ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
DOA、ストリートファイター、鉄拳、サムスピからタイトルの4人が出ます
シチュエーション内容:前回の続きで、ようやくリサと合流する。その時に、知り合った女性たちと一緒に楽しむ。因みに、ミナはエレナが通う日本の学校の生徒で同級生。エレナから声を掛けてきて、一緒に戦っているうちに仲良くなった。
ヌーディストビーチを楽しむディアスとエリオ。ティナ達とセックスを楽しんでいたが、ティナ達がヌーディストビーチを離れてから2人でビーチのホテルで楽しんでいるとリサが来た
「エリオ、どうこのビーチは? 楽しんでる?」
「リサお姉ちゃん! うん! 楽しいよ!」
「それはよかったわ」
エリオをリサは抱きしめて頭を撫で、エリオはそれに嬉しそうにしているとディアスがリサの後ろにいる美女達に気づいた
「後ろの人たちは誰だ?」
「彼女たちはこのビーチに来る途中に知り合ったの」
「私はクリスティ。よろしくね」
「私はエレナね」
「…真鏡名ミナ。よろしく」
後ろの美女たちはそれぞれ、自己紹介をする
「ミナ達はここがヌーディストビーチだということは」
「知っているわ。さぁ、遊びましょ!」
リサはそう言って裸になるとエレナ達もそれに続いて裸になる。その綺麗な凹凸がはっきりした肉体にエリオとディアスは興奮する
「どう? 私たちの身体?」
「すごく…綺麗です」
「それはよかったわ……あら?」
勃起しているエリオとディアスの男根を見てリサは気づいてエリオとディアスの男根に手を
伸ばす
「2人は遊ぶよりこっちのほうがいいかしら?」
「んっ♡」
「そりゃ、そんな良い身体を見せつけられたらなぁ……」
「じゃあ、遊ぶのは後にしてこっちを先にしましょうか!」
そう言って、リサがディアスとエリオの海パンを下げると海パンに抑えられていた2人の巨根が姿を現した
「まぁ!」
「す、すごい……」
「っ!!」
クリスティはその大きさに喜び、エレナは驚いてまじまじと見つめ、ミナは子供とは思えないその大きさに言葉が出ず驚いていた
「ねぇ、エリオ。胸と口どっちでしてほしい?」
「えーと……胸で」
「分かったわ」
リサは自身の爆乳でエリオの男根を挟んで上下に動かしはじめる
「あっ…あぁ」
「そんなに私の胸が気持ちいい?」
「うん…すごくいいよぉ!」
エリオはリサの柔らかい胸が自身の男根を包み込む感触に快感の声を上げる。エリオの男根を
責め慣れてるリサはあっという間に絶頂の時間をエリオに与える
「で、でる!!」
「きゃ♡」
エリオの精液がリサの顔に当たり、その熱にリサは嬉しい悲鳴を上げる。顔にかかった精液を指でとって舐めたリサはエリオの男根を咥えて男根についてる精液を舐める
「んっ…ちゅ…美味しい♡」
「あぁ…リサお姉ちゃん! 気持ちいいよぉ!」
リサの頭を掴んで腰を振るエリオを見てミナ達は興奮で秘所を濡らす
「ふぅ…まだまだ元気なのね♡」
精液を舐め終えたリサはエリオにお尻を向けて、指で尻肉を広げてアナルを見せる
「ずーと、楽しみで待ってたエリオのおチンポを入れて!」
「分かった! 入れるよリサお姉ちゃん!」
エリオはリサの腰を掴んで自身の男根をリサのアナルに入れる
「あぁぁんん♡♡」
快楽の声を上げながらリサはエリオに激しく突かれる。抉るように腰を動かしながらエリオは
リサに強い快楽を与え続ける
「リサお姉ちゃん! すごく気持ちいいよ!」
「エリオぉ♡♡ もっと突いてぇ!」
「んっ! うおぉ!!」
「あっ♡ はぁん♡ んおぉ♡ イクぅ♡♡」
「んん!!」
「あっはぁぁぁんん♡♡♡♡」
絶頂したエリオの精液を受けたリサは自身の腸内で感じる熱さに快楽で身体を震わせ絶頂する
リサの腰を掴んで自身の男根を抜いたエリオ。だが、その男根は天に聳え立つほど勃起して
いた。それを見たエレナ、クリスティ、ミナは興奮し、濡れた秘所を指で弄る
「す、すごい……」
ぐちゅぐちゅと水音を鳴らしながら息を荒くしたエレナとクリスティはディアスを見る
その視線に気づいたディアスとエリオは艶っぽい顔で2人を誘う
「なぁ、そんなオナニーしてないで俺たちとしようぜ?」
「リサさん以上に気持ちよくしますよ」
その言葉にエレナはエリオの男根を咥え、クリスティはディアスの男根を爆乳で挟んだ
「んっ♡ むぅ♡ んふぅ♡♡」
「エレナさん! すごい吸いつき! おちんちん取れちゃう!!」
まるで別の生き物のように舌を動かして竿に絡ませ、口でエリオの男根を強く吸い上げる
それに、エリオは快感の声を上げながら腰を動かしてエレナの舌から逃れる。それを追いかけて再び舌を絡ませるエレナ。その自慢の爆乳を使いパイズリをしているクリスティはディアスの亀頭から見える精液の匂いに当てられディアスの男根を咥える
「んちゅ♡ むぅ♡♡」
「ふぉ!? 中々いいぞ!!」
ディアスはクリスティのパイズリフェラを称賛し男根から感じる快感に身体の力が抜ける
「「イクぅ!!」」
「「んんっ♡」」
絶頂したディアスとエリオの精液をエレナとクリスティは口を放して飲み込むと2人にうつ伏せに押し倒されアナルに男根をあてがわれる
「入れるぞ! クリスティ!!」
「入れますね。エレナさん」
「「あぁ♡♡」」
勢いよく入った男根はエレナとクリスティの腸内の最奥部まで進み、2人に強い快楽を与える
「あっ♡ あはぁ♡ んあぁっ♡」
「んおぉぉ♡ はひぃぃ♡ いい♡ 気持ちいい♡」
エレナとクリスティは喘ぎ声を上げながらエリオとディアスの男根に快楽を感じていると絶頂の時が近づいた。2人はエリオとディアスにイキそうだと言う
「エリオぉ! 私、イクよ♡」
「私もイクわぁ♡ ディアスぅ♡」
「俺も出るぜ! 出すぞクリスティ!」
「僕も出しますエレナさん!」
「「あぁ♡♡」」
絶頂したエリオとディアスの射精を3発受けたエレナとクリスティは腸内で感じる精液の熱に快楽を感じながら恍惚の表情で息を荒げながら気を失った
そして、エレナとクリスティのアナルから男根を抜いたエリオとディアスの男根は元に戻るどころか更に勃起を強めていた
(すごい……あれだけ射精しているのに)
それを見たミナはエリオとディアスの性欲の強さに驚きと期待の眼差しを向ける
「さぁ、ミナ。待たせたな」
「遅れた分、気持ちよくしてあげますね」
ディアスはミナの顎に手を添え、エリオはミナの頬にキスをする
「じゃあ、キスするぞ」
「むぅ♡」
ミナにキスをしたディアスは自身の舌を器用に使い、ミナにディープキスをする。うまく絡みついたディアスの舌はミナに快感を与え始める
「んっ♡ んちゅ♡ むちゅ♡ ふぅ♡」
口内を蹂躙するディアスに舌による責めにミナは気持ちよさを感じているとエリオはミナの爆乳を揉む。餅をこねるように胸を揉み、乳首を強く摘み、胸を強く掴む
「んんっ!! あはぁんん♡♡」
ミナは快楽の声を上げながら絶頂した。ミナが絶頂したのを知ったディアスはキスを止めて唇を離すと蕩けた目をして唇を唾液で濡らしているミナの顔が目に映った
「可愛い顔してるな。次はどこを責めるか」
「じゃあ、僕はここ!」
そう言って、エリオはミナの股に顔を埋めて秘所を舐め始める。ぴちゃぴちゃと水音を立てるエリオを見てディアスはミナの胸を咥えて激しく吸い始める
「ずちゅ! じゅるっ! 甘くて美味しいよ!」
「胸も甘い匂いがするぜ!」
「んっ! ひゃ♡ んあっ♡♡」
エリオのクンニとディアスのセルフパイズリにミナは快感の声を上げながら快楽の渦に飲み込まれていく。膣内を広げるように舌を動かすエリオとミナの胸を責めるディアスにミナは絶頂の時間が近づく
「いっ、イクぅ♡♡♡♡」
秘所から愛液がエリオの顔にかかり、ミナは腰が砕けてベッドに倒れる
うつ伏せにミナが倒れたので胸に圧迫されたディアスは、無事にミナの身体から抜け、エリオに近づく
「一緒に入れるぞエリオ。合わせろ」
「分かったよ。それ!」
「ふっ!」
ディアスはミナの膣内にエリオはミナのアナルに男根を入れ、ミナを二穴責めをする
「んあぁぁ♡♡ せ、狭い!」
「大丈夫ですよ。すぐに気持ちよくなります」
「動くぞ!」
上下を繰り返し抉るように突くディアスとエリオの腰使いにミナはあっという間に快楽を感じ喘ぎ声をあげる
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちっ♡ いいぃ♡♡ んおぉぉ♡♡♡♡」
「ミナの締り、かなり気持ちいいです!!」
「気持ちよくて出そうだ! 出すぞ!!」
「イクぅ♡♡ 子供デカおちんちんでイクぅぅ♡♡」
ディアス、エリオ、ミナは同時に絶頂する
「うおぉ!!」
「あぁ!!」
「イクぅぅ♡ んあぁぁ!!!!」
ミナの膣内と腸内は2人の精液で満たされそれから、何度も射精しながら腰を振ったディアスとエリオのセックスにミナは腰が砕け口をだらしなく開け、身体を痙攣させる
「中々気持ちよかったが、出したりないなぁ」
「ディアスも? 僕もだよ」
性欲の強いディアスとエリオはリサ、エレナ、クリスティを見てお互いに顔を見て少し笑う
「第3ラウンドやるか」
「リサお姉ちゃんは僕だけがするんだよ」
「分かってるさ」
こうして、ディアスとエリオはリサ達とセックスを楽しみ、ヌーディストビーチを楽しむのだった
久しぶりの投稿でしたがいかがでしたか?
文字数が少なくて申し訳ございません!
物足りないなと思ったら妄想してくれると嬉しいです
次回も楽しみに待っていてください!