※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第21弾
 餓狼伝説から不知火舞とブルー・マリー
 龍虎の拳とKOFからキングとユリ・サカザキが登場します!

 シチュエーション内容:ディアスとエリオは、鍛えるために旅の格闘家。たまたま寄ったキングの店で舞達と戦うことになる。

 投稿が1年遅れてすみませんでした!


不知火舞&キング&ユリ・サカザキ&ブルー・マリー(全裸、ディープキス、フェラ、パイズリ、アナルセックス)

 ディアスとエリオは自身を鍛えるために旅をしていた。2人で様々なところを歩き、戦い、強くなり始める。その途中、ディアスとエリオは休憩を兼ねて店に入るとそこには3人の美女がいた。

1人は茶色の髪を後ろで結んでおり、1人は茶色のショートヘア、1人は金髪のボブヘアーで3人の共通点は強力な力を感じるのと刺激的な服装をしているという事だ

 

 (すごい格好だな……それに強そうだ)

 「可愛らしいお客様ね。ご注文は」

 「水とハンバーガー」

 「僕もそれで」

 「分かりました。少し待っててね」

 (あのバーテンダーも強そうだな)

 

 2人はバーテンダーが持ってきた水を飲んだ後、バーの真ん中にあるリングに向かう

 

 「エリオ。食前に少し運動するぞ」

 「いいよ」

 

 こうして2人は軽く組み手を行う

 それを見ていた3人の美女たちはディアスとエリオの実力を評価する

 

 「2人ともスピードタイプだけどあの赤い髪の子はカウンター型ね」

 「でも、あの茶髪の子もカウンターを警戒して冷静に攻めてるわね」

 「まだ子供なのにすごいね!」

 

 組み手が終わったディアスとエリオはバーテンダーが持ってきたハンバーガーを食べていると3人の美女たちが話しかけてきた

 

 「ねぇねぇ! 君たちも格闘技やってんの?」

 「まぁな。そっちも強そうに感じるけどな」

 「あら、分かるの?」

 「これでも、たくさん戦ってきたからな」

 「じゃあ、次は私達と戦ってみる?」

 「いいんですか?」

 

 ディアスとエリオは3人の美女たちの誘いに驚く

 

 「いいわよ別に私達も暇だったし。私は不知火舞」

 「私はユリ。ユリ・サカザキ」

 「ブルー・マリーよ。よろしく」

 「ディアス・サフィルスだ」

 「エリオ・モンディアルです」

 

 お互いに自己紹介をしたディアスたちは舞たちと試合をする

 不知火舞とブルー・マリーがエリオと戦いディアスがユリと戦った

 互いに本気を出し実力を競い、互角まで戦えた

 

 「こっちはまだまだやれるぞ!」

 「すごい体力……」

 

 疲れ気味のユリがディアスの体力の多さに驚いていると

 

 「なら、私が代わるわ」

 「キングさん!」

 

 バーテンダーがユリの代わりにリングに上がった

 

 「いいんですか?」

 「別にいいわよ。あなた達のバトルを見てたら私も参加したくなって」

 (見た時から思っていたがこいつもかなり強そうだな)

 

 ディアスは構えてキングと戦い始める。キングのサバットを得意のスピードで翻弄し、カウンターに誘い込んでから、サマーソルトキックで顎を狙う。しかし、キングは上体を反らしたことで顎を回避したが服が破けてしまう。その際にディアスは見てしまった

 豊満な胸と赤色の派手なブラを。それを見たディアスは驚く

 

 (お、女だったのか!?)

 

 戸惑いながら攻め続けるディアスだが、一瞬の隙を突かれて負けてしまった

 

 「負けてしまったか…」

 「中々やるわね。立てるかしら?」

 「ひ、一人で立てる」

 

 少し屈んだキングの豊満な胸の谷間が見え、ディアスはドキッとしながらも立つ

 

 (あらあら)

 

 キングはディアスの言動や行動に可愛さを感じながらディアスが勃起しているのに気付いた

 

 「ねぇ…泊まる当てはあるの?」

 「無いよ。今晩止まるホテルを探すんだが」

 「良ければ、ここに泊まる? 部屋もあるし」

 「いいのか!?」

 「ただし……」

 

 そう言って、キングはディアスの手を自身の胸に触らせて艶っぽい表情で言う

 

 「私たちの身体の火照りを覚ましてくれないかしら?」

 

 その言葉にディアスは興奮しエリオは不知火舞に後ろから抱き着かれるのであった

 

 

 キングの店の奥に存在するキングの私室。そこには裸の姿のディアスとエリオ、キング達がいた

 

 「さぁ、楽しませてもらうわよ」

 「ディアス君たちで私たちの興奮と欲求不満を解消させてもらうわ♡」

 

 マリーはエリオにキスをして自身の舌をエリオの口内に入れ、水音が聞こえてくる

 

 「んちゅ♡ くちゅ♡ むぅ…」

 「んっ…ふぅ…」

 「んんぅ♡ ずちゅ♡」

 

 マリーは自身の舌とエリオの舌と激しく絡み合った後、エリオの唇を音を立てて吸う

 その行為にエリオは快感を感じ、自らも率先して舌を絡ませる

 ディアスはそれを見ていたがユリに抱き上げられる

 

 「私達もしようディアス君♡」

 「おう……」

 

 そのまま勢いよく唇を塞がれディープキスされるディアス。ユリの舌とディアスの舌が絡みつき互いに快感を与える。

 キングはディアスが経験豊富だと確信する

 

 「ずいぶん上手ね。経験あるの?」

 「……ほんの少しだけな」

 

 ディープキスから解放されたエリオとディアスは天井に向かって聳え立ち、大きく膨らんだその巨根にキング達は興奮する

 

 「子供だと持ってたけどそこは立派な大人ね♡」

 「この逞しいおちんちんを味わおうかしら」

 「誰から行く? 私は後でいいけど」

 「じゃあ、私からいきます!」

 「私もやるわ」

 

 ユリはディアス、マリーはエリオの男根を咥え、フェラを始める。温かい口内に包まれ、竿に舌を絡ませる

 

 「うわぁ!」

 「おぉ!」

 

 エリオとディアスはユリとマリーのフェラテクに快感を感じ身体を震わせているとキングと舞が視界に映る

 

 「ユリたちがディアス君のおちんちんを味わってる時、寂しいから」

 「次は私たちのキスを味わって♡」

 

 積極的に舌を絡めてくるキングにディアスは身を委ねるように力を抜き快楽を感じる。舌を絡まれ、唇を吸われ、舌の先端を咥えられて吸われるうちにディアスの男根が強い勃起を始める

 それは、エリオも同じだった。舞に何度もキスをされ強い快感を感じ、赤い髪を舞の茶髪に隠され何度も水音が聞こえてくる

 舌と男根を責められたエリオとディアスは強い刺激の快楽に絶頂の時が近づく

 

 「「いっ、イクぅぅ♡♡」」

 

 絶頂したディアスとエリオの精液がユリとマリーの口内に注がれる。勢いよく入って来た精液を飲み終えたユリとマリーが亀頭から口を放す

 

 「はぁ~♡」

 「すごい濃いわぁ♡」

 「じゃあ、次は私とキングの番ね」

 

 ディープキスを終えた舞とキングがユリとマリーの場所と交代する

 

 「ディアス君。私の胸をじっくり見てたし…この胸を使いましょうか」

 「エリオ君も私の胸を見てたよね……胸でしてほしい?」

 「はい…してほしいです」

 「分かったわ。あなたの逞しいおちんちんで楽しませてね!」

 

 パイズリを始めるキングと舞。豊満な胸に包まれるその柔らかい感触に声を上げる

 

 「あぁ!!」

 「いい……」

 「どう、気持ちいい?」

 「……はい」

 「柔らかくて冷たくてずっと挟んでほしいくらいだ」

 「それは嬉しいわね……動くわよ」

 

 キングと舞は自身の胸を持って上下に動かし始める。上下に動くたびに艶のある肌がディアスとエリオの男根を刺激し、亀頭と竿を包み込み、亀頭が見え隠れする

 

 「すごいわ。胸を上下に動かすたびにディアス君たちのおちんちんの熱が熱くなってるわ♡」

 「ユリたちに出したみたいにあなた達の射精を見せてちょうだい♡」

 「で、出る!」

 「俺も、出る!!」

 「「きゃ♡」」

 

 黄色い悲鳴を上げたキングと舞の顔にディアスとエリオの精液がかかる

 

 「すごいわとても濃くてオスの匂いが強くて最高♡」

 「こんどはこっちを気持ちよくしてほしいわ♡」

 

 そう言って、舞とキングは自身の尻肉を広げてアナルをエリオとディアスに見せつける。その

アナルの入り口はパクパクと口を開いていた。まるで、ディアスとエリオの男根を欲しているかのようだ。エリオとディアスは自身の男根を舞とキングのアナルに当てる

 

 「入れますよ」

 「行くぞ! 力を抜けよ」

 「いいわ、来て♡」

 「あなたのおチンポをちょうだい♡」

 

 その言葉を引き金に腰に力を入れてアナルに入れたディアスとエリオ

 

 「「あぁん♡♡」」

 

 根元までアナルに入ってきた男根に舞とキングは艶声を上げながらその大きさに快楽を感じる

 そのまま尻肉を掴んで腰を振り始めるディアスとエリオの責めに喘ぎ声を上げ始める

 

 「あっ♡ あぁ♡ いいわ! 気持ちいいぃ!!」

 「もっと激しくっ! もっとしてぇ♡」

 「中々いい締りですよ! 舞さん!」

 「キングっ! キングっ!」

 

 腰を打ち付ける音が部屋に響き、その光景を見たユリとマリーは興奮しオナニーを始める

 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!っと腰を振り続けるディアスとエリオに絶頂の時が来る

 

 「出すぞ! キング!」

 「舞さん! 僕も出ます!」

 「いいわよ♡ あなたの濃厚な精液を中にちょうだい♡」

 「ディアス君の熱いのを感じさせて」

 「「うっ!」」

 「ああぁぁんん♡♡♡♡」

 

 絶頂したディアスとエリオの精液はキングと舞の腸内に注がれ、2人に大きな快楽を与える

 その快楽は舞とキングだけではなくエリオとディアスにも射精の快楽を与える

 ディアスとエリオは射精しながらも腰を振り続ける。より強い快楽を味わうために

 

 「おっ♡ あっ♡ イクぅ♡♡」

 「あぁ♡ んおっ♡ あはぁん♡」

 

 そうして5回目の射精を終えたころに舞とキングは気を失った

 2人のアナルから男根を抜いたエリオとディアスは快感の余韻を感じていた

 何度も射精したにも関わらず未だに強直を保っているディアスとエリオの男根にユリ達は

興奮し、2人に呼びかける

 

 「ねぇ、ディアス君」

 「私たちのアナルもその逞しいおチンポを入れてくれないからしら♡」

 

 その言葉を聞いたディアスとエリオはユリとマリーのアナルに男根を入れて一心不乱に腰を振り続けた。こうして、淫靡な声が夜に響くのだった




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