ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
この人を出す理由を考えていたら登場が遅れました。
前日のディアスの分身達による乱交からディアスはシャマルがいる医務室の前にいた。医務室のドアを開けると白衣を着たシャマルがいた。ブロンドのショートヘアが電気の光で輝き、白衣の上からでも分かる爆乳とむっちりとした太ももを包み込む黒タイツにディアスは勃起しそうになるが今回は検査に来たんだと自分に言い聞かせて自制する
「あらディアス君。はやてちゃんから話は聞いてるわよ」
ディアスに気づいたシャマルは手に手帳を閉じて机の上に置いた
「それじゃ、検査する準備をするから待っててね」
そう言って、シャマルは準備をし始める。椅子に座って待っていたディアスだったが、シャマルが机の上に置いた手帳が気になって開いた
そこに映っていたのは自分やエリオ、ユーノの写真が貼られていた。他にも水着姿やパジャマの姿などもあった。これを見たディアスはいつの間にこんなに写真を撮ったのかと驚きつつも写真が綺麗に取られていると感心していた
「ディアス君。用意ができたわ」
「おう、今行く」
手帳を元の場所に置いたディアスはシャマルの元に向かった。検査の内容はいたって簡単でそこまで面倒で手間はかからなかった
「で、どうだ? 俺の身体は?」
「特に問題ないわね。いたって健康よ。それで分身をしてみて身体の調子はどう?」
「体が軽い以外は何も変わりないな」
「じゃあ……性欲の方はどうかしら?」
そう言ってシャマルは白衣のボタンをはずし、自身の下着をディアスに見せつける
派手な紫色のブラが爆乳を抑え込んでおり、その景色にディアスはズボン越しでも分かるように勃起した。それを見たシャマルは淫靡な表情でディアスの男根を巣盆の上から触る
「こんなに大きくなるなんて性欲の方も問題ないわね」
「ふおっ!?」
そのままディアスの両手を取り自身の胸に押し付けるシャマル。ディアスの指がシャマルの爆乳に沈み、形が変わった。ディアスはそれに興奮しつつも理性でまだ抑える
「ずいぶん派手な下着だな。期待していたのか?」
「そうねぇ~ 期待してるわ。シグナムとはやてちゃんをものにしたディアス君にね。まさか、エリオ君やユーノ君の2人もものにしてるとわね。羨ましいわ」
「やっぱりあの手帳からしてショタコンだったか」
「あら、見たのね。まぁいいけど」
シャマルはディアスを抱き寄せて自身の爆乳でディアスの顔を挟む。胸の谷間から香る甘い匂いにディアスの理性は徐々に削られていく
「ふふ、どう? 私の胸も中々の物でしょ? シグナムばっかり注目されるけど」
「そうだな。かなり大きいな」
ディアスはシャマルの胸を掴みながら谷間から顔を出すとシャマルにキスをされる
キスしたまま唇をスライドさせて味わったシャマルはディアスをベッドの方に優しく押す
仰向けになったディアスにシャマルは脱いだ白衣を椅子に掛けてからベッドに上がてくる
「それじゃ、正常に性欲が有るのかを『検査』させてもらうわ」
「あぁ、じっくり検査してくれよシャマル先生」
シャマルは自身の爆乳を使いディアスの男根を挟み、胸越しに伝わる男根の熱に興奮する
「すっごく熱いわぁ♡ 私の胸から亀頭が姿を出すなんて」
そう言って胸を上下に動かして男根を責めるシャマルのパイズリに快感を受けるディアスは気持ちよさそうに目を細める。胸を上下に動かしたシャマルはディアスの亀頭を咥えながら胸と口を上下に動かしはじめる。そのパイズリフェラにディアスは声を上げる
「あっ! 中々気持ちいいぜ」
「そう言ってもらえて嬉しいわ。亀頭の先から精液が溢れてきた♡こんなに亀頭が膨らんでる」
ディアスの亀頭から精液が溢れそうになってるのを見たシャマルはディアスの亀頭を咥えて激しく舌を絡めて勢いよく吸い上げる。その舌と口にディアスは絶頂した
「で、出る!」
「んふぅ♡」
シャマルの口の中にディアスの精液が入ってくる。その量と精液の濃さにシャマルは驚くが吹き出すことなく飲み込んだ
「とても濃い精液だったわ。これならはやてちゃん達もエリオ君とユーノ君も落とせるはずね」
「そう言ってくれるのは嬉しいが、俺のはまだまだ満足していないぜ」
射精したディアスの男根はより剛直になっており天に聳え立つほどの雄々しさを保っていた
それを見てシャマルの雌の本能と秘所が濡れ始める
「1回で終わるほど淡白じゃないぜ。しっかり検査してくれよ」
「いいわよ♡ もっと検査してあげる♡」
ディアスの顔にタイツ越しに自身の秘所を押し付けシックスナインの体勢を取り、ディアスの男根を咥えて竿に舌を絡める。ディアスの竿と亀頭を包み込む舌の動きにディアスは快感を感じる
「んっ…ふむぅ…んん」
ディアスはタイツ越しに押し付けられた秘所の匂いを嗅ぎながらシャマルの尻を揉んだり太ももを撫でているとシャマルはくすぐったそうに身をよじりながら口を上下に激しく動かして射精を促す。舌で竿を絡ませ、亀頭を吸い、口を上下に動かして音を立てて吸う。その動きにディアスは射精する
「んんぅ!!」
口内に出されたディアスの精液をシャマルは美味しそうに飲み込み、ディアスの尿道に溜まっている精液も吸い出し、立ち上がり未だに勃起しているディアスの男根を見下ろす
「ふふっ♡ すごいわ。まだまだ剛直しているなんて♡ 性欲の強さはもう十分ね」
「じゃあ、次はどこを検査するんだ?」
「…そうねぇ~」
ディアスの挑発的な言葉と言動を聞いたシャマルは思いついたのかディアスの両手をバインドでベッドに拘束する。大の字に広がってしまったディアスにシャマルは自身のタイツの秘所の部分を破き、自身の秘所を広げてディアスの男根にあてがう
「女性を満足できるかどうかの持久力を検査するわっ♡」
「うおぉっ!!」
腰を深く下したシャマルの膣内に声を上げたディアスを見てシャマルは淫靡な笑みを向ける
シャマルの膣内の美肉はディアスの竿にいやらしく絡みつき、締め付ける
入れた快感でシャマルは絶頂しながらも腰を上下に激しく動かす
「ふっ♡ んぅ♡ いいわぁ! すごく気持ちいい! 硬くて熱いわぁ♡♡」
快楽に興奮したシャマルは爆乳をディアスに押し付けるように抱きつきながら腰を激しく振る
爆乳を顔に押し付けながら腰を限界まで上げ根元まで落とすのを何回も繰り返す。ディアスはシャマルの乳首を舐め、胸を吸ってシャマルに小さな快楽を休みなく与える
「あぁ!! イクっ! イクわぁ♡♡」
膣を強く締め付けながらシャマルは絶頂すると同時にディアスも絶頂して射精した
シャマルの子宮の中に注がれるディアスの精液に恍惚の表情をしながら結合部から愛液と精液が混じった体液を漏らす。しばらく熱い快感を味わっていたシャマルだが身体を起こしてディアスの男根を抜くと精液が糸みたいに引いていた
「はぁ♡ ふぅ♡ 検査は終了よ。性欲が強くて持久力もあって女性が満足する物を持っているわ……これなら合格ね」
満足気な表情でシャマルはディアスのバインドを解くと医務室がノックされたので白衣を着て前と下を隠して対応する。ノックしてきたのはエリオとユーノだった
「ディアスの様子はどうですか?」
「少し遅いから迎えに来ました」
自身を見上げる2人の美少年にシャマルは自身でも知らないうちに口角を上げる
「ちょうどよかったわ。2人にもディアス君のことで話があるから入ってくれる?」
エリオとユーノの2人はシャマルの妖艶な笑みにドキリとしながら医務室に入っていくのだった
それから起こったことは書くまでもないだろう。2人もシャマルとセックスを行い、互いに代わりながら相手をして、シャマルが満足するまでやり合うのだった
シャマルとセックスをしてから部屋に戻った3人はディアスの分身について話す
「そう言えば、ディアスの分身はどうなったの?」
「あーあれか。よっと」
エリオの質問にディアスは自身の分身を簡単に作り出した
「どうやらあの騒動の後で手に入れることができてな」
「すっすごい! このことは?」
「はやて達にはあの後言っておいた。あの時は大人数だったが今は5人ぐらいしかできないな。まぁその分3回くらい分身は射精できるけどな」
「…そっか」
ディアスが分身できることに少し喜んだ表情をするユーノ
「なんだか嬉しそうだな。俺の女体化した分身としたのが癖になったか?」
「そっ! そんなことないよ!」
「実はな…分身の他にも女体化も手に入れてな」
そう言って女体化したディアスは自身の爆乳でユーノの顔を挟む
「こんなことまでできるんだぜ♡」
「むぅ~~ッ!!」
「これでどっちでも楽しめるようになったぜ!」
そう言って艶っぽく笑うディアスにエリオとユーノは顔を赤く染めるのだった
今回の内容はいかがでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます。