※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第22弾
 ポケモンシリーズからナツメとエリカが登場します。
 シチュエーションはポケモンマスターを目指すディアスはジムリーダーを2人相手に辛くも勝利し、ご褒美を貰うといったものです。オリジナル設定としてナツメはエリカを「エッちゃん」と呼び、エリカはナツメを「ナッちゃん」と呼んでいます。
 ポケモンバトルはカットしますのでそこはご了承ください。


ナツメ&エリカ(ディープキス、パイズリ、フェラ、アナルセックス)

 「よっしゃぁぁ!!!」

 

 ディアスはナツメとエリカ相手に勝利したディアス。そのディアスとディアスのポケモンの実力に驚いたナツメとエリカはポケモンを抱きしめて喜ぶディアスを見る

 

 (あの子、私たち相手に勝つなんて)

 (すごいです……)

 

 2人は自分たちに勝ったディアスにジムバッジを渡してディアスを抱き寄せる

 

 「ポケモンセンターでポケモン達の傷を癒したらまた来てください」

 「私とエリカでたっぷりご褒美を上げるわ」

 「ご褒美? それはいったい?」

 「それはディアス君が来たら教えてあげるわ。ジムの裏口に来て」

 

 こうして、ディアスはご褒美がなんなのかを考えながら自分のポケモン達をポケモンセンターで預けてもらい、ナツメとエリカの元に向かった

 2人がいたジムの裏口に向かうとそこにはナツメとエリカがいた

 

 「言われたとおりに来た。ご褒美はなんだ?」

 「ご褒美を渡す場所は別の所よ。車に乗るから来て」

 

 そう言って、ナツメが用意した車でディアスはご褒美を渡す場所に向かう

 車の窓は車内が見えないように曇りガラスになっていた

 しばらくして、大きなホテルに着いたディアスはエリカとナツメに部屋に案内される

 室内はそこまで広くはなく天窓付きのダブルベッドがあった

 

 「ご褒美が何なのかを教えてあげるわ」

 

 そう言って、ナツメは服を脱ぎだす。その引き締まった煽情的な身体にディアスは頬を赤らめて興奮する。その後ろでエリカも和服を脱ぎ始める

 

 「それは私たちのセックスよ」

 「ジムリーダーがそんなことしていいのか?」

 「あら? こういうのに興味が湧かない?」

 「そ、それは……ある」

 

 ディアスも旅の途中で大人のお姉さんやら水着のお姉さんなどに逆ナンされてセックスすることはあったが、目の前のジムリーダーの豊満な肉付きに少し興奮していた

 

 「こんなに大きくしてるものね」

 「んぅ…」

 

 ズボンの上から勃起した男根を撫でナツメはディアスの服を全て脱がしベッドの上に放り投げる

 

 「さぁ、私たちが気持ちよくしてあげるわ♡ やるわよエッちゃん」

 「分かりました。ナッちゃん」

 

 そう言って、エリカはディアスにキスをし、自身の舌をディアスの口内に入れる

 口内に入ってくるエリカの舌に驚きながら絡みついてくるのを受け入れる

 

 「んっ♡ んちゅ♡ んぅ♡」

 「ふっ…んん…んぉ…」

 「次は私よ」

 

 エリカと交代したナツメはディアスとディープキスをする。ナツメより濃厚に淫靡に舌を絡ませる。そのテクにディアスは腰が上がり手が震える

 

 「んちゅ♡ ずちゅ♡ むちゅ♡」

 「ディアス君の口の中甘いです♡ 病みつきになりそうです」

 

 ディアスとナツメがディープキスしている横でエリカは恍惚の表情を浮かべる

 

 「ぷはぁ♡ 最高ね! キスだけで満足しそうよ」

 「ナッちゃん。私、もう1回ディアス君の口の中を味わっていいですか?」

 「いいわよエッちゃん。私もしたいもの」

 

 エリカとナツメはディアスの口内に自分達の舌を入れる。2つの舌がディアスの舌を包み込むように絡みつく。その責めにディアスは快楽で身体を震わしその手でナツメとエリカの胸を揉む

 張りがあるナツメの胸。とても柔らかい感触のエリカの胸。両者のそれぞれ違う胸の弾力を味わいながら2人の舌を堪能する

 

 「んっ♡ ちゅ♡ むちゅ♡」

 「ずちゅ♡ くちゅ♡ んふぅ♡」

 

 2人の舌がディアスの舌に絡みつき、唾液を交換し、唇の端を強く吸うなどをして離れると太い唾液の橋が出来上がった。3人は興奮と快感で荒い息を吐くも時間が経つと少し落ち着いた

 

 「次はディアス君の勃起したおちんちんを気持ちよくするわ」

 「じゃあ、私からしますね」

 

 エリカは自身の胸でディアスの男根を包み込む。ひんやりとしたエリカの巨乳がディアスの男根を包み込む。その感触に気持ちよさそうにするディアスは目を細めるが、エリカは胸を上下に動かして責める。汗が潤滑液となりスムーズにエリカの巨乳が動く

 

 「ちょ!? ずるいわよエッちゃん!」

 「早い者勝ちですよ。それにナッちゃんの分も残しますので」

 「んっ…はぁ……」

 

 抗議するナツメを宥めつつエリカは胸を動かす速度を上げる

 

 「どうですか~? 気持ちいいですか?」

 「気持ちいい…エリカのひんやりした胸がいぃ……」

 「それは良かったです……出そうなら出してもいいですよ」

 「イっイクぅ!!」

 

 射精したディアスはエリカの胸の中に射精する。精液はエリカの胸の中に注がれ、収まりきれなかった分はエリカの胸から飛び出てエリカの顔にかかった

 

 (強いオスの匂いです……)

 「次は私の番よエッちゃん」

 「……分かりました」

 

 その強いオスの匂いに当てられたエリカと交代したナツメはディアスの亀頭から感じるオスの匂いに意識が飛びそうになるもディアスの男根を咥える。ぬるりとした感触の口内に包まれてディアスは快楽の声を上げる

 

 「うわぁ……」

 

 そのまま口を上下に動かしながらナツメはディアスの男根を責め、亀頭を強く吸い、竿に舌を絡ませ、的確に刺激を与えていく。そして、亀頭の先端から溢れる精液に喜びながら激しく動かしたナツメの口内にディアスは絶頂する

 

 「で、出る!」

 「んふぅ♡」

 

 口内に射精されたディアスの精液を飲み終えたナツメはディアスの男根から口を離すとディアスに尻を向けて四つん這いになる。ナツメに続いてエリカも四つん這いになって尻を向ける。大きな形の綺麗な尻がディアスの視界を埋め尽くし、その綺麗さにディアスは口の中の唾を飲む

 

 「ほんとは私たちの膣に入れてほしかったのだけどそれだと妊娠しちゃうから」

 「お尻の中に入れてください♡」

 

 指を使ってアナルを広げる2人にディアスは自身の勃起をさらに強くする

 

 「ねぇ、どっちに入れるの?」

 「ディアス君の好きなようにしてください…」

 「うおぉぉ!!」

 

 理性が切れたディアスは自身の男根を勢いよくねじり込むようにエリカのアナルに入れた

 

 「はぁぁんん♡♡ ディアス君の熱いのが来てます♡」

 

 熱くてふわとろの腸内がディアスに男根に絡みつき、エリカの腰を掴みながら腰を激しく振り続けるディアス。腸内の最奥部まで抉るように突き、手前まで戻ってを繰り返し2人に快感が訪れる

 

 「あっ♡ あぁ♡ 気持ち、いぃ!! ディアス君のおちんちんっ♡ 最高です!」

 「んっ! うおぉぉ!! で、出る!!」

 

 絶頂の時が近づいたディアスは奥に出しやすいようにエリカの奥を執拗に責める

 その責めにエリカも絶頂の時が来た

 

 「イクぅ!! イッちゃいます♡♡」

 「出すぞ! 受け止めろ!!」

 「あはぁぁんん♡♡」

 

 ディアスの精液がエリカの腸内に出される。その精の熱さにエリカは口をだらしなく開け快楽を感じ、身体を震わせる。ディアスはエリカのアナルから自身の男根を抜くとエリカのアナルから精液が漏れ出る

 

 「ふぅー! ふぅー!」

 

 荒い息を吐きながらディアスはナツメのアナルに狙いを定める

 

 (あぁ、エッちゃんがあんな風になる物を私のアナルに入れられたら……たまらないわ)

 

 ナツメは期待感から腸内が締っていくが、ディアスはナツメの尻肉を掴みながら自身の男根をナツメのアナルに当てるとアナルの入り口がディアスの男根に吸いつく。それはナツメの腸内がディアスの男根を求めているのだ。その要求に応えるためディアスは腰に力を入れて深く男根を入れる

 

 「んっはぁぁんん♡♡」

 「んぐっ!」

 

 入れると同時に絶頂したナツメの腸内はうねり、ディアスの男根を強く締め付ける

 その締め付けに声を上げるディアスだが振り払うように腰を激しく振り続ける

 空気を打ち付けるような音とナツメの喘ぎ声が部屋中に響く

 

 「あっ♡ あぁ♡ いぃ!! ディアス君のおチンポ、気持ちいぃ♡♡」

 

 腸内を広げるように腰を動かし、奥を何度もノックして責められナツメはますます締め付けを強くし、ディアスは更に激しく責める。ナツメの尻肉を指が沈むほど強く掴みながら何度も何度も腰を振り続けた結果、ディアスとナツメの2人に絶頂の時が訪れる

 

 「そろそろ出そうだッ!」

 「私もイクわぁ♡ 私のアナルの中にディアス君の熱い精液ちょうだい♡♡」

 「全部出すから受け止めろ!! うっ!!」

 「んおぉぉぉ♡♡♡」

 

 ディアスの精液がナツメのアナルに注がれる。腸内の奥にどんどん流れていきアナルの入り口まで溢れそうになるがディアスの男根がアナルに入っているため漏れ出ることは無かった

 

 「ふんっ!」

 「あん♡」

 

 ディアスが自身の男根をナツメのアナルから抜いたことでこぼれそうになるがナツメは自身の手で尻肉を寄せてアナルを塞いでディアスの精液が漏れ出るのを止めて快楽に悦んでいた

 

 「はぁ♡ はぁ♡ ディアス君とってもよかったわ♡」

 「中々気持ちよかったです♡」

 

 ナツメとエリカはそれぞれディアスにキスをしてベッドで一緒に寝るのだった




 今回の話はどうでしたか?
 感想と評価を楽しみに待ってます
 話が短かった分は連続で投稿しますのでよろしくお願いします。
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