ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
ディアスとエリオは無人世界に遊びに来ていた
人も危険な動物もいない場所にたった1つだけ人工物の建物をディアスがリフォームし別荘にしていた
遊び終えたディアスがエリオと一緒にある部屋に入る
「悪いなシグナム。だいぶ待たせたか?」
「ふっ! んっ!」
そこにはアナルに胸と膣とアナルにバイブを入れられた全裸のシグナムがいた
なぜ、シグナムがここにいるかと言うと時は遡る
エリオを弟子にして鍛えているシグナム。
当然、エリオとシグナムは互いを異性として自然と認識する
シグナムはエリオを誘って性行為をしていると、そこへディアスがやってきた
今晩、自分とする予定だったのに部屋に来ないエリオに違和感を感じたディアスがフェイトやはやてに聞いて、エリオがシグナムの部屋にいることを知り、部屋に行くとシグナムがエリオとセックスをしているのを見る
それを見たディアスは嫉妬で怒り、シグナムの腰を掴んで深く落として、エリオとシグナムを同時に絶頂させた後、自分の唾液で濡らした指2本でいきなりシグナムのアナルを責め、自身の男根を使ってシグナムのアナルを激しく責めた
ディアスの激しい責めにシグナムは何度も絶頂し、ベッドに倒れる
シグナムとのセックスを終えたディアスは自分の用事があったのにシグナムとのセックスを優先したエリオとおしおきセックスをする
アナルセックスをしながら簡単に射精できないように男根を握り、エリオをおしおきセックスを終えたディアスはシグナムに自分の別荘がある無人世界に来いと言った
シグナムがディアスに言われた無人世界に行くと、ディアスにある部屋に案内され、服を脱がされて手首をバインドで縛られ、乳首と膣とアナルにバイブを入れられる
「んじゃ、俺はエリオと遊んでいるからこの部屋にいろよ」
そう言って、ディアスは部屋を出て鍵を閉めて行った
ディアスがエリオと遊んでいる間、シグナムはバイブで刺激されるのだった
そして、今に至る
「ずいぶん綺麗な顔になってるじゃないか……そんなにバイブが気持ちよかったのか?」
「頼む…許してくれ……」
蕩けた瞳でシグナムは懇願するが、ディアスはその言葉を聞かずエリオと服を脱ぐ
「許すもなにも、これはおしおきだ。俺のエリオとセックスをしたおしおきな」
「あぁ!!」
ディアスがバイブの振動を強めると、シグナムは艶声を上げる
エリオは目の前の師が女の声を上げて喘ぐのを見て興奮していると、勃起した男根をディアスに触られる
「んっ!」
「こんなに勃起して……興奮したのか?」
触った手を離して、ディアスはシグナムの胸に触れて、魔法をかける
「あっ! ……何の魔法をかけた!」
「なぁに、すぐに分かる」
そう言った瞬間、シグナムの胸から白い液体が出てきた
シグナムの胸を咥えたディアスは乳首を吸う
「ディアス、それってなに?」
「母乳だよ」
「なんだと!?」
母乳と言う言葉にシグナムは驚く
自分達に出せるとは思えない物が自分の胸から出たのだ驚くのも無理はない
「様々な客のプレイに応えるように魔法を教えられてな。これもその一種だ」
説明をしたディアスはシグナムの後ろに回りこんで胸を強く揉む
「うぅん!!」
「こうやって、胸を強く揉むと出てくるんだ」
「やめっ! ああぁ!!」
牛の乳絞りのようにすると、シグナムの胸から母乳が出てきた
胸を揉まれたシグナムは艶声を出し、喘ぐ
「んで、この母乳は普通に飲んでもうまいんだ。エリオも飲めよ」
「う、うん」
エリオはディアスと一緒にシグナムの胸を吸うのだった
シグナムの胸を吸う音が部屋中に響く
「じゅる! ずちゅ! じゅぞぉ!!」
「んちゅ、ちゅ、れろっ」
ディアスは音が鳴るほど激しく吸い、エリオは優しくだが母乳がたくさん飲めるように吸う
「あっ♡ 赤ん坊みたいにぃ♡ 吸うんじゃない! んあぁ♡♡」
2人に胸を吸われているシグナムは艶声を上げて胸から感じる快楽を味わう
母乳を吸われる度にシグナムの膣の締りがきつくなってきてくる
締りがきつくなってくるたびにシグナムの膣内が敏感になってくる
「エリオ、ディアス! おぉ♡♡ い、イクぅ♡♡」
「そっか…イキそうなのか……なら、気持ちよくイキな」
そう言ってディアスは自身のバイブの振動を中から強に変える
「あああぁ♡♡ い、イクぅ!!!」
絶頂したシグナムが愛液を出しても、ディアスとエリオは気にせずシグナムの母乳を吸っていた
むちむちの太ももに跨るように座りながら、シグナムの胸を絶妙な力加減で吸う
口で強く吸いながら舌で乳首を転がし、歯で甘噛みをするためシグナムは強い快感を味わうのだった
「おっ♡ あっ♡ あぁ♡」
快感を感じながら母乳を出すシグナムだったが、母乳があまりでなくなった
「あれ? 出なくなったよ」
「あー、乳の出が悪くなってきたな。別の方法で出すしかないか」
「別の方法ってなに?」
「それはな」
ディアスが部屋の壁のスイッチを押すと、壁が上にスライドしてバイブや連結ビーズといったアイテムが壁に飾ってあった
中にはこぶし大の大きさの連結ビーズや、竿の部分にビーズが入ったバイブもあった
「ひぃっ!」
それを見たシグナムが小さな悲鳴を上げ、ディアスはそこからバナナの形をしたバイブと指三つ分の太さの連結ビーズを持ってきた
「エリオ、シグナムのアナルとマンコに入ってるバイブを取ってくれ」
「分かった」
エリオはシグナムをひっくり返してバイブを取る
バイブを取った瞬間、シグナムは軽く絶頂する
「あぁ♡」
「それじゃ、入れるぞ」
「ま、待て! そんなの入るわけがないだろう!?」
「大丈夫だって、こんなに濡れてるなら入る入る」
そう言って、ディアスはバナナの形をしたバイブを入れる
「んおぉぉぉ♡♡♡♡」
ずぶずぶと音を立てながらバイブは入っていき、根元まで入った
「次も入れるぞー」
ディアスはシグナムのアナルに連結ビーズを入れる
「あぁ♡ それは、流石に入らないだろ! んん♡」
「広げりゃ入る」
シグナムのアナルを右手で指で広げて左手で連結ビーズを入れる
連結ビーズはゆっくりとシグナムのアナルに入っていく
5個繋がってるビーズが全て入った時、シグナムはだらしなく喘いでいた
「あ、ああぁぁ♡♡」
「な、入っただろ!」
嬉しそうに喋るディアスはリモコンのスイッチを押す
すると、連結ビーズが回転して上下に動きだす
「おっ♡ おぉ♡♡ あぁ♡♡」
「見ろよエリオ! あの女騎士みたいな凛々しい顔をしたシグナムがトロ顔で喘いでいるぞ!」
「おお……」
エリオは普段かっこいいシグナムのトロ顔を見て欲情したのかより勃起を強くする
(あぁ♡ エリオのがあんなにも大きく♡)
シグナムはエリオの勃起した男根を見て膣の締め付けを強くしているとディアスはバイブに付いてる持ち手の部分を掴んで上下の動かす
「あっはあぁぁぁ♡♡♡」
「おらおら! もっと喘げ!!」
バイブを上下に動かしてシグナムの膣内を広げるように動かし、抉るように奥に動かす
「おっ♡ あん♡ ひぎぃ♡ おほぉ♡」
膣内を責められたシグナムは喘ぎ声を上げながらバイブ責めに快楽を味わっているとごりっと音が鳴った
「あひぃ♡」
「おっ? Gスポットか……そりゃいい」
ニヤリと悪党の笑みを浮かべたディアスはバナナ型のバイブの反りの部分を利用してGスポットを激しく責める
「あっ♡ おぉ♡ そんなにいぃ♡ 責められるとぉ♡ イクぅぅぅ♡」
Gスポットを抉るように攻められたシグナムは絶頂をする
「おらっ! バイブで突かれて絶頂しろ!!」
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
絶頂したシグナムの胸から母乳が勢いよく噴き出す
「快感を与えると母乳がよく出るんだ。それに、今絶頂したからビーズのほうも」
その瞬間、シグナムの身体が疼きはじめる
「お尻が熱いぃ♡」
「言い忘れたが、絶頂するたびに連結ビーズの中に入ってる媚薬が出てきてアナルを濡らすからな」
媚薬の効果でシグナムの身体が発熱する
「媚薬のおかげで敏感になったからな。それじゃ、楽しもうか」
ディアスとエリオは再びシグナムの母乳を飲み始める
音を立てながら母乳を飲み、胸を吸われる度にシグナムの喘ぎ声が部屋中に響く
「んっ♡ ひゃう♡ おほぉ♡ いいぞっ! もっと吸ってくれぇ♡♡」
シグナムはディアスとエリオに責められ、感じる快楽と快感を欲する
それは、元のシグナムを知ってる者がいたら想像できない姿だった
母乳を飲み終えたディアスとエリオはシグナムの胸から口を離す
「はぁ♡ はぁ♡」
息を荒げながら恍惚の表情をするシグナム
「さて、母乳を楽しんだことだし……俺達のミルクを飲ませるか!」
ディアスは勃起した男根をシグナムに擦り付ける
エリオはシグナムの秘所についてるバイブを取り、シグナムを四つんばいにさせる
「エリオは下の口、俺は上の口でシグナムにチンポミルクを飲ませるぞ」
「あっ♡ あぁ♡」
「シグナム? 俺のチンポから出るミルク……欲しいか?」
「欲しいぃ♡ チンポミルク♡ 欲しいぃ♡」
シグナムはディアスのチンポを咥えて熱心にしゃぶり始める
ディアスの男根を咥えたと同時にエリオも自身の男根をシグナムの膣に入れる
「んん~~♡♡♡」
膣内に入ってくるエリオの男根に快感を感じながら、シグナムはディアスの男根の竿を舐め、亀頭を強い勢いで吸う
「おぉ!! すごい吸い付きだな!」
「こっちも、締りがきつくて、取られそうだよ!」
エリオは自身の男根がシグナムの膣内に絡みつかれ、その窮屈さに声を上げる
「だからと言って動きを止めたら本当に取れるかもな」
シグナムの頭を掴みながら腰を振るディアス
まるでシグナムの口内をオナホのように激しく使っていく
エリオもシグナムの尻肉を強く掴みながら、腰を激しく動かす
絡みついてくるシグナムの膣内の肉を振り払いながらシグナムの子宮を突く
「んっ♡ むっ♡ ぶぉ♡」
「乱暴にされてるのに気持ちよさそうにするじゃないか」
「あぁ!! シグナムさんの子宮が僕のに吸い付いてくるっ!」
ディアスは恍惚の表情で自身の男根を舐めるシグナムに嬉しそうな顔をしながら腰を動かす
エリオは自身の男根をシグナムの子宮に咥えられ、声を上げながら腰を振る
口と膣内を激しく責められたシグナムは絶頂しながらも責められる快感に溺れる
以前、ディアスに激しいアナルセックスをされた際、シグナムの中でマゾヒズムが覚醒し、今回のバイブ責めでシグナムは完全たるマゾに目覚めた
「おぉ♡ くちゅ♡ おほぉ♡」
「シグナム! 出すぞ!! 全部飲めよ!!」
「僕も出ます!!」
「むううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
シグナムは口内に出されたディアスの精液を飲み込み、エリオの精液が子宮の中に出される
子宮の中を満たしたエリオの精液が膣内に注がれる
「口の中見せてくれよ」
ディアスに言われたシグナムは自身の口内に残ってるディアスの精液を見せる
「よーし、えらいぞ」
頭を撫でたディアスがシグナムにキスをすると、シグナムは目をとろんと潤ませながらキスを受け入れる
短い間だがディープキスを楽しんだディアスはシグナムの後ろに回ってアナルビーズを抜く
連結ビーズを抜くとシグナムのアナルは大きな口を開いてパクパクして穴から媚薬を漏らしていた
「いい具合にとろとろになったな。エリオ、一緒に入れるぞ」
「えぇ! 一緒に!? 入れられるの?」
「入る入る。こうやってな」
シグナムのアナルを手で広げながらディアスは自身の男根とエリオの男根を入れる
媚薬で濡れ濡れになったシグナムのアナルは2人のチンポをすぐに受け入れ、飲み込む
「おおぉぉ♡♡♡」
「ほんとに入った!!」
「な? 俺の言ったとおりだろ!」
「うん。でも、すごい熱い!!」
「あー、そりゃ媚薬のおかげだな。おかげで俺とエリオのチンポがすごいギンギンになったぞ」
少し塗るだけで効果がある媚薬を2瓶ほどの量がある媚薬をアナルの中を満たしたのだ
それはもう強力だろう。短小の男でも巨根に生まれ変わるほどの強力な媚薬はディアスとエリオを獣に変える力があった
「いくぜ!!」
「うおぉ!!」
「あっはああぁぁ♡♡♡」
ディアスとエリオは一緒に動いてシグナムのアナルを激しく責める
交互に動き、腸内を抉るように突き、奥へと動いていく2人の男根にシグナムは喘ぎ声を上げる
「おほぉ♡ ああっ♡ あぁん♡♡ しゅごいぃ♡♡ 2人のチンポが♡ 私の中をっ♡♡」
「どうだ! 俺とエリオのチンポにケツマンコ責められてよぉ!!」
「き、気持ちいいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ もっとぉ♡♡ 奥を攻めろぉ♡♡」
「分かった。リクエストに応えるぜ!!」
「あはぁぁん♡♡♡」
男根を奥に動かすディアスとエリオのチンポにシグナムは絶頂のときを迎える
「イクぅ♡♡ ケツマンコ責められて、イクぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「俺達のチンポミルクを味わえ!!」
「あぁっ!!!!」
ディアスとエリオの精液がブレンドした白濁の液体がシグナムのアナルに注がれる
媚薬のお陰で量が多く、シグナムのアナルに入りきらず入り口から出てくる
絶頂したシグナムの秘所から愛液と一緒にエリオの精液が出てくる
この後も、ディアスとエリオはシグナムのアナルを一晩中責め続けるのだった
「……ケダモノ達め」
行為を終えて目を覚ましたシグナムはディアスとエリオに向かって涙目で睨む
涙目で睨んでくるシグナムにディアスはそそられ、エリオは苦笑いをする
「でもシグナムさんもノリノリでしたよね?」
「うっ!? そ、それは」
「可愛い声を出してたぜ」
「あ、あれは私じゃない!」
昨夜の事を思い出したのかシグナムは羞恥で顔を赤くして否定する
「えぇ~、こんな表情をしておいて?」
『イクぅ♡♡ ケツマンコ責められて、イクぅぅぅぅ♡♡♡♡♡』
ディアスは部屋にあるディスプレイから昨夜のシグナムの痴態を見せる
「なにを録画してるんだぁ!!」
「またここに来るとき、オナニーのネタにな」
「えぇい!! 責任とって貰うぞ!!」
シグナムは顔を赤くして叫ぶように言う
「責任?」
「あぁそうだ! 私をあそこまでやったんだ! 責任は取ってもらうぞ!」
「わかった」
そう言うとディアスはシグナムを押し倒す
「きゃっ!! なにをするんだ!」
可愛い悲鳴をあげたシグナムは自身の胸の谷間に顔を埋めるディアスに聞くと、ディアスはシグナムの胸を揉みながら、シグナムを真っ直ぐ見る
「責任とって、俺とエリオがシグナムを気持ちよくするのさ。それで、俺とエリオの子供を交互に産んでもらおうか」
「えっ? ちょっと待て! あぁ♡♡」
それから1週間。シグナムはディアスとエリオに毎日のように抱かれるのだった
う~ん、シグナムはエロい! 強い! 綺麗! の三拍子を揃えた存在だと思う!
でも、『んほぉぉぉ』とか嫌う人がいるなら消そうかな
感想と評価を楽しみに待ってます!