※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第23弾
 今回もポケモンシリーズからサイトウ、ルリナ、オニオンが登場します。
 シチュエーション内容はルリナの仕事の付き合いで来たディアス達。仕事も終わり、ビーチを楽しむという設定です。
 この話のオリジナル設定はサイトウとオニオンは家が近く姉弟のように過ごしたため、オニオンは「サイトウおねえちゃん」と呼んでいるオリジナルの設定があります。
 それらが嫌な方はブラウザバック推奨です


サイトウ&ルリナ&オニオン(INヌーディストビーチ、BL、ディープキス、アナルセックス、フェラ、足コキ、乱交)

 ルリナの仕事の付き合いでビーチに来たディアス、サイトウ、オニオンの3人

 

 「さぁ、遊ぶわよ!」

 

 仕事の疲れを癒すためにビーチの向かうルリナとサイトウ

 その後ろ姿をディアスとオニオンはビーチに敷いたブルーシートの上で寛ぎながら見ていた。ディアスは水着姿で缶ジュースを飲みながらオニオンは仮面を付けたまま水着姿で寛いでいた

 

 「オニオンは泳がないのか?」

 「あまり日焼けしたくないから……」

 

 そう言ったオニオンは突然顔を伏せる。顔を伏せたことにディアスは心当たりがあるようで海で泳いでいるルリナとサイトウを見る。そこには全裸で泳いでいる2人の姿があったからだ

 それもその筈、ディアス達がいるのはヌーディストビーチ。水着を着なくても泳いでいい場所なのだから。ディアスはそこでオニオンの股間が膨らんでいることに気づき、2人に声をかける

 

 「サイトウ! ルリナ! オニオンがのぼせたから少し日陰になる場所に連れていきたいが、どこにある?」

 「それなら、シャワールームの所ね。あそこなら日陰になってて涼しいわよ」

 「分かった」

 

 そう言って、ディアスはオニオンをお姫様抱っこで連れて行った。シャワールームに行くとそこには人の目に入らない場所で大きな木のおかげで木陰が大きくビーチと比べると涼しい場所だ。

 そこでディアスはオニオンをベンチに座らせた

 

 「2人の綺麗な身体に興奮したのか?」

 「うぅ~~」

 

 ニヤニヤとした表情でからかってくるディアスにオニオンは仮面の上からでも分かるほど赤面する。オニオンも男だ。ルリナとサイトウの身体はとても刺激的だったのだろう

 

 「それよりいい加減仮面とれよ。」

 「あっ!」

 

 ディアスはオニオンの仮面を取るとそこにはやや太めの八の字眉、クマがあるようにも見える目、口元のほくろの中性的な顔の頬を赤く染めているオニオンがいた

 

 「か、返してください!」

 「一部の人は思わないだろうな。オニオンの素顔がこんなにも可愛いとは」

 

 そう言ってオニオンの頬にキスをし、その手をオニオンの股間を撫でるディアスにオニオンは身体を震わせる。嫌悪ではなく快感で

 

 「なぁ、オニオン。股間の膨らみを戻してやる。なに、いつものだ。緊張しなくていい」

 「……はい」

 

 実はディアスとオニオンは知り合った時にディアスはオニオンの素顔をオニオンはディアスの顔に惹かれっていき徐々に距離を近づいた結果、セックスをするようになった。最初は未知の快感に戸惑っていたオニオンだがディアスのテクと優しさに快楽に身を委ねていくのだった

 

 「じゃあ、仮面ここに置くぞ」

 「……うん」

 

 仮面をベンチに置いたディアスはそのままオニオンに顔を近づけ、互いに指を絡ませる

 

 「やるぞ…心の準備はいいか?」

 「お、お願いします」

 「口開けて舌を伸ばせ。後はいつも通りにやる」

 

 ディアスに言われたとおりに口を開けて舌を伸ばしたオニオン。その口を塞ぐようにディアスはキスをして自身の舌をオニオンの舌に絡ませる

 

 「んっ…ちゅ…んむぅ…」

 「ふっ…んっ…ふぅ…」

 

 オニオンは自身の舌に絡みつき唇を吸ってくるディアスのディープキスに快感を感じ始める

 ディアスは指を絡ませてない別の手でオニオンの腰を抱きよせオニオンの舌を強く吸う

 唾液で濡れた唇を擦り付けるようにオニオンの唇にスライドさせ、オニオンの黒い瞳を見つめる。オニオンもディアスの金色の瞳を見つめながら目を蕩けさせる。ディープキスを堪能した

 ディアスはオニオンをベンチに押し倒し、自身の唾液をオニオンの口内に流し込み、音が鳴るようなキスを何度も繰り返し、最後は自身の唇を強く押しあて激しく音が鳴るほど唇を吸い上げる。オニオンの唇から自身の唇を離すと太い唾液の橋が出来上がりそのまま重力に従い落ちた

 

 「ディアス君……」

 

 蕩けた目でディアスを見つめる火照った身体のオニオン。その光景に色気を感じたディアスは勃起しながらも、オニオンの男根を見下ろす

 

 「これも脱がすぞ」

 

 そう言って、オニオンの水着を下したディアスは小さいながらも勃起しているオニオンの男根があった。オニオンの亀頭から精液が少しだけ漏れ出そうになっていた

 ディアスは自身の中指と人差し指に唾液を絡ませ、オニオンの男根を咥えて口を上下に動かしはじめる。自身の男根を包み込むディアスの舌に快感を感じたオニオンは身体を震わせる

 

 「ふわぁ!! あぁ♡♡」

 

 オニオンの竿に舌を絡ませ、亀頭を口で強く吸い、オニオンのアナルに中指と人差し指を入れてオニオンの前立腺を刺激する

 

 「あんっ♡ あぁ♡ そんなに激しくしちゃ、ダメぇ♡♡」

 

 刺激されてオニオンの男根は絶頂寸前までいく。それを察したディアスは激しく責める

 わざと音を立てて吸い、裏筋に舌を激しく這わせ、亀頭を強く吸い上げる

 

 「イ、イクぅ♡♡」

 

 ディアスの口内に放たれたオニオンの精液。その絶頂の快感にオニオンを身体を弓のようにのけ反らせる。オニオンの精液をディアスは零すことなく飲み込み、オニオンの男根についてる精液を舐めとる

 

 「ほら、綺麗にして元のサイズに戻したぞ」

 「あ、ありがとディアス……ねぇ…今度はディアスのそれを元に戻してあげます」

 

 そう言ってオニオンはディアスの男根を咥える。ゆっくりとだが口を上下に動かして舌を絡ませるのだがディアスは物足りない様子だ

 

 「…なぁ、オニオン」

 「なに?」

 「咥えたままでいい。俺が動く」

 「んんっ!」

 

 オニオンの頭を掴みながら腰を激しく動かすディアス。オニオンの舌に自身の男根を擦り付けるように腰を動かし、まるでオナホの扱うかのように腰を振り続けるがオニオン本人は快楽で悦んでいた。ディアスは腰を激しく動かして自身の男根を刺激する

 

 「んっ♡ ふう♡ んんぅ♡」

 「オニオン! 出すぞッ!」

 「んん!!」

 

 絶頂したディアスの精液はオニオンの口内に注がれていく。それを零すことなくオニオンは全て飲み込み、その証明としてディアスに口の中を見せる。自身の精液を飲み込んだオニオンに対するご褒美でディアスはオニオンの額にキスをして、次の指示をする

 

 「四つん這いになってベンチに手を置け。お前のアナルに入れてやる」

 「…はい♡」

 

 メスの顔状態のオニオンはディアスに言われたとおりに四つん這いになってベンチに手を置き、尻をディアスに向ける。オニオンのアナルはディアスのテクにより濡れており、入り口は既に何回か楽しんだ証なのか縦に割れていた

 

 「……随分長い間楽しんだな」

 「んあぁ♡」

 

 指の腹でアナルを触るディアスにオニオンは甘い声を上げる。ディアスはオニオンの尻肉を広げて自身の男根をオニオンのアナルにあてがう。当たった瞬間、オニオンは期待に顔をほころばせる

 

 「ふんッ!!」

 「ああぁぁ♡♡」

 

 入れた瞬間、ディアスの男根をオニオンの腸内が締め付ける。その締め付けは女性器に匹敵するとディアスは自身の経験から感じた。オニオンは自身の腸内に入って来たディアスの男根に快楽を感じ、自身の男根が少しだけ勃起していた

 遠慮なしに腰を動かし始めるディアス。腰を打ち付ける音とオニオンの艶声がいい感じに混ざり合う。オニオンの腸内を抉るように深々と突き、広げるように腸内を動かし、前立腺を激しく責めるディアスはその両手で幾度の絶頂で敏感になったオニオンの乳首を摘まむ

 

 「んぅぅ!! ディアス君…んっ♡」

 

 そのまま指で乳首を刺激しながら腰を激しく振り続けるディアスにオニオンは甘い声を上げる。乳首を責められたことでオニオンの腸内が更に引き締まりディアスの男根を締め付け、その締め付けから逃れるようにディアスはオニオンの最奥部を何度も強く突く

 

 「オニオンの締りが気持ちいいなぁ! まるで女性とセックスしてるようだ。もはや、これはケツマンコだ! もうすっかりオニオンも女に目覚めたか?」

 「そんなこと…んん♡ ない! あぁん♡♡」

 「こんなに締め付けても説得力がないなぁ! そろそろイキそうだから出すぞ! ケツマンコ責められてメスイキしろッ!」

 「ああぁぁ♡♡」

 

 ディアスはオニオンを強く抱きしめながら射精し、オニオンも絶頂すると同時に射精し、自身の男根から精液が漏れ出る。繋がったままディアスはオニオンとキスをして何度も腰を振り続ける

 

 「オニオン! オニオン! んんぅ!」

 「んちゅ♡ ケツマンコでイクぅ♡ 僕のお尻が、イクぅ♡♡」

 

 オニオンとキスをしながら激しく腰を振り続けるディアス。その姿をルリナとサイトウは隠れて見ていた。2人が帰ってこなかったので様子を見に来ればディアスとオニオンがセックスをしているのを目撃した。ルリナとサイトウは顔を赤らめながら凝視する

 

 「あ、あの2人。あんな関係だったなんて……」

 「すごく激しい動きです。オニオンもあんな顔で悦んでいます」

 

 ディアスとオニオンのセックスに見惚れる2人だが、すぐに我に返り2人を止めるにはいる

 

 「な、なにやってるの! ディアス!」

 「すぐに離れててください!」

 「わっ!」

 「んひぃ♡」

 

 ルリナに手前に引っ張られたディアスはオニオンのアナルから男根を抜かれる、ディアスの男根が抜かれたことでオニオンは軽い絶頂をする

 

 「2人とも戻ってこないと思ったらオニオン君とセックスしているなんて……私がいるのに」

 「いや~、オニオンが2人の身体を見て勃起してたから元に戻そうと思って」

 「ふーん、私とたまにしているのにオニオン君とね」

 

 ルリナはディアスの勃起している男根を見ながらディアスをジト目で睨みつける。むらむらしながら見ているので迫力も無かったが、サイトウの方はオニオンの蕩けた表情を見て性的興奮を隠しながらも頬は紅潮していた。サイトウの引き締まった身体を見てオニオンも勃起していた

 そんなサイトウを見たルリナは笑みを浮かべながら足にローションを塗る

 

 「私を放っておいて許さない……お仕置きしてあげる」

 

 そう言ってルリナはディアスの男根に足の指を器用に使ってディアスの男根を扱いていく

 その足使いにディアスは声を上げる

 

 「んおっ! ふっ! ルリナ、待て! もう少しゆっくり! ああ!」

 「だーめ、これはお仕置きなんだから! 私の足で気持ちよくしてあげる!」

 「うおっ!!」

 

 ディアスの静止の声を拒み、ルリナはその足でディアスの男根を扱いていく。ローションを塗っているおかげかスムーズに動き、ディアスに強い刺激を与えていく

 

 「んっ! ……ほぁ」

 「どう? 私の足は? 気持ちいいでしょ?」

 「あぁ!! すごく…いい…」

 

 そのテクニックにディアスは快感の声を上げ絶頂しそうになる。

 

 「で、でる!」

 「いいよ出して! イッちゃえ♡」

 「あぁ!!」

 

 ルリナの足コキに射精したディアスの精液がルリナの足指にかかる

 

 「オニオン君にあんなに出したのにまだ出せるんだね……あっちはどう…おや?」

 

 サイトウの方を見るとそこには、サイトウがオニオンのアナルに指を入れていた

 

 「ディアスの精液を取り出します」

 「さ、サイトウおねえちゃん…んあぁ♡」

 

 指を器用に使ってディアスの精液を掻きだしオニオンの腸内からディアスの精液を取り除こうとするサイトウの指にオニオンは艶声を上げながら快感に身体を震わす

 ちょうどサイトウの指はオニオンの前立腺を刺激し、オニオンに更なる快感を与える

 

 「前立腺、弄っちゃダメぇ♡ で、出る!!」

 

 そう言って絶頂したオニオンの精液がサイトウの顔にかかる。絶頂したおかげなのかオニオンのアナルからディアスの精液が漏れ出る。指で顔にかかったオニオンの精液を取り除いたサイトウはオニオンの頬に手を添える

 

 「今から、オニオンにディアスとするよりの快楽を与えます」

 「サイトウおねえちゃ…んぅ♡」

 

 サイトウはオニオンの唇を塞ぎ、その中に自身の舌を入れオニオンの舌と絡ませる。積極的に力強く絡みつくサイトウの舌にオニオンはただ受け入れる

 

 「んちゅ…んっ…(オニオン君にディアス君が与えた以上の快感を与えなくては)」

 「ちゅ♡ むぅ♡ サイトウ…おねえちゃん♡」

 

 ディープキスをしながらオニオンの前立腺を激しく刺激するサイトウは唇を離す

 

 「あっ……」

 

 寂しそうにするオニオンの男根をサイトウは見る

 

 「今度はこっちを気持ちよくします」

 「ふぁぁ♡♡」

 

 前立腺を激しく責めることで勃起したオニオンの男根を咥えたサイトウは激しく吸いつきながら舌を竿に絡ませて口を上下に激しく動かす。サイトウの激しいフェラにオニオンは快楽の声を上げながら腰を動かそうとするがサイトウに足をがっちりと掴まれて動くことができなかった

 

 サイトウはオニオンの男根の根元まで吸いつき射精を促すように刺激する

 その激しい責めにオニオンはディアスとのセックスで敏感になった身体は5分も持たず絶頂する

 

 「イっ、イクぅ♡♡」

 

 オニオンの精液はサイトウの口の中に注がれ、オニオンの精液をサイトウは少しも零すことなく飲み干した。そのまま亀頭の中に残っている精液まで飲み込んで口を離したサイトウは自身の秘所にオニオンの男根をあてがい

 

 「入れます…私の膣でディアス君では満足できない快感を与えます」

 「ひゃあぁぁ♡♡」

 

 腰を深く落とした。根元までオニオンの男根が入った瞬間、サイトウの膣内はオニオンの男根を強く締め突き、一生離すまいと絡みつく。腰を上下に激しくして高速のスクワットをするサイトウにオニオンは快楽の声を上げる

 

 「んっ! ふっ! どうですか? 私の膣は?」

 「んぁぁ♡♡ 気持ち、いいよぉ♡ サイトウ、おねえちゃ…んんぅ!!」

 「あっちは激しいわね……」

 

 ルリナはディアスの男根を咥えながらサイトウの激しい騎乗位に驚いていた

 ディアスはオニオンの艶声を聞いて興奮していたが絶頂をこらえていた

 

 「ねぇ、ディアス? 私にもディアスの逞しいチンポ入れてほしいな」

 

 自身のアナルを広げて誘惑するルリナにディアスは応え、自身の男根をルリナのアナルに入れた

 

 「あぁ♡ 気持ちいぃ♡」

 

 ディアスはルリナの腰を掴みながら激しく腰を振りルリナのアナルを責める

 その腰使いを何度も味わっているルリナでも極上の快楽に顔が蕩け艶声を出す

 

 「あっ♡ これ、いつも最高っ! もっと突いてぇ♡ イクぅ!!」

 「俺も出すぞ! うっ!!」

 「あはぁん♡♡」

 

 同時に絶頂した2人。ルリナはディアスの精液に身体を震わせて悦ぶ。一方、サイトウとオニオンも絶頂の時が近づいていた。喘ぎながらオニオンは声を上げる

 

 「サイトウ、おねえちゃんっ♡ 僕、イッちゃうぅ♡♡」

 「出してください! 私の膣に出してください!」

 「イクぅ!!」

 「ああぁ♡♡」

 

 絶頂しながらも腰を振り続けるサイトウにオニオンは快楽の声を上げ続ける

 その後、ディアス達はひたすらに快楽の海を泳ぎ続けセックスの快感を味わうのだった。




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