ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
やりすぎてドン引きしてしまう方々が出ると思います。
後悔も反省もしてないので構いませんけどね(笑)
そこは機動六課のエリオとディアスの部屋。そこでディアス、エリオ、ユーノの3人は寝ていた。朝日を浴びて目を覚ましたユーノが左手に感じる柔らかい感触に気づき、そこに目を向けると女体化したディアスがそこにいた。
「うわぁぁ!!」
「ど、どうしたの!?」
ユーノの叫び声に気づいたエリオも起き上がる
「ディーが女の子になってる!」
「あぁ、それは僕たちの魔力とディーの魔力が違うことで起きるってはやて隊長が「んん…どうしたんだ」え?」
ディアスが女体化したことをユーノに説明するエリオは後ろでディアスの声が聞こえたに驚き後ろを振り向くとそこにはディアスがいた
「ディー!? なんでそこにいるの?」
「なんでって俺ここで寝てただろ」
「じゃあ、こっちにいるディーはなんなの!」
「えっ? あっ、俺だ」
「どういうこと!?」
驚くエリオ、冷静に女体化した自分を見るディアス、パニックになるユーノがそれぞれの反応をしているとディアスはユーノの後ろにいる自分自身に驚いた
「おいユーノ! 後ろを見ろ!」
「後ろ? ディ、ディーがいる!」
「どういうことだ?」
驚くディアス達を無言で見つめる女体化ディアスともう1人のディアス
「とりあえず、はやての所に行くか」
「そ、そうだね」
こうして、ディアス達はディアスが増えたことをはやてに聞きに行くのだった
「ということです」
「いやいやいや! 増えるってどういうことや!」
あまりにも突拍子もない話にはやても驚いた
「女体化の次は分身の術とはなんでもできるんやなディーは」
「俺も驚いてるよ。まさか、俺が分身なんてできるなんてな」
ディアスは自分たちの分身を見る。髪型や見た目まで全てディアスと同じである分身達は未だに無言でなのはたちを見上げている。
「それで、ディアスの分身達はなにか喋ったんか?」
「それが、ここに来るまでに話しかけてはみたんですけどなにも言わなくて」
「表情は変えられるんだけどな」
そう言ってディアスは女体化した自分自身の胸を揉むと女体化ディアスは気持ちよさそうな顔をするがすぐにディアスの手を強く叩く
「いってぇ! なんだよ! 気持ちよさそうな顔をしてただろ」
「……」
女体化ディアスはディアスをジト目で見ながらディアスを睨む
「なんだ? 人前でするんじゃなくて2人っきりの時でしてほしいのか?」
「え? 分かるの?」
「同じ自分だからな。それで原因はなんなんだ?」
「たぶん、それはディアスの魔力に関係があると思ってな。今、ディアスの魔力を調べたら…AAAクラスになってたんや」
「ええ!!」
はやての言葉に驚くディアス達となのはとフェイト
「そんな! ディーの魔導士としてのランクはAだったはずです! いきなりそんなに上がるなんて! なにが原因でディーの魔力が上がるんですか!?」
「それはな、おそらく他者との魔力がディアスに流れたんやと思う。それが原因でディーの魔力が上がったんや」
「それはいったいなんだよ」
聞いてきたディアスにはやては言いづらそうに答える
「恐らく、セックスや」
「は?」
「セックスや」
「2回も言わなくていいですよ! どうしてそれでディーの魔力に関係あるんですか!」
頬を赤く染めながらはやては説明を続ける
「セックスを通して私たちの魔力の一部がディーに流れたことでディーの魔力が上がったんやと思う。心当たりはないか?」
心当たりを聞かれてディアスを除いたメンバーは顔を赤く染める
今までディアスに出し出されをやってきたためそれでディアスの魔力が上がったことを察したのだ。
すると、ディアスが胸を押さえて光り輝きながら苦しむ。
「だ、大丈夫ディー!?」
心配そうに声をかけるユーノはディアスの頬が紅潮し、息が荒くなってるのを見た
「ディアス君どうしたんだろ?」
「ま、まずいで!」
「何がまずいんですか!はやて隊長!」
「ディーの中に残ってる過剰に増えた魔力が分身を作り出して減らそうとしている!」
「え? それはいいことじゃないですか?」
「あぁ、その筈やけど、分身の数が35人はなるで」
「35人!?」
「しかも、ディー自身が過剰に増えた魔力が影響で発情期になってる」
その瞬間、ディアスの分身が体ぐらい増え始める。あまりにも増えすぎたディアスの分身ははやての部屋から抜け出し機動六課内に散っていった。
分身して増えたディアスの分身達(女体化ディアスを含む)はユーノ、エリオを抱えて連れ出した
「どうすればディーの分身を消せるんですかはやて隊長!」
「簡単な話や。分身の魔力を空にすれば消えるはずや」
「どうやってですか? ……もしかして」
「エリオの考えている通りや…セックスで魔力を絞る取るしかないで!」
「この人数をですか!?」
「そこは安心や分身達の魔力の量からして1回出せば消えるはずや」
そう言って念話を切ったはやては自身の足にしがみつくディアスの分身を見下ろす
息は荒く勃起した男根を擦り付け、発情した表情をしていた。
自身の足にしがみつくディアスの分身を撫でると4人のディアスの分身が来た
「なんや? 私に相手してほしいんか?」
よく見てみるとフェイトとなのはにもそれぞれ5人のディアスの分身がいた
それを見たはやては喉を鳴らし、部屋の鍵を閉めて機動六課の制服を脱ぎ始める
「いいで、私を満足させてや」
一方、ディアスの分身達に連れ去られたユーノとエリオは別の部屋に運ばれていた
部屋の鍵をかけ、分身達に服を脱がされ、分身達に取り囲まれる
ユーノを囲んでいるディアスの分身の数4体。女体化ディアスが1体。
エリオを囲んでいるディアスの分身が4体。
(すごく興奮してる……)
(それに魔力を通じて、ディアスの匂いが濃い)
2人はディアスの分身達から匂うオスの匂いにあてられ頬が紅潮する
その姿により興奮するディアスの分身達。特に女体化ディアスは秘所を濡らしていた
「最近は、ディアスが受けが多かったからね」
「今日は、ディアスが攻めの方でいいよ」
エリオとユーノがそう言った瞬間、ディアスの分身達は2人の身体に群がり始める
まず、ディアスの分身達は4人と1人に分かれる。これはディアスの分身と女体化ディアスの分身がそれぞれ分かれた姿だった。
簡単に説明するとユーノにディアスの分身4人と女体化ディアスの分身1人。
エリオにディアスの分身4体と分けられていた。
ユーノの色白の肌にディアスの分身4体は舌を這わせる。それにくすぐったそうに身をよじるユーノを抑え、4体の内2体は胸の方に行き、もう2体は股間に向かっていく。桜色の乳首を吸われるユーノは甘い声を上げる
「あぁ♡♡」
ディアスとのセックスで敏感に開発された身体から快楽が溢れ、舌で乳首を転がし、唇で強く吸い、甘嚙みを始める
「んっ♡ ひゃぁ♡ あひぃぃ♡♡」
女性のような可愛らしい声を上げ、喘ぐユーノに股間に舌を這わせているもう2体の分身が乳首責めで少し勃起していたユーノの男根の亀頭を包むように2体の分身達は唇を重ねあう
ディアスの分身達に包まれたユーノの男根を2体の分身は息を合わせて舌を絡めあう
温かい舌で包むように舌を動かすそのテクニックにユーノは快楽の声を強く上げる
「あっ♡ あぁ♡ ひゃうぅぅ♡ そんなにされたらイクぅぅ♡♡♡♡」
絶頂したユーノの精液は分身2体の口内に射精される。口の中のユーノの精液を飲み込んだディアスの分身2人は互いの口の中に残っているユーノの精液を取ろうと貪りあう
ユーノの乳首責めをしている分身2体もユーノにキスをして舌を入れて絡ませあう
息をぴったり合わせ、ユーノの舌を包み込むように動かし舌の先端を吸いあう
(舌が包まれて溶けそう……♡)
上と下を同時に責められ、快楽に喘ぐユーノの横でエリオもまた分身達に責められていた
「んっ♡ ちゅ♡ じゅるっ!! んふぅ♡♡」
音がなるほど唇を吸われ、激しいディープキスを受け、解放されたと思ったらまた別の分身にキスをされる。若干の息苦しさを感じながらキスの快感を感じるエリオ
そのまま身体を押し倒され、アナルが見えるまで腰を持ち上げられる。それを見たディアスの分身の1人がエリオの尻に顔を埋め、アナルに舌をねじ込む
「んあぁ! はふぅ…」
アナルを湿らすように舐め始める舌にエリオは快感を感じ勃起し始める。それを見たディアスの分身がエリオの勃起した男根を唾液で濡らしながら互いの手を握るように手コキを始める
「むぅ!! ふぁ♡ あぁん♡♡」
ディープキスを受けながら手コキに快楽を感じるエリオは甘い声を出す。それに反応してより強く、より速く手を動かし始めるディアスの分身達にエリオは絶頂する
「イクぅぅ!!」
精液はエリオの顔面に当たり、幼いながらも美少年だと分かるその顔を白濁に染める
「はぁ♡ はぁ♡」
恍惚の表情で射精の快感を感じるエリオの顔に興奮したディアスの分身4体がエリオの顔についてる精液を舐め、それぞれがエリオの唇に舌を絡めあうほどの激しいキスを繰り返すのだった
一方、なのは達もディアスの分身達にその豊満な女体を貪られていた。なのははディアスの分身の男根を秘所とアナルに入れられたまま騎乗位の体勢で腰を動かしていた。窮屈な感覚を味わうが強い快楽を感じるため腰を動かし続けていた。フェイトは後背位、つまりバックの体勢でアナルを責められながらフェラをされるなどの二穴責めを受けていた。リズミカルに腰を振られ息つく暇もない責めにフェイトは強い快感を感じ膣の締りをきつくしていた。なのはとフェイトの膣などの責めてないディアスの分身達は2人の胸や尻を揉みながら暇をつぶしていた
その光景をディアスの分身達に胸を秘所とアナルに指を入れられて解されているはやては見てこう思った
(言葉にできないけど、すごいなぁ……あんなに責められているのに2人とも気持ちよさそうや)
そんなことを思っていると通信が入った。その相手はシグナムだ
≪八神部隊長!≫
「どうしたんやシグナム?」
≪じ、実は鍛錬をしているときに大量のディアスが…おい! 帯を引っ張るな!≫
(あぁ……機動六課内に散らばったディアスの分身がシグナムに集まったんやな)
はやてはディアスの分身ができた事情を知らないシグナムにこれまでの事を説明する
それを知ったシグナムはある程度は納得した
≪それでは……私がディアスの分身達の相手をすればいいと≫
「まぁ、そういうことやな。それにシグナムも最近ディアスとご無沙汰やったんや。少し嬉しいやろ」
≪主はやて!? …まぁ、それはそうなのですが≫
最近ディアスに相手してもらってないので欲求不満なシグナムははやてにそのことを突かれて動揺するも自身の道着を剥ぎ取ろうとするディアスの分身達を見て口の中の唾液を飲み込む
≪……では、ディアスの分身達を減らします≫
「ほな、頑張ってや~」
そう言って、シグナムは紅潮した顔をディアスの分身達に向ける。その10体の分身はシグナムに熱い視線を向ける。それはまるで捕食者の目つき、目の前の女を快楽に導きという自信が形になって見えている物だ。シグナムは道着の帯を緩め、少しだけ胸元を晒す。
そこには、鍛錬で身体を動かしてできた汗が胸の肌を光らせていた。それに目を奪われるディアスの分身にシグナムは次は太ももを見せる。太ももにも汗が光に反射して輝いていた。まるで高純度のダイヤモンドのように綺麗な輝きを見せるシグナムの艶肌にディアスの分身達はズボン越しでも強く勃起する
「私の身体を好きにすればいい……お前たちの好きなようにしろ」
その言葉を聞いたディアスの分身達はシグナムに向かって走り押し倒し、その豊満で艶っぽく光る女体を貪る。ある分身は唇を重ね、ある分身は胸を吸い、ある分身は秘所に舌を入れ舐め、ある分身は太ももを舐め、出遅れた分身達は他の分身に責められるシグナムの艶声を聞きながら待ち始める
≪んぅ♡ ふぁぁ… あぁ! はあぁんん♡♡≫
「シグナムも始めたみたいやな……」
「あっ♡ はぁん!! イクぅ!!」
「んん!! あぁぁ♡♡」
通信を切ったはやてはなのはとフェイト達の方を見ると絶頂をしていた。なのはとフェイトが絶頂したと同時になのはとフェイトとセックスをしていたディアスの分身達も射精する。
すると、なのはとフェイトに射精したディアスの分身が粒子状になって消えた。恐らく射精したことで魔力が空になったことで消えたのだ
これでなのはとフェイトが相手をする分身は残り3人だ。それを見たはやてはディアスの分身が1回の射精で消えることを確信すると同時に絶頂する
「んあぁ!!」
秘所から愛液を噴き出して腰が砕けたのかゆっくりと床に尻もちをつくはやてを正常位の体勢にしたディアスの分身達。そのままディアスの分身の1人が男根をはやての秘所にあてがう
「いいで、私を気持ちよくして……」
その言葉を引き金にディアスの分身の1人が入れようとすると別のディアスの分身が同じ秘所に男根をあてがう。それを見たはやては察すると同時に驚く
「えっ? ま、まって! そんな2本同時に入れるわけ……んあぁぁ♡♡」
焦るはやてだがディアスの分身が秘所の入り口を広げ、ゆっくり入れたことでディアスの分身2人の男根がはやての膣内に同時に入った
膣内を圧迫するほど大きいディアスの男根が入ったことにはやては強い快楽を感じてしまう
(す、すごい! 分身のチンポが私の中に詰まってる)
ディアスの分身2体は同時に腰を動かしたり別々に動いたりではやてを激しく責める。別のディアスの分身2人もはやての形が綺麗な胸に母乳魔法をかけ胸を強く吸う
「い、今中責められて敏感になってるのに胸はあかんて! あぁん!!」
2本差しで敏感になった身体を更に母乳を吸われるという責めにはやては敏感になり射精を受ける前に絶頂する。膣内の結合部から愛液が溢れ、母乳が噴出し甘い匂いと艶声に室内が満たされる。それに当てられたまた別のディアスの分身1人がはやての口内に自身の男根を入れた
これで膣内を2人が責め、胸を2人が責め、口に1人と5人のディアスの分身が責める形になった
未だかつてない快楽に目が蕩けるはやてはそのままディアスの分身達の責めを楽しみ始める
なのはとフェイトは自分たちのアナルをディアスの分身1人ずつ責められていた。その後ろではなのはとフェイトの担当をしているディアスの分身2人ずつ順番に待っていた。
指が沈むほど大きな尻肉を強く掴みながら腰を一心不乱に振るディアスの分身。その反動でなのはとフェイトの爆乳が大きく揺れる
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいいのぉ♡♡」
「んっ! はぁん! イクぅ!!」
2人は艶声を上げながらディアスの分身のセックスを楽しんでいた。そして順番を待っている別の分身達にも更なる快楽を与えてくれることに期待するのだった
場面はユーノとエリオに代わる。ディアスの分身達に身体が敏感になるまで責められていた
「ふっ! あぁん♡ 乳首そんなに弄っちゃだめぇ♡」
ディアスの分身2人に乳首を責められているユーノは電気が流れるような快感を感じ勃起を強める
「あっ♡ あぁ♡ いい! ケツマンコ気持ちいぃ!!」
立ちバックで両手を後ろにディアスの分身1人に拘束され激しくアナルを責められることにエリオは強い快楽を受け、その反動でエリオの勃起した男根が激しく揺れるも別のディアスの分身1人に咥えられフェラを受ける。その激しい舌のテクニックにエリオは恍惚の表情をする
「しゅごいぃぃ!! そんなに激しく吸われたらイッちゃうぅぅぅ!!!!」
エリオの艶声を聞きながらユーノは自身の目の前に女体化ディアスの分身がいるのに気付き、改めて見るその身体に興奮した。陶器のようなすべすべの肌、大きな爆乳、毛が一切ない秘所。それに対し女体化ディアスの分身はユーノに軽くキスをした後、ユーノのお尻の方に回り自身の爆乳でユーノの男根にパイズリをし、ユーノの尻の谷間に顔を埋めてユーノのアナルを舐める
「んん!! はひぃぃ♡♡ むぅ!!」
そのテクニックに快感の声を上げるユーノは精液で濡れた男根から感じる胸の感触に喜び、アナルを広げるように動き回る女体化ディアスの分身の舌に身体が悦びで震えているとディアスの分身の1人の男根を咥えさせられる
「んちゅぅぅ♡♡ じゅるっ! んふぅ♡」
「あぁ! イクぅ!! お尻とフェラでイクっ!」
「「あぁ!!」」
再び絶頂したエリオとユーノに応えるようにディアスの分身達も絶頂し、ユーノの口内とエリオの腸内と
口内に射精する。身体の中に入ってくる熱い精液にエリオとユーノは強い快楽を感じながら痙攣する
そして、女体化ディアスの分身の爆乳の谷間にもユーノの精液が注がれる。そのオスの匂いに女体化ディアスの分身の秘所から愛液が垂れる
「はぁ♡ はぁ♡」
「すっ、すごい!」
絶頂の余韻か恍惚の表情をするエリオとユーノ。しかし、エリオに射精したディアスの分身が2人消える
「あっ…」
ディアスの分身が消えたことを感じたエリオは残念そうな表情をするが、すぐに四つん這いの体勢になるように押し倒され、残ったエリオ担当のディアスの分身2体がエリオのアナルに男根をあてがう
それを見て察したエリオが焦り、少しの期待が籠った視線を向ける
「ま、待って! そんなに大きいのを2本同時なんてお尻壊れちゃ……ああぁぁ♡♡♡♡」
静止の声を上げるエリオを無視してディアスの分身2体の男根はエリオのアナルに深々と入っていった
その後、ばらばらの腰の動きでエリオのアナルを責めるディアスの分身2体。交互に前後に腰を動かし、腸内を広げるように動かすそのテクにエリオは腰が砕けてしまった
「んひぃぃ!! だめぇ♡♡ お尻壊れちゃうぅぅ!! なのに気持ちぃぃ♡♡」
初めて味わう2本差しに強い快楽を受けながらエリオは何度も射精するが分身の腰の動きが止まることは無い。それどころか今度は同時に腰を動かしてエリオのアナルの奥深くを責める
「あはぁぁん♡♡ 射精しているのに前立腺を責められたら何度もイッちゃう!!」
快感でアナルを締め付けてくるエリオにディアスの分身2体も絶頂した。
エリオの腸内が分身2体分の精液で満たされ、アナルから精液が漏れ出る
絶頂の快感で身体を震わすエリオは自身のアナルから精液が出るのを感じながら眠るように気を失うのだった。ユーノの方も残るは女体化したディアスの分身だけとなった
女体化したディアスの分身はユーノの男根にまたがり、自身の秘所をユーノの男根にあてがい、深く腰を落とした。その瞬間、女体化ディアスの分身の膣がうねりユーノの男根に強く絡みつく
「んあぁぁ!! すっすごい!」
形を覚えるようにユーノの男根を締め付けながらユーノに快楽を与える女体化ディアスの分身は腰を上下に動かしてユーノを更なる快楽に導く
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいい! すごくいいよぉ!!」
その快楽に蕩けた表情に女体化ディアスの分身は腰の動きを激しくする
腰を上げて男根の根元まで腰を深く落とすを何度も繰り返し、肉を打ち付けるような音を鳴らす
膣内がユーノの男根に絡みつき、両者に快感を与える
「イクぅ♡♡ イッちゃうぅぅ!! もっと感じていたいのに終わっちゃう!!! んあぁぁ♡♡」
絶頂したユーノの精液が女体化ディアスの分身の膣内に出される
その射精の勢いは強く女体化ディアスの分身の子宮を満たし、秘所から精液が漏れ出る
大量の精液を子宮に受けた女体化ディアスの分身は満足そうな表情をするがすぐに不満そうな表情になりユーノにキスをする。それを受けたユーノもまだまだ感じていたかったと顔に表すも女体化ディアスの分身は望みを叶えることもなく消えてしまった
「あっ……」
物足りなさそうなユーノだったが射精の快感に抗うこともできず寝てしまうのだった。
これでエリオとユーノを相手をしていたディアスの分身達は消えた。
そして、これまで登場しなかったディアスはというと自室で女体化した自身の分身とセックスをしていた。相手が自分自身なので手加減する必要性もなく獣のような激しさで女体化した自身の子宮を責める。正常位、後背位など体位を変えて休む間もなく責める
「ふっ! んっ! 自分自身だけどよ、かなり気持ちいいな! エリオが喜ぶわけだ!」
腰を激しく振り、女体化した自分自身の髪を激しく乱れさせディアスは膣の締め付けやうねりに喜ぶ。女体化した自分を味わったエリオもこのような気分なのかと。相手が自分自身なので実質オナニーに近い物だがディアスはそれを気にしていなかった。後背位の体勢で女体化した自分の分身の巨乳を指が沈むほど強く掴み胸からも快感を与えさせる。その責めに女体化したディアスの分身はすでに3回も絶頂している
これは、別にディアスが遅漏というわけではない。相手が女体化したとはいえ自分自身。なのでディアスはある程度なら女体化した自身の分身が最も快感を感じ、強い快楽を与えられる場所を知っているのだ。そのせいで女体化したディアスの分身の金色の瞳が潤み、頬は紅潮し、膣がディアスの男根を強く締め付ける
「ある程度の感じる場所は知ることはできたし、そろそろ出すとするか」
ラストスパートに入ったディアスは女体化した自身の分身を体勢を正常位に変えてディープキスをしながら腰を激しく振る。的確に女体化した自身の分身の子宮を激しくノックし強い快楽を互いに与える
「んっ! ふっ! そろそろ出すぞいいな! 欲しそうな顔をしてるからな」
言葉こそは出せないが表情で精液をねだる自分自身を見てディアスは射精した
「そらっ! 思いっきりイケ! 盛大にな!」
身体を弓のようにのけ反らせ精液を受け止める女体化ディアスの分身。その熱と量に口をだらしなく開け、悦びで身体を痙攣しながら女体化ディアスの分身は消えるのだった。
「さーて、エリオ達の方はどうかな?」
ディアスははやて達にモニターを移すとそこにはアナルに何度も出されたのだろうなのはとフェイトのアナルは大きく口を開き精液が漏れ、残ったディアスの分身達に膣内を激しく責められていた。はやてはディアスの分身達によって口と膣内が精液が漏れ出ていた。ディアスの分身達は1人残らず消えていた
「おーい、大丈夫か?」
≪なんとかな、ディアスの分身は1回の射精で消えるので助かったわ。もしも5回ぐらい射精しないと消えないってなったら私らがもたんわ≫
「それなら良かったよ。俺が相手だから大丈夫かと思ってな」
≪ディー、明日でもいいでシャマルに検査してもらい≫
「あぁ、分かったよ」
そう言って通信を切ったディアスはユーノとエリオの方に向かい、2人の身体を綺麗にした後、なのは達の身体を綺麗にするのであった
おまけ 10体のディアスの分身を相手にしたシグナム
ディアスの分身達に押し倒されたシグナムは道着を帯を緩め、ひん剥かれたシグナムの全身を
責められていた。その高度なテクニックに快楽を感じながらシグナムは派手ではないが連続で軽い絶頂をしていた
「んっ♡ はぁ♡ あぁ♡」
快感で身をよじるシグナムを力で抑えながらディアスの分身達はシグナムの秘所から香るメスの匂いに息を荒くし勃起を強める。先にディアスの分身の1人がシグナムの膣内に男根を入れて腰を激しく動かす
「んあぁぁぁ♡♡♡♡」
快感で艶声を出すシグナムに先ほどの分身に膣を入れるチャンスを取られた分身2体が自分たちの男根をシグナムの白く細い指に握らせる。その意図を察したシグナムは喘ぎながら手コキを始めると艶声を出すために開いた口に分身の1人が自身の男根を入れた
こうして4本の男根を受けながら責められるシグナムは今までにない性行為に少し興奮を感じ始め、ディアスとエリオに仕込まれたテクニックで分身を絶頂に誘う。それが功を奏したのかディアスの分身4人は絶頂した。熱い精液はシグナムの膣内、口内、白い身体にかけられた
「んむぅぅ!!」
子宮の中に注がれたディアスの分身の精液に快感をシグナムが感じていると自身が絶頂させたディアスの分身4体が粒状になって消えたのだ
(やはり、1回の絶頂で消えるのだな……)
初めて味わった未知の快感に名残惜しそうな表情をするシグナムだが、まだディアスの分身は
6人残っている。6人のディアスの分身達はシグナムの身体をひっくり返した
ひっくり返した先には安産型と評価されるほど大きく綺麗な肌をしたシグナムの巨尻があった
ディアスの分身達はシグナムの巨尻を揉んだり指が沈むほど強く握ったりした後、尻肉を広げてアナルの口を広げるとアナルの入り口が腸液で濡れており今にも勢いよく入れれば根元まで入りそうな感じだ。ディアスの分身の6体の内1体はシグナムのアナルに男根を勢いよく入れた
「んおぉぉぉ!!!」
アナルに入れられた衝撃と快楽で再び絶頂して秘所から精液ごと愛液を出した。シグナムの尻肉を強く掴みながら激しく腰を振る
「おっ♡ んおぉ!! あぁん♡♡ ショタチンポっ♡ いいぃ!!」
ディアスの分身の巨根に快楽に応えるように腸内がうねり、アナルの締りが強くなる
そのきつさにディアスの分身も快楽を感じた表情をし、更に激しく腰を振る
「ぎっ気持ちいいぃ♡♡ おほぉ♡♡ もっと突いてぇ!!」
抉るように突くディアスの分身にシグナムは喘ぎ声を出して激しく乱れる
そして、アナルの強い締め付けにディアスの分身は絶頂して消えた
「んっ♡ ああぁぁ!! イクぅぅ♡♡」
同時に絶頂したシグナムは恍惚の表情をしているとディアスの分身6体の内2体がシグナムの
アナルを広げるとそこにはディアスの分身の精液が残っておりアナルの口がパクパクと開いていた。それを見たディアスの分身2体はシグナムのアナルの入り口を広げるように自分たちの男根を入れる
「んひぃぃ!! 2本同時に入れるなんてぇ♡」
2本の男根が自身のアナルに入ったことで窮屈さと同時に快楽を感じたシグナム。しかし、ディアスの分身
2体は自分達の分身をもう1人手招きした。それを見たシグナムは察して慌てて静止の声を上げる
「まっ、待て! さすがに3本同時は無理だ! んあぁ♡」
ディアスの分身2体がシグナムのアナルの入り口を指4本を使って広げる。そこに手招きされたディアスの分身が男根を入れた
「んあぁぁぁ!!!! はいっったぁぁ♡♡ お尻壊れりゅぅぅ♡♡♡」
ディアスの分身3人が徐々に腰を動かし、シグナムも喘ぎ声を出す
抉るように突く者、直線に腰を振り、シグナムの爆乳を強く揉みながら腰を振り、それぞれが違う動きでシグナムのアナルを責め、シグナムの胸と膣内を指で愛撫しながら腰を激しく振っていた
「あっ♡ ふぁぁぁ!!! しゅごいぃぃ!! お尻の形、変わってしまうぅぅ♡♡♡」
未だ味わった事が無い3本差しにシグナムは悲鳴に近い快感の声を上げ
「いっ、イクぅぅ♡♡♡ 3人分の精液で孕んでしまうぅぅ!!」
ディアスの分身達3体の精液が腸内に注がれていくのを感じながら絶頂した
さすがに3人分の精液はシグナムのアナルに収まりきらず入り口から漏れ出るが抜いた時のアナルの入り口は大きく口をパクパクと開いていた。そして、ディアスの分身3体が消えた後シグナムは完全に腰が砕けたのかうつ伏せに倒れてしまう
快楽で痙攣する身体を残ったディアスの分身3体がシグナムを仰向けにして自身の男根を見せつける。その雄々しい男根にシグナムは物欲しそうに熱いまなざしを向ける
「はぁ♡ はぁ♡」
シグナムは自身の秘所を広げて誘う
「私のここはまだ満たされていないぞ…そのチンポで私を満足させてみろ」
淫靡な表情で挑発するシグナムにディアスの分身達は自分たちの男根をシグナムの膣内に入れ腰を激しく動かす。Gスポットを見つけて小刻みに腰を動かして責め、腰を前後に大きく動かして膣内を刺激し、子宮を激しくノックして強い快楽を与え、それぞれがシグナムを激しく責める
「あっ♡ あぁ♡ イクぅぅ♡♡ 分身チンポで妊娠すりゅぅぅぅ♡♡♡」
再び3人分の精液を膣内で受け止めたシグナムは今までの欲求不満と別れるように艶声を上げ、身体を弓のようにのけ反らして絶頂する。その衝撃でシグナムのアナルから分身達の精液がごぽっと音を立てて漏れる
やがて、シグナムの膣内に射精した分身達も消えてシグナム以外は消えてしまった
「ふぅ♡ はぁ♡ ふふ♡」
息を整えながらシグナムは新たな刺激とプレイに興奮を覚えながら気持ちよさそうに寝るのだった
そして、探してきたディアス、エリオによって身体を綺麗にされたのだった
今回の話はいかがでしょうか
感想と評価を楽しみに待ってます
……ほんと、なんで僕はこういう内容を書いたんだろ?