※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

36 / 75
 リクエスト第19弾 今回もDOAから
 エレナ・ダグラスとヒトミ、こころの3名が登場します
 シチュエーション内容:前回の試合のご褒美として女限定のパラダイスへ招待されるディアスとエリオ。


エレナ・ダグラス、ヒトミ、こころ、ティナ・アームストロング(INヌーディストビーチ、パイズリ、フェラ、アナルセックス、巨根化)

 前回、リサからセックスとは別のご褒美をあげると言われたエリオがベッドの上で待っているとドアからディアスが入ってきた

 

 「エリオ、リサから手紙が来たぞ」

 「別のご褒美かな?」

 「そうらしいな。招待状もあるぞ」

 

 ディアスから手紙を受け取ったエリオは手紙の内容を読むとそこには女限定のパラダイスに招待しますといった内容が書かれていた

 

 「ディアスの分もあるみたいだね。ディアスも行く?」

 「もちろん! 行くに決まってるだろ! こんなの滅多に無いしな!」

 

 こうして、エリオとディアスはリサから受け取った招待状でパラダイスに向かうのだった

 特殊な飛行機に乗り、女限定のパラダイスに到着した2人にオープンカーがやって来た

 その車の運転手はティナ・アームストロングだ

 

 「はぁい。エリオ、ディアス」

 「ティナさん!」

 「ティナが俺達を案内してくれるのか?」

 「そうよ。さあ、乗って」

 

 エリオとディアスの2人はティナの車に乗りパラダイスに案内される

 

 「俺達がこれから行くパラダイスってどんな所だ?」

 「ビーチよ。それもただのビーチじゃないわ」

 「プライベートビーチか?」

 「それもあるけど…行って見れば分かるわ」

 

 ティナの案内でビーチに着いたエリオとディアスはティナに教えられたホテルに荷物を置いて水着姿でビーチに行くとそこには、ティナ以外の女性たちもいた

 

 「ティナさん。あの子達が例の動画の子ですか?」

 「そうよヒトミ。この子達が私とリサを満足させたのよ」

 「初めましてエリオ・モンディアルです」

 「ディアス・サフィルスだ」

 

 女性たちはエリオとディアスに自己紹介を返す

 

 「私はエレナ・ダグラス。オペラ歌手をしているわ」

 「私はヒトミです。空手の道場で師範をしています」

 「ウチはこころ。舞妓をしながら八極拳の修行をしてるわぁ」

 「よ、よろしくお願いします」

 

 美女達にエリオは頬を赤く染めて照れているとこころがエリオに抱きつく

 

 「えらい可愛い子やなー こんなに可愛いのにあんなに激しくできるなんてすごいわー」

 「わぷっ!」

 

 豊満な胸に顔を埋められエリオはこころの胸から匂う甘い匂いを感じているとエレナに止められる

 

 「こら、エリオ君が苦しんでるでしょ」

 「はーい」

 

 エレナに言われてエリオを放したこころ。エリオは頬に残るこころの胸の感触に興奮していると

 

 「じゃあ、みんな。泳ぎましょ!」

 

 ティナを始めとしてエレナたちは服を脱ぐと一糸纏わぬ姿がエリオとディアスの目に映った

 

 「な、なんで裸なんですか!?」

 「ここはねヌーディストビーチ。裸でいてもいい場所よ」

 

 そう言ってエレナは水着越しに勃起しているエリオとディアスの巨根を見て笑みを浮かべる

 

 「ほら、エリオ君とディアス君も脱いで」

 「え? あっ! ちょ!」

 

 驚くエリオとディアスよりエレナの手が早くエリオとディアスの水着が下ろされた

 すると、水着に抑えられていたエリオとディアスの巨根が姿を現す

 

 「わぁ……」

 「すっごいわぁ♡」

 「これがティナ達を満足させたのね」

 

 ヒトミとこころはディアスとエリオの子供とは思えない男性器のサイズに目を丸くして見惚れる

 それを見てしまったエレナもティナも頬を赤くして見惚れていた

 

 「ねぇ、エリオ君。2人の逞しいそれを見たら身体が火照ってきたの……まだ明るいけどいいかしら?」

 

 その極上の女体を持つ美女の誘いにエリオとディアスは断ることは出来なかった

 

 「……いいですよ」

 「好きにしてくれてもいいぜ」

 

 その言葉を引き金にエレナ達はセックスを始める

 エレナとティナはエリオにヒトミとこころはディアスとセックスをする

 

 「んっ♡ ふっ♡ むぅ♡」

 

 ティナがエリオにキスをして激しく舌を絡める。口内に入ってきたティナの舌をエリオは受け入れ、自身の舌もティナの舌と絡み合う。エレナはエリオの巨根を爆乳で挟んでパイズリをしていた

 

 「エリオ君のおチンポ♡ すごく熱いわぁ♡ まるで鉄みたい!」

 

 上下に動かして攻めるエレナのパイズリにエリオは快楽を感じ自身からも腰を動かし始める

 快楽でカウパー液が亀頭から漏れより滑らかに動くエレナの爆乳にエリオは気持ち良さそうな表情でイキそうになるがまだその時じゃないと耐え、ティナの爆乳を強く揉む

 

 「んんぅ♡ むふぅ♡」

 

 甘い声を出したティナはよりエリオの唇を強く吸い、舌を激しく絡めるとエリオに絶頂の時が近づく

 

 「ほら、イキなさい♡」

 

 エレナの言葉を聞いたエリオは素直に射精する。長い間耐えたため精液の勢いは強くエレナの爆乳で止まらずエレナの顔にかかる。それに小さな悲鳴を上げるエレナだがその顔は悦んでいた

 顔にかかった精液を指で取り匂いを嗅いだエレナは恍惚の顔をする

 

 「なんて濃い匂いなの♡ こんなのすぐに濡れちゃうわ♡」

 「ぷはぁ♡ じゃあ交代ね」

 「いいわよ。エリオ君にお礼をしないとね♡」

 

 ティナと場所を交代したエレナはエリオにキスをして勢いよくディープキスをする

 

 (ディアス君のチンポも凄かったけどエリオ君のはどうなのかしら?)

 

 亀頭から精液を出してるエリオの男根を見たティナは嬉しそうに笑みを浮かべ、エリオの男根を咥えた。一方、ディアスはこころにパイズリをしながら激しく腰を動かしていた

 

 「あっ♡ あぁ♡ すごいわぁ! こんなんで責められたら誰でも気持ちようなってまうわぁ♡」

 

 こころは激しく腰を振って自身の胸を攻めてくるディアスの男根に快楽を感じているとディアスはこころにキスをしながら射精をした

 

 「んぅ~~♡♡♡」

 

 胸の谷間に注がれる精液に快感を感じながらこころはディアスのディープキスを堪能し、大量の幸福感を感じた。ディアスが自身の男根をこころの胸の谷間から抜くと、亀頭からまだ精液が出ていた

 

 (すごい……)

 

 ヒトミは子供とは思えない大きさのディアスの男根に見惚れて自分でも知らないほど性的興奮をしていた。その膣は濡れ始め、頬は紅潮し、ディアスを熱を持った目で見つめる

 ディアスは視線をヒトミに向けて足を進める

 

 「でぃ、ディアス君!?」

 「安心しろ。力を抜いて楽にしろ。あっという間に気持ちよくなる」

 

 ディアスの金色の瞳に見つめられたヒトミは心臓の鼓動が自分に聞こえるほど大きくなる

 そのままヒトミはディアスにキスをされ、口内にディアスの舌が入ってくる

 

 「んっ♡ むぅ♡ んん♡」

 

 口の中を蹂躙するようにディアスの舌がヒトミの舌に絡みつき水音を立て柔らかな唇を味わう

 2分と言葉にすれば短いが長く感じた時間が経ち、ディープキスから解放されたヒトミは唇から唾液の橋を作り、ディアスに自身の胸を揉まれ甘い声を出す

 

 「あっ♡ あぁ♡」

 

 胸を揉まれて吸われる快感に声を上げるヒトミの秘所が濡れ、愛液が溢れる

 口を勢いよく離したディアスはヒトミの膣内に中指と人差し指を入れてかき混ぜるように指を動かして責める。そのテクニックにヒトミは艶声をだす

 

 「んっ! ああぁ♡♡」

 

 快楽を感じながら絶頂したヒトミ。指についた愛液を舐めながらディアスは自身の男根をヒトミの顔に近づける。眼前のディアスの男根のオスの匂いにヒトミは狂いそうになる

 

 「俺のを咥えてくれよ。アメを舐めるようにな」

 

 ディアスの言葉に従い、ヒトミはディアスの男根を咥えてフェラを始める

 

 「んっ…ちゅ…んふぅ…」

 「あぁ……いいぞもっとしてくれ」

 

 舌を器用に動かしてディアスの竿と亀頭を責めるヒトミの頭を撫でるディアスにこころが自身の爆乳を当ててくる

 

 「なぁ、ヒトミとしてるのもいいんやけどウチも構ってほしいわぁ」

 

 顔に当たる爆乳の心地よさに目を細めるディアスの反応を見てこころは自身の手で乳圧を強める

 

 「ほ~れ、男の人はぱふぱふが好きなんやろ? どうや、気持ちええか?」

 「おう、気持ちいいぞ……うっ!」

 

 こころのぱふぱふを受けている途中で絶頂したディアスの精液がヒトミの口内に注がれる。入ってきたディアスの精液を吐き出すことなくヒトミは飲み込んだ

 

 「んくっ…こくっ…んん…」

 

 セリフだけで飲み込んだのを確信したディアスはさらに勃起を強める

 

 「まだまだ勃起しているなんて驚いたわぁ……今度はウチとヒトミの胸でパイズリしてあげるわ」

 

 そう言って、こころはヒトミと一緒にWパイズリをしてディアスの男根を挟んだ

 その横でエリオがティナのフェラに絶頂しそうになっていた

 

 「んぅ! ティナさん…出る! ああ!」

 「んっ!」

 

 エリオの精液を飲み込んだティナは恍惚の表情で悦ぶ

 

 「ああぁ♡ 中々良いオスの味だったわ♡ それにまだまだ元気ね」

 

 未だに勃起しているエリオの男根を見てティナが興奮しているとエレナがエリオとのディープキスを止め、唇を離した

 

 「甘くて美味しい唇だったわ♡ じゃあ、あっちも結構盛り上がってるみたいね」

 

 エレナはディアスにWパイズリをしているヒトミとこころを見て興奮している

 

 「それじゃ、私達もそろそろ……」

 「そうね」

 

 ティナとエレナは四つん這いになり手で尻肉を広げエリオにアナルを見せつける

 

 「ねぇ、エリオ君。どっちのアナルにそのチンポを入れる?」

 「どっちでもいいわよ。後の楽しみが増えるだけだし」

 「えーと……こっち!」

 

 エリオは自身の男根をティナのアナルに入れた

 

 「ああぁぁ♡♡」

 

 一気に腸内に入ってくるエリオの男根に喘ぎ声をあげるティナは快楽を味わう。エリオはティナの尻肉を指が沈むほど掴みながら激しく腰を振り続ける

 

 「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいい♡ いいわぁ♡」

 「んっ! あぁ!」

 

 快楽に染まった声を上げるティナのアナルの締りにエリオは声を上げながら一心不乱に腰を振り続ける。空気を打ち付ける音が鳴り、エレナはその喘ぎ声を聞いて自分もああなるのかと思い興奮する

 

 「あぁ♡ エリオ君!イクぅぅぅ♡♡♡」

 「ティナさん! でる! うあぁ!!」

 

 エリオの精液がティナの腸内に出され、その快楽にティナは身体を震わせて悦ぶ

 

 「はひぃぃぃ♡♡♡」

 

 だらしなく口を開けて快感の声を出すティナのアナルから男根を抜いたエリオはエレナのアナルに自身の男根を当て、腰に力を入れて一気に入れる

 

 「んあぁぁぁぁ♡(熱いのが中に入ってくるぅぅぅぅ!!)」

 

 エレナの尻を指が沈むほど強く掴みながらエリオは腰を激しく振り続ける

 

 「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいぃぃ!!」

 

 それをこころとヒトミは興奮した表情で熱い視線を向けていた

 

 「お尻であんなに……」

 「すごいわぁ……」

 

 そんな感想を言っているとディアスにお尻を触られる

 

 「そんなにされたいのか? だったら入れてやるよ」

 「ディアス君……」

 「まずはこころからだ。ヒトミはこれで少しなじませるぞ」

 

 ディアスはヒトミのアナルに小さなバイブを入れて、こころにアナルに自身の男根を入れた

 

 「んっ♡ あぁ♡♡ すごいわぁ!!」

 「ふっ! んっ!」

 

 こころの腸内を激しく責めながらディアスはバイブのリモコンをいじってヒトミのアナルをほぐす

 

 「あっ! あぁ♡」

 「ディアスくぅん!! 激しすぎるわぁ♡」

 

 こころとヒトミは自身のアナルから快楽を感じながらディアスの責めを受け続け、やがて絶頂の時が近づいた

 

 「ディアス君! ウチ、イクぅ♡♡」

 「出すぞ!!」

 「あはぁぁんん!!!!」

 

 ディアスの精液の熱さにこころは艶声を上げながら絶頂し、快感を感じる。しかし、ディアスの腰と射精の勢いは止まることなく4回くらい出された後、ディアスは自身の男根を抜き、ヒトミのアナルに入れているバイブを取り出す

 

 「次はヒトミの番だ!」

 「あ、あの…なるべくお手柔らかに……」

 「それは無理な相談だ!」

 「あぁぁんん♡♡♡」

 

 ヒトミの言葉空しくディアスは激しく腰を振りながらアナルを責め、音がなるほど腰を打ち付ける

 パンッパンッパンッと音が鳴り、ディアスとヒトミの喘ぎ声がお互いを興奮させる材料になる

 

 「出すぞ! ヒトミの中に出す!!」

 「ディアス君の! んぅ♡ 私の中に出してください!!」

 

 ヒトミがそう言った瞬間、ディアスは絶頂してヒトミの腸内に射精する。その大量の精液の熱にヒトミは恍惚の表情で悦ぶ

 

 (すごく…いい……♡)

 

 そんなことを思いながらディアスに何度も射精されたヒトミは心地よさで気絶する

 

 「…ふぅー」

 

 ディアスは自身の男根を抜いてエリオの方を見るとエレナが気絶するほど責め終えたエリオの姿があった

 

 「そっちも終わったのか?」

 「うん、かなり気持ち良かったよ」

 

 良い笑顔でエリオはエレナの髪を撫でる

 

 「どうする?シャワーでも浴びに行くか?」

 「いいね。汗も落としたいし、その前にエレナさん達を日の当たらないところに運ぼう」

 

 こうして、エレナたちを寝泊まりする場所に運んだディアスとエリオはシャワーを浴びたのだった




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 感想と評価を待ってます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。