごめんな」
「別にいいぜ。子供の言う事なんだからよ」
「そっか……」
ディアスは机の上にある焼いたウインナーを食べ、ジュースで肉の油を流し込む
「……なぁ」
「どうしたラン?」
「お前って一体何なんだ?」
ランは子供なのに自分達に買ったディアスの事が気になって聞いた
「そうだな……あれは2年前くらいか」
コップを机の上に置いたディアスは自身の過去を語る
「俺達はな、一族を滅ぼされたんだ」
「っ!?」
「みんな親を殺されて研究所みたいな場所に売り飛ばされて監禁されて色々実験にされてよ…散々だった」
ディアスはその事を思い出したのか拳を握る
「クソどもにストレス発散代わりにケツ穴掘られて、くっさいチンポ咥えさせられてよ!」
毛を逆立たせ、怒りの表情をするディアス
その表情を見て、ランは前世で教師に盗撮されたことを思い出す
ディアスもランと同じ大人によって苦しめられた子供だったのだ
「まぁ、俺たちは研究所を脱走するとき、研究者全員皆殺しにしたけどよ。あいつらのチンポぶった切った時は最高だったなあ」
ウインナーをフォークで乱暴に刺して食べるディアス
「その後、研究所にあった魔法銃とか機械の道具、あいつらが溜めてた金を全部奪ってギルドを立ち上げて一族を復興するのを目的にしてきたと言うわけだ」
過去を語り終えたディアスがランを見ると、ランは泣いていた
「うぉ!?」
「っ! …うぅ!」
「何で泣いてるんだよ!」
「だってよぉ…あんまりじゃないか……酷すぎる!」
涙を流すランにディアスは驚いたがすぐに元の表情に戻る
「ランが泣いたところで何も戻らねえよ」
「お前は泣いてないのか?」
「泣くのは目的が果たしてからでもできる。俺には泣いて悲しむ奴らの道を作るだけだ」
そう言ったディアスをランは抱きしめる
ランの豊満な胸がディアスの顔を包む
ディアスの頭をランは優しく撫でる
「お、おい! なにをしてっ!」
「今だけは泣いていい」
「泣いてる暇があるか! 俺には目標を果たすのが最優先だ! 部下に弱いところなんか見せられないんだよ!」
ランの身体から抜け出そうとするディアスの耳にランの言葉が入ってきた
「ずっと強いままだと壊れてしまう、だから、全部吐き出せ。今なら誰もいない」
「くっ! うぅ……」
その言葉を聞いたディアスは張り詰めた糸が切れたようにランの背中に手を回して身体を震わせて泣く
しばらくの間、ディアスの泣き声がパーティー会場に響いた
その光景を陰で除いている者がいた
それはディアスの部下達とキサラギ達だった
ランに抱きついて泣くディアスを見て小声で話すキサラギ達
「あれでよかったの?」
「いい。ディアスは無理してた。だから、あれがいい」
「ボスはたまに弱音を吐いたっていいんです」
「そっかー、ずいぶんボス思いなんやね」
「じゃあ、あのおばちゃんも私達を離れさせる作戦なのね。次はお姉ちゃんって呼んでくれるのよね?」
「分かった。おばちゃん」
「分かってないじゃないのぉーー!!!」
この後、キサラギ達が戻ってきたとき、ディアスは平気そうに振舞っていたが目が涙で赤くなっているのでバレたが、誰も追求はしなかった
その夜、ラン達はウォーウルフに泊まる事にした
ランは眠っている最中に腹部に重たい物を感じて瞼を開くと、そこにはディアスがいた
「きゃあっ!!」
滅多に出さない悲鳴を上げてランがディアスを押すと、ディアスは後ろに倒れてベッドから落ちる
「なにするんだ!!」
夜這いをかけられたランが怒った表情でディアスを見る
ベッドに顔を出したディアスは驚いた表情でランを見る
「知らないのか?」
「なにをだ!」
「依頼に書いてあっただろ。模擬戦をしたら、勝敗に関係なく奉仕しますって」
「え? えぇ!?」
ディアスに渡された依頼書を見て、ランは驚いた
そこにはこう書いてあった
『ギルドで有名なクリミナルガールズの皆さん。私たちはウォーウルフという新米ギルドです。本日、貴方様に依頼するのは私達との模擬戦です。模擬戦をしたら勝敗に関係なくパーティーを開き、私達が奉仕して最高の快楽を与えます』
依頼書に細かく場所やディアスの部下達の写真が張られてあった
「なっ!? こんなの知らな……まさか!?」
思い当たる節があったのかランは思い出す
『ねぇ、ラン』
『なんだよキサラギ』
『そろそろ男性にも慣れた?』
『いきなりなんだよ……まぁ、少しは慣れてきたかな』
『そっか、よかった』
キサラギに男性に対する恐怖が薄まったかと聞かれた時なんであんな会話をしたのかと悩んでいたが依頼の仕事があったため、すぐに忘れてしまったのだ
(キサラギ~! あの言葉にはこういう意味もあったのか!!)
「お、おい。大丈夫か」
「あぁ、ばっちり目が覚めたよ!」
後でキサラギに問い詰めようとするランだが、あることに気づく
「…なぁ、もしかして……他のみんなも」
「あぁ、やってる」
ディアスは壁に映像を投影して見せる
そこに映っていたのは裸姿のキサラギ達とディアスの部下だった
『こんなに硬くしちゃってあたしが気に入ったの?』
『う、うん』
『可愛い♡』
キサラギは自身の裸を見て恥ずかしそうにするディアスの部下を気に入り、キスをし
『あぁん♡ そんなにがっついて甘えたかったん?』
『うん。すごいおっぱい…大きくて、きれい……』
『柔らかくて気持ちいい』
トモエの爆乳をディアスの部下2人が吸い
『おばちゃん…イキそうだよ』
『私をお姉ちゃんって呼びなさい……そうしたらイかせてあげるわ』
『お姉ちゃん…シンお姉ちゃん』
『良い子ね。イかせてあげるわ』
『あぁ♡』
シンがおばちゃん呼ばわりしたディアスの部下2人を手コキで射精させ
『ふあぁ、すごいくすぐったいぞー』
『でも、不思議な気分になっちゃう』
『大丈夫。僕達が気持ちよくするよ』
サコとユコがディアスの部下4人に身体中を舐められ
『んっ…ふっ…』
『アリスちゃん可愛いよ』
アリスを抱きしめたディアスの部下1人がアリスにディープキスをした
(みんな、あんな事をっ!? アリスまであんな!?)
その光景を見たランの顔はトマトのように赤くなり、口をパクパクさせていた
「おーい、大丈夫かー」
映像を閉じてランの目の前で手の平を左右に振ったディアスに気づき、ランは我にかえる
「……ディアスもアタシに映像で見たことをしに来たのか」
「そうだ……だけど、ランにお礼もしたい」
「礼だ?」
「あぁ、あの時。我慢してた俺に涙を流していいって言ったろ。……実際、我慢してたからな。泣いて少しは軽くなった」
「そっか、それはよかったな」
「だからよ……」
ランを押し倒し、鼻が当たりそうな距離までディアスは顔を近づけ
「たっぷり奉仕させてくれ」
「……いいぜ、来いよ。アタシを気持ちよくさせろよ」
「っ!! 分かった!」
「言っておくが、アタシはそんな安い女じゃないぞ」
「あぁ、全力で奉仕するぜ」
ディアスはランにキスをする
唇を何度も重ねあうキスを繰り返した後、ランの口の中に舌を入れて、舌と舌を絡めあう
「んっ…ふっ…んん…」
「んちゅ…んん…くちゅ…」
ランの舌と自身の舌を絡めあったディアスは、ランの舌を吸い、下唇を吸い、何度も水音が鳴るほど何度も唇を吸う
そのテクニックにランは顔を赤らめ、身体に熱が走り、興奮していく
唇を離したディアスは舌をランの首筋にキスマークができるほど強く吸って、ランのパジャマを脱がす
丁寧にボタンを外していくと、パジャマに抑えられてたランの巨乳が姿を現す
色気の無いスポーツブラから見える肌色と大きさにディアスは興奮する
「模擬戦のときでも見えたが…かなり大きいな」
「アタシよりトモエのほうがすごいっての……やっぱり、男は大きいほうがいいのか?」
「人にもよるが、俺は大きいのが好きだ!」
そう言って、ディアスはランの胸を掴んで揉んでいく
円を描くように手を動かし、手の強弱をつけて揉み、乳首を指で転がしていく
「んっ! アタシの胸で! 遊ぶな! あっ!」
「これも大事なことなんだよ……ちゅ」
「ひゃあ!!」
ディアスはランの胸を咥えて舌で乳首を刺激していく
唾液をたっぷり出して音が鳴るほど激しく吸って、乳首を吸い上げる
「あぁ! あっ! そんなに吸いやがって赤ん坊かよ…んあっ!!」
ランはまるで赤ん坊のように胸を吸うディアスに徐々に艶声を上げ、快感を感じていく
(乳首が硬くなってきたな……)
快感を感じたランの乳首が硬くなってるのに気づいたディアスは両手でランの左右の巨乳を掴んで2つの乳首を同時に強く吸う
「っ~~~~!!!!」
その吸引力にランは声にもならない声を上げて絶頂する
秘所から愛液が噴出し、絶頂したのを確認したディアスは咥えている胸を勢いよく離す
胸を揉みまくったディアスはランの秘所に顔を埋めて、割れ目に舌を入れる
割れ目の中に入った舌が膣内を広げように動き回り、ランに快感を与える
「お、おい! そんな舐められるとっ! あぁ!!」
話そうとディアスの頭を押すが、膣内を舐められた快感で抵抗力を失い、秘所を舐められるラン
膣内を舐めながら、ディアスは音を立てながら愛液を飲む
「そんなに音を立てるなぁ! あっ! ああ!!」
絶頂してランは愛液を出す
出された愛液はディアスの顔にかかる
顔にかかった愛液を手で拭いたディアスは指を口の中に入れる
唾液で濡らした指を1つ、ランの膣内に入れる
「あぁ!」
ディアスの指が膣内を上下に動き、ランは艶声を上げる
(ディアスの指がアタシの中で動いてるのが分かる……気持ちいい)
ランはディアスの指に快感を感じて、頭の中がふわふわした感覚になる
「あっ♡ あぁ♡ んっ♡」
膣内を攻めるディアスの指は徐々に速度を上げていくが、ディアスは途中でランの秘所に入れる指を2本に増やす
じゅぶじゅぶと音を立てながら膣内を攻めると、ランの秘所から愛液が結合部から漏れ出る
「ディ、ディアス♡ あぁん♡」
「ずいぶんいい声で鳴くようになったな。女騎士みたいな真面目すぎる奴だったのに」
指の速度を上げながらディアスは快感で顔を蕩けていくランに興奮する
「ディアスぅ♡ あぁ♡ イクぅ!!!!」
絶頂したランは快感で口を開けたまま喘ぎ、身体が痙攣する
指を抜いたディアスは持ってきたバイブをランの秘所に入れる
「んあぁ♡」
バイブは濡れ濡れのランのマンコにすんなりと入っていった
ディアスがリモコンを使ってバイブの電源を入れるとバイブが振動し、ランの膣内を攻める
「ああぁぁ♡♡」
「よいしょっと」
ランの太ももを持ち上げて体勢をひっくり返したディアスは、目の前に見えるランのアナルを舐める
「おっ♡ あぁ♡」
アナルを舐められたランはくすぐったそうな反応をして、足をパタパタさせるがすぐに快感で脚が痙攣する
バイブで攻められながら、アナルを舐められるランは再び絶頂の時が近づく
「んんっ♡♡ イクぅ♡♡♡」
絶頂したランの太ももをゆっくり下ろしながら、バイブを抜き、正常位の体勢で濡れ濡れの秘所に自身の男根をあてがう
「入れるぞラン!」
「ああ、アタシの中にディアスのを入れて気持ちよくさせてくれよ♡」
「うおぉ!!」
ディアスは自身の男根をランの膣内に入れた
ランの膣内をディアスの男根が勢いよく進んでいく
「おっ♡ あはあああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
自身の膣内を進んでいき、子宮にぶつかった瞬間、ランの身体全体に快楽が走る
膣内がディアスの男根を求めて絡みつき、精を欲する
腰を前後に動かして、ディアスはランの膣内を刺激する
「あっ♡ あぁ♡ ディアスの、すごいぃぃ♡♡」
ギシギシと音を鳴らせながらランは快感の声を上げる
前後に動くたびにランの巨乳がゆれ、髪が乱れる
ランの膣内を責めるディアスに絶頂の時が訪れる
「ランっ! 出すぞ!」
「ああぁぁぁ♡♡♡」
ディアスの精液がランの膣内に注がれ、その熱さにランは身体を弓のように仰け反らせて絶頂する
「まだだ!」
ランを四つん這いにさせたディアスは後背位の体勢でランを責める
「こんなっ! ああ♡ 犬みたいなのにぃ♡」
バックの体勢でよりディアスの男根が深く進み、ランの子宮に到達する
子宮を何度も突かれたランは口をだらしなく開けて蕩けた表情で喘ぐ
もはや、一人のオスによって快楽に溺れたメスのようだ
激しく腰を動かす中、ディアスはランのアナルが物欲しそうにひくひくしているのを見て、バイブをアナルの中に入れた
「んん~~っ!! あっはぁぁ♡♡♡♡」
バイブはアナルの中にすんなりと奥に入り、ディアスはバイブの振動を強にする
子宮を激しく突きながら、バイブでアナルを責められたランは大きな声で喘ぎ、もっともっとと叫ぶとランの子宮がディアスの男根の亀頭を咥える
その吸い付きにディアスは声を上げる
「うぉっ! なんて吸いつきがいいんだ!!」
「ディアスぅ♡ ディアスぅ♡」
ランはディアスの名前を愛おしそうに言い、ディアスはランの尻肉を強く掴みながら腰を激しく振り、絶頂の時が近づく
「おぉ!! イクぞ! ラン!!」
「来てぇ♡ ディアスの精子! アタシの中に出してくれぇ♡♡」
「うおお!!」
「ああああ♡♡♡♡」
一気にバイブの振動を高速にしたと同時にディアスはランの子宮の中に射精した
射精した勢いは激しく、あっという間にランの子宮はディアスの精液で満たされ、膣内を通り、結合部から漏れ出る
(ディアスの精液熱い……だけど、幸せだ……)
ランは精液の熱さに幸せだと言わんばかりに顔をにやけさせる
ディアスは自身の男根をランの膣から抜くと、結合部から精液がごぽっと音を立ててこぼれる
膣からディアスの男根が抜かれた衝撃で軽くイッたランのアナルのバイブを抜き、自身の男根を入れた
「あひいいぃぃ♡♡♡」
アナルから感じるディアスの男根の熱にランは涎を垂らしながら喘ぐ
「こっちもとろとろで膣と変わりないな!」
そう言ったディアスはランのお尻を叩きながら腰を振っていく
「ああぁん♡♡ 尻を叩くなぁ♡♡」
「よく言うぜ! 叩くたびに締め付けを強くしやがって、アナルが俺のを美味しそうに食べているじゃないか!」
尻を叩くたびにランの腸内がディアスの男根を強く締め付け、気持ちいいと感じたディアスが腰を激しく振りながらランの尻を強く叩く
叩くたびにランの尻肉に波紋が生まれ、叩かれ続けたランの尻はトマトのように真っ赤になる
「美味しそうな色じゃないか」
尻を揉みながら言うディアスに絶頂の時が訪れる
「イクぞラン!!」
「あぁ♡♡ 尻で妊娠しちまうぅ~~♡♡♡♡♡♡」
ディアスは射精しながらも腰を激しく動かし、ランを攻め続けた
翌日、ランは秘所とアナルからディアスの精液の重さを感じながら昨夜の出来事を思い出し、赤くなった顔を手で押さえていた
(アタシって奴はあんなに……)
自分の乱れようを思い出し、羞恥で赤くし、隣で寝ているディアスを見る
(こうして寝ていると普通の子供なんだけどな……このケダモノが)
ディアスの頭を撫でながらそんなことを思っているとディアスが目を覚ます
「ラン…おはよう」
「おはよう、顔洗ってきな」
「おう」
目を覚ましたディアスが顔を洗い終え、ランに抱きつく
「ラン!」
「どうしたディアス?」
「今から3年でこのギルドを大きくする。そうなったら俺と結婚してくれ」
「はあ!?」
いきなりプロポーズされたランは動転する
「アタシなんかでいいのか!?」
「ランじゃなきゃダメだ! 面倒見がよく、包容力のあり、そして……俺を楽にさせてくれた」
「ディアス……」
ディアスのプロポーズにランはディアスを抱きしめ、額にキスをした
「必ず約束を果たせよ……アタシかってそんなに待てないからな」
「あぁ、約束だ!」
それから3年後、約束通りディアスはギルドを大きくし、ランと結婚し幸せな家庭を築いた
ディアスの部下達もキサラギ達と結婚し、子供をたくさん作るのだった
自分の中でランはね、クリミナルガールズの中でも一番のヒロインだと思っています
最初は男性に対する恐怖から主人公を毛嫌いするも徐々に心を開いていき、そのデレは破壊力が攻撃特化型のサコよりも大きいです
後、クリミナルガールズ内のおしおきもランが一番エロいです!!
故に! ランが最強無敵のスーパーヒロインなのは確定!!!!
ランに対する愛を語ったところで今回の話はいかがでしたでしょうか?
異世界転生風に書いたけど、この場合は設定変更ありにすればいいのかな?
感想と評価を楽しみに待ってます!!