※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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小説を書いている最中に思い浮かんできて勢いのままに書いた話です
楽しんで読んでくれると嬉しいです

テイルズオブシンフォニアから藤林しいなとジーニアス・セイジが登場します!
設定はディアスはロイド達の旅をしている。夜中、野営をしているジーニアスがディアスとしいなが人気のない所に行くのでついて行って見るとそこにはディアスとしいながセックスをしていた。その光景に興奮するジーニアスをディアスが見つけてジーニアスも参加するという内容です


藤林しいな&ジーニアス・セイジ(ディープキス・パイズリ・フェラ・3P・前立腺責め・正常位・後背位・BL・アナルセックス)

 旅の途中ロイド一行は敵モンスターと戦闘を行っていた。術の詠唱をしているジーニアスはあるものを見てしまう。それは、藤林しいなの激しく揺れる胸だった

 敵モンスターの攻撃を避けるたびに揺れ、走るときに揺れるその爆乳にジーニアスは胸の鼓動が高鳴り、戸惑うも今は戦闘中だと切り替えて術の詠唱を続け、戦闘を終えることができた

 その夜、ジーニアスは脳裏に焼け付いているしいなの胸のせいで寝れなかった

 

 (少しだけ夜風に当たろう)

 

 そう思って起き上がろうとするジーニアスの前をディアスが通った。ディアスはそのままテントから出る

 

 (ディアス?)

 

 気になったジーニアスは静かにテントを出るとディアスとしいながいた。2人は嬉しそうな顔でどこかに行く

 

 (どこに行くんだろ?)

 

 音を立てないように後を追いかけるジーニアス。ディアスとしいなはテントからそこまで離れてないとこまで行くと周囲に札が貼られてある棒を地面に刺す

 

 「さぁ、しいな。この前の続きをしようぜ」

 「いいよ。やろうじゃないか」

 

 そう言ってディアスとしいなはお互いの服を脱ぎ、裸になった。しいなの裸を見たジーニアスは顔を赤くして驚いた

 

 「なっ!?」

 

 驚くジーニアスの前でしいなの爆乳をディアスが手慣れた手つきで揉み始める。柔らかい胸を餅をこねるように動かすディアスのテクニックにしいなは艶声を出す

 

 「んっ♡ あっ♡ 相変わらず上手いじゃないか」

 「まぁな。これまで何回も経験したからな」

 

 ディアスがしいなの秘所に手を伸ばした瞬間、ジーニアスが足元にあった木の枝を踏んでしまう

 

 「誰だ!」

 

 その瞬間、ディアスが一瞬で距離を詰めてジーニアスを捕まえる

 

 「ジーニアス?」

 「ああ、あぁ…」

 

 見つかってしまったジーニアスは怒られるのでないかという不安と見てはいけないものを見てしまった恐怖に声を震わせる

 

 「なんだいディアス? 後をつけられたのかい?」

 「俺としたことがバレてしまうとはな」

 「あ、しいな……」

 

 視界に映るしいなの色っぽい姿にジーニアスは勃起してしまう。それを見たディアスはジーニアスもしいなの事が好きなのを察した

 

 「ジーニアスも混じるか?」

 「え?」

 「それならそうと言えばいいのにな ほら!」

 「うわっと!」

 

 ディアスに引っ張られてバランスを崩しそうになるジーニアスの顔がしいなの爆乳に挟まれる

 

 (わわ!!)

 

 しいなの胸から匂う甘い匂いと柔らかさにジーニアスは興奮し心臓の鼓動が跳ね上がる。しいなはジーニアスを抱きしめ甘い言葉を吐く

 

 「まぁ、ジーニアスがあたしの胸を見ていたのは知ってるけどね」

 「うぅ……」

 「じゃあ、ジーニアスも気持ちよくなろっか」

 「んぅ!」

 

 ジーニアスの唇に自身の唇を合わせたしいなは驚いて口が開いたジーニアスの口内に舌を入れる

 

 「んっ…ふっ…むちゅ…」

 「んんっ! むぅ! んぅ……」

 

 自身の口内に入ってきたしいなの舌にジーニアスは驚いてもがくもあっという間にしいなのディープキスの快感に身体の力が抜けてしまった。ディープキスを止めて唇を離したしいなの舌から唾液の橋が出来上がる

 

 「キスだけでこの反応……可愛いじゃないか♡ 次はこっちを気持ちよくしようか?」

 

 しいなは目線を下げてズボンの上から勃起しているジーニアスの男根を見て笑みを浮かべ、ジーニアスのズボンに手を伸ばして、下着を脱がした

 

 「あぁ!」

 

 驚いて声を上げるジーニアスは勃起している自身の男根を見られて恥ずかしさで顔を赤くする

 

 「ディアスも大きかったけどジーニアスも中々の物を持っているじゃないか」

 

 恍惚の表情でしいなはジーニアスの男根を咥え、舌を男根の竿に絡ませる

 

 「んあっ!! しいなそこは汚いよ!」

 「そんなことないよ。むしろ綺麗にするのさ」

 「ひゃあん!!」

 

 ジーニアスは自身の男根の竿に絡みつき、亀頭を吸い上げるしいなのフェラテクに声を上げながら快感に身体を震わせる

 

 「し、しいなぁ! んぅ!!」

 (気持ちよさそうにしてるねぇ……可愛いねぇ♡)

 

 しいなはジーニアスの男根を根元まで咥え込んで一気に吸い上げるとジーニアスは快楽で絶頂した

 

 「で、でちゃう!!」

 

 しいなの口内にジーニアスの精液が出される。口の中に入ってくるジーニアスの精液をしいなは飲み込むと射精したおかげで元のサイズになったジーニアスの男根が目に映った

 ジーニアスは呼吸を繰り返して先ほどの快楽を感じていた

 

 「あぁ…ああ……」

 「まだまだこれからなのにもうこんなになったのかい? じゃ、よく見ていたあたしの胸でもどうだい?」

 

 しいなはジーニアスの手を取り、自身の爆乳に押し当てると、ジーニアスの手がしいなの胸に飲み込まれるように沈んでいく

 

 (ふあぁ…柔らかい……)

 「あたしの胸……ジーニアスの好きなようにしていいよ」

 

 そう言われたジーニアスはしいなの胸をゆっくりとだが揉んでいく。まるでプリンを触っているかのような弾力と柔らかさにジーニアスは徐々に手の動きと揉む強さを上げていく。それと同時にしいなの艶声が出る

 

 「はぁん♡ いいよジーニアス! その調子…あぁ♡」

 (今まで見るだけのしいなの胸を僕が触っている!)

 

 興奮と快感にジーニアスの男根が勃起していくが、それを見ているディアスは少しだけ嫉妬していた

 

 (まぁ、俺のほうが何回も揉んでいるし、何回も楽しんでいるからジーニアスにやってもいい

けどな……)

 

 ディアスはジーニアスの背中を強く押すとジーニアスの顔がしいなの爆乳の谷間に挟まれる

 

 「揉むだけじゃなくて顔でも感じたらどうだ!」

 

 しいなの背後に回り込んだディアスはしいなの爆乳を掴んでジーニアスにセルフぱふぱふを行う

 顔から感じる甘い匂いと圧迫感にジーニアスは徐々に興奮していき更に勃起を強める

 

 「ぷはぁ! ディアス! 窒息するかと思ったよ!」

 「でも、かなり気持ちよかったろ」

 

 文句を言うジーニアスにディアスはけらけらと笑いながら言うと、しいなはジーニアスを押し倒す

 

 「もっと気持ちよくさせてあげるよジーニアス」

 

 そう言って、しいなは自身の秘所をジーニアスの男根に押し当てて腰を一気に下ろした

 

 「あぁ!!」

 「んぅ♡♡」

 

 ジーニアスは自身の男根に絡みついてくるしいなの膣内に快感の声を上げ、しいなはジーニアスの男根を自身の膣内に入れたことに快楽の声を上げる

 

 「さぁ、ジーニアス……動くからなるべく我慢するんだよ」

 「う、うん!」

 「それっ!」

 「んあっ!」

 

 しいなはゆっくりと腰を上下に動かしていきジーニアスの男根を責めていく

 亀頭まで腰が見えるほど腰を上げ、根本まで一気に腰を下ろすしいなのテクにジーニアスは未知の快感を覚える

 

 「しいなっ! また出る!!」

 「それはね、イクって言うんだよ。学校で射精を教わっただろ」

 「いっ! イクぅ!!」

 

 ジーニアスはしいなに与えられる快感に絶頂し、膣内に射精する。熱い精を受けたしいなの膣内は一気に締まりしいなは快感の声をあげる

 

 「あはぁぁんん♡♡♡」

 

 膣内から感じる快感に喘ぎ声をあげ、しいなは腰を上げてジーニアスの男根を抜くと秘所からジーニアスの精液が漏れ出る

 

 「ふわぁ……」

 

 初めてのセックスに頭がふわふわとした感覚を味わうジーニアスにしいなは愛おしそうに見つめる

 

 「これからはジーニアスも混ざるよ。したくなったらいつでもいいな」

 

 すると、今まで待っていたディアスがしいなを四つん這いにさせて自身の男根をしいなのアナルに入れた。勢いよく入ってきたディアスの男根にしいなは艶声を出す

 

 「んおおお♡♡♡♡ なにするんだいディアス!」

 「待ってたのに中々終わらなかったからよ! もう我慢できないんだ!」

 「待って…あぁ♡」

 

 抉るようにアナルを突くディアスにはしたなく、いやらしいしいなの艶声は夜に響く。目の前でしいなが突かれているのを見てジーニアスは興奮するも出し尽くしたため男根は勃起しなかった

 

 「ジーニアスが出した分だけ俺がたっぷり出してやる!」

 「イクぅ!! イクぅぅ♡♡♡」

 

 ディアスの精液がしいなの腸内に注がれ、その量にしいなは口をだらしなく開けて喘いだ

 その後、ジーニアスはディアスと混じってしいなとセックスするようになった。ある日はしいなにパイズリフェラをされ、またある日はしいなのアナルを味わい、またある日はしいなに前立腺を刺激された。そんな毎日を過ごしている中、ジーニアスの勢力も強くなり射精が5回連続で出すことができ、男根も大きくなった

 

 「んあっ♡ ジーニアスもかなり上手になったじゃないか」

 「えへへ……」

 

 繋がったまましいなの爆乳に顔を挟まれてるジーニアスは嬉しそうに笑う。それを見たしいなはジーニアスの尻肉を広げる

 

 「今度はこっちでも気持ちよくなってもらおっか…ディアス!」

 「おう」

 「えっ?」

 

 ディアスはジーニアスのアナルに自身の男根を当てる。その感触にジーニアスは驚き、声を上げる

 

 「ちょ、ちょっと待って! そんなの入らないよ…それに、僕とディアスは男で!」

 「大丈夫だよジーニアス。慣れればすごく気持ちいいから」

 「行くぞぉ!!」

 「ああぁぁ!!!」

 

 ジーニアスのアナルに腰に力を入れて男根を入れたディアス。腸内に入ってくるディアスの男根に声を上げるジーニアスは熱い熱に驚く

 

 (あぁ…熱い……)

 「可愛い顔してるじゃないかジーニアス♡」

 「いい感触だ。動くぞ!」

 「あぁ!」

 

 しいながジーニアスの前立腺を開発していたおかげでスムーズにディアスはジーニアスのアナルを責めることができた。ディアスはジーニアスの腰を掴みながら前立腺がある場所まで何度も抉るように突いていくとジーニアスは段々快楽を味わっていく

 

 「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいいぃ!!」

 「すごく可愛いよジーニアス」

 「んっ♡」

 

 ジーニアスにディープキスをしながらしいなは自身の膣内の締りを強める。男根とアナルに快楽を与えられたジーニアスは絶頂する

 

 「イクぅ!! お尻とおちんちん責められてイっちゃうぅぅぅ♡♡♡♡」

 「俺もイクぞ! うっ!」

 「ああぁぁ♡♡」

 

 3人同時に絶頂の声を出し、強い快楽を感じあうのだった。ジーニアスは自身の腸内から感じる熱い精液に快感を味わった。ディアスはジーニアスのアナルの気持ちよさに腰を振る速度を上げ、何度も責めた後男根を抜きジーニアスの顔を見るとそこにはメスイキをしているジーニアスがいた

 

 「あっあぁ♡♡♡♡」

 「こんなに気持ちよさそうにしてすっかりハマったみたいだね」

 「はー、気持ちよくてしいなに出す分が無くなっちまった」

 

 ディアスはしいなの胸を揉みながら未だに残る快感に悦びを感じながらしいなにキスをした

 

 その後、世界を統合したディアスはジーニアスと共に旅をすることにした。旅をしていきたまにセックスをしながらジーニアスとディアスはしいなに再開しときにはしいなと混じって

3Pをするのだった




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