ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
機動六課内の一室。防音されているため室内の声は聞こえないが中では淫靡な甘い声が聞こえてきた。1人はディアス。もう1人は繊細な印象を与える金髪の少年-ユーノ・スクライアだった
「んっ…ふっ…んん……」
「むぅ♡ んっ♡ んちゅ♡」
2人は互いの身体を抱きしめあい舌を激しく絡ませながら唾液を飲みあう
ディアスはユーノの蕩けた緑色の目を見つめながら手をユーノのお尻に伸ばし、強く揉む
「んんっ♡」
柔らかく弾力の良いユーノの尻肉を堪能しながらディアスはユーノの唇を強く吸った後、唇を離す
「はぁん♡」
「最初は受けてばっかりだったのに上手くなったな」
「ディアス……」
ユーノはディアスに蕩けた表情を向けディアスの筋肉が少ない胸板に顔を埋める。事の始まりはユーノが機動六課にやってきたときだ。ディアスはエリオにユーノを紹介されたときに華奢で可愛い顔だなと思って遊んでいたが、ユーノはディアスから感じる色気に同姓ながらも惹かれていた
ディアスもユーノの色白の魅力的な肌や引き込まれそうな緑色の瞳に胸が高鳴るのを感じ、手を出したくなる衝動を抑えユーノにアプローチを続ける。一緒に過ごしていく中でディアスはユーノがなのはを異性として意識していることと肌が密着しそうなくらい距離を近づけても嫌がらないと分かった。一方ユーノもなのはを意識する中でディアスを異性として意識していた。同じ男なのに意識するのに戸惑うユーノはディアスとエリオのセックスを目撃し、エリオに嫉妬を感じながらディアスに抱かれるのを想像しながら1週間後ユーノはディアスに部屋に呼び出される
しばらくご無沙汰だったディアスの頬は上下し、あふれ出る色気にユーノは興奮しそうになるもディアスに興奮する自分に自己嫌悪する。ユーノの様子を察したディアスはユーノに近づき理由を聞くと。ユーノはディアスに性的な興奮を感じている自分自身が嫌になるがディアスに愛されたい自分自身もいると言う。悲しげに言うユーノにディアスはユーノに抱きつき、俺が嫌なら突き飛ばして部屋から出ろと言う。しかし、強い幸福感を感じたユーノはディアスを抱きしめ返す
ユーノの出した答えにディアスは後悔はさせない。楽にしろと言いそのままユーノを抱いた
こうして、ディアスとユーノは互いを求め深く愛し合う仲になった
「そらよ、続きを始めるぞ」
ディアスはユーノをお姫様抱っこでベッドに運び、その白い肌に舌を這わせ桜色の乳首を味わう
「ひゃ! あぁぁ♡♡」
甘い声を上げるユーノに興奮したのかディアスは乳首を舌で転がし、思いっきり吸い、指で強く抓る
「ああ!! そんなにしたらイクぅ♡♡」
「相変わらず可愛い顔してるぜ」
艶声を上げながら射精したユーノにキスをしたディアスは亀頭から精液が漏れ出るユーノの男根を咥える
「ふぁぁ♡♡ ああ♡」
亀頭を嘗め回し、竿に舌を絡ませ、根元まで咥え込む
「イッたばかりで んっ♡ 敏感なのに ひゃあ! またイッちゃうぅ!!」
ディアスは口を上下に動かしてユーノの男根を激しく責め、亀頭を強く吸い上げユーノに射精を促す
「イクぅ♡♡」
ユーノの精液がディアスの口内に出される。口の中に入ってくるユーノの精液をディアスはジュースを飲むように喉を鳴らしながら飲んでいき、一滴も零さぬように根元まで咥えこむ
「ああ! あぁ♡ ……んあっ!」
身体を痙攣しながら快感を味わうユーノのアナルに指を入れたディアスはアナルを広げるように指を動かす。これまでアナルセックスをしたおかげで簡単にユーノのアナルは解れた
「よし、俺に尻を向けろ。入れてやる」
「うん……」
ディアスの逞しい男根を見てユーノは口の中の涎を飲み込み四つん這いになりディアスに尻を向ける。色白のすべすべ肌のユーノの尻を見てディアスは興奮し、自身の男根をユーノのアナルにあてがう
「入れるぞ! ユーノ!」
「いいよ♡ 僕のケツマンコにディアスのチンポを入れて欲しいのぉ♡」
「んっ!」
「ああぁ♡♡」
腰に力を入れ自身の男根をユーノのアナルに入れたディアスは腰を降り始める。パンッパンッパンッとリズムよく腰を打ちつけながらディアスはユーノの腸内を責める
「あっ♡ あぁ♡ いい♡」
「なにが、いいんだ?」
「ディアスの、チンポ♡ 気持ちいい♡♡ もっと動いてぇ♡」
「いいぜ! 望みどおりにしてやるよ!」
ディアスはユーノの腸内を抉るように突きながら激しく腰を動かす
「ああぁ♡ もっとしてぇ♡ それいいぃ!!」
「ユーノ! ユーノ!!」
腰を振りながらディアスはユーノに抱きつきながら、その手でユーノの男根を扱く
腸内と男根を同時に刺激されユーノの快楽が強くなり腸内の締りがきつくなる
だが、ディアスは締まりに負けずに腰を激しく動かしながら絶頂の時が近づく
「出すぞ! ユーノ!」
「出してディアス! ディアスの熱いの欲しいよ♡♡」
「うっ! おぉ!!」
「ああぁぁんん♡♡」
ディアスの精液がユーノの腸内に出され、その熱にユーノは口をだらしなく開けて喘ぐ
互いに快感で身体を震わせてしばらく経った後、ユーノが口を開く
「ねぇ、ディアス…もっとして……僕の中にディアスの熱い精液が欲しいよ♡♡」
「ユーノ……」
抱かれる快感を知ったメスの顔をするユーノにディアスは胸が高鳴り、ユーノにキスをする
「んっ♡」
「いいぜ、空になるまでたっぷり出してやる! 覚悟しろよ」
「うん♡ 僕の中をディアスでいっぱいにして♡」
それから、ディアスは文字通り自身の精液が出なくなるまでにユーノに中だしをした
今回の話はどうでしたか?
これからもユーノ君も参加させます
感想と評価を楽しみに待ってます