ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
ディアスは暇そうにカルデアの廊下を歩いていた。暇な理由は子ギルがマスターである藤丸立香と周回に行ってるからである
(ここ最近ギル君とする暇がないな……)
性欲が溜まっているディアスの目にある人物が映った。それは赤い髪を三つ編みにしている美少年。アレキサンダーだ
「あっ、ディアス君。珍しいね? いつもギル君といるのに」
「ああ…マスターと周回に行っててな」
「そうなんだ」
ディアスは目の前の紅顔の美少年に少しだけ頬を赤らめつつ性欲の理性が壊れそうになる
(あぁ…ダメだ。我慢できねえ)
その金色の瞳をアレキサンダーに向けてディアスはこう言った
「なぁ、アレキ……俺の部屋に来ないか」
「え? ……いいよ」
アレキサンダーはディアスに頬を赤く染めながらディアスに手を引かれていく。そして、部屋に入ったアレキサンダーはそのままディアスに正面から抱き着かれる
「ディ、ディアス君!? んっ!」
驚くアレキサンダーにキスをして口内に自身の舌を入れるディアス。そのまま水音が鳴り2人の舌が絡み合い、甘美な息が聞こえる
「んっ…ふっ…んん♡」
「んっ、むぅ、んちゅ」
ディアスにディープキスをされたアレキサンダーは不快な気持ちになるどころか快感と快楽を同時に与えられディアスを抱きしめながら積極的に舌を絡ませる
それが、5分くらい続き2人の間に太い唾液の橋が出来上がる
「ぷはぁ! ディアス君♡」
「ふぅ…服を脱がすぞ」
アレキサンダーの服の中に手を入れたディアスはそのまま脱がし始める。ディアスは自身の手がアレキサンダーの筋肉に触っている感触を知る
「子供なのに結構筋肉あるんだな…腹筋見っけ」
「んん! くすぐったいよディアス! んあっ♡」
くすぐられて笑うアレキサンダーはディアスに乳首を弄られて艶声を出す
「ちょ! そこはダメだよディアス!」
「なにがダメなんだ? 少し当たっただけなのに」
意地悪そうな顔でディアスはアレキサンダーの乳首を責め続ける
「んっ! ディアス君! ダメぇ♡」
責めをしながら服を脱がしたディアスはそのままアレキサンダーをベッドに押し倒すとそこには、責めを受けて固くなったアレキサンダーの乳首があった
「なんだ? 俺に責められてこんなになっちまったのか?」
ディアスはアレキサンダーの乳首を咥え、吸いながら舌で乳首を転がす
「ひゃう♡ あぁ♡ ダメだよ!」
未知の感覚にアレキサンダーは身体をびくんびくんと痙攣し快感を感じ、勃起する
音を立てて乳首を放したディアスはアレキサンダーの男根の大きさに驚く
「すげぇ! 俺も大きいけどアレキもでかいな」
ディアスはアレキサンダーの太ももを広げてそのままアレキサンダーの男根を咥え込んで口を上下に動かし始める
「うっ! あぁ!!」
舌が竿に絡み、亀頭を激しく吸い上げ、根元まで咥え込んで責めるディアスのフェラテクに
アレキサンダーは強い快楽を感じる
「あっ! ダメ! で、出る!!」
絶頂したアレキサンダーの精液がディアスの口内に入ってくる。その精液を飲み込んだディアスは自身も服を脱ぎだす
すると、服に抑えられてたディアスの男根が強く勃起しておりディアスのお腹にくっつくほど反り立っていた
「ディアス君……」
「ディーでいいぜ……入れるぞ」
その男根の大きさに驚くアレキサンダーは自身のアナルにディアスの男根が当たるのを知るとどうなるんだろうという期待感が強く出た
「ふんっ!!」
「あっ、ああぁぁ♡♡♡」
ディアスの男根がアレキサンダーのアナルに深々と入ってくる
腸内を突き進んでいくたびにアレキサンダーに強い快感を与えてくる
自身の男根がアレキサンダーのアナルの奥に到達したと確信したディアスは腰を振り始める
「あっ♡ あぁ♡」
「どうだ! 気持ちいいか?」
「いい♡ 気持ちいいよぉ♡♡」
久々のセックスのためディアスの腰を振る速さが段々上がっていき、激しくなっていく
「ディー! もう少し優しく…んっ♡」
「悪いな! それはできないなぁ!!」
「あぁん♡♡」
抉るように突いていくディアスの腰の振りにアレキサンダーは甘美な声を上げ絶頂しそうになる
「ディーにお尻責められてまたイッちゃうぅ♡♡」
「俺も出すぞ!! アレキ!」
「ああぁぁ♡♡」
ディアスの精液がアレキサンダーのアナルに注がれ、アレキサンダーは強い快楽を味わった
(熱いのが入ってくる……)
精液の熱にアレキサンダーは心地よさを感じながら何度もディアスにアナルを責められて30分の時間が経った。出し尽くしたディアスは自身の男根をアレキサンダーのアナルから抜き、休憩する
「……ふぅ」
「はぁ♡ はぁ♡」
「中々可愛かったぞアレキ」
そう言ったディアスは突然、両手両足を鎖に縛られる。その鎖の持ち主をディアスは知っている
「なっ! 子ギル!?」
「周回から帰って来てみれば……なにをしてるんですかね~」
「ひっ!」
子ギルの笑ってない目にディアスは小さく悲鳴を上げると、子ギルは鎖を操りディアスの足を
広げるとディアスのアナルが見えやすい体勢になった
「ほらアレキ君。今度はアレキ君が責める番ですよ」
アレキは自身の大きな男根をディアスのアナルに入れて腰を振り始める
「んっ♡ あっ♡ んおぉぉ♡♡」
しばらく、ディアスの喘ぎ声が部屋に響いた。その艶声を聴いているものが2人いた
「す、すごい…あんなことを あっ! あんなに大きいのが入って!」
「3人ともすごすぎる」
それは、マスターである立香とマシュ・キリエライトだった。2人はディアスと子ギルの
セックスをまじまじと見ていたのであった
次、アレキ君出すときはギル君と3Pか様々な女性キャラとセックスさせたいな
感想と評価を楽しみに待ってます