ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
設定はシャワーを浴びるディアスに訓練明けで興奮状態+欲求不満のなのは襲いかかる
という内容です
シャワールームでシャワーを浴びるディアス。身体についた泡を流しているとシャワールームのドアが開く音がした
(誰か来たのか? まぁ、いいか。部屋でエリオが待ってるからな)
エリオとセックスする約束をしているディアスはそのままシャワールームのドアから出ると
そこにはなのはがいた。なのはは訓練明けで興奮しているのか少し頬が赤くなっていた。フェイトより1周り小さいがそれでも巨乳の部類に入る胸。綺麗なくびれてる腰、なにより大きな安産型の尻がディアスの目に映る
(おぉ……)
目の前の女神的女体にディアスは興奮し男根を勃起させてしまう。なのははディアスがいる
シャワールームに入り、ドアを閉じてしまう
「おい、俺今出るとこなんだが」
「……ディアス君」
「うぉ!」
突然、なのははディアスを抱き上げる。抱き上げられたディアスはなのはの胸に顔が挟まれる
柔らかい胸の感触に喜ぶディアスだが、すぐに胸の谷間から抜け出し、なのはに顔を向ける
「いきなりなにすんだよ!」
「ごめんねディアス君……」
そう言って、なのははディアスの両手を上に上げて、バインドをかけて縛る
「ほんとになにやっ……んっ!」
驚きの声を上げるディアスにキスをしたなのははそのまま自身の舌をディアスの口内に入れる
「んちゅ♡ くちゅ♡ んんっ♡」
「むぅ…んっ…」
なのはは積極的にディアスの舌と自身の舌を絡ませ、ディアスの唾液を吸い上げ、自身の唾液をディアスの口内に流し込む。なのはのディープキスにディアスは快感を感じ、勃起を強くする
それに気づいたなのはは笑みを浮かべディアスとのディープキスを止める
「こんなに熱くなるなんて……気持ちよかった? 私とのキス」
「それは……」
ディアスが言い終わる前になのははディアスの向けを変えてディアスの男根を手コキする
「私ね、欲求不満で…いつもはオナニーして発散してるんだけど……ディアス君がフェイト
ちゃん達とセックスしてるのを見て……我慢できなくて」
右手で手コキ、左手でディアスの乳首を弄りながらなのははディアスの耳元で囁く
「ふぁ…んっ…」
「私の手がすごく熱い…このおちんちんの中でディアス君の精液が熱くなってるのが分かるよ」
「んっ…なのは、あぁ」
「ほら、イっちゃえ♡」
絶頂したディアスの精液は壁に当たり、そのままシャワーのお湯で流れ落ちる
「すごくたくさん出たね……じゃあ、次は」
なのははディアスを寝かせて自身の巨乳でディアスの男根を挟んだ
「私の胸でするね♡」
そのまま上下に動かしたり乳圧を強めてディアスの男根を責めるなのは
その責めに、ディアスは思わず声を上げる
「うおぉっ!? あぁ……」
「気持ちよさそうな顔だね……えいっ」
「おっ! おぉ……」
パイズリをしながらディアスの男根を咥えたなのはのテクにディアスは再び絶頂の時が近づく
「で、出る!!」
「んむぅ♡」
なのはの口内にディアスの精液が流れる。ディアスの精液を飲み込んだなのはは自身の秘所をディアスの亀頭にあてがい、腰に力を入れる
「そろそろ、ディアス君のおちんちん頂戴♡」
「うおぉ!!」
「あぁん♡♡」
ディアスの男根の根元まで腰を落としたなのはは自身の膣内にやってくる快感に絶頂する
「あぁ、すごい気持ちいいの♡ フェイトちゃんやシグナムさん達はこんなにいい思いをしていたなんて……動くよ」
腰を上下に動かして騎乗位でディアスの男根を責めるなのは。艶めかしい腰の動きにディアスは強い快楽を感じ始める
「なの、はぁ! それいい! 気持ちよすぎる! おぉう……」
「うふふ♡ ディアス君が私を感じてるのが分かるの……あぁ♡♡」
膣の締りを強くしたなのははディアスに射精を促す
「なのはっ! で、出る!!」
「いいよ出して……私の中にディアス君の精液を注いでほしいの♡」
「うあっ!!」
「んっ♡♡」
射精したディアスの精液はなのはの膣内を通っていく。その精の熱さになのはは上体を弓のように反らしながら快楽を感じ、悦ぶ
「あぁ♡ ……ディアス君の最高だよ♡」
「おぉ……」
「1回じゃ満足できないから続きする?」
なのはが再び腰を動かそうとした時だった
「なんの続きですか?」
聞いたことがある少年の声になのは暖かいシャワールームなのに身体が冷たくなるのを感じながらゆっくりと振り向くとそこには、エリオがいた。黒いオーラを出しながら笑ってない目でエリオはなのはの尻を撫でる
「んふぅ♡」
「ディアスが部屋に帰ってこないから何かあったのかとシャワールームに来てみればなのは隊長とセックスをしてるんですから…ねぇ……」
あのフェイトより大きな安産型の尻を指が沈むほど強く掴みながらエリオはなのはに問う
「なのはさん……人の大切な恋人を襲ったお仕置きを受けてもらいますよ!」
エリオはなのはの両手にバインドをかけて縛り、なのはの巨乳を掴んで揉み始める
「んぅ! あぁ!!」
絶頂していたたため敏感になった身体はエリオの強い責めに快感を感じ、なのはは艶声を上げる
「僕のディアスを一方的に襲うなんて……」
「ま、待ってぇ! 「待ちませんよ」んむぅ!」
静止の声を上げるなのはの口を塞ぎながらエリオは自身の舌でなのはの口内を蹂躙する
「んっ! じゅるっ!! ずちゅぅ!!」
その激しく吸い、舌を淫靡に絡ませるエリオのディープキスになのはは抵抗力を失う
「それじゃ、前はディアスが使ってるから…後ろを使いましょうか」
自身の指に唾液を絡ませ、エリオはなのはのアナルを解す
「あっ! あぁ! せめて優しくしてぇ!」
「そんなことを言える立場ですか?」
エリオは指を器用に使いなのはのアナルの入り口を広げるように指を動かし終えると、今度は自身の男根をなのはのアナルにあてがう
「入れますよ」
「まっ! あぁ♡♡♡」
腰に力を入れて自身の男根を入れたエリオ。エリオの男根はなのはのアナルの奥まで進み、ついに根元まで入った
「あっ! あぁ!! す、すごい窮屈なの!」
「お仕置きなんですから我慢してくださいよ」
エリオはなのはの巨尻を叩きながら腰を振り始める
パンッ!バチィ! パンッ! バチィ! パンッ! バチィ! パンッ! バチィ!
と音を響かせながらひたすら腰を振り続けるエリオの責めになのはは強い快楽を感じ始める
動いていないがディアスの男根が膣内に存在するため、窮屈ながらも膣内と腸内を同時に責められることに快感を感じ、喘ぎ声をあげるなのはは絶頂の時が近づく
「エリオぉ♡ イクぅ♡♡ 二つ同時に責められてイッちゃう♡♡ んおぉぉ!!」
絶頂したなのはは自身の腸内にエリオの精液の熱を感じながら気を失った
エリオは気を失ったなのはを支えつつシャワールームに床に寝かせる
「大丈夫ディー?」
「なんとかな……なのははどうする?」
「後でフェイトさんに頼もう…それより」
ディアスのバインドを解いたエリオは自身の指をディアスの指に絡め、ディアスにキスをする
「んっ…エリオ?」
「なのはさんに出したから身体が……もう我慢できないよディー」
「いいぜ、予定と違ったがここでするぞ」
その後、シャワー室で愛し合ったディアスとエリオだった
「ん~~……」
目を覚ましたなのはは裸の状態で自身の腕が頭の上で拘束されてるのを感じた
「ここはどこ!?」
「ディアスの別荘だよ」
「フェイトちゃん!? シグナムさん!?」
部屋に入ってきたフェイトとシグナムに驚いたなのは
「エリオに聞いたよ…ディアスを襲ったんだって?」
「い、いやそれは……あはは」
「したくなったら直接言えばいいものを無理やり襲うとは感心せんな」
フェイトとシグナムは服を脱ぎ、裸になりなのはに迫る
「ふ、2人とも何するの!?」
「エリオに頼まれたんだ……お仕置きを兼ねて調教してくださいって」
「さぁ、なのは……私たちが調教してやろう。なに、すぐに快楽の虜になる」
「ま、待って! むぅ!」
唇をキスという形で塞がれ、なのははフェイトとシグナムお仕置きという名の調教セックスを
受けるのだった。ディアスの別荘の一室には3人の美女の艶声が聞こえてくる
今回の話はいかがでしたか?
感想と高評価をお願いします!
なのはは再び出す予定なので楽しみにしてください!
それでは、次の投稿を待っていてください!