※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

30 / 75
 今回の話は書きたかったものをたっぷり書きました
 その分出来上がるのにそれ相応の時間がかかりました


リンディ・ハラオウン(様々なプレイ)

 「はぁ♡ はぁ♡ んっ♡」

 

 ある家のベッドの上で美熟女がオナニーをしていた

 その者の名はリンディ・ハラオウン

 彼女は以前、プレシアに誘われ、ディアスとセックスをしていたのだ

 端正な美少年のテクニックによって女を刺激されたリンディはディアスに抱かれて以来、自室のベッドでオナニーをして自分の熱を収めていた

 

 「ふっ! んんっ! あっ♡」

 

 だが、やっていく内にだんだん治まりが付かず、オナニーが激しくなっていくリンディ

 

 (こんなのダメなのにぃ!)

 

 してはいけないと思いつつ徐々にオナニーの回数が増えていくリンディは自身のケータイの電話帳に載ってるディアスの名前を見る

 

 (ディアス君……)

 

 発情した身体の火照りを覚ますためにリンディはディアスに電話をかけた

 

 数日後、ディアスの別荘にリンディはやって来た

 インターフォンを押すとディアスがやって来てドアを開ける

 

 「久しぶりだなリンディさん。言われたとおりに荷物を持ってきたか?」

 「ええ……」

 

 ディアスに言われたとおりリンディは5日分の有給を取り、ディアスの別荘に着たのだ

 寝泊りをするための1週間分の荷物をディアスに案内された客室に置くと背後から胸を揉まれた

 

 「まさかリンディさんからセックスの誘いを受けるとは……相当欲求不満なんだな」

 「うう……」

 

 言い返す言葉が無いリンディはそのままディアスに押し倒される

 リンディの頬に手を添えたディアスの金色の瞳にリンディはドキッとする

 

 「まだ朝早いけどな…しようぜ」

 

 瑞々しいリンディの唇を味わうようにキスを始めたディアスはそのまま唇を吸う

 

 (あぁ~、この瑞々しい唇は何度も味わいたくなるな)

 

 唇から感じる感触に喜びながらディアスはリンディの唇の片方を挟みながら舌で舐め、唇で揉む

 一旦唇を離した後、ディアスは再びリンディにキスをして自身の舌をリンディの口内に入れ、リンディの舌を捕まえる

 

 「んっ…ふっ…むちゅ」

 

 リンディは自身の舌に絡みついてくるディアスの舌にリンディは受け入れ、快感を感じる

 舌を絡め、リンディの舌を吸ったディアスは勢いよく唇を離した

 未だに口に残る快感に頬を朱に染めるリンディの呼吸で上下に動く胸がディアスの視線を釘付けにする

 

 「ふーっ! ふーっ!」

 

 ディアスはリンディの服のボタンを無理矢理脱がす

 本当は丁寧に脱がせることも出来るのだが、興奮しているディアスは欲望に従い、あえて無理矢理脱がした

 豊満な爆乳を抑えている純白のブラを外し、大きな存在感を見せる爆乳の中心に存在する桜色の乳首を咥えて強く吸う

 

 「んっ! あっ…ああ!!」

 

 胸を吸われたリンディは秘所が濡れ始める

 リンディの胸を堪能しているディアスは勃起した男根をリンディの腹部に押し付け、リンディの胸を吸う力を強める

 

 「あぁ! んあっ!!」

 

 軽く絶頂したリンディの下着から愛液が漏れる

 ディアスは口を離し、リンディの股に顔を埋めて匂いを嗅ぐ

 

 「あ~~、発情した女の匂いだ」

 「そんなっ、言わないで」

 

 恥ずかしそうに返答するリンディの秘所の割れ目に舌を入れ、膣内を舐め回すディアスはリンディの愛液を飲む

 わざと音を立てて吸ってリンディに羞恥心を与えながら責めていくディアス

 口を離して指2本を膣内に入れて前後に動かす

 

 「あっ! あぁ! んんっ♡♡」

 

 軽く絶頂したリンディの膣内から指を抜いたディアスは指に付いてる愛液をリンディに見せる

 

 「こんなに濡れてるぜ」

 「んっ♡ んん♡」

 「これから声と快感を我慢しなくていいぞ」

 

 ディアスは自身の男根をリンディの秘所にあてがう

 

 「入れるぜ」

 

 リンディは自身の膣内に入るディアスの一般的な子供の男根よりも大きい男根を見つめる

 腰の力を入れてディアスは自身の男根をリンディの膣内に入れた

 

 「ああああ♡♡」

 

 自身の膣内に入るディアスの男根にリンディは快感の声を上げる

 ディアスの男根がリンディの膣内で前後に動き、的確にリンディに快楽を与える

 

 「あっ♡ あぁ♡ いいぃ♡ 気持ちいいぃ♡♡」

 

 パンッパンッパンッパンっと軽快な音を鳴らしながらディアスはリンディを責めていく

 これまで多くの女性を快楽に落としてきたテクニックで激しく腰を振っていくディアス

 今まで女の部分を抑えてきた分の反動でディアスから感じる快楽に染まっていくリンディ

 2人は互いの性器から快感を感じながら絶頂が近づいてきた

 

 「ディアス君♡ 私、イクぅ♡♡」

 「俺もイクぞ!!」

 「ああぁぁ♡♡」

 

 ディアスの精液がリンディの膣内に射精される

 精液の熱にリンディは艶声をあげ身体を震わせる

 射精を終えたディアスは自身の男根を抜き、リンディに近づきキスをする

 

 「これから5日間楽しもうな!」

 「むぅ♡」

 

 そのままリンディの胸を枕にしてディアスは寝た

 

 翌日、2日目の朝。ディアスはリンディの後姿を見ていた

 今のリンディは裸の上にエプロンを着ている状態、裸エプロンだった

 子供を産んでるにも拘らず素晴らしいプロポーションをしており染み一つ無き素晴らしい白い肌はディアスを雄の性を獰猛にさせる

 

 (凄く見てるわね……)

 

 リンディはディアスの突き刺さるような視線に戸惑いながらも自分が喜んでいるのも感じていた

 朝食を食べ終えディアスはリンディが洗い物を終えたタイミングを計らい、その巨尻を掴む

 

 「んっ♡」

 「スベスベな肌だな~」

 

 ディアスは手慣れた手つきで尻を撫で回しながら遊んでいるとリンディは艶やかな声を出す

 

 「んん♡ ダメよ……こんな朝から」

 「大丈夫だよ。ここには俺達2人しかいないから」

 「はぁっ♡」

 

 手をリンディの胸に移動させ、背後から胸を揉む形になる

 巧みなテクでリンディから艶声を出させるディアス

 

 「あっ♡ あぁ♡ んぅ♡」

 (昨日から声を出すのに躊躇いが無くなったな…これは楽しみが増えたな)

 

 ディアスはリンディの耳の中に舌を入れて舐め回す

 

 「ひぃぃ♡ あっはぁぁ♡♡♡」

 

 舐め回され、耳たぶを吸われ、わざと音を立てるように吸われたリンディは未知の快感を感じ、秘所を濡らす

 

 「耳舐めでこんなに濡らすなんてなぁー リンディさんドスケベだなー」

 「ふぅっ♡♡」

 

 リンディの尻肉の谷間に顔を埋め、匂いを鼻いっぱいに吸い込んだディアスは自身の巨根をリンディの膣に勢いよく入れた

 

 「ああぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 後背位の体勢で入れられたディアスの男根を強く感じたリンディは快感で軽く絶頂し、喘ぎ声を出す

 

 「あっ♡ あぁ♡ す、すごいぃぃぃ♡♡ 奥に! 奥に来てるぅぅ♡♡♡♡」

 

 体勢が体勢なだけでディアスの男根が膣内の奥、子宮に当たってるのを感じたリンディは強い快感を、いや、快楽を感じていた

 ディアスはリンディの尻肉を強く掴みながら激しく腰を振りまくる

 

 「あぁん♡ 気持ちいぃぃ♡♡」

 

 獣のように激しい行為にリンディは絶頂の時が近づく

 

 「い、イクぅぅ♡♡♡」

 

 リンディの子宮にディアスの精液が直接注がれる

 

 「んぅ♡♡ ああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

 子宮に注がれた精液の熱に艶声をあげて喘ぐリンディにディアスは腰に力を入れて男根を抜く

 

 「よっこいしょ」

 「おぅ♡」

 

 ディアスが自身の男根を抜くとリンディの結合部から精液が漏れ出る

 その衝撃でリンディは軽く絶頂し、精液が少しだけ漏れる

 ディアスの男根の亀頭から精液が溢れそうになる

 

 「リンディさーん。口開けてくださいよ」

 「んむぅ!」

 

 絶頂の余韻で口を開けているリンディの口にディアスは自身の男根を入れて腰を振り出す

 

 「あぁ~! リンディさんの口の中温かいなー」

 

 リンディの口内の温かさに快感を感じながら腰の振りを早くしていくディアスは自身の男根の亀頭をリンディの口内の肉に押し付ける

 口の中に広がる雄の匂いにリンディは自身の女を刺激されていく

 

 「リンディさん! 出すぞ!」

 「んむぅ~~♡♡」

 

 ディアスの精液がリンディの口内に注がれる

 勢いと量が多い精液をリンディは飲み込んでいく

 そのたびに自身の女の部分が強くなっていくのを感じながらディアスの精液を飲み込んだ

 

 「ぷはぁ!」

 「リンディさん。気持ちよかったですよ」

 

 リンディのサラサラの髪を撫で、ディアスはリンディの頬にキスをする

 頬にキスをされたリンディはゾクゾクっと感じた

 

 「じゃあ、今夜も楽しみにしてろよ」

 

 2日目の夜、リンディはスクール水着を着せられて風呂場にいた

 一回りサイズが小さいスク水を着ているせいか太ももや胸が強調されていた

 

 「じゃあ、始めようか」

 

 ディアスはローションを手に持ちリンディのスク水の胸部の部分を力任せに破り、胸の谷間にローションを入れた

 入れ終えた後、ディアスは穴に手を入れてローションを馴染ませためにリンディの胸を揉む

 

 「んん……」

 「よーし、いい具合になったぞ」

 

 破いたスク水から見れるリンディの胸の谷間に自身の男根を突っ込んだディアスはリンディの爆乳を掴みながら腰を振る

 

 「あーっ! リンディさんのパイズリ気持ちいい! 気持ちよくて腰が止まらねぇ!」

 

 オナホのように使われているリンディは自身の胸から感じるディアスの男根の熱に快楽を感じ、少しだけくすぐったそうな反応をする

 

 「んんっ…ふっ…んん」

 

 胸の圧を強め、リンディの胸を責めながら腰を振るディアス

 ローションの滑りとリンディの肌の質感がディアスに快楽を与え絶頂させる

 

 「んんっ……おぉう!」

 

 射精したディアスの精液はリンディの胸の中に出される

 胸に注がれる精液にリンディは温かさを感じる

 

 ディアスは自身の男根をリンディの胸の谷間から抜くと、濃厚な雄の匂いがリンディの嗅覚を刺激する

 秘所が濡れ、顔を紅潮するリンディだが、ディアスの責めは止まらない

 未だに精液が漏れてる自身の男根をリンディの口の中に入れる

 

 「んんぅ!!」

 

 いきなり口の中に入ってきたディアスの男根に驚きの声を上げるリンディだが、口の中に広がる雄の匂いに当てられてしまう

 器用に腰を動かすディアスは自身の男根をリンディの口内の肉に擦り付けたり、舌に当てる

 

 「ふっ! んっ! おぉう!!」

 

 リンディの頭を掴みながら腰を振り続けたディアスに絶頂の時が訪れる

 

 「うおっ!」

 

 タイミングが悪かったのかディアスの精液はリンディの顔にかかってしまう

 まるでマーキングみたいに顔にぶっかけられたリンディはディアスの雄の匂いに頭がくらくらする

 

 (な、なんて量が多いの!? ……あぁ…ダメ)

 

 興奮が治まらないディアスは今度はリンディの腋に自身の男根を擦り付ける

 

 (今度は腋に!? どんだけ精力が強いの……)

 

 自身の腕を持ち上げ、男根を腋に擦り付けるディアスの精力に驚きながらくすぐったさを感じているリンディの腋にディアスは射精する

 何回も射精をしたため敏感になってしまっているため絶頂までの時間が短くなったのだ

 もう片方の腋にも射精したディアスはリンディの太ももに視線が行く

 

 白い肌に一滴の水が落ち、ゆっくり落ちていく

 黒色のスク水に生える白い肌にディアスは口の中の唾を飲み込み、リンディの太ももを掴む

 その綺麗な白い太ももの間に自身の男根を挟んだ

 

 自分の力で圧を強めながら腰に力を入れて男根を前後に動かすディアス

 ディアスは興奮で息を荒げながらリンディの太ももから感じる快感を感じ、勢いが激しくなる

 

 (熱い……)

 

 リンディは太ももからディアスの男根の熱さを感じながら出たり入ったりする亀頭を見ていると亀頭から精液が垂れていた

 腰を振っていくうちに絶頂の時が訪れる

 

 「んっ! おぉう!!」

 

 絶頂したディアスの精液はリンディの腹部に辺り、黒のスク水を白濁に染めた

 ディアスは度重なる射精で冷静になり、男根も元のサイズに戻った

 

 「ふぅー ……ふぅ」

 

 全身性液まみれのリンディにシャワーをかけ、精液を落として自身の身体を洗い、リンディの身体も洗い、バスタブに入って疲れを落とした

 

 

 3日目の朝。リンディは両手両足を拘束され、ディアスにお尻を向ける形でベッドの上にいた

 ディアスの視界には大きく綺麗な形のお尻が広がっていた

 

 (絶景だ!)

 

 笑みを浮かべ、手でリンディの巨尻を撫で回しながら尻肉を広げるとそこにはリンディのアナルが見えた

 

 「んっ…そこを見ないでぇ……」

 

 恥ずかしさで顔を俯かせ、赤面するリンディだが、ディアスにお尻を撫でられたことに快感を感じていた

 

 「前はちゃんと指で慣らしておかなかったからきつかったが、今度はちゃんとほぐすぞ」

 

 前回の時を思い出し、ディアスはリンディのアナルを舌で舐め始める

 舌でアナルの入り口を濡らした後、一気に舌を腸内に入れた

 

 「んんっ!! あぁ…」

 

 未知の快感に身体を震わせるリンディ

 震わせるたびに鎖の音が鳴り、ディアスの舌がアナルを広げるように動き回る

 両手でリンディの尻を揉みながら、舌でリンディのアナルを舐め回すディアス

 

 (もうそろそろだな……)

 

 十分に湿らせたと判断したディアスは舌を抜いた後、自身の指を2つリンディのアナルに入れた

 

 「はあぁん!!」

 「指がすんなり入ったな。それ、動くぞ」

 

 ディアスの指が上下に動き、リンディのアナルを激しく責める

 それにリンディは強い快楽を味わいながら艶声を出しまくる

 

 「あっ! あぁ! んん!!」

 

 徐々に責めていくたびにリンディの腸内がディアスの指にからみつく

 締りから逃れるために指を激しく動かすたびにリンディに絶頂の時が近づく

 

 「あっ…ああ……」

 

 しかし、絶頂寸前にディアスは指を抜いてしまう

 

 「えっ……」

 

 驚いたリンディは切なそうな表情をすると、ディアスは自身の男根を勢いよくリンディのアナルに入れた

 

 「ふぁぁ♡♡」

 

 自身の腸内に入ってくるディアスの男根にリンディは快楽の声をあげる

 強い快感がリンディの脳内に弾け、更なる快楽を与える

 ディアスは自身の腰の動きを徐々に激しくしていく

 

 「待って! 動きが、激しい♡」

 「腰が気持ちよくて止まらないんだ! うおぉ!!」

 

 リンディの尻肉を強く掴みながら腰を振り続けるディアス

 空気を打ちつける音が部屋中に響き、リンディの喘ぎ声がディアスを興奮させていく

 

 「んっ♡ あっ♡ あぁ♡♡」

 「リンディさん!! 俺、出すぞ!!」

 「あっ、あぁ♡♡」

 

 ディアスはリンディのアナルに射精した

 腸内に精液が注がれていき、リンディは精液の熱さを感じながら自身も絶頂した

 その後、リンディのアナルが気持ちよかったのか2回も射精したディアスが男根を抜くと、リンディのアナルから自身の精液が漏れ出ていた

 

 「あっ♡ ああ♡♡」

 「ふぅー、中々気持ちよかったですよリンディさん。これなら今夜も楽しめそうですね」

 

 リンディの頬にキスをしたディアスは耳元で囁くのだった

 

 3日目の夜。リンディは牛の耳と角を模したカチューシャを頭につけ、牛柄のビキニを着て、両手を頭上に拘束されていた

 

 「リンディさん。よく似合ってますよ」

 

 リンディと同じく全裸姿のディアスは興奮したのかすでに勃起をしていた

 勃起したディアスの男根に視線が釘付けになりそうになるリンディだが、すぐに視線を外す

 

 (ばればれなんだよなー)

 

 そんなリンディの反応を内心で楽しんでいたディアスはリンディに抱きつき、キスをする

 

 「んっ♡ むぅ♡ んん♡」

 

 ディアスに舌を嫌がる事無く受け入れ、何度か舌を絡み合い、リンディの胸に手を伸ばしたディアスは魔法を使う

 すると、リンディの胸が熱くなり始める

 

 「んんっ!?」

 

 違和感を感じたリンディは自身の牛柄のビキニブラが湿ってくるのを感じた

 ディアスがビキニのブラをリンディの谷間にずらすと、桜色の乳首から母乳が出てきた

 

 「俺の魔法ですよ。これを使うと女性から母乳が流れるんですよ」

 「あぁ♡」

 

 リンディの胸を揉んで母乳を出したディアスは乳首を咥えて飲み始める

 激しく音を立てリンディに羞恥を感じさせながら飲み込んでいく

 その音を聞いたリンディは艶声を出す

 

 「ああっ♡ あぁ♡ ダメぇ♡♡」

 「甘くてやみつきになるそうですよ」

 

 ディアスはそんな反応をするリンディに悦び、胸を揉みながら激しく吸った

 そして、勢いよく口を離したディアスは口内の母乳をリンディに分ける

 力強いキスをし、口の中に母乳を流し込む

 

 「んっ…んん……こくっ」

 

 口内に入ってくる自身の母乳を飲み込んだリンディの胸に搾乳機を付けたディアスはリンディを四つん這いにさせ、部屋の壁のスイッチを押してバイブを取り出す

 たくさんのバイブが飾られてるなか、ディアスは横幅が指3本分。長さが中指2本分のバイブを取り出す

 

 「リンディさん。今日はこのバイブを使って責めますね」

 「そ、そんな大きいものを使われたら、壊れちゃう!」

 「大丈夫ですよ。シグナムやプレシアさんにもしたけど壊れませんでしたよ」

 

 恐怖の表情をするリンディを宥めながらディアスは自身が持っているバイブをリンディの秘所にあてがう

 胸を吸っただけで濡れた膣内は楽に入っていく

 

 「んぅ! あぁ……ああぁぁ♡♡♡♡」

 

 バイブを入れただけで絶頂したリンディは母乳が流れた

 そのまま搾乳機に吸引されながら膣内から強い快楽を感じるリンディにディアスは笑みを向ける

 

 「すんなり入りましたね。バイブが気持ちよかったんですか」

 

 ディアスはバイブの柄を上下に動かして責める

 

 「あぁ♡ ああ♡ そんなっ♡ んん♡」

 

 膣内を刺激されリンディは艶やかな声を上げる

 

 「こんなにエロくて綺麗な声を上げてるのに気持ちよくないんですか?」

 

 意地悪そうな声でリンディのGスポットを的確に抉るように刺激するディアス

 

 「んんっ!! あぁぁ♡♡ そんなにGスポットを攻めないでぇ♡♡ イクぅ!! イッちゃうのぉぉ♡♡♡」

 

 激しくバイブを責められたリンディは絶頂し、母乳がバイブを入れたときより多く流れる

 

 「やっぱり強い快感を感じると母乳が流れる量が多いな」

 

 リンディの尻を揉みながらディアスはまたバイブを手に取る

 そのバイブの形は横幅小指2本分。長さが中指1本分で柄は無いが変わりに蓋みたいなのが付いていた

 

 (今度はこれを……)

 

 ディアスはリンディの膣内を刺激してるバイブを抜くと秘所から愛液が漏れ出す

 

 「ああぁん!!」

 

 喘ぐリンディにディアスはリンディの尻肉を広げてアナルを探す

 そこには小さくだが口を開いたアナルを見つけた

 3日目の朝にディアスが馴染ませようとした跡だった

 小さくだがリンディのアナルは口を開けていた

 

 (よし、こっからが本格的な開発をしようじゃないか)

 

 リンディのアナルにディアスはバイブを入れる

 アナルの入り口にバイブを当て、力を入れるとゆっくりと入る

 

 「んっ! くっ! あぁ!!」

 

 腸内に入ってくるアナルバイブにリンディは快楽に染まった声を出して、アナルバイブが入りきったと同時に絶頂した

 

 「ふぅー♡ ふぅー♡」

 「よし、スイッチを入れるぞ」

 

 ディアスがアナルバイブのスイッチを押すと、アナルバイブは広げるように縦横無尽に暴れまわり激しく前後に動く

 

 「あぁ♡ ダメぇ♡♡ うぅんん!!」

 

 アナルから強い快楽を感じたリンディは喘ぎ声を上げながら身体を震わせる

 そんなリンディの様子にディアスはニヤリと笑いながら耳元で囁く

 

 「すごい可愛いですよリンディさん」

 「っ!?」

 

 その言葉にリンディは身体が熱くなるのを感じ、恍惚感がやってくる

 

 「だから、入れますね」

 

 ディアスは自身の男根をリンディの秘所にあてがい、勢いよくいれた

 

 「んんっ♡♡」

 「あぁ~ とろとろで最高だ!」

 

 愛液が溢れた膣内はディアスの男根をあっという間に飲み込み、ディアスに強い快感を与える

 リンディの腰を掴み、ディアスは激しく腰を振りだす

 

 「あっ♡ 中がきついわ! あぁ♡♡」

 「すぐに慣れますよ! ふんっ!!」

 

 アナルバイブがリンディの膣内を窮屈にするが、ディアスは腰を力強く動かして責める

 

 「あっ♡ はぁ♡ ああ♡♡」

 

 腰を振るたびにリンディは快感を感じ、そのたびにリンディの母乳が流れ、搾乳機に吸い込まれる

 アナルバイブ、ディアスの男根、搾乳機から強い快楽を感じたリンディの艶声が更に色っぽくなる

 

 「ディアスくぅん♡♡ 私、イッちゃうぅぅ♡♡ イクのぉぉ♡♡♡」

 「俺も出すぞ! リンディさんの子宮に俺の精液を出すぞ!!」

 

 ディアスはリンディの尻肉を強く掴みながら射精した

 

 「んん!! はあぁぁぁんん♡♡♡♡」

 「うっ!!」

 

 子宮に注がれるディアスの精液にリンディは絶頂しながら快楽に染まる

 

 「はぁ♡ はぁ♡」

 「よいしょっと!」

 「んっ!」

 

 リンディの膣内からディアスが男根を抜くと、リンディは軽く絶頂した

 その顔は蕩けた表情をしており、ディアスの目から見てももう少しで落ちそうだった

 

 (これなら後、1日で落ちるな)

 

 落ちた後のリンディの姿を想像し、ディアスは小さく笑うのだった

 

 4日目の朝。リンディはまたも手足を拘束されてベッドの上にいた

 リンディの膣内とアナルにはバイブが4本ずつ入っていた

 それぞれが、激しく、遅く、上下に震動し、リンディを責める

 すでに、リンディの秘所はバイブの振動で絶頂し、愛液がベッドのシーツを濡らしていた

 

 「んぅ♡ あぁ♡」

 「それぞれ違う動きをするから刺激が違うでしょ」

 「んっ♡」

 

 ディアスは説明をしながらリンディの胸を撫でる

 何度も絶頂したおかげで敏感になった身体を刺激され、リンディは小さく声を上げる

 リンディは自身の近くにあるディアスの怒張した男根を物欲しそうに見つめる

 

 「入れて欲しそうに見ているけどな。俺からは手を出さないぞ」

 「えっ?」

 「今日はリンディさんの反応を見て楽しむだけだからな」

 (そ、そんな……)

 

 切なそうに見つめるリンディに対し、ディアスはリンディに背を向けて、ソファーに座ってタブレットを見る

 それに映っていたのは、今までこの別荘で抱いてきた女達、フェイト、シグナム、アリシア、プレシアの記録だった

 そこから聞こえる喘ぎ声と極上の肉体にディアスは興奮しながら見ていた

 

 「あっ♡ んん……」

 

 10分経ち、リンディはバイブの刺激に快楽の声を上げているとディアスはその反応に飽きたのかポケットに隠してあるバイブのリモコンに備わってるスイッチを弄る

 すると、上下に震動してたのが左右にも動き出し、リンディの膣内と腸内を広げるように暴れる

 

 「んあぁぁ♡♡ イクぅぅ!!」

 

 いきなりのバイブの動きに絶頂したリンディ

 しかし、そんなリンディの声を聞いてもディアスはなにも動かない

 ただ、バイブの動きが激しくなっただけである

 

 そこから20分経った

 バイブはリンディを激しく責め、リンディに無限の快楽を与える

 2桁にも及ぶ絶頂でリンディは頭が真っ白になりそうになる

 ディアスはタブレットを見飽きたのかリンディの顔を見る

 目の前の美少年、子供とは思えない程の大きさを誇る男根と雄の匂いにリンディは遂に声を上げる

 

 「ディアスくぅん! ディアス君のチンポ欲しいぃ♡ バイブはもういいから、ディアス君のチンポが欲しいのぉぉ♡♡」

 

 その言葉を聞いたのかディアスはリンディのバイブを抜く

 

 「んあぁぁ♡♡」

 

 抜いた瞬間、リンディの膣内から愛液が噴出す

 

 「ディアス君……」

 

 情熱的な目で見つめるリンディにディアスは顔を近づけ

 

 「するのは夜になってからな」

 「そんな……」

 

 悲しそうにするリンディにディアスは触れるだけのキスをし、耳元で囁く

 

 「今夜はリンディさんの好きなようにすればいい…それまで我慢してくれ」

 「……分かったわ」

 (落ちたな……)

 

 子宮が疼き、自身の雌がディアスを欲しても、リンディは夜まで我慢するのだった

 

 4日目の夜。ディアスはベッドの上で仰向けに寝転がっていた

 天に聳え立つほど勃起したディアスの男根をリンディは息を荒くして強く、情熱的な視線を向けている

 目の前の男根から感じる雄の匂いにリンディは自身の秘所が濡れるのを感じていた

 

 「さぁ……この滾ったのを好きなようにしてくれ」

 

 その言葉を引き金にリンディはディアスの男根を咥えて激しく舌を絡める

 

 「ふおっ!!」

 

 ディアスはリンディの舌の動きに身体が快感に震える

 亀頭を激しく吸い上げ、竿に舌を激しく絡め、口を上下に動かしてしゃぶる

 その姿はとても理知的な管理局高官と思えず、ただの淫靡な女だった

 

 「んっ♡ じゅるっ♡ ずちゅぅぅぅ♡♡」

 「おぉぉ!!」

 

 リンディの激しいフェラはディアスに絶頂の時を与える

 

 「で、でる!!」

 

 絶頂したディアスの精液がリンディの口内に注がれる

 口の中に入ってきたディアスの精液をリンディは美味しそうに飲み込む

 ディアスの精液を飲み終えたリンディは亀頭に残ってる精液を吸い上げ、今度は自身の秘所をディアスの男根にあてがい、腰を深く落とした

 

 「おぉう!!」

 「ディアスのチンポぉ♡ いい!!」

 

 腰を深く落とした後、腰を上下に動かして激しく揺れる

 

 「んおぉぉ♡ ショタチンポぉ♡ 気持ちいいのぉぉ♡」

 

 リンディの膣内はディアスの男根に絡みつき、締めつける

 

 「くあっ! 締めつけがいい!」

 

 ディアスは腰が浮き上がり、リンディの締め付けに快感を感じる

 腰が浮き上がったことでディアスの男根の亀頭がリンディの子宮にぶつかる

 すると、リンディの子宮が口を開き、ディアスの男根の亀頭を咥える

 

 「うわぁ!!」

 

 亀頭を咥えられて、強い快楽にディアスは声をあげ、リンディの膣の締りがきつくなる

 ディアスとリンディ、2人に絶頂の時が近づいてきた

 

 「ディアス君♡♡ 私、イクぅぅ♡♡ イッちゃうぅぅぅ♡♡♡」

 「俺も! でる!!」

 

 リンディは自身の子宮に注がれるディアスの精液に恍惚の表情で悦ぶ

 ディアスは精液を吸い上げるリンディの膣の締まりに快楽の声を上げると、リンディは器用に腰を動かしながらディアスにキスをしてきた

 

 「んっ♡ むぅ♡ んちゅ♡ んんぅ♡」

 「ふっ…んん…」

 

 積極的に舌を絡めてくるリンディにディアスは舌を伸ばしながらリンディのディープキスを受け入れる

 舌を激しく絡め、唇を擦り付けるように動かし、音が鳴るほど激しく唾液を吸う

 太い唾液の橋が出来上がるまでキスを楽しんだリンディは自身の膣の圧を強める

 

 「うおぉ!! またでる!」

 

 膣内を締め付けられたディアスは再び絶頂し、リンディの子宮に精液を注ぐ

 

 (ああぁ♡♡ 熱々の精液が私の子宮に流れてくる……孕みそう♡♡)

 

 恍惚の表情で喘いだリンディはすっかり年下の少年とする快楽の虜になり一心不乱に腰を振り続ける

 それは、一晩中続いた

 

 5日目の朝。ディアスが目を覚まして部屋を出るとリンディが裸エプロンで朝食を作っていた

 リンディはディアスに気づくと笑みを向けてくる

 

 「おはようディアス君♡ ご飯できてるわよ」

 

 妖艶さを感じさせる笑みにディアスは頬が紅潮し、興奮しそうになるが朝食を優先する

 朝食を食べ終えたディアスはリンディに耳元で囁かれる

 

 「部屋で待ってるわよ……」

 

 その言葉にディアスは自身の男根が勃起するのを感じ、今すぐにでも部屋に行こうとしたが昨夜のリンディの激しさを思い出し、あのままでは自分が先に敗れると考え、冷蔵庫にある精力増強剤のドリンクを飲んだ

 すると、ディアスの男根がより強靭、より勃起しディアスの腹部に当たるまで勃起した

 

 (これで思いっきりやれる! いくぞ!!)

 

 準備を終えたディアスはリンディが待ってる部屋に向かった

 リンディはベッドの上で仰向けになっていた

 緑色の髪が乱れて模様みたいになっており綺麗な白い肌を引き立てていた

 そんな極上の女体にディアスは口の中の唾を飲み込む

 

 「さぁ、ディアス君の好きなようにして…私を…めちゃくちゃにして♡」

 

 ディアスはその言葉に自身の獣性を刺激され、箍を外しリンディにキスをする

 そのまま舌をリンディの口内に入れ、自身の舌をリンディの舌に絡める

 

 「んっ♡ むちゅ♡ んちゅ♡ ふぅ♡」

 「ふっ…んん…じゅる…」

 

 舌を激しく絡め、唇を貪るように擦り付け、互いの唾液を交換して飲み合い、舌を激しく吸い上げる

 リンディはディアスを抱きしめ、愛おしそうな目でディアスを見つめる

 10分の時間が経ちディアスはディープキスを止めて唇を離すとディアスとリンディの間に太い唾液の橋が出来上がり、リンディの口全体はディアスとリンディの唾液でべとべとになっていた

 快楽で目が潤んだリンディはディアスに恍惚の表情を向ける

 

 「ふぅー! ふぅー!」

 

 ディアスは自身の男根をリンディの口内に入れる

 

 「んふぅ♡♡」

 

 そのまま前後に腰を振るディアスにリンディは自身の舌をディアスの男根に絡ませる

 

 「んっ! うおっ!(なんて舌使いだ! あんなに恥ずかしかってたのが嘘のようだ!)」

 

 リンディの舌使いに腰が止まりそうになるも、舌に捕らわれるのを防ぐために腰を振る

 そして、ディアスはリンディの頭を抑えて射精する

 

 「で、でる!!」

 

 口内に注がれたディアスの精液をリンディは嬉しそうな表情で飲み込むと、指で自身の秘所を広げ、ディアスに見せつける

 そこには、愛液で輝くリンディの膣内が見えた

 

 「私のスケベマンコにディアス君のおチンポを入れて♡」

 

 ディアスは自身の男根をリンディの膣内にあてがい、腰に力を入れた

 

 「ああぁ♡♡」

 「うおぉ!!」

 

 入れた瞬間、リンディの膣内がディアスの男根に絡みつき、締め付ける

 その快感にディアスは声を上げ、腰を激しく振る

 

 「ああ♡♡ いい! いいわぁ♡♡ 私の中、気持ちいいぃ♡♡♡」

 

 リンディは膣内を責めるディアスの男根に快楽を感じ、両足を組んでディアスの腰を固定する

 膣内がディアスの男根にいやらしく絡みつき、舐め回すその様はフェラを彷彿とさせる

 それでも、ディアスは腰を激しく振ってリンディの膣内の肉を振り払うように動かし

 

 「リンディさん! 出すぞ!!」

 「うん♡ だしてぇ♡ 私の中に、ディアス君の精子をちょうだい♡♡」

 「うっ!」

 「ああぁぁ♡♡♡」

 

 ディアスの精液がリンディの膣内に注がれ、その熱にリンディは上体を反って強い快感を感じる

 しかし、ディアスの勢いは止まる事無く5回も膣内に射精された

 

 「はぁ♡ はぁ♡ ふぅ♡」

 「はぁ…はぁ…」

 

 男根を抜いたディアスはリンディの秘所からもれ出る自身の精液を見て少し興奮しながら未だに強く勃起している自身の男根を見る

 

 (やばい…効きすぎたか…リンディさんはもうできなさそうだし)

 

 そう思っているとリンディはうつ伏せの体勢になり、自身の尻肉を広げる

 ディアスの目の前にはリンディのアナルが物しそうに大きく口を開けていた

 

 「まだ硬いそのおチンポ…私のアナルに入れて…めちゃくちゃに突いて、たっぷりしてぇ♡♡」

 

 リンディの淫靡な誘いにディアスはリンディの尻肉を掴みながら自身の男根をリンディのアナルに入れた

 

 「あはぁんん♡♡ ディアス君のおチンポがっ♡ おほぉぉ♡♡」

 

 深く、抉るように突いてくるディアスの男根にリンディは快楽の声を上げながら喘ぎ声を上げる

 ディアスはリンディの腸内が自身の男根に吸いつき、締め付ける動きに声を上げる

 それはさながら、膣内と思わせる性能だった

 

 「リンディさんの、アナル! かなりいい!」

 「ディアス君のチンポもいい!! すごく気持ちいいわぁ♡♡」

 

 パンッパンッパンッパンッ!! っと肉を打ちつける音とリンディの艶声が響き、2人に強い快楽を与える

 やがて、ディアスに絶頂の時が訪れる

 

 「リンディさん! 出します!!」

 「ディアス君の、熱い精液、出してぇ♡♡」

 「うっ!!」

 「あぁ♡♡」

 

 ディアスの精液がリンディのアナルに注がれていく

 アナルを進んでいくディアスの精液にリンディは快楽に蕩けた表情をする

 その熱さにリンディは絶頂し、秘所から愛液と一緒にディアスの精液を出す

 

 「リンディさん! 腰が止まらねえ! もっと出すぞ!!」

 「いいわぁ♡♡ もっとしてぇ!! もっと欲しいのぉぉ♡♡♡」

 

 リンディのおねだりにディアスは腰を振る速度を上げ、より激しく突く

 それは1時間も続いた

 

 「リンディさん! これで5回目の射精だ!」

 「ああ♡♡ ディアス君の精液で、お尻から妊娠しちゃう!!」

 「おら! アナルが孕みそうになるほど出してやる!!」

 「ああぁ♡♡ イクぅぅぅ♡♡♡」

 

 度重なる絶頂による射精でディアスの男根は元に戻った

 

 (ああ…気持ちよかった。精力増強剤使わなくても良かったんじゃないか?)

 

 ディアスは秘所とアナルから精液が漏れ出て、恍惚の表情のリンディを見てそう思いながら、リンディの顔に近づきキスをする

 

 「んっ♡」

 「これからもやりたくなったり、こっちから誘うこともあるからその時はよろしくな! リンディ?」

 「うん♡ よろしくディアス君♡」

 

 リンディは蕩けた表情でディアスを抱きしめるのだった

 

 その後リンディは自宅に帰ってから深夜になるとディアスのセックスを思い出し、オナニーを始めるのだった




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 個人的には1人の女になっていくリンディをかけて満足です
 感想と評価をお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。