ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
設定はディアスがエリオやフェイト、シグナム達とセックスしてるのを見て我慢できなくなったはやてがディアスを誘惑する話です
「はぁ…はぁ…」
自身の部屋で八神はやてはモニターに映る映像を見ていた
その内容はディアスがシグナムとフェイトと3Pしている物だ
とても少年とは思えない性欲の強さとテクニックにフェイトとシグナムは喘ぎ声を出し続ける。止まることない喘ぎ声を聞いているはやては自然と自身の秘所に手を伸ばしオナニーを行う
その手の勢いは徐々に激しくなっていき、はやては絶頂した
「んっ!! ……これはもう限界やな」
潮を吹いたはやては後処理をしてある決意をするのだった
あれから数日後、はやてはディアスの別荘にやってきた
「悪いなディアス。急にやってきて」
「別にいいぜ。エリオはフェイト達と家族旅行だしな。邪魔しちゃ悪い」
そう言って、ディアスははやてが泊まる部屋に案内する
「ここが泊まる部屋な」
はやての後姿をディアスは見る。フェイトやシグナムと比べると一回り小さいが綺麗な形の胸、大きな尻、健康的な白い肌がディアスの目の保養になる
(ずいぶん見てるなー……そんなに私の身体が好きなん?)
ディアスの視線に気づいたはやてだが満更でもない表情で気づいてない振りをした
「それで、俺の別荘にやってきた理由はなんだ? 俺の別荘に遊びに行きたいと言ってたけど」
「それはな……」
はやては服のボタンに手をかけて脱ぐとそこにはフリフリの青い柄の派手なブラが姿を現す
「おぉー」
「私を抱いてほしいんや」
「なんでだ?」
「いつもフェイトちゃん達としてるのを見て寂しい気持ちになるんや……おかげでな」
スカートを下すとブラと同じように派手な下着が見えるが少しだけ秘所が濡れていた
「こっちの方が濡れてもうてな……してくれるか」
「そういう理由なら分かった……楽していいぜ…あっという間に気持ちよくなる」
そう言って、ディアスははやてをベッドに押し倒し、自身の唇をはやての唇に合わせる
器用に舌を動かし、慣れた手つきではやての舌に絡ませる
「んちゅ…くちゅ…むちゅ…んぅ!」
「ふっ…むっ…んん……」
逃がさぬように絡みつき、舌を吸い上げ、唇を吸い、ディアスはテクニックははやてに快感を与えるに十分だった。はやてはディアスの舌の甘さを感じながら快感に目が蕩ける
「んっ♡ ぷはぁ! 流石にフェイトちゃん達としてるだけあって上手やな」
「その分、気持ちよさが何倍にもやってくるぜ」
はやてに軽くキスをしたディアスは、はやての胸を抑えているブラを器用に外し目の前に映る桜色の乳首を見る
「シグナムみたいに大きくないやろ?」
「そんなことない。綺麗な形で興奮する」
そう言ってディアスははやての胸を揉み始める。程よい弾力と柔らかさに小さく感嘆の声を上げたディアスは強弱をつけて胸を揉み、円を描くように動かし、桜色の乳首を吸う
「んぅ♡ あっ♡ あぁん♡」
「すごい甘い匂いがして最高だぜはやて」
「今、敏感になって…イクぅ♡」
絶頂したはやては派手に潮を吹き、ベッドのシーツを濡らす
「はぁ…はぁ…」
はやてが絶頂してもディアスは、はやての胸を吸い大きな音を立てて吸い続け、勢いよく胸を放したディアスは蜜が匂うはやての秘所に顔を近づける
「こんどはこの甘い蜜を味わうか」
秘所にキスをして割れ目に舌を入れ、膣内を広げるように舌を動かす
「あぁ!! そんなっ! ダメや! やぁんん♡♡♡♡」
口ではそんなこと言いつつもはやてはディアスの頭を足で組んで固定して離さないようにしながら快楽の声を上げる
「じゅるっ! ごくっ! ずちゅぅぅ!!!」
「そんな激しく吸わんといてぇ!! んあぁぁ♡♡」
ディアスの責めにはやては再び絶頂し、愛液を出す。出された愛液はディアスの口の中に出されるが、ディアスはジュースを飲むように愛液を飲み込んだ
「ずいぶん派手にイクなぁ……そんなに溜まってたのか?」
その言葉に顔を赤くして恥ずかしそうにするはやてに可愛いなと思ったディアスは自身のパンツを下す。はやては目の前のディアスの男根に大きく驚いた
「うわぁ……これをフェイトちゃんやエリオは毎日味わってるんか」
「そんな毎日じゃないけどな……んじゃ、これを」
自身の男根をはやての胸に挟んだディアスは腰を動かし始める
「うぉ! 吸いつきいいな!」
(ディアスの匂いがすごいわぁ…でも……好き♡)
はやてはディアスの亀頭から漏れ出る精液の匂いに当てられ恍惚の表情をしながら前後に出し
入れをするディアスの男根を強く見つめる
両手で乳圧を強めながら腰を早く動かすディアスの男根に絶頂の時が訪れる
「出るっ!」
「きゃっ♡」
ディアスの精液がはやての胸の谷間から吹き出し、はやての顔にかかる
顔にかかる熱い精液を感じながらはやてはオスの匂いに当てられているとディアスが自身の
男根をはやての秘所に押し付ける
「入れるぞ……力抜けよ」
「うん……」
「ふんっ!」
腰に力を入れたディアスの男根ははやての膣内を通り処女膜を破って最奥に進む
「ああぁぁぁ♡♡♡♡」
その強い快楽の前にはやては痛みを感じることは無かった。その代わり艶声を上げて身体を
のけ反らせて絶頂した。腰を前後に動かしながらディアスははやての膣内を広げように突いて
膣内を責める。その動きにはやては快楽にどんどん溺れていく
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちっ♡ いぃ!! ディアスぅ♡ んおぉぉ♡♡」
「はやての膣、締りが良くて腰が止まりそうだ!」
「もっと突いてぇ♡ もっと激しくしてぇ!!」
「いいぜ! 望み通りにやってやる!!」
ディアスははやての太ももを持ち上げ、種漬けペンチプレスをする。先ほどよりも男根が
子宮を激しく突いてくるのを感じたはやては大きな喘ぎ声を出す
「ああぁぁ♡♡ しゅごいぃぃ♡♡♡♡ こんなん初めてやぁ♡」
「まだまだこんなもんじゃねぇぞ!! んっ!!」
自身の男根を器用に使いはやての子宮を激しく責めながらディアスははやてにディープキスを
する。口内に入ってきたディアスの舌をはやては受け入れ自ら率先して舌を絡ませる
「んっ♡ じゅるっ! むぅ♡」
「ずちゅ! んちゅ♡ じゅるぅ!!」
そんな激しい責めではやてに絶頂の時が訪れる
「イクぅぅ!! ディアスのおちんちんの激しい突きで、イッちゃうぅぅぅ!!!!」
「俺も我慢してたぶん出すぜ!! 受け止めろよ!」
「あっ、ああぁぁぁんんん♡♡♡♡」
ディアスの精液がはやての子宮に注がれる。その量は多くあっという間にはやての子宮を
満たし、膣内を白濁に染め秘所から溢れ出た
「はぁ♡ はぁ♡」
「どうだ? 気持ちよかったか?」
「最高や♡」
快楽の余韻に浸っているはやてはディアスの質問にキスで答えるのであった
今回の話は少し、短かったですがいかがでしたか?
感想を言ってくれると嬉しいです!
次回の投稿を楽しみに待っていてください!