ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
遅くなってすみませんでした!
理由はインフィニットストラトス・アーキタイプブレイカーのストーリーをまとめていたからです!
明日の午後2時からサービスが終了するみたいなんでけっこう急いで書いてました
そのため、遅れてしまいました
ベッドの上で10歳くらいの銀髪の少年とディアスが抱きしめながらキスをしていた
少年の名はカムイ。白夜王国の王族である
一方、ディアスは白夜王国に雇われたカムイの世話役だ
ディアスはカムイと仲がよく、よく行動を共にしている
2人だけしかいないときはカムイを様付けせずに呼び捨てにして楽しく過ごしていた
そんな2人は互いを好きになり、気が向いたときに身体を交えることがある
今日は、ディアスが攻めの様だ
「んっ、ふぅ、カムイ…どうだ? 気持ちいいだろ」
「あっ♡ あぁ♡ うんっ♡ 気持ちいいよぉ♡」
「出すぞ! んっ!」
「ああぁぁ♡♡」
ディアスはカムイのアナルに射精する
その快感に艶声を出したカムイは気持ちよさそうな表情をすると、扉が開いた
扉を開けたのは美女と呼ぶに相応しい2人の女性だった
1人は大人の色気を振りまく巨乳の紫色の髪をした美女。もう1人は凛々しそうな表情の赤い髪をした同じく巨乳の美女
その名はカミラとヒノカ。2人はカムイの姉である
「なにしに来たんだ。今からいい所なのによ」
腰を動かしながらディアスは邪魔をしてきたカミラとヒノカに文句を言う
カミラはディアスとカムイの裸を見て恍惚の表情をし、ヒノカは自身の赤い髪と同じように顔を赤くする
「わ、私たちはディアスとカムイが、その……そういう事をする仲だと噂が気になって」
「扉のそこから見てたのよ」
「カムイのあそこに…ディアスのが……」
ヒノカとカミラは理由を話す
理由を話したヒノカはディアスとカムイのセックスを見てショートしていた
小声でディアスの男根がカムイのアナルに入ったことをぶつぶつと言っているとカミラがディアスに近づく
「ねぇ、どうなの? カムイとやって?」
「ん? そうだな~反応が可愛いな」
「ひゃあ!!」
カムイを抱き上げてキスをするディアスにヒノカが悲鳴をあげる
舌を絡めあいながら蕩けた表情をするカムイにヒノカが口を手で押さえながらまじまじと見る
それを見たカミラがディアスの腰を掴んで引っ張る
「おぉ!!」
引っ張られてディアスの男根がカムイのアナルから抜かれて、アナルからディアスの精液が漏れ出る
抜かれた衝撃でカムイは軽く絶頂する
「いきなりなにするん、むぅ!」
文句を言うディアスの唇にキスをしたカミラは、そのまま自身の舌をディアスの口内に入れる
口内を蹂躙するようにカミラの舌がディアスの舌に絡みつき、ディアスに快感を与える
キスを止めたカミラはディアスを熱い視線で見つめる
「ディアスとカムイのセックスを見てたら私たちもしたくなっちゃっていいかしら?」
「ここでダメだって言っても断るんだろ? 別にいいぜ」
「ありがと♡ ヒノカ、カムイは貴女に任せるわ」
「了解した! さぁカムイ! 私が気持ちよくしてやろう!」
「ヒノカお姉ちゃん……んむぅ♡」
ヒノカはカムイを押し倒してディープキスを始める
「私たちも始めましょう。どれでしてほしい口、胸、それとも……マンコかしら?」
「口と胸で」
「分かったわ」
ディアスのリクエストに応えて、カミラはディアスの男根を自身の巨乳と口で奉仕する
「おぉ…いい……」
カミラのパイズリフェラにディアスは身体の力を抜いてリラックスする
しっとりとしたカミラの巨乳に挟まれ、熱い舌で亀頭を激しく舐められてディアスは嬉しそうな表情をしながら快感を感じていた
「どう? 私のパイズリフェラ……気持ちいい?」
「あぁ、気持ちいいよ。もっと乳圧を強くしてくれていいぜ」
「分かったわ。えい♡」
手を使って乳圧を上げ、ディアスの男根を強く圧迫する
「おっ! ふっぉぉ!!」
「イキそうなの? イッてもいいわよ」
「んっ! おぉ!!」
ディアスはカミラの胸の中に射精する
射精された精液はカミラの胸の中をいっぱいにして、胸から溢れる
「すごくたくさんあるわね♡ ……あぁ、なんて濃厚なの♡」
胸から溢れてきた精液を舐めたカミラは精液の濃さに身体中が火照るのを感じる
「ヒノカ、お姉ちゃん! ひゃん!!」
「ここを綺麗にするからな。カムイ」
ヒノカはカムイのアナルに入ってるディアスの精液を取るように舐めながら、カムイの男根を手で扱く
細い指はカムイの男根の敏感なところを激しく責める
「こんなにたくさん出して、ディアスはずいぶんと激しく責めたな」
「あぁ♡ そんなにされたら! 出ちゃう♡♡」
アナルを舐められ、男根を激しく刺激されたカムイは絶頂する
手にかかったカムイの精液をヒノカは舐める
「こんなに出すとは……なかなか凄いな」
「俺が受けに回るときも中々激しいんだぜ。カムイは」
「ふふ♡ さぁ、ヒノカ。アレを出しましょう」
ヒノカはカムイが出した大量の精液に驚いているとカミラは自分が持ってきた袋から男性器を模した黒い棒を出した
それを腰に巻いたカミラとヒノカはディアスとカムイを四つんばいにさせる
「おい…なんだよそれ」
「これはねペニバンと言って、女性が女性を攻めるときに使う道具よ……もちろん、男相手にも使うこともあるけどね。これはその中でも特別製でね、入れた本人にも快感が伝わるのよ」
「これだけ濡れてるならローションは必要ないな」
カミラとヒノカはペニバンをディアスとカムイのアナルにあてがう
「さぁ……可愛い声で鳴いてね♡」
「入れるぞカムイ……力を抜いてくれ」
「「ああ♡♡♡」」
ペニバンを入れられたディアスとカムイは艶声を上げる
「すごいわぁ♡ ペニバンにまで伝わってくるわ。ディアスの締りが♡」
「カムイ! カムイ!」
ディアスとカムイの腸内の締まりを感じながら腰を振るカミラとヒノカ
「んっ♡ おっ♡ あっ♡」
「あっ♡ あぁ♡ あぁん♡」
激しく腰を振られ、ペニバンによる刺激にディアスとカムイは快感の声を上げる
前立腺を抉るように腰を動かし、カミラとヒノカはディアスとカムイを激しく責める
「どうだカムイ! 気持ちいいか?」
「んん♡♡ 気持ちいいよぉ♡♡」
「ディアス、とっても可愛いわぁ♡」
「可愛いって言うなっ! おい、耳を甘噛みするな! ああああ♡♡♡♡」
ヒノカはカムイの言葉に嬉しそうにし、カミラはディアスの狼の耳を甘噛みする
「えい♡」
カミラとヒノカはディアスとカムイがお互いの顔を向かせる
(可愛い顔じゃないか)
(ディアス……可愛い)
ペニバンに突かれて蕩けた表情をしているお互いの顔を見てディアスとカムイは興奮する
「さぁ、ディアス。カムイにキスでも何でもしていいわよ」
「っ!?」
耳元でそう囁かれたディアスはカムイにキスをする
「んちゅ♡ むちゅ♡ カムイぃ♡」
「くちゅ♡ れろっ♡ ディアスぅ♡」
ディアスにキスをされて驚いたカムイだが、すぐに受け入れ自分からも舌を絡める
手をカミラとヒノカに掴まれながら舌だけを動かし、互いの口内を責めるディアスとカムイ
2人の男根が互いに擦れ合い、亀頭からカウパー液を出す
「イクぅ♡ イッちゃう♡ ヒノカ、お姉ちゃん♡♡」
「カミラ♡ 俺もイキそうだ♡ おぉ♡♡」
「いいわよ♡」
「2人とも絶頂しろ!!」
「「んんんん♡♡♡♡」」
同時に絶頂し、精液を互いの腹部に射精するディアスとカムイ
それと同時にカミラとヒノカはペニバンを抜く
ディアスとカムイは気持ちよくなったのかぐっすりと寝る
「2人とも気持ちよさそうな顔をしてるわね♡」
「あぁ、可愛い寝顔だ」
「……あら?」
カミラは寝ているディアスとカムイの男根が勃起しているのを見つけた
「こんなに勃起してたらよく眠れないわよね……ヒノカ」
「あぁ、分かってるさ」
この後、カミラとヒノカは寝ているディアスとカムイの男根を騎乗位で元のサイズに戻したのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます!
次回は今までと違って投稿期間が短くなると思います!
それでは、次回を楽しみに待っていてください!