ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
あんなごつい装備しているから男かと思ったら女性だったことに驚きです
女性だった事実を知った時はスマブラWiiの時だった気がします。
設定はディアスはサムスとチームを組んでいるバウンティハンター。その役割は斥候や、素早い動きで敵のかく乱、サムスにできそうにない敵の奇襲などを担当し、様々な危険なことに巻き込まれるサムスの心を慰める役目もしている。今回もスターシップ内でサムスの心を慰める
スターシップの中でディアスは金髪碧眼のラバースーツを着ている女性とベッドにいた。その凛々しい顔つきの女性の名前はサムス・アラン。ディアスが共に行動しているバウンティハンターだ
「……それじゃ、今日も頼むぞ」
「分かった。身体を楽にしろ」
ディアスはサムスをベッドに押し倒し、軽くキスをしその爆乳をラバースーツ越しに掴む。簡単に形が変わって指が胸の中に沈み、サムスは小さな艶声を上げる
「んっ……ふぅ!」
円を描くように手を動かしながらサムスの胸を揉んでいくディアスは快感を感じて固くなったサムスの乳首を摘まんだりしてサムスに刺激を与えていく
「ふっ! んぅ! はぁ♡ あぁ!!」
絶頂で痙攣したサムスの秘所が濡れてシミになったのを見たディアスは秘所の部分のラバースーツを力任せに引きちぎる。今、サムスが着ているラバースーツは特殊性で敗れても1日経てば修復される代物なのだ
一切陰毛が無いつるつるの秘所の中に指を入れ、膣内を広げるように指を動かすディアスにサムスは大きな艶声を出し、快楽に身を悶える
「んぅ♡ ふっ♡ はぁんん♡♡」
ついに絶頂したサムスの膣内から指を抜いたディアスは指についた愛液をちらりと見てサムスに顔を近づける。ディアスの金色の瞳に胸が高鳴るサムスは期待を込めた潤んだ瞳でディアスを見つめる
「今日は何人でやるんだ?」
「……このままで十分だ」
「分かった(珍しいな。いつもは大体3人くらいなのに)」
何人とはディアスの分身のことだ。この能力はディアスが偵察を使うときやサムスと3Pなどの複数人で性行為をするときに使うのだ。珍しく分身無しのプレイを要求したサムスの唇にキスをしたディアスはそのまま自身の舌をサムスの口内に入れ、舌を入れて絡め合う
「んっ♡ ちゅ♡ んむぅ♡」
「ふっ…んん…ふぅ…」
互いに激しく舌を絡めあいながらディアスとサムスは快楽を感じあっているとディアスはサムスの唇から離れてサムスの胸のあたりのラバースーツを引きちぎる。引きちぎられた個所はちょうど胸の谷間が見えており、快楽による興奮で汗で湿っていた。そこにディアスは自身の男根を入れる
(あぁ♡ なんて熱いんだ……)
自身の爆乳を掴みながら腰を動かしてセルフパイズリをするディアスの男根の熱にサムスは興奮していた。ちょうど汗が潤滑液となっているため動きはスムーズになり、速い速度で腰を打ち付けることができた
「サムスの胸、汗で濡れてるから動きやすくて吸いついてくるぜッ! ……出る!!」
絶頂したディアスの精液はサムスの胸の中に出されラバースーツにオスの匂いがこびりつく。
射精しながら腰を動かしたディアスは3回もサムスの胸の中に射精し、ラバースーツの中に混ぜるように胸をこねまわしていた。強いオスの匂いに当てられたサムスの頬はトマトのように赤くなり秘所から愛液が溢れ出す
「そろそろ入れるぞ。こっちが爆発しそうだ」
「あぁ頼む…ディアスのそれを私の中に入れてくれ! 子宮が疼いて止まらないんだ」
「うおぉ!!」
「おおぉぉ♡♡♡」
サムスの後背位の体勢にして自身の男根を入れたディアスは締め付けてくるサムスの膣内に快感を感じながら最奥部まで男根を入れたのを確認し、腰を激しく動かし始める。その両手でサムスの巨尻を指が沈むほど強く掴みながら腰を打ち付ける音を鳴らし、ベッドを軋ませる
ギシギシと音を立てながらサムスの喘ぎ声も出る
「おっ♡ んあぁ♡♡ 気持ちいぃ!! ディアスのチンポ♡ 私の中で暴れ回ってるぅ!!」
「そうしないとあっという間に締め付けられて搾り取られそうだからだよ! いつの間にかこんな風にスケベマンコに成長しやがって!!」
ディアスはサムスの巨尻を1回強く叩き、子宮を何度もノックする
「んぅぅ!! だってお前が私をこんなにしたんだろッ! その責任を取ってもらうぞ、おぉ♡」
「いいぜ! 責任取ってサムスのケアを死ぬまでしてやるよ!」
「ッ!! ディアス…それって」
「あぁ、今度の任務が終わったら式を挙げるぞ! 2人で治安のいい所で余生を過ごしながらな! もちろん、その際の計画も練ってある。金が溜まったらバウンティハンターを野党傭兵稼業だ! どうだ?」
その言葉を聞いたサムスは自身が結婚しディアスと幸せな生活を想像して膣の締め付けを強くする
「これは了承したと受け取るぜッ!」
了承を得られたディアスは更に男根が強く怒張し、サムスの子宮を何度もノックする
「イクぅ♡ ディアスチンポで私の女が満たされるぅぅ♡♡」
「盛大に出すぞ! 気持ちよくイッて妊娠しろッ! うおぉぉ!!!!」
「あぁんん♡♡」
ディアスの精液がサムスの子宮を満たし秘所から精液が漏れ出るがディアスの腰の動きと絶頂は止まらない。確実にサムスを妊娠させて自分の物にするためだ。それから数年後、ディアスは自身の傭兵団サフィルスカンパニーを作り上げ、見事に全宇宙の治安を良くした。そのディアスの隣では妊娠している妻がいたのだが、誰もその女性がサムスだとは知らない
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます