ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
今日も楽しく見てくれると嬉しいです
青紫の髪をした知的な雰囲気を表している美女-レティ・ロウラン-はリンディに誘われてディアスの別荘に来ていた。そこで、リンディ達に用意することがあるから先にディアス君の部屋に言ってと言われたのでディアスに部屋に来た
中に入るとそこには子供が寝るには大きなベッドとディアスとエリオがいた。軽い自己紹介をして親睦を深めるディアスとレティにエリオが時計を見る
「そろそろだよディー」
「もうそんな時間か」
(何が始まるのかしら?)
レティがディアスがモニターに映し出した映像を見て驚く。そこに映っていたのは派手な色の
下着をつけているプレシアとリンディ、その二人の間に座ってる裸姿のユーノがいた
(え? なに?)
「それじゃ、ユーノ君と楽しむわね」
「あぁ、思う存分楽しんでくれ」
「うふふ、分かったわ♡」
そう言って、プレシアとリンディはユーノの身体を触ったりして遊ぶ
2人の美熟女から発せられる甘い匂いと胸の柔らかさにユーノは徐々に興奮していく
「あの部屋には俺が作った媚薬ガスを部屋中に巻いて性欲増強ドリンクをユーノに2本飲ませたからな。もうすぐ本番に入るだろうよ」
「ディ、ディアス君!? あの2人はいつもあんなことしてるの?」
「ん? まぁな俺とエリオもリンディとプレシアとセックスしてるしな」
「せっ!?」
ディアスの言葉に顔を赤くして驚くレティは驚いた様子でリンディ達が映ってるモニターを見る
「はぁ♡ ユーノ君可愛いわね」
「リンディさん……」
リンディはユーノを抱きしめると自身の豊満な胸の谷間にユーノの顔が埋まる
鼻いっぱいに甘い匂いを吸うとユーノの男根が勃起していく
(あぁ、ユーノ君のおチンポが固くなってるのが分かるわ……もう限界♡)
それが分かったリンディはユーノに激しいディープキスを行う
口内を蹂躙するように舌が動き回り、音がなるほど舌を絡み合い、思いっきり舌を吸い上げる
「はぁ♡ んちゅ♡ ずちゅ♡」
「んっ♡ はぁ♡ あぁ♡」
その責めに快楽を感じたユーノは目が蕩けて勃起を強めると
「次は私にさせて」
プレシアがリンディと交代してユーノにディープキスをする
互いに舌を絡めあい、唾液を交換し、強い快楽を共有する
(はぁ♡ ユーノ君の口の中甘いわぁ♡)
恍惚の表情で快楽を味わうプレシアは口を放したユーノを押し倒すと天井に強く聳え立つ男根にうっとりした表情を向ける
(ディアス君とエリオと比べると一回り小さいけど……すごい匂いね♡)
「ちょっとプレシア。最初は私よ」
リンディが前に出てユーノの男根に自身の秘所をあてがう
「さぁユーノ君。私の濡れ濡れマンコを味わってね♡」
「ああ!!」
「はあぁん♡♡」
勢いよく腰を下ろしたリンディの膣内はユーノの根元まで飲み込み、ユーノとリンディに強い
快楽を与える。包み込むように締め付けるリンディの膣内の温かさにユーノは軽く絶頂する
「動くわよユーノ君」
腰を上下に動かしてユーノの男根を責め、リンディは自身が快楽を味わうために激しく腰を振り始める。音がなるほど腰を打ち付けて快楽を感じあうユーノとリンディを見てプレシアは我慢ができなかったのか自身の秘所をユーノの顔に向ける
「ユーノ君……私のも味わって」
「んぶぅ!?」
プレシアは腰を下ろして自身の秘所をユーノの唇に当てる
ユーノはプレシアの秘所から出る愛液を飲みながら舌を膣内に入れ、広げるように舌を動かす
舌が自身の膣内に入ってくるのに快感を感じたプレシアは腰を前後に動かしながらユーノの唇に押し当てる。リンディも腰をくねらせながら締りをきつくしてユーノの男根を激しく責める
やがて、3人に絶頂の時が近づく
「「イクぅ♡♡」」
「んんぅ!!」
絶頂による快楽を感じたリンディは興奮のあまりプレシアにディープキスを行う
美熟女の舌が絡み合い、胸が当たることで形を変え、淫靡な姿をディアス達に晒す
ユーノも更なる快楽を求め自ら腰を振り上げ両手でプレシアの尻肉を揉みながら舌を激しく動
かす。その責めにリンディとプレシアも腰の動きを上げ舌を絡める激しさを増す
「な、なんて……」
そんな光景を見たレティの頬は紅潮し、興奮したのか息が荒くなる
友人のリンディとプレシアがユーノを激しく責める姿を見て秘所が少しだけ濡れ始める
レティが興奮しているとディアスはエリオと念話で話していた
(エリオ、レティが興奮してきたぞ)
(それじゃ、予定通りに)
(分かった……さぁ、楽しむぞ)
ディアスはレティの後ろからそっと近づき勢いよく胸を揉む
「レティさん!」
「きゃっ!?」
指が沈むほど強く揉まれ悲鳴を上げたレティは困惑した表情でディアスを見る
「ディアス君!? なにして」
「レティさんの胸柔らかいな~ 形もいいし」
「だ、だめよ! 私みたいなおばさんに」
「そんなことないですよ。すごく綺麗ですよ」
「エリオ君まで!?」
服のボタンをはずしエリオに驚くレティはディアスに頬をキスされる
やがてエリオがレティの服を脱がすと派手な紫色のブラに包まれた爆乳が姿を現す
「服の上から見て思ってましたけど大きいですね」
「ま、待って!」
「レティさん…すぐに気持ちよくなるぜ」
「んむぅ!」
レティにキスをしたディアスは自身の舌を器用に使いレティの舌に絡みつく
「んっ…ちゅ…んん…」
「んぅ! ふっ! んん~!!」
ディアスの舌による快感をかすかに残っている理性で逃れようと顔を反らそうとするもディアスの手で固定されているため振りほどくことはできなかった。
エリオは自身の両手でレティの胸を餅をこねるように揉み始める
円を描くように手を動かし、強弱をつけて揉み、乳首を軽くつまむ
「レティさんの胸、柔らかくて張りがあって……気持ちいいです」
「だめよ……んっ♡」
静止の声を上げながら徐々に快楽を感じ始めるレティのブラを外したエリオはレティの桜色の
乳首を見て口の中の唾を飲み込み、口で乳首を咥える。舌で転がし、音を立てて吸い上げる
「じゅるっ!! ちゅるっ…ずちゅぅぅぅ!!!!」
「あぁ♡ そんなに激しく吸わないでぇ!! んぅ♡♡」
口内と胸を責められ艶声を上げるレティは軽く絶頂した
それは、下着が愛液で濡れてシミができるには十分だった
「はぁ…はぁ♡」
「今、軽くイッたよな?」
「……イッてないわ」
「そうですか? ……でも」
エリオはレティの下着を下ろし、濡れた秘所の中に指を入れる
「んっ!!」
「ここはこんなに濡れてますよ?」
指についてる愛液を見せるエリオにレティは顔を羞恥で赤く染めて目を潤ます
「はぁ~、レティさんの口の中甘いなぁ~ ……おかげで」
ディアスは自身のズボンを脱ぎ、下着を下す
「こんなになっちゃいましたよ」
「っ!?」
「エリオ、そこ代わってくれ」
「分かったよ」
目に映ったディアスの巨根にレティは驚愕する
(な、なんて大きいの!? すごい匂い……)
鼻に匂ってくるオスの匂いに当てられそうになるレティにディアスはレティに馬乗りになり自身の男根をレティの豊満な巨乳に挟んだ
「口を楽しんだし、次は胸を責めようか!」
腰を上下に動かしレティの胸を強く掴んで乳圧を強めるディアスを見てエリオはレティの濡れた秘所に目を向け、指でレティの秘所を広げるとピンク色の膣内が見えた
「ディーが胸を責めるなら僕はここをやろうかな」
エリオはレティの秘所に顔を埋めて舌で膣内を舐め始める
「んっ♡ ひゃ♡ あぁ♡♡」
「ずいぶんっ! 可愛い声出すじゃねえか! 気持ちいいのか?」
「ち、ちが…んん♡♡」
腰を前後に振りながらディアスはレティの馬乗りパイズリを堪能する
レティは快楽を感じていることを否定しようとするが艶声に説得力はなく徐々に快楽に染まっていく。エリオは溢れてくる愛液を飲みながら舌で膣内を広げるように責める
長い間女を封印してきたレティにとって2人の少年が与える快楽は大きかった
(なんてテクニックなの。エリオ君もディアス君も……すごく熱い)
自身の爆乳から感じるディアスの男根にレティは快楽に目覚め始める
そして、パイズリに射精の時が近づいたディアスはレティの胸の乳首を激しく吸い上げる
「ひっ!? い、今そんなに吸っちゃ!?」
「そんなに我慢しなくていいんですよ」
エリオは自身の手をレティの膣内に入れて上下左右に激しく責める
「はぁんん♡♡♡ イクぅぅ!!!!」
レティが絶頂するタイミングでディアスも射精した。精液がレティの顔にかかり絶頂の快感にディアスは身体を少しだけ震え、自身の男根を引くと精液が糸を引いていた
(匂いが…すごい……)
顔にかかった精液のオスの匂いに完全に目が潤み快楽を求める女の顔になったレティを見てディアスはもう十分だなと確信する
「そろそろ、俺のをレティさんの中に入れようか」
ニヤリと笑いながらディアスはエリオと交代し、自身の男根をレティの秘所に合わせる
すると、レティの秘所の結合部がディアスの男根の亀頭に吸いつく
「入れるぞ……ふんっ!」
「あぁ♡♡」
ディアスの男根がレティの膣内を通り最奥部まで進んでいく。それを感じ取ったレティは快楽に染まった声を上げ、身体を弓のように反らす
自身の男根を優しく包み込むレティの膣内にディアスは快感の声を上げる
「はぁ~、中々気持ちいいぞエリオ。いい仕事をしてくれたな」
「ありがと…んっ」
エリオに感謝のキスをしたディアスは腰を動かし始める。パンッパンッと腰を打ち付ける音が鳴り、レティの淫靡な喘ぎ声が部屋に響く
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいいぃ♡♡ ディアス君のっ♡ 私の中で暴れ回ってるぅ♡♡」
「我慢しなくていいぜ! もっといやらしい声を聞かせてくれよ!」
「んひぃぃ♡♡♡♡」
腰の速度を上げたディアスは激しく腰を振り、レティを激しく責める
レティの艶声に興奮したエリオは勃起を強くしてレティにディープキスをする
エリオにキスされながらディアスの男根の快楽に悦ぶレティ
「あはぁ♡ んぅぅ!! んちゅぅ♡ 私、イッちゃうぅぅ♡♡♡」
「いいぜ! 俺も出すぜ! んっ!!」
「あはぁぁんんん♡♡♡」
ディアスが射精した精液はレティの膣内を通り、レティの子宮の中に注がれる
その熱にレティは強い快楽を感じ恍惚の表情になっていた
出し終えたディアスだが未だに勃起を続ける男根を鎮めるためにレティをうつ伏せにする
そして、未だに硬い男根をレティのアナルに入れた
「んあぁっ!!!!」
初めての自身のアナルを責められたことにレティは強い快楽を感じるのであった
膣内と違ってきつい締りの腸内にディアスは小さな声を上げるも腰を動かし始める
レティの腸内を自分の男根専用にするために形を覚えさせるディアス
(お尻が…熱い……)
未知のセックスに快感を感じるレティの前にエリオの男根が姿を見せる
目の前の勃起したオスの匂いに興奮するレティ
「レティさん! 僕っ! もうこれ以上辛くて…咥えてください」
「いいわ……エリオ君のおちんちんをちょうだい」
エリオの頼みを聞いたレティはエリオの男根を咥える
「うっ! うおぉぉ!!」
口の温かさに声を上げたエリオはレティの頭を掴みながら腰を激しく振る
オナホのようにレティの頭を固定しながら口内全体に自身の男根を擦り付けるエリオ
そんな扱いをされたレティはエリオのオスの匂いに興奮しながら勢いをつけて吸う
「あっ! あぁ! そんなに吸われたらイッちゃいます!」
「俺もイクぞエリオ! レティさんのアナルがきつくてな!」
「「「イクぅ!!」」」
ディアス、エリオ、レティは同時に絶頂し、強い快楽を感じあうのだった
それからディアス達はレティ、プレシア、リンディと快感を味わう日々を過ごす
レティに母乳魔法をかけて母乳を味わったり、3人で一斉にレティの身体を味わったり、レティの膣内とアナルに何本もバイブを入れたりなどでレティはディアス達の精を欲しがる淫靡な女性に変貌する。そしてディアス達3人はソファーに座りながら会話していた。その足元にはリンディ達がディアス達の男根を咥えていた
「ねぇ、ディー。今度はどんな風にリンディさん達と遊ぶ?」
「そうだなぁ~ たまには乱交じゃなくて1人ずつしないか?」
「僕もそれに賛成」
自身の男根をいやらしくしゃぶり、口を上下に動かすリンディ達のフェラテクに快感を感じながらそんな話をしたディアス達は軽く絶頂した後、立ち上がりそれぞれ相手をする女性を選ぶ
「リンディさん。いいですか?」
「えぇ…お願い……」
「レティさん。僕だけでするなんて初めてですね」
「そうね……」
手を握り部屋の中に入ってくエリオ達
ディアスもプレシアの手を引っ張り自身の部屋に入り行為に邪魔が入らないように鍵をかける
「プレシア。尻を向けろ」
「はい♡」
ディアスに言われたとおりに四つん這いになり尻を突き出したプレシア
その大きな尻に触れたディアスの指が沈んでいき、軽くプレシアの尻肉を叩くディアス
パチンと軽い音が鳴り尻肉が揺れ、プレシアは甘い声を上げる
「あぁ♡」
「少し尻を叩いただけでそんなに喘ぐとはマゾの素質はあると思ったがここまでとは」
プレシアの尻肉を強く掴みながら自身の男根をプレシアの秘所の中に入れるディアス
「あぁ♡♡」
「強く叩いたらどうなるんだろうなっ!!」
腰を前後に動かしながらディアスはプレシアの尻を強く叩く
バチンっ!! と大きな音が鳴り先ほどより大きく揺れるプレシアの尻
その痛みにプレシアは大きく、強い快楽を感じ艶声を上げる
「あぁ!! そんな激しく叩いたらっ! ダメェ♡♡」
「叩くたびに締りをきつくして何言ってるんだ? もっと叩いてやる!」
「あっ♡ あぁ♡♡ んはぁ♡♡」
腰を尻に打ち付ける音と尻を叩く音がリズミカルに鳴り、プレシアとディアスに強い快楽を与える。叩くたびにプレシアの膣内が締り、ディアスの男根に絡みつき、絡みつかれまいとディアスも激しく腰を振り何度もプレシアの子宮を激しく責める
「あっ♡ おっ♡ あぁんん♡♡」
「ずいぶん気持ちよさそうな声を上げるなプレシア。マゾの本性発覚だな!」
「あひぃ♡ 叩くたびにディー君のチンポを感じるぅぅ♡♡」
「リンゴのように赤くなったこの尻、どうしてくれようか? 噛むか」
「そ、そんな」
表情とは裏腹に恍惚の表情をするプレシアの表情をディアスは見逃さなかった
「嬉しそうな顔しやがって! やっぱりマゾじゃないか!」
「ちがっ! あぁん♡♡」
否定の声を上げるプレシアを更に強く叩いて激しく責めるディアス
激しく乱暴に責めるたびに上がる甘い声に興奮したディアスは激しく腰を振り続ける
一方、エリオの部屋では種付けプレスの体位でリンディを責めるエリオがいた
「エリオ君のっ! おチンポ♡ さいっこうぉ♡♡♡ んおぉ!!」
「リンディさん! リンディさん!」
エリオはリンディに母乳魔法をかけ、胸から匂う甘い匂いを嗅ぎながらリンディの母乳を吸う
口に流れる甘い味を感じながら激しく吸い上げて抉るようにリンディの子宮を突く
「あはぁんん!! 母乳吸われながら子宮責められるの気持ちいいぃぃ♡♡」
「リンディさん! 出します!!」
「イクぅぅ♡ エリオ君のチンポで妊娠しちゃうのぉぉ♡♡♡♡」
射精しながらも腰を振り続けるエリオのテクニックにリンディは虜になる
そして、ユーノの部屋では騎乗位でユーノを責めるレティがいた
淫靡に腰を上下に振りながらレティは快楽を受けるユーノを見て妖艶にほほ笑む
「レティさん! 気持ちいいです……」
「あぁ♡ ユーノ君のその顔可愛いわぁ♡」
そう言って、レティは騎乗位のままユーノにディープキスをする
「リンディとプレシアに責められてるユーノ君を見て私もしたくなっちゃったの」
「んむぅ♡ レティさん……」
いやらしく絡みつく膣と舌に恍惚の表情をするユーノにレティは興奮する
「こっ、腰が、僕のおちんちんが溶けるぅぅ!! イッちゃう♡♡」
「私もイクわぁ♡ 一緒に気持ちよくなりましょう♡ あぁ♡♡」
こうして、ディアス達は気持ちよく淫靡な夜を過ごし、レティを快楽の底に導き、電話番号を
交換するのだった
「いつでも呼んでね。一緒に気持ちよくなりましょ♡」
そう言ってディアス、ユーノ、エリオにキスをしてレティはリンディ達と帰ったのだった
いかがでしたか?
面白かったら感想と高評価をお願いします!
個人的にリリカルなのは美熟女は
高町桃子、リンディ・ハラオウン、プレシア・テスタロッサ、レティ・ロウラン、クイント・ナカジマ、メガーヌ・アルピーノだと思っています