※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 今回はエリオとユーノが登場します。


エリオ・モンディアル&ユーノ・スクライア(様々なBLプレイ)

 そこはディアスの別荘。そこでディアスとユーノがディープキスをしていた。2人は互いに舌を絡めあい唇を吸いあい、艶声を出す

 

 「んっ♡ ちゅ♡ むちゅ♡」

 「ふっ♡ んちゅ♡ ユーノ…」

 「…ディー」

 

 潤んだ瞳で見つめてくるユーノに興奮したディアスは乱暴にベッドに押し倒し自身の男根を躊躇なくユーノのアナルに入れる

 

 「あぁ♡♡ そんな乱暴な」

 「でもこれ好きだろ? 俺のを軽く締め付けてるじゃないか」

 「もぅ……激しくして♡」

 「言われなくともそのつもりだ!」

 

 ディアスはユーノの大きな尻肉を掴みながら激しく腰を振り始める

 尻肉を腰に打ち付ける音が部屋に響く

 

 「あっ♡ あぁ! いいぃ!! 気持ちいぃ♡♡♡」

 「ユーノのアナルかなりトロトロじゃないか! おかげでこっちも気持ちいいぞ!」

 「あぁん♡♡」

 「まるで女性のマンコの様だ! ユーノが女だったらもっと気持ちよかったか?」

 「そ、そんなこと!」

 

 ユーノは自分が女性だったらディアスにどんな風に抱かれるかを妄想すると腸内の締りがきつくなる。それを感じたディアスは小さく声を上げ、ユーノのアナルを抉るように突く

 

 「んおぉ♡」

 「女になった自分が俺に抱かれた姿を想像したのか?」

 「それは…あぁん♡」

 「可愛いな」

 「んあっ!」

 

 ディアスに耳元で可愛いと囁かれたユーノは紅潮する

 

 「可愛いなユーノは」

 「可愛いって言わないでよ」

 「でも、可愛いって言うたびに締りが良くなってるぜ!」

 「あはぁん♡♡」

 「ユーノは可愛い。潤んだエメラルドの瞳も、華奢で色っぽい身体も、小さいけど指が沈むほど肉付きのいい尻も可愛い」

 「あっ! それ以上ダメぇ!!」

 

 言われるたびにユーノはディアスに抱かれる悦びが強くなり、絶頂しそうになる

 

 「好きだ」

 「ふぇ?」

 「好きだユーノ!」

 「そ、そんなこと言われたらイッちゃうぅ♡♡」

 「俺もそろそろ中に出すぞ! でも、イク前にこれを言ってほしいな」

 

 ユーノの耳元で囁いたディアスの言葉にユーノは興奮しながら聞く

 

 「そ、そんなこと言うの?」

 「嫌なら抜くか」

 「ま、待ってぇ! 言うよぉ!!」

 

 自身の腸内から男根が手前に戻るのを感じたユーノはディアスに要求された言葉を言う

 

 「ぼ、僕のケツマンコにディーの精液が欲しいのぉ♡ ディアスのデカチンポでイかせてぇ♡♡ 僕のアナルに精液注いでぇ♡♡」

 「ご褒美だ! 出してやる! メスイキしろ!!」

 「あっはぁぁんんん♡♡♡♡」

 

 ディアスが自身の男根をユーノの腸内の最奥部まで突くと同時に射精した

 射精された精液はユーノのアナルを満たしていくと同時にユーノが身体を震わせながら射精する

 ユーノの精液はベッドのシーツを汚しアナルの入り口からディアスの精液が漏れ出ていた

 

 「気持ちよかったぞユーノ」

 「ディー……」

 

 男根を抜いたディアスは再びユーノにディープキスをしながら甘美な時間を過ごす

 その光景をエリオはフェイト、アリシア、プレシアの家から映像越しで見ていた

 ディアスとはかれこれ3日くらい会ってない

 

 (ディー……あんなに気持ちよさそうに)

 

 映像を巻き戻してディアスが腰を振るときの快感の表情を見てユーノに目線を向ける

 しかし、その目は嫉妬の色に染まっていた

 

 (ディーとあんなに気持ちよさそうに……羨ましい)

 

 嫉妬の表情をユーノに向け、エリオは自身の男根を勃起を鎮めて明日に備えて寝た

 翌日、エリオはディアスの別荘にやって来た。インターホンを押すとユーノが出迎えた

 朝からシャワーを浴びていたのかバスタオルを腰に巻いていた

 

 「エリオ。久しぶり! ディーに会いに来たの?」

 「(もう愛称呼びなんだ……僕もディーと初めてした時も愛称で呼んでいいって言われたけど)うん。久しぶりにディアスに呼ばれたからね。それで、ディーは?」

 

 内心、嫉妬しながらもすぐに抑えたエリオはユーノに招かれながらディアスの事を聞く

 

 「ディーならまだ寝てるよ。呼んでこようか?」

 「いいよ別に……ユーノにも用があるんだから」

 「え? むぅ!!」

 

 振り向いたユーノはエリオに両手を抑えられ、壁に押し付けられながらキスをされた

 

 「んっ…ちゅ…んうぅ」

 「んん~~!?!?」

 

 唇を吸われ、舌を絡み合い、エリオはユーノの手を抑えている自身の手をユーノの尻に動かし、ユーノの尻肉を揉み始める。ディアスやフェイト達とセックスした経験を生かしたそのテクニックはユーノに快楽を与えるには十分だった

 

 「んんっ♡ ぷはぁ! エリオ? なにするの……」

 

 快楽と驚きに染まった表情でユーノはエリオを見つめると、エリオは目を輝かせながら答える

 

 「なにって間接キスかな……ディーとしてたでしょ」

 「な、なにを?」

 「知ってるくせに……セックスだよ。気持ちよかった?」

 「う、うん……」

 「そうかそうか……えい!」

 「きゃ!」

 

 エリオはユーノを壁に押し付け尻を突き出す態勢にさせる。その尻の谷間にユーノとのディープキスで勃起した自身の男根をエリオはズボン越しにぐりぐりと押し付ける。その際にユーノの腰に巻いていたバスタオルが床に落ちた

 

 「僕はディーとセックスしたかったけどその日はフェイトさん達と過ごしていてね……今日もディアスとしたくてここに来たんだ」

 「…そうなの」

 「だからね…ユーノも混じってディアスと気持ちよくならない? もっと気持ちよくなるよ」

 

 ユーノはエリオの言葉に腸内を濡らし、勃起する

 

 「本当?」

 「本当だよ。だから……一緒にしよ?」

 「……いいよ」

 「ふふ、ありがとユーノ」

 

 そう言ってエリオはユーノに軽くキスをして礼を言った。

 この時ユーノはエリオにディアスと同じ魅力を感じ強く意識した

 

 「それじゃ、気持ちよくなる手伝いをしてくれる」

 「うん♡」

 

 こうして、ユーノはエリオと一緒にディアスと共に快楽を感じる手伝いをするのだった

 

 

 目を覚ましたディアスは起き上がろうとすると身体がうまく動かせなかった

 自身の手を見てみるとそこにはバインドがついていて自分の手が拘束されていた

 足にも違和感を感じたので足を見てみると足にもバインドで拘束されていた

 

 「どういうことだ? よく見ると俺裸じゃないか」

 

 冷静に判断したディアスは自身の両足が広がり自身の男根とアナルが見やすくなる体勢になっているのに気付いた。すると、ディアスに聞き覚えのある声が聞こえてきた。エリオだ

 

 「ディーおはよう」

 「おはようエリオ。最初に聞くがこれをしたのはエリオか?」

 「そうだよ。ディーにもっと気持ちよくなってもらおうと思って」

 

 

 悪びれることなく言ったエリオは口に液体を含んでディアスにキスをして入れる

 中に入って来た液体をディアスは飲み込むと身体が熱くなった

 

 「っ!? 何を飲ませた!」

 「ディーの部屋に置いてあった特性媚薬。すごく効果があるんだってね」

 

 そう言ったエリオはディアスの男根を見てみると少しだけだが勃起していた

 

 「何もしてないのに勃起を始めるなんてね…ユーノ入ってきて」

 

 ドアが開き、裸姿のユーノがやってくる

 その綺麗な白い肌は火照っており、エメラルドの瞳は潤んでいた

 そんなユーノの姿にディアスは興奮し、勃起を強める

 

 「なんだ? エリオとユーノで俺に奉仕プレイか?」

 「それもいいけどね…ディーが気持ちよさそうに腰を振るユーノに興味が湧いてね」

 

 エリオは自身の左手をユーノの頬に添え

 

 「僕もユーノとしたいんだ」

 「むぅ♡」

 

 そのままキスをした。その勢いに乗ってユーノの口内に自身の舌を入れて絡める

 

 「んっ♡ ちゅ♡ むちゅ♡ じゅるっ!」

 「んちゅ♡ くちゅ♡ ずちゅ♡ んふっ♡」

 

 互いに舌を絡ませ、唾液を交換し、唇を吸いあうなどをディアスに見せつけながらエリオは

ユーノとディープキスを堪能する。それを見せられたディアスは興奮していく

 

 「ユーノの唇すごく甘いね」

 「ふぁぁ♡」

 

 最後に唇を強く吸って勢いよく唇を離したエリオはユーノに自身の唾液を流し込む

 口を開けて唾液を受け入れたユーノはそのまま飲み込む

 ディアスはそれを見て羨ましそうに見ていた

 

 「飲んでくれてありがと……じゃあね、次はこっちかな」

 「きゃん♡」

 

 ユーノを押し倒してちんぐり返ししたエリオはユーノのアナルをディアスに見せる

 

 「ディーのセックスのおかげでユーノのアナルがこんなに広げられるんだねぇ」

 

 自身の指でユーノの尻肉を広げてアナルの中をディアスに見せるエリオ

 

 「そんなに見せないでぇ!」

 「でも、ディーに何度も何度も指やおチンポ入れられてこんな形になったんだよね? ディー専用のケツマンコに変身したんだよね?」

 

 エリオはユーノの尻肉を広げている右手の人差し指、中指、薬指を入れてユーノのアナルを

弄る。そのテクにユーノは艶声を上げる

 

 「あぁん♡ あっ♡ あぁ!!」

 「気持ちよさそうに声を上げてディーに見られて感じてる? 勃起しちゃってるよ!」

 

 そのまま左手でユーノの男根を手コキするエリオ。手コキの動きに合わせて右手の指を上下に動かしてユーノのアナルを責める

 

 「あんっ♡ あぁ♡ あひぃ♡ らめぇ♡」

 「こんなに気持ちよさそうにアナル締まってるのに言っても説得力がないよ」

 「あはぁん♡♡」

 

 ディアスはその光景を見て男根が天井に聳え立つほど勃起した。ユーノが責められてる光景を

見てディアスはオナニーをしたくなったが手が拘束されている以上それもできない

 

 「はぁ…はぁ…」

 

 息を荒げながら見続けるディアスに気づいたエリオは挑発的な目線を向けながら手コキの速度を上げユーノのアナルを抉るように前立腺を刺激する

 

 「んおぉ!! イクぅぅ!!!!」

 

 絶頂したユーノの精液はユーノの顔にかかり、白い顔を更に白く染める

 

 「はぁ♡ はぁ♡」

 「量が多かったね……気持ちよかったの? 可愛い顔しちゃって」

 

 エリオはユーノの頬を撫で、ディアスの男根を見ると亀頭の先からカウパー液が出ていた

 

 「もうイキそうなの。そんなに息荒くして」

 「エリオ! こっちの方もイかせてくれ!」

 「そうだね……」

 

 ディアスの男根に近づいたエリオはそのまま顔を近づけ

 

 「ダメだね」

 「おい……」

 「もう少しだけ待ってよ」

 

 切なそうにするディアスの亀頭にキスをしたエリオはユーノを四つん這いにさせる

 ユーノの顔はディアスの方を向いており、蕩けた表情をしているユーノはディアスと目が合う

 

 「……ディー」

 「ユーノ…」

 

 ディアスはユーノの表情に、ユーノはディアスの男根を見て興奮する

 

 (すごいオスの匂いが…あぁ♡)

 「ユーノのアナルを楽しませてもらおうかな」

 

 軽くユーノの尻を撫で、自身の男根をユーノのアナルにあてがったエリオは腰に力を入れる

 

 「それじゃ、入れるよ!」

 「んあぁぁ♡♡」

 

 エリオの男根はユーノのアナルの最奥部まで進み、前立腺まで届いた

 

 「んおっ!」

 「あぁ! ディーの言う通り、トロトロのふわふわで気持ちいいよ! 腰が止まらないぃ!!!」

 

 ユーノの腰を掴みながら激しく腰を振るエリオに快楽の声を上げるユーノ

 

 「おっ! んおぉ♡♡ エリオぉ♡ おチンポ気持ちいいぃ♡♡ ケツマンコがエリオのチンポ専用になっちゃうぅぅ♡♡♡♡ んひぃぃぃ♡♡」

 

 抉るように突きながら腸内を広げるように男根を動かすエリオはユーノの腰を持ち上げる

 すると、エリオの男根とユーノのアナルが繋がっているのがディアスによく見える

 

 「ほらユーノ! ディーに僕のチンポとユーノのケツマンコが繋がっているのが良く見えるよ」

 「ひゃん♡ ディー! そんなに見ないでぇ!!」

 

 しかし言葉とは裏腹にユーノは自身の腸内を締め付ける

 

 「んっ! そう言いながらも締め付けるじゃないか…見られて気持ちいいの?」

 「そんなことないぃぃ♡♡♡」

 

 言い終わる前にエリオが強く突いたことで艶声を上げるユーノ。快楽のおかげでユーノの男根が勃起し、びくんびくんと跳ねる

 

 「ユーノ! 僕イキそうだよ…出すね」

 「僕もイクぅ♡♡ エリオチンポでケツマンコイクぅぅぅ♡♡♡♡」

 「んっ!!」

 「ああぁぁ!!!!」

 

 派手に射精したエリオの精液はユーノの腸内に注がれ、入りきらなかった分はユーノのアナルからこぼれてベッドのシーツに落ちる

 ユーノも絶頂の際に自ら射精し、その精液はディアスの顔にかかった

 

 (ディーに見られながらイッちゃった……)

 

 自身の精液がかかったディアスの顔を見ながらユーノは絶頂の余韻を感じているとエリオの男根が自身のアナルから抜かれた

 

 「んおっ♡♡」

 

 遠慮なしに抜かれたので声を上げながらユーノは痙攣しながらベッドに倒れる

 

 「気持ちよくて痙攣してる可愛いな♡」

 

 倒れたユーノの頬にキスをしたエリオはディアスの方を向く

 

 「待たせたねディー。うわっ! すごい勃起してる」

 「ふぅー、ふぅー」

 

 媚薬を飲まされ、目の前でユーノを何度も責められて興奮していたのにユーノの精液を受けたのがきっかけでディアスの理性は消えかかっていた

 

 「長い間待たせてごめんねディー……今、相手してあげるね」

 

 そう言って、エリオはディアスに背中を向けて四つん這いになった

 すると、エリオのアナルにバイブが入ってるのが見えた

 実は、ユーノとディープキスした時からエリオは自身のアナルにバイブを入れており振動による快感を感じながらもユーノとセックスをしていたのだ

 

 「ユーノとしていた時からずっと待ってたんだ…ディーのそのデカチンポで僕のケツマンコを責めてくれるのを……あぁ♡」

 

 自力でバイブを抜いたエリオは軽く絶頂して力が抜けたように倒れ、ディアスにお尻を高く上げる体勢になった

 

 「ディー…入れて」

 

 尻を振りながらねだるエリオのアナルに理性が切れたディアスは自身の男根を勢いよく入れた

 

 「んおぉぉ!!」

 

 ディアスの男根は根元までエリオのアナルに包まれる。ユーノと違って鍛えているためか締め付けが強かった

 

 「あぁ♡ ディーのチンポの熱が伝わってくるよ……気持ちいい」

 

 エリオの腰を掴みながら激しく腰を振り始めるディアス。勃起した男根がエリオの前立腺を責めながら抉るように膣内を突く荒々しいそのテクにエリオは喘ぎ声を上げながら強い快楽を味わう

 

 「おっ! あぁ♡ ディー、もっとしてぇ♡♡」

 

 さらに腰を振る速度を上げたディアスは激しくエリオを乱暴に責め続ける。ディアスの腰がエリオの尻に打ち付ける音が大きくなり、エリオとディアスの身体が強い快楽を求め続ける

 

 「んおっ♡♡ あぁん♡♡ ディー! もう射精しそうだね♡ 僕の中に出してぇ! イッてぇ♡♡」

 

 その言葉を聞いたディアスはエリオのアナルに射精する

 

 「んはぁぁぁ♡♡♡ ディーの精液が僕のアナルに感じるのぉぉぉ♡♡ しゅごいぃぃ♡」

 

 精液の熱に悦ぶエリオだが、ディアスは射精しながら腰を振り続ける

 

 「出しながら動くなんて…もっとぉ♡ もっと出してぇ♡♡」

 

 抜かずに射精しながら腰を振り続けたディアスはそのまま5回も射精した

 

 「はぁ♡ はぁ♡ ……すごかった…んぅ!!」

 

 エリオは自身のアナルの口からディアスの精液が漏れ出るのを感じているとディアスは自身の男根をエリオの口の中に入れ、そのままオナホを扱うように腰を振り始める

 

 (あんなに出したのにまだ出したりないんだね……)

 

 ディアスの精液の匂いを口内で感じながらエリオは自身がオナホのように扱われても受け入れ、自身の舌をディアスの竿に絡める。そして、ディアスはエリオの口内に2回も射精した

 7回も射精したディアスだが未だに勃起した男根と理性は戻らなかった。未だに剛直する男根をディアスはベッドに倒れてるユーノに狙いを定める

 

 ユーノを仰向けの体勢にしたディアスはそのまま遠慮なく自身の男根をユーノのアナルに入れた

 入れた直後、目を覚ましたユーノは自身のアナルを責めるディアスに驚いた

 

 「んあぁぁ!! ディー!? んぅ!」

 

 驚きの声を上げたユーノの唇をキスで塞いだディアスはそのままディープキスをする

 

 「んぅ~~~!! んふぅ……んむぅ♡♡」

 

 ディアスの舌を受け入れてユーノは自身の舌をディアスの舌に絡め、足を組んでディアスの腰を固定する。ユーノは自身のアナルを責めるディアスの男根に強い快楽を感じながら艶声を上げる

 

 「イクぅ! イッちゃうぅ♡♡」

 「ふっ!!」

 「あぁぁ♡」

 

 バチンと強く音が出るほど腰を打ち付けると同時にディアスは絶頂し、ユーノの腸内に出す

 まるでエリオの精液から上書きするようにディアスは何度も射精する

 

 それから4回も射精したディアスは息を荒く吐いているユーノのアナルから自身の男根を乱暴に抜き、そのままユーノの口の中に自身の男根を入れて腰を激しく振る

 

 「んっ♡ ふっ♡ んんぅぅ♡♡」

 

 乱暴にされながらも口内に流れてくるディアスの精液を飲み込むユーノ

 幾たびの射精を終えて男根が元のサイズに戻ったディアスはそのまま倒れるように寝た

 

 翌日、目を覚ましたディアスはエリオを起こす

 

 「起きろエリオ」

 「んん…おはようディー……昨日は激しかったね♡」

 「俺の部屋に置いてあった媚薬を使いやがって…まぁいい、準備はできたのか?」

 「うん! リンディさんもプレシアさんも喜んでくれたよ。友人も連れてくるって」

 「名前は確か、レティ・ロウランだったか? 楽しみだな」

 

 期待を胸に膨らませながらディアスはリンディ達が来るのを待つのであった




 いかがでしたでしょうか?
 感想と評価を楽しみに待ってます。
 次回はレティ・ロウランを登場させます
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