ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
とある魔術の禁書目録からオリアナ=トムソンが登場します
シチュエーション:ディアスとオリアナに誘われ、キアラのいる教会の一室に入る。そこで、キアラとオリアナは報酬と称してディアスとセックスをする。
設定:ディアスは暗殺家業を営む殺し屋。オリアナは凄腕の情報屋。キアラは教会のシスター兼ディアスの上司。オリアナとキアラの2人は実年齢より年上に見られる共通点を持つことから友人関係を結んでいる。お互いキアラさん。オリアナさんと呼び合っている。キアラはディアスを『ディアスさん』オリアナは『ディアス君』ディアスはキアラとオリアナを呼び捨てしている
ディアスは喫茶店でジュースを飲んでいると目の前にオープンカーが止まる
運転しているのはロールをかけた金髪青眼、前髪は右目を覆うほど長く、極めて肉感的なスタイルを誇り、Hカップの驚異的なバストの美女だ。彼女の名はオリアナ=トムソン。凄腕の情報屋だ
オリアナはグラサンをずらしてディアスに声をかける
「はぁい、ディアス君。お姉さんと付き合わない?」
「いいぜ、どこに行くんだ?」
ディアスはオリアナの車に乗る
「キアラさんの所」
「教会か。今回も仕事か」
そう、ディアスは暗殺家業を営んでおり、キアラはシスターを務めながらディアスに暗殺の依頼を出しているのだ。しかし、オリアナはその言葉を首を横に振る
「違うわ。キアラさんが報酬を与えるって言ってたわよ」
「そうか(車乗るときに見えたが相変わらず上乳のボリュームがすごいな)」
オリアナの運転でキアラのいる教会に着いたディアスはオリアナの案内でキアラのいる場所に案内され、部屋の中に入る黒髪ロングウェーブの絶世の美女-殺生院キアラに会う
キアラはディアスを人目見ると自身の膝の上に乗せて頭を撫でる
「ディアスさん。ようこそおいでくださいました」
「んん……おぉう」
頭を撫でられたディアスは心地よさに目を細めるが赤くなった頬を隠すために顔をキアラの豊満な胸に埋める。尼僧服を着ているものの、服の上からでもわかる爆乳にディアスの顔は入れたが顔の熱でもうキアラとオリアナにバレている
そんなディアスに愛おしさを感じながらキアラはディアスに用件を話す
「ディアスさん。この前の仕事はお見事です。依頼をこなしたお陰でこの街の治安は良くなりました……それで、報酬の件なのですが」
「お金なら依頼主から貰っただろ?」
「いいえ、今回の報酬は……」
そう言って、キアラとオリアナは服を脱ぎ、その極上の女体をディアスに晒す
「私達とのセックスです」
「っ!!」
ディアスは2人の全裸に言葉を失い見惚れる
「オリアナさんと話して今まで頑張ってきたディアスさんに特別な報酬を与えたいと思いまして」
「それで、お姉さん達がディアス君を気持ちよくさせようってなったの」
キアラとオリアナはディアスに優しく触れる
その動き1つ1つに色気を感じたディアスは身体が硬くなる
右にオリアナ、左にキアラに挟まれたディアスは視界に移る
「そんなに緊張しなくていいですよ」
「力を抜いて楽にして……お姉さん達に任せて」
オリアナは自身の瑞々しい唇をディアスの唇に押し付けてキスをする
「んっ♡ ちゅ♡ んん♡」
「ふっ…んん…むぅ」
何度も唇を重ね、口内に舌を入れて絡み、ディアスはオリアナのディープキスを堪能する
「次は私の番です」
オリアナと交代したキアラは、その柔らかい唇でディアスにキスをして自身の舌をディアスの口内に入れる。ディアスはキアラの舌を受け入れ、自身の舌に絡みつくキアラの舌に快感を感じる
「んちゅ♡ むちゅ♡ んふぅ♡」
「んん…んぅ…ふぅ…」
2人の瑞々しく、柔らかく、甘い唇にディアスは快楽で蕩けた表情をし、勃起する
ズボン越しでも分かるほど勃起したディアスの男根を見てキアラとオリアナはズボンの上からディアスの男根を触る
「んあっ!」
「お姉さん達とのキスでこんなになっちゃったの?」
「ズボン越しでもこんなに熱く、硬いなんて…あぁ♡」
恍惚の表情でキアラとオリアナはズボンの上からディアスの男根を手で扱きながら、ディアスの耳の穴に舌を入れる
「んっ! あっ! おぉ!」
「もっと声を出していいですよ♡ これはディアスさんのごほうびなのですから」
「そうよ。もっと可愛い声を上げて」
ディアスの男根を掴む力を少し強め、激しく男根を扱きながら、耳穴を舐め回す速さを挙げ、耳たぶを強く吸う
「んぅ♡ あっ♡ で、でる! 精液出る!」
「いいですよ。イッてください♡」
「ディアス君の熱い精液、たっぷり出して♡」
「おぉう!!」
キアラとオリアナの艶声を聞いてディアスは射精した。その勢いは激しく、ズボンが精液で黒いシミをつくり、パンツがぐしゃぐしゃになった。2人はディアスのズボン越しから感じるディアスの精液の熱さに悦ぶ
「勢いのいい射精ですね。逞しいです♡」
「ぱ、パンツがぐしゃぐしゃだ」
「大丈夫よ。洗ってあげるから」
オリアナはディアスのズボンとパンツを下ろすとそこには、パンツに抑えつけられていたディアスの男根が勢いおく跳ね、天井に向かって聳え立つ
「まぁ♡♡」
「なんて美味しそう♡」
上からオリアナとキアラが感想を言い、ディアスの男根から感じる雄の匂いに秘所が濡れる
「いただきます♡」
キアラはディアスの男根を咥えて舌で優しく皮を剥き、竿に舌を絡ませる
「あっ! ずるいわキアラさん」
「早い者勝ちです」
「むぅ……」
オリアナはキアラに先を越されたためどうしようか悩んでいると自身の秘所が濡れてるのを感じて思いつきディアスに跨り、自身の秘所を見せつける
「ねぇ、ディアス君。お姉さんのマンコから溢れる蜜……飲んで♡」
「むぅ!」
そう言ってオリアナは腰を深く下ろして自身の秘所をディアスの口に押し付ける。押し付けられたオリアナの秘所をディアスは自身の舌でオリアナの秘所から溢れる愛液という名の蜜を味わう
舌で秘所を広げ、口内に入ってきた蜜を飲み込む、結合部を強く吸う
「あっ♡ ああ♡ いい! 気持ちいいわディアス君♡」
ディアスのクンニにオリアナは喘ぎ声を出し、ぐりぐりと強く押し付けて快感を味わおうとする。そして、キアラもディアスの亀頭を激しく吸い、口を上下に動かし、竿に舌を激しく絡める。その舌使いはまるで別の生き物のようにディアスの男根を責める
「んっ! あぁ!(キアラの舌使いがすげぇ、気持ちよくて溶けそうだ)」
キアラのフェラテクに腰が砕けそうになるディアスだが舌の動きを止める事無くオリアナの秘所を責める
「あぁ!! ディアス君の舌で、お姉さんイッちゃう♡♡」
「ディアスさん。もうそろそろ出そうですね……我慢せずイッてもいいのですよ」
「んっ! むうぅ……」
「イクぅ♡♡」
オリアナは絶頂し、ディアスの口内に愛液を流し、キアラはディアスの絶頂と同時に口をディアスの男根の根元まで咥えこんでディアスの精液を迎える。喉を通る熱い精液にキアラは嬉しそうにごくっごくっと音を立てて飲んでいく。ディアスもオリアナの愛液を飲み込むと、オリアナは満足した表情で腰を上げる
「ふぅ…ふぅ…」
ディアスはオリアナの秘所から解放されると息を整えるため呼吸を繰り返す
「はぁ♡ なんて濃厚なんでしょうディアスさんの精液♡ もっと欲しくなりますが……」
キアラはディアスを横目で見て
「私の蜜も味わって欲しいですし交代ですね」
オリアナと交代したキアラは自身の秘所をディアスに見せつける
「ディアスさん…私の蜜……味わってくれますか」
「あぁ、欲しい」
「では、味わってください♡」
腰を深く下ろしてキアラは自身の愛液をディアスに飲ませる。ディアスは自身の舌をキアラの膣内に入れ味わうように舌で遊びながら愛液を音を立てて飲んでいく
「んっ…ふっ…じゅるる!!」
「あぁ♡ そんなに音を立てられると…んぅ♡♡」
キアラは腰を前後に動かしながら自身の秘所に刺激を与えてディアスのクンニを受けている中、オリアナはディアスの男根をまじまじと見る
「さっき、キアラさんに精液を吸われたのに、まだ精液が出ようとしてる……すごいわぁ♡」
オリアナはディアスの亀頭から漏れ出る精液とオスの匂いに興奮し、自身の爆乳を使ってディアスの男根を挟んだ
(キアラさんが口なら、お姉さんはこの胸を使うわ♡)
ディアスの男根を優しく包み込む自身の爆乳をオリアナは上手に使い、ディアスの男根を責める
乳圧を強め、胸を上下に動かし、舌を器用に動かしてディアスの亀頭を刺激する
「んっ! むぅ! んん…」
男根を刺激されたディアスは快感の声を上げながらキアラの愛液を飲む。音を立てて愛液を飲むディアスにキアラはより興奮して愛液を出しながら腰を前後に振る
「あっ♡ あぁ♡ そんなに吸われるとイッてしまいます♡」
「こっちもそろそろイキそうね。お姉さんにディアス君の熱いの飲みたいな♡」
「んんっ!」
「あぁ♡」
「きゃっ♡」
絶頂したディアスの精液はオリアナの顔にかかり、キアラの潮を吹いた愛液はディアスの顔にかかる
「ディアス君の、とてもいいわ♡」
「これだけ射精してるのにも関わらずまだ勃起を続けてるとは素晴らしいです♡」
オリアナは顔にかかった精液を指で取り、キアラは未だに勃起しているディアスの男根を見て興奮が冷めない
「オリアナさん。そろそろ」
「ええ、そうね。ディアス君……」
キアラに言われてオリアナはディアスに跨って股を広げる
「お姉さんのびちゃびちゃのおマンコにディアス君のおチンポを感じさせて」
そう言ってオリアナは自身の秘所をディアスの男根にあてがい、腰を深く落とす
「ああ♡♡」
「おぉ!!」
ディアスはオリアナの膣内の温もりと男根を包み込む柔らかさに快楽の声を上げる
「あっ♡ いいわぁ♡ ディアス君のチンポ! 気持ちいいわぁ♡♡」
自身の膣内から感じるディアスの男根の熱に艶声を上げながらオリアナは腰を上下に動かす
腰を動かすたびに膣内がディアスの男根を刺激し、オリアナにも快感を与える
「んっ! おっ! あっ……」
「ああ♡ 気持ちよくて子宮が落ちそう♡ 病み付きになるわ♡♡」
オリアナは腰を動かす速度を上げ、ディアスの男根を求め、繋がった結合部から愛液が漏れ出る
「ディアス、くぅん♡♡ 私、イッちゃうぅぅ♡♡」
「俺も、イクぅ!」
「あぁ♡ 誰にも口説き落とされなかったのにっ! ディアス君のチンポで落ちちゃうぅ♡♡♡」
「うっ!」
ディアスの精液がオリアナの膣内に出され、膣を白濁に染める。その精液の熱にオリアナは恍惚の表情を作りながら口をだらしなく開ける。ディアスの熱を楽しんだオリアナはゆっくりと腰を上げてディアスの男根を抜き、キアラと交代する
「さぁ、ディアスさん。次は私の膣を味わってもらいます……楽しみです♡♡」
蕩けた表情をディアスに向け、キアラは腰を一気に深く落とす
「はぁんん♡♡」
「ああ!!」
勢いよくしたおかげでキアラの子宮にディアスの男根が当たり、2人は強い快楽を感じる。子宮に当たった瞬間、キアラの膣内の締りがきつくなり、強くディアスの男根を締め付ける
「あぁ! (なんて強さだ! 俺のが取れそうだ!)」
「なんて熱さ…まるで鉄のようです……あぁ♡」
男根の熱と固さを感じたキアラは激しく腰を動かし始める
音が鳴るほど腰を強く打ちつけ、ディアスと自分自身に強い快楽を与える
ディアスは激しい腰を振るキアラの黒髪ウェーブが踊り、爆乳も揺れる絶景が視界に入り、興奮したディアスの男根は更に硬く、熱くなる
「あぁ♡ ディアスさんのおチンポ♡ たまりません♡♡」
自身の膣内から感じる快楽にキアラは恍惚の表情で悦び、更に腰を振る速度を上げる。そのおかげか、キアラの子宮はディアスの男根の亀頭を咥える
「うおぉ!!」
「あはぁん♡♡ 私の子宮が美味しそうにディアスさんのチンポを咥えるなんて、イクぅ♡♡」
「俺も、出る!!」
キアラの子宮の中にディアスの精液が注がれる。その勢いは激しく、量が多い精液はキアラの子宮を満たした後、膣内を通り結合部から漏れ出る
「はぁ…はぁ…」
ディアスはキアラとオリアナの騎乗位から与えられた快楽に気持ち良さそうな表情をしているとキアラの腰が動き出す
「ふぉう!?」
「まだまだ終わりではありませんよ。もっと気持ちよくなってもらいますから」
キアラは艶声でディアスの耳元で囁き、ディアスはそれに興奮してキアラにキスをする
そのセックスは朝まで続き、オリアナとキアラの爆乳に挟まれてディアスは眠っていた
「これからもディアス君がしたいときに誘ってくれたらいつでもしてあげるね」
「またお互いに快楽を感じあいましょう」
2人はそう言って、ディアスの頬にキスをするのだった
今回の話はどうでしたか?
私が好きなキャラを書きました!
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