ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
御坂美鈴 出場作品『とある魔術の禁書目録』
宇崎月 出場作品『宇崎ちゃんは遊びたい!』
宮崎日和 出場作品『ゆらぎ荘の幽奈さん』
西住しほ 出場作品『ガールズ&パンツァー』
ではこの話の世界観を軽く紹介すると母乳は甘い匂いと味のする飲み物
ほかにも媚薬やオナホのローションにもなることができる
設定としては上記の4名はディアスが経営する牧場『サフィルス牧場』に所属する女性たちで
雌牛と呼ばれていて毎日母乳を吸われている。彼女たちのような女性から搾った母乳はディアスが作る媚薬や性力増強の商品として使われている。
サフィルス牧場の厩舎にて艶やかな喘ぎ声が聞こえる。厩舎内では牛柄ビキニを着た4人の美女達が母乳を吸われて喘いでいた。搾乳機に強く母乳を吸われるたびに快楽の声を上げながら身体を震わせる美女達。見た目こそは若々しく瑞々しいが実は子供がいる未亡人達なのだ
厩舎の一室で搾乳機に胸を吸われて喘いでいる美女がいた
その首輪についている名札には『御坂美鈴』と書いてあった
美鈴は中学生の娘がいるが、その見た目から姉妹と勘違いされることが多い
「あっ♡ あぁ!」
頭部に牛耳カチューシャとお尻に牛の尻尾の形をしたバイブを入れられ、喘ぎながら母乳を搾乳機に吸われる美鈴に牧場主でもあるディアス・サフィルスがやってくる
「今日もいい調子で搾れてるな」
透明なタンクに入っている美鈴の母乳を台車に乗せて運びながら褒める
その手で乱れた美鈴の茶髪を整え、彼女の茶色の瞳を見る。ディアスに魅力的な金色の瞳に見つめられ、興奮する美鈴の頬に触れてる手を動かし、豊満な胸を揉む
「んぅ♡ はぁん♡」
甘い声を上げる美鈴の胸を堪能したディアスはそのまま美鈴のお尻を指が沈むほど強く掴む
「もっと母乳が欲しいからな。種付けをするぞ」
バイブを引っ張ると愛液が漏れ出て床を濡らしてしまうがディアスは気にせずズボンを下ろし、自身の勃起した男根を美鈴の膣内に入れる
「んおぉぉ♡♡」
バックの体勢で入れられたことでディアスの男根が勢いよく美鈴の子宮に当たる
美鈴はいきなり子宮を突いたディアスの男根に大きな艶声を上げる
勢いに乗って激しく腰を動かしたディアスは美鈴の尻肉に自身の腰をぶつける
「ああぁぁ♡ いいわぁ!! 奥に、奥にぃ♡♡ 当たってっ、イクぅぅぅ♡♡♡♡」
ディアスの腰がうちつけるたびに美鈴の尻肉が揺れ、強い快楽が美鈴とディアスに来る
強い快楽に従って膣を締め付けてくる美鈴に、ディアスは射精する
「んはぁぁ♡♡」
ディアスが射精した瞬間、美鈴は母乳を出して快楽で痙攣する
「やっぱり、種付けすると母乳のでもよくなるな」
男根を抜いたディアスは厩舎の壁に設置してある電話を取り番号を入力する
「雌牛回収を頼む。雌牛の名前は御坂美鈴だ」
受話器を下した後、しばらくしてサフィルス牧場で働く少年たちが来る
彼らはディアスが雇った職員だ。彼らは御坂美鈴についてる搾乳機を外し、彼女の身体を拭いてから持ってきた台車のケースに乗せて運んでいく
彼らの仕事は母乳を出し終えた雌牛達の身体を綺麗にしたり、母乳が出るように胸を揉んだり、ディアスが行ったような種付けを行ったりしている。たまに性欲が抑えきれず勃起した男根を雌牛達に使って性欲を発散しているときもある
運ばれていく美鈴を見送ったディアスは次の厩舎に進んでいく
別の厩舎には2人の美女達が四つん這いの体勢で荒い息を零し、目を蕩けさせていた
2人の名札には『宇崎月』と『宮崎日和』が書かれていた
「「ふぅー♡ ふぅー♡」」
月は大学生の娘と中学生の娘がいて日和は高校生の娘がいるのだが、この2人も美鈴同様若く
見られることが多い。しばらく搾乳をしてないのか2人の爆乳は1周りほど大きくなっていた
牛柄ビキニに収まりきらず胸の肉が溢れておりその姿にディアスは小さな声を上げて喜ぶ
「すごいな……」
近づいたディアスは2人の妖艶な姿を見て興奮している無数の少年たち、自身が雇う新人の職員に声をかける。少年たちは2人の色香に当てられ男根がズボン越しの強く勃起していた
「今から、面接の代わりにこの雌牛達の乳絞りをしてもらう。やり方を教えるから近づいてこい」
そう言われて近づく少年たちに日和と月は潤んだ目で少年達を見る
今日からこの少年達に搾乳をされる快感に秘所から愛液を垂れ流す
「乳しぼりの仕方を教える。普段は搾乳機を使うのだが、その機械が壊れた時のために教える」
ディアスは身を屈んで月の右胸を掴んで優しく揉むと月の乳首から母乳が出る
「んはぁ♡♡」
母乳が出た快楽に艶声を出す月。その顔を真正面から見た少年達は精通してしまう
「優しく揉んでも出るが、強くやるともっとたくさん出る」
さらにディアスは自身の指が沈むほど月の胸を強く掴む
「んあぁぁ♡♡ あっはぁぁんんん!!!!」
その凄まじい快感に絶頂する月を横で羨ましそうに見つめる日和
母乳から香る甘い匂いに少年たちが快感を感じているとディアスは近くにいた少年に話しかける
「さぁ、やってみろ」
「……はい」
少年はディアスに教えたとおりに月の胸を揉んでいく
その手に伝うずっしりとした重さ、柔らかさを感じながら自分の顔よりでかい爆乳を揉んで母乳を絞っていく。男根が熱く、硬くなっていくのを感じながら言われたとおりに胸を揉んでいく
「んっ♡ ふっ! んんぅぅ♡♡」
月は少年の拙いテクニックに快感の声を上げるともう左の胸も責められることになった
「さぁ、お前はこっちを責めろ」
「…はい」
ディアスに月の左胸を揉むように言われた少年は月の胸を揉み始める
この少年は積極的に月の左胸を揉む。その積極性に月は喘ぎ声を出す
「あっ♡ あぁ♡ んぅ♡ はぁん♡」
「月さん、可愛い」
「っ~!!」
そう呟いた少年の声に月はぞくぞくとした快感が押し寄せてくる
両方の胸を揉まれて艶声を出す月の巨尻にディアスは別の少年を移動させる
「中々大きな尻だろ」
「……うん」
「実は母乳を出すには胸を揉む以外にもう1つあってな」
ディアスは少年のズボンとパンツを下ろす。そこには小さいながらも勃起した男根がそこに存在していた。月の尻を撫で秘所の入り口を広げるディアスに少年はピンク色の膣内を見て興奮する
「お前のそれをこの中に入れるんだ。学校の保健体育で習ったろ?」
「…う、うん」
「なら、ここに入れろ」
「分かった」
少年は月の膣に自身の男根をあてがい、腰に力を入れて、入れることに成功した
「んあぁ!!」
「ふぁ……」
膣内に入って来た少年の小さな男根に喘いだ月、男根を包み込む柔らかい膣内の中に快感の声を上げる少年。その後、ディアスの指示のもとに腰を前後に動かし始める少年
「あっ♡ あぁ♡ んふぅ♡」
「あぁ…ふわふわで…気持ちいい」
月の尻肉に打ち付けながら腰を前後に振る少年に絶頂の時が近づく
「で、でちゃう!!」
「あぁ♡♡」
射精した少年の精液は月の膣内に出され、その快楽に月も絶頂すると同時に母乳を出す
少年の腰を引っ張って男根を抜いたディアスは少年達に向かって言う
「なっ、こうすると母乳がもっと出るんだ。さぁ、後は自分たちで好きなようにやっていいぞ」
ディアスがそう言うと、少年たちは月の身体に群がり始める
「さぁて、待たせましたね日和さん。次は日和さんの番です……よ?」
日和の方に向くと待ちきれなかったのか少年たちは日和に群がって好きなようにしていた
ある少年は日和の胸を揉んで乳絞りをしていたり、またある少年は日和の膣内に自身の男根を入れて腰を前後に振っていた。射精を終えると交代して、別の少年がまた男根を入れるなどしていた
少年に胸を揉まれ膣内を責められた日和は甘美な喘ぎ声をあげ、目を蕩けさせていた
(言葉で聞いただけとはいえなかなか上手いじゃないか)
少年たちの乳絞りのテクニックに感心するディアスは日和の向かって歩く
ディアスが近づくのを感じた少年たちは日和から離れる
怒られると思ったのだろう。しかし、ディアスの言葉は叱りではなかった
「長い間待たせたお前たちにご褒美をやろう」
そう言って、ディアスは日和の搾乳機を外し、日和を仰向けの体勢にさせる。
仰向けにしたその姿は汗で艶っぽく身体が光っており、あまりにも大きな胸は重力に逆らい形を崩すことなく存在していた。その姿に少年たちは更に興奮し男根を強く強直させる
「好きなようにしろ。さぁ、残り1時間体験してくれ」
ディアスは日和に群がる少年たちを後にして部屋を出る。ディアスが部屋を出た後、少年たちは日和の爆乳を咥え、母乳を飲んだり、日和の口に自身の男根を入れて腰を振ったり、自身の男根を日和の手に握らせ腰を振る、腰を掴んで激しく膣内を責めたりをした
月に群がっていた少年たちの責めも激しくなり、日和と月の喘ぎ声が響く
何度も腰を振り、射精をされ、更に余韻に浸る暇もなく別の男根が膣内に入る
そんな責めに、月と日和は同時に絶頂して快楽に酔いしれる
「「あぁ♡♡」」
少年達に愛され、母乳を吸われることに快楽を感じた2人の艶声が少年達をさらに興奮させた
一方、ディアスは少年たちの乳絞り体験をこれからも実施しようかと考えながら自身の部屋に戻るとそこにいたのは、艶々の黒髪を腰の高さまで伸ばしている美女が牛柄ビキニを着てそこにいた
その美女の名は西住しほ。若く見えても2人の高校生の娘がいる年の女性だ
「長い間お待たせしました、しほさん」
そう言って、ディアスはしほの背中に抱き着き、黒髪の匂いを書きながらその爆乳を揉む
「……ふっ」
胸を揉まれたしほは押し殺した声を上げる。触っている途中ディアスはしほの声で自慰をしていたことを確信する
「もしかしてモニターの光景を見てオナニーをしていたんですか?」
「っ!?」
「月さんと日和さんが少年達に責められているのを見て興奮していたんですか~?」
「~~っ! ふしだらな女と言いたいなら好きにしなさい」
羞恥に顔を赤く染め、ディアスを涙目で睨むしほだが、その顔に迫力はなくディアスを興奮
させるだけだった。ディアスはしほの牛柄ビキニの中に3本の指を突っ込み膣内を責める
水音が鳴りディアスの指にしほの愛液が絡みつく
「んあぁ!」
「そんなこと言いませんよ。むしろその方が仕事に役に立つからな」
しほをベッドに押し倒したディアスは自身も服を脱ぎ全裸になる
ディアスのとても大きく長い巨根にしほは期待を込めた視線をディアスに向ける
「さて、待たせた分楽しませてあげますよ」
「んん……」
ベッドに乗り込んだディアスはしほにキスをした。勢いに任せ、ディアスは自身の舌をしほの
口内に入れ、しほの舌と自身の舌を激しく絡めあう。舌と舌を絡めあい、唾液を交換し、唇を吸いあうなど、しほとのディープキスを楽しむディアス
「んっ、ふっ、んん…ずちゅぅぅぅぅ!!!!」
「んん♡ むちゅ♡ んちゅ♡ んん~~!!!」
しほは舌を絡めあうディープキスに快感を感じているとディアスはしほの唇から離れる
すると、太い唾液の橋が出来上がり重力に従いしほの胸の谷間に落ちた
ディアスは未だに自身の唇に感じるしほの唇の弾力を思いながらしほの牛柄ビキニを外す
すると、抑えられていたしほの胸が解放され、圧倒的なボリュームが姿を現す
その大きさに見惚れるディアスだが本能に従いしほの胸の谷間に顔を埋め匂いを嗅ぐ
胸に当たる鼻息にしほはくすぐったそうに声を上げる
「んっ…ふっ…」
(メスの発情した匂いがする)
しほの胸の谷間についてる汗を舐めたり口で吸ったりし、ディアスは自身の巨根をしほの胸の
谷間に挟んで腰を動かし始める。汗と唾液で濡れたしほの胸の吸いつきはよくディアスに快感を与えるには十分だった。ディアスは声を上げながら腰を振り続ける
「んっ! しほさん! 中々気持ちいいぜ!」
「あぁ! (なんて熱いの! 私の胸の中で脈打ってる……)」
「そろそろ出そうだ! うおぉ!」
「んあっ!」
ディアスの精液がしほの胸の中で出される。その量は多くしほが驚くには十分だった
(なんて量の精液……こんなに出されたら妊娠してしまうわ)
言葉とは裏腹に熱のこもった視線を向けるしほの胸から男根を抜いたディアスはしほの秘所に
顔を埋め、舌を器用に使い、結合部の中に舌を入れ膣内を舐め回す
まるで別の生き物のように膣内を責めるディアスの舌にしほは身体を快楽で震わせる
「んあっ! あぁ! ……はぁん♡♡」
膣内を広げるように舌を舐め、愛液を飲むディアスのテクニックにしほが絶頂するのは時間の
問題だった。ディアスが結合部を激しく吸うと同時にしほは身体をのけ反らせて絶頂する
「あはぁんん♡♡」
ぷしゃあっと愛液が潮を吹きそれを飲み込んだディアス
(あぁ、とうとう私の中にディアス君のが入るのね)
期待込めた目で男根を見つめるしほの視線に気づいたディアスは自身の男根をしほの目の前に
持ってくる。近づいてきた男根のオスの匂いにしほは興奮する
「欲しいか?」
「えっ?」
「中に入れてほしいのかって聞いてるんだ」
しほの頬にすりつけながら聞いてくるディアスにしほは声を上げる
「欲しい! 入れてほしいわ! 私の中にディアス君の主砲を入れてぇ♡」
「いいぜ。入れてやる!!」
その言葉にニヤリと笑みを作ったディアスは勢いよく自身の男根をしほの膣内に入れた
膣内に入った男根は愛液で濡れた膣を滑らかに進んでいき、しほの子宮にたどり着いた
「あぁぁん♡♡♡」
突かれると同時に絶頂したしほの結合部から愛液が漏れ出る。ディアスはしほの腰を掴みながら激しく腰を振りだす。空気を打ち付ける音が部屋中に響き、しほの喘ぎ声がディアスをさらに興奮させる。突かれるたびに膣内が締まっていき、ディアスにも強い快楽を与える。
「あん♡ あっ♡ はぁんん♡♡」
力強く突き、膣内を広げるように左右に男根を動かし、抉るように深々と突くなどのテクにしほは蕩けるような快楽を身体に受けているとディアスに絶頂の時が訪れる
「どうだ! 俺の主砲は! 気持ちいいか!!」
「いい! すごくいぃ♡♡ 私の子宮装甲が突き破られそう!」
「俺もそろそろ出そうだ! 出すぞ! 俺の弾を!」
「いっ、イクぅ♡♡ あっはぁぁんん♡♡♡」
絶頂したディアスの精液はしほの子宮に注がれていく。その熱と量にしほは強い快楽を感じながら自身も絶頂し、身体を弓のようにのけ反らせる
(あぁ♡♡ 私の身体が快楽で蕩けていく♡)
身体全身に伝わる幸福感を受けたしほはディアスの腰に足を組み、子宮の入り口がディアスの亀頭を咥える。その吸いつきの強さにディアスは声を上げる
「うおっ! なんだよ。そんなに俺のが気に入ったのか?」
返事は返さずともしほの熱い視線に肯定とみなしたディアスは更に腰を振り続ける
「気に入ってくれたようで嬉しいぜ。なら、お礼に朝まで楽しませてやるよ!」
「ああぁぁ♡♡ ディアス君の立派な主砲で、私を気持ちよくさせてぇぇ♡♡」
その後、ディアスとしほは深夜の3時までセックスを続けたのだった。その後、しほも日和達と同じ様に搾乳を受けるのだった
そして、しほが牧場の職員達に搾乳を受けながら種漬けをされてる姿を見ながらディアスは日和達とセックスをしていた。ディアスはしほが映っているモニターを見ながら日和達の責めを受けていた。月のディープキスを受け、日和と美鈴にWパイズリを受けていた。
「ねぇ、どう? しほさんは?」
「ん? あぁ、最高だ。これなら、乳絞り体験もさせても構わないだろう」
「彼女もあの快感を感じるのね」
「あぁ、そうだな」
ディアスは体験に来た少年達に責められるしほの姿を想像して勃起を強める
それを見た日和と美鈴は胸を激しく上下に動かしディアスの亀頭を同時に咥えるのだった
今年は丑年なのでこのような作品を書きましたが、どうして私はこのような作品を書いたのかがさっぱり分かりません。深夜のテンションで思いついたはいいけどその翌日、なんでこれを書いたのだろうと思いながらできた作品はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます。
PS:もうしばらくエロ小説は書きたくない。
アイデアが湧かない。相手は決まっているけどどうやって書くのか思いつかない