ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
設定はカジノに遊びに来たディアス、エリオ、セイの3人はカジノの景品でバニーガールと1日セックス券を手に入れて上記の3人の中からそれぞれ選んでセックスをするという頭の緩い内容です。それでもよろしければぜひ、読んでいってください
あるカジノにやって来たディアス、エリオ、セイの3人。ドレスコードを着こなし、カジノの中に入った3人はある目的を果たすために行動する
「2人とも分かってるな?」
「うん。1000万コイン稼ぐ、コインが少なくなったら互いに分け合う、抜け駆けなし」
「目標額まで溜まったら受付に集合!」
「よし、行くぞ!」
3人は広がり、目標額まで稼ぐ。ディアスは表情を隠すのが上手いからポーカー、動体視力が良いエリオはルーレット、セイはカジノの中にあるロボットを使った掛け試合があるのでそこでロボットを操作してコインを稼ぎ始める
「レイズ」
「(この少年ッ! なんて自信だ)ドロップだ。オープン!」
「そっちはスリーカードだったのか。俺はブタだ」
「なんだと!!(あの表情はブラフだったのか!?)
「おい、あの台確かセブンを5個当てるタイプの奴だろ」
「そうだけど」
「あの少年、何個まで当てた!?」
「確か3個だな…あっ、今4個目のセブンを当てた」
「どんな動体視力をして……げえっ!? 5個目のセブンも当てやがった!」
「なんだあの少年。倍率がとても高いのにすごく弱いロボで勝ち残っているぞ」
「今、倍率何倍だ?」
「確か、あのロボの倍率が300倍で今の勝負の倍率は10000倍だ」
「え? じゃあこの勝負に勝てばあの少年に300万のコインが…って勝ったぞあの少年!」
こうしてディアス達は1000万コインを稼ぐことでき、受付に集合する
受付嬢にコインを渡し目的の物を指定し、受付嬢に渡されたカタログを見る
「2人とも稼げたようだな」
「ディアスはどのバニーさんを指名するの?」
「そうだな……この人にするか。2人は」
「そうだな~、僕はこの人にする。セイは」
「……この人」
「んじゃ、明日の朝まで楽しもうじゃないか」
3人はそれぞれバニーガールを指名して甘い一時を過ごしはじめる
※ここからの描写はディアス→エリオ→セイの順番で行きます
「指名していただきありがとうございます」
ディアスは自身が指名したバニーガール‐アルトリアの身体を見る
ライトに反射して輝いているんじゃないかと思う金髪、豊満な胸にくびれた腰、すらりとした足にディアスは興奮していた
「それではどうしますか? 私からしますか…それともお客様がしますか」
「俺が攻めだ。アルトリアさんは受けで」
「分かりました。では、私の身体を好きなようにしてください」
そう言ってベッドに寝転がったアルトリアにディアスは馬乗りになってアルトリアの瑞々しい唇をキスをする。そして、アルトリアの口内に自身の舌を入れてアルトリアの舌に絡ませる
「んっ…ふっ…むぅ…」
「んちゅ…くちゅ…ふぅ…」
互いの舌が絡み合い、舌の先端を吸いあい、唇を強く吸う。その行為にアルトリアは快感を感じ、頬が紅潮する。ディープキスをしながらディアスはアルトリアの爆乳に手を伸ばして揉み始める。胸を揉まれたことでアルトリアは艶声を出す
「んっ…ふぅ♡」
唇を離すとディアスとアルトリアの間に唾液の糸ができ、重力に従って千切れる。ディアスは顔をアルトリアの胸に向け、その爆乳さに唾を飲み、手を伸ばすのだった
一方、エリオはスカサハにフェラをされていた。その巧みなフェラテクに声を小さく上げながらエリオは自身の男根を咥えて前後に動くスカサハを見ていた
(こんなに綺麗な人が僕のを咥えているなんて)
黒に近い紫色の髪と紅い瞳に魅入られて指名したエリオは、スカサハとのディープキスに快楽を感じ始め、スカサハにベッドに押し倒されてフェラを受けていたのだ
竿に舌を絡ませ亀頭を包み込むように口と舌を動かすスカサハは一気に根元まで咥えて強く吸い上げる。それにエリオは絶頂し、射精をする
「うっ! あぁ…」
口内に出されたエリオの精液をスカサハは零すことなく飲み込んでエリオの亀頭についてる精液を舐めとる。綺麗にされたエリオの男根は射精してなお、剛直を保っていた
「射精したのに萎えるどころか更に固くなるとはな……楽しめそうだな」
スカサハはエリオの精力の強さに感心しつつ、エリオの男根にまたがり自身の秘所を当てる
「早々に果てぬなよ。久しぶりに相手するんだからな」
自身の中に溜まっている性欲を解消するためにスカサハ腰を深く落とし、エリオの男根を自身の膣に入れた。根元まで飲み込んだスカサハの膣の締りにエリオは声を上げる
「うわぁ!! (すごく引き締まってるッ!)」
身体を鍛えているため引き締まったスカサハの膣にエリオは快感を感じていると、スカサハは腰をゆっくりと動かし始める。執拗に淫靡に絡みつく膣内にエリオは腰が浮きそうになる
「んっ! あぁ! すごい、すごすぎです!」
「ははっ♡ エリオのも中々いいな! これまでの客の中で1番の代物だ! ふっ♡ あぁ♡」
腰を何度も振りながらスカサハはエリオの男根の硬さ、長さ、熱が自身の体に合っているのに歓喜の表情を浮かべる。エリオは強い快感に悦び、スカサハの太ももを掴んでスカサハの責めを受け続ける。
一方、セイはというと褐色グラマーのバニーガール‐カイニス‐と対面していた
「テメェが俺を指名したガキか?」
「は…はい……」
セイはカイニスのグラマラスな身体を見て勃起していた。引き締まった身体に柔らかく豊満な爆乳に目を奪われたセイを見て自身の胸を見られているのを感じたカイニスはセイに距離を詰め、前屈みになる。前屈みになったことで爆乳の谷間が露わになり、セイは凝視する
その反応を見てカイニスはニヤリと笑みを浮かべる
「男ってのはこういうのが好きなんだな! ほら…触ってみろよ」
カイニスはセイの両手を取り自身の胸に置く。セイの指がカイニスの爆乳に埋もれ、柔らかい感触がセイに伝わる。顔を赤くしてセイは柔らかい感触に驚いていた
(や、柔らかい!)
そのまま手で胸を揉んでいくセイにカイニスはくすぐったそうにしながらセイを見つめる
(よく見りゃ可愛い顔してるじゃないか♡ 楽しめそうだ……)
セイの中性的な顔の頬に両手を挟んで自身の顔を向けさせ、カイニスは乱暴気味にキスをする
貪るようにキスをして強引に舌を入れてセイの舌と絡ませる。その力強く、乱暴なディープキスにセイは快感を感じながらカイニスの胸を揉む手を止めない
やがて唇を離した後、カイニスはセイをベッドに強引に押し倒す
「さぁ、楽しもうぜ!」
そう言ってバニースーツを脱いだカイニスはセイのスーツを強引に脱がす
脱がした先には色白の肌と勃起しているセイの男根があった
「へぇ~、子供なりに大きいんだな」
「うぅ…」
見られて恥ずかしいのか少しだけ顔を赤くするセイ
それを見て嗜虐心が湧いたカイニスは自身の爆乳を使い、セイの男根を挟んだ。
吸いつくような感触にセイは声を上げる
「うわっ! あぁ…」
「挟んだくらいで喜んでんじゃねえよ。動くぞ」
胸を掴んで上下に動かし始めるカイニス。男根を刺激されて快感の声を上げるセイ
パイズリをしていくたびにセイの男根からカウパー液が漏れより早く動かせるようになった
激しく動かしていくパイズリに遂に絶頂の時が訪れるセイ
「で、出る!」
射精されたセイの精液はカイニスの顔にかかってしまう
「射精の量が多いな! 俺の顔にかかっちまったよ」
「ご、ごめんなさい」
「別に怒ってねえよ」
カイニスはセイの精液の匂いで自身の秘所が濡れたのを感じながら、セイの男根を咥えた
セイの竿に舌をいやらしく絡ませながら、口で亀頭を激しく吸い上げる
そのフェラテクにセイは快感に身体を震わせる
「うわぁ! ああっ!! すごっ! 激しッ!」
(そう言っておいて、ずいぶん耐えるじゃないか……それなら)
セイの腰を抑えていた左手をセイのアナルに入れて前立腺を激しく刺激する
前立腺のこりこりとした感触と共に強い電流が流れた快感がセイに走る
「っ!! あぁ♡♡ そんな前立腺刺激したら…イクぅ!!」
こうして、二度目の射精をしたセイの精液を飲み干したカイニスはセイの尿道に詰まっている精液も飲み込むと、身体が火照り秘所からあ胃液が漏れているのを感じた
「にしても、前立腺に弱いんだな。そこをもっと責めてみるか」
「だ、だめぇ!」
セイの抵抗空しくカイニスはセイを腰を持ち上げてちんぐり返しをする
すると、ひくひく口を動かしているセイのアナルが丸見えになった
「こんなにひくついているじゃないか……ん?」
そして、カイニスは見た。セイのアナルが縦に裂けていることに
「おいこれ……もしかして、お前男もいけんのか?」
「……」
赤くなった顔を両手で隠すセイにカイニスは質問を続ける
「相手はあの茶髪と赤髪のガキだろ」
「な、なんで知って!?」
「やっぱりか。通りで距離感が近かったはずだ」
「うぅ……」
鎌をかけられてしまったセイは顔を赤くしてしまう
そう、セイはディアスやエリオとも肉体関係を結んでいたのだ
「まっ、俺はそんなの気にしないけどな」
カイニスはセイのアナルに舌を入れ手でセイの男根を扱く
「ひゃう!? あぁ♡」
腸内を広げるように動くカイニスの舌と、カイニスの細い指の手コキにセイは快楽の声を上げる。目は蕩け、身体は快感に震え、カイニスの責めに心地よさを感じてしまう
「イクぅ♡ イッちゃう!!」
「おら、イケよ! 射精しろ!」
「あっ!」
絶頂し、勢いよく射精したセイの精液がセイの顔にかかり、白濁に染める
「ずいぶん可愛い顔になったじゃないか」
カイニスは蕩けた表情のセイの顔についてる精液をなめとり、セイの頬にキスをした
そして、ディアスはアルトリアの爆乳を揉んでいた。円を描くように手を動かし、乳首を軽く摘み、力強く揉むを繰り返してだんだん敏感になって来たのか甘い声を上げるアルトリアの反応を聞いたディアスは自身の男根をアルトリアの胸の谷間に入れて腰を振り始める
セルフパイズリから行われる快感とディアスの男根の熱さに快楽を感じるアルトリア
汗のおかげか吸いつきのいいアルトリアの胸に快感を感じながらディアスはアルトリアの胸を吸い始める。唇で乳首を挟み、歯で甘嚙みして、強く吸い上げる
「そ、そんな吸われたらっ♡ あぁ♡♡」
絶頂してバニースーツの秘所の部分を濡らすアルトリア。だが、ディアスの責めは止まらない。
パイズリで2回射精をするためにアルトリアを3回も絶頂させディアスはアルトリアの胸の谷間から自身の男根を抜くと胸に収まりきらなかった精液がアルトリアの綺麗な顔にかかっていた
ディアスはアルトリアのバニースーツの股間の部分を破き、濡れ濡れになった秘所に顔を埋める。その匂いにディアスは更に勃起を強める
「あぁ…発情した雌の匂いだ」
「はぁ♡ はぁ♡ 早く私の中に入れてください……身体の疼きが止まりません♡」
「そんなに焦らなくてもちゃんと入れるさ」
アルトリアの秘所に自身の男根をあてがったディアスは腰に力を入れる
「そらよっと!」
「あぁ♡♡ お客様のおチンポが私の中にぃ♡」
入れた瞬間、アルトリアは絶頂してしまいディアスの腰を足で組んでしまう。足だけでなく膣内の肉壁もディアスの男根に手放すまいと絡みつき、締め付ける
その感触に笑みを浮かべるディアスだが締め付けられまいと腰を激しく振り始める
腰を強く掴んでアルトリアの膣内を激しく責め、子宮の入り口を何度も強く突く
「あっ♡ あぁ♡ お客様のが、私の中で暴れて…んあぁ♡♡」
「できたら名前で呼んでもらいたい…なぁ!」
「ディアス様! ディアスさまぁ♡」
艶声を上げディアスの名前を呼び、快楽に身を投じるアルトリア
いつものキリッとした顔ではなくオスを求める発情した女の顔になったアルトリアにディアスは絶頂しそうになるのに気付き、細かくアルトリアの子宮を突く
「アルトリアぁ! 出すぞ! 中に出すからな!」
「欲しいです♡ ディアス様の精液を私の中に出してください!」
「うおぉぉ!!!」
「あぁぁんん♡♡♡♡」
アルトリアの子宮の中に注がれたディアスの精液にアルトリアは絶頂して身体を震わせて快楽を味わう。その快感に顔が蕩け、絶頂して秘所から愛液が漏れる
しかし、ディアスの腰の振りは止まらない。射精しながら腰を振り続け何度もアルトリアの子宮を責めているとアルトリアの子宮がディアスの亀頭を咥えたのだ。その吸いつきを感じたのかディアスは一瞬、身体を震わせる
「ディアス様の精液をたくさん欲しいぃ♡ もっと注いでください♡」
「いいぜ、俺も1回で終わらせたくないからな!」
ディアスはアルトリアの腰を上げてまんぐりかえしの体勢を作り何度も腰を振り続けた
一方、エリオはスカサハに騎乗位で何度も責められていた。激しく腰を上下に動かすスカサハに3回も絶頂され搾られながらも剛直は保っていた
「私にこれだけ責められて未だに剛直を保った者はいなかったぞ。褒めてやる」
そう言って、スカサハはエリオにキスをする
「あ、ありがとうございます」
「私だけ楽しむのもあれだな。今度はエリオが楽しむといい」
腰を上げてエリオの男根を抜いたスカサハは四つん這いになり自身のバニースーツのウサギの尻尾の部分を抜くと、なんと尻尾の部分はアナルバイブだったのだ。大きく口を開いたスカサハのアナルにエリオは口の中の唾を飲み込む
「さぁ、エリオの逞しいそれを私のアナルに入れろ……来い♡」
エリオは自身の男根をスカサハのアナルにあてがうとエリオの男根をスカサハのアナルが咥え込んだ。その食いつきにエリオは小さく声を上げるもスカサハの巨尻を掴んで腰に力を入れる
「えいっ!」
「あぁ!!」
スカサハの腸内の奥にエリオの男根が進んでいき根元まで入った
エリオの男根が入って来たのを感じたスカサハは快感を感じる
「あっ♡ あぁ♡」
「スカサハさん…動きますよ!」
アナルの熱に快感を感じたエリオだが、すぐに腰を動かし始める
前後に動きながら腸内を抉るように突きながら責めていく
「スカサハさんのお尻の中最高です! 気持ちいい!!」
「あはぁ♡ はぁん♡ んおぉ♡♡」
エリオの腰の振りに喘ぎ声をあげるスカサハ。そのテクに髪が乱れ、快楽に溺れる
その腸内の熱に声を上げるエリオに絶頂の時が訪れる
「スカサハさんのアナルが熱くて、僕の溶けそうです! そろそろ出ます!」
「んあぁん♡♡ ダメだ! もっと腰を動かせ! こんな素晴らしいおチンポを終わらせるものか! ……ああ♡♡ 私もイクぞ!」
「うおぉ!!」
「んほおぉぉ♡♡」
絶頂したエリオの精液がスカサハの腸内に注がれる。その熱に腸内が引き締まり、ヒダがエリオの男根に絡みつく。その感触にエリオは快楽を感じる
「もっとぉ♡ もっと動いてくれぇ♡♡」
「いいですよ…僕もこれぐらいで終わらせたくないです!」
スカサハの尻肉を強く掴みながらエリオは腰を激しく振り続ける
最後にセイとカイニスの方だ。セイはカイニスが腰に付けている物に驚いていた
なんと、それは自分のアナルを責めるディアスとエリオの男根に匹敵するほどのペニスバンドだ。カイニスはこれから自分が行う責めにニヤニヤとセイに獰猛な笑みを向ける
「どうよこれ! たまに女性客相手に使うんだけどよ好評なんだぜ……どうしてほしい?」
極太のペニスバンドが自身のアナルに入ったらどうなるのかを想像してセイは期待する
「……しい」
「あぁ? 聞こえねえなぁ~ 気に入らないなら片付けるか」
その視線に気づいたカイニスは焦らし、セイは顔を赤くしながら自身の尻肉を広げる
尻肉を広げるとセイのアナルが口を開いてひくひくとしていた
「それを僕のアナルに入れて激しく突いてください! 欲しいよ……」
セイの言葉を聞いたカイニスはセイの腰を掴んでペニスバンドをアナルにあてがう
「入れるぞ! 力抜けよぉ!!」
「ああぁぁ♡♡」
ずんっと勢いよくカイニスのペニスバンドがセイのアナルに入った
奥深くまで進み根元まで飲み込んだ衝撃でセイは絶頂し、カイニスも軽い絶頂をする
このペニスバンドは使用者本人にも快感を与えるマジックアイテムだ
形だけを男性器に真似るのではなく、その快楽までも使用者に味わせる素晴らしい物だ
おかげで女性同士のセックスでも使えるため女性にも人気は高いのだ
「おら! おらぁ!」
激しく腰を振りながらカイニスはセイのアナルを責める。抉るように突いてくるペニスバンドにセイは口をだらしなく開けながら恍惚の表情をする
「あっ♡ あぁ♡ ふぁぁ♡」
「気持ちよさそうな顔と声出しやがって! そんなに良かったのか!」
「うん♡ これいぃ♡ 気持ちいいよぉ!!」
「そうかよ! 俺も気持ちいいぜ! セイのアナルが熱くてよぉ!!」
空気を打ち付ける音が部屋中に響き、セイの喘ぎ声とカイニスが快感を感じた声が出る
そして、両者の絶頂が近づいてきた
「カイニスさん! イキます! イッちゃうぅ♡♡」
「いいぜ、イケよ! 俺もイクからよっ!!」
「ああぁ!!」
「うおぁぁ!!」
同時に絶頂して快楽を味わう2人。カイニスは勢いよくペニスバンドを抜くと、セイのアナルが大きく口を開けている。セイは抜かれた衝撃で精液を追加で射精する
カイニスはそれを見て、ペニスバンドを取り外し、セイを仰向けにして騎乗位の体勢を取る
「まだまだ終われねえぞ! 俺の中を味わせてないからな!」
「カイニスさん♡ もっとぉ♡ もっとしてください!」
「あぁ! もう出せなくなるところまでヤるからな!!」
セイの男根の根元まで腰を下ろしたカイニスは何度も激しく腰を振る
「ああぁ♡♡」
セイが強い快感を感じると共にカイニスも何度も強い快楽を味わうのだった
こうして、素晴らしい夜を過ごしたディアス達がカジノを出ようとするとスカサハ、カイニス、アルトリアの3人に呼び止められる
「おい、これ渡すぜ」
「これって、電話番号?」
渡された電話番号が書いてある紙を渡されたディアス達
「本来ならしてはいけないのですが」
「お前達を気に入ったからな。これで電話してくれよ」
「私も楽しみに待っているぞ」
少し照れた表情をしながら言う3人にディアス達は喜んでカジノを出るのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます
っと終えたいのですが皆様に相談がありまして
実は新しい二次小説の内容を思いついたのですが
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