※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第24弾!
 今回もポケモンシリーズからサブタイの4人が出ます
 シチュエーション内容はルザミーネのプライベートビーチへ遊びに来たディアス達。
・オリジナル設定:ヒカリとリーリエは、16歳という設定です。ルザミーネは、シロナが新人のジムリーダー時に知り合った関係という話です。
 ちなみにルザミーネは未亡人という設定です


ヒカリ、シロナ、リーリエ、ルザミーネ(全裸、アナルセックス、フェラ、ダブルパイズリ、乱交)

 サイトウ達とプライベートビーチを楽しむディアスにシロナがやってきてディアスをルザミーネのプライベートビーチに招待する。サイトウ達にお別れを言ってシロナの車でルザミーネの所に向かうとそこには、ルザミーネの他に2人の少女たちがいた

 ディアスは金髪の少女がルザミーネの娘リーリエであることを知っていた

 

 「来たのねディアス君!」

 

 ルザミーネはディアスが来たことに喜んでディアスを抱きしめる

 豊満な胸に包まれてディアスは柔らかい感触に喜ぶ

 

 「この子がディアス君?」

 「そうよヒカリ。ディアスくん、久しぶり。元気してた?」

 「あぁ、いつでも元気だぜ俺は」

 

 紺色の髪をした少女-ヒカリ-はをまじまじとディアスを見る

 リーリエから話を聞いていたためディアスに興味を持っているのだ

 

 「さぁ、ディアス君も来たことだし、楽しみましょ!」

 

 そう言って、服を脱ぎ水着で泳ぐルザミーネ達。

 ディアスは浮き輪に座って満喫していた

 

 (やっぱ、あっちもいいけど水着のもいいな)

 

 それぞれが良く似合う水着を見てディアスはそんなことを思っているとルザミーネ達の豊満な肉体に反応して自身の男根が水着越しに勃起してしまう

 

 「ディ、ディアスくん!? それって!?」

 「ん? ……うおぉ!!」

 

 驚くリーリエとヒカリの視線の先を見て自身が勃起しているのを見たディアスはひっくり返って海中に落ちてしまう

 そのまま浮き上がったディアスの顔に大きなブイのような物、シロナの胸が当たる

 

 「ねぇ、ディアス君……ちょっとあそこに行こっか?」

 

 小声で話しかけてくるシロナに首を縦に振ったディアスはシロナに抱き上げられたまま、岩場の裏に行く

 

 「みんなの水着姿に興奮しちゃったの?」

 「お、おう…あまりにも綺麗だからよ」

 「ふふ、そう言ってくれると嬉しいわね」

 

 そう言ってシロナは水着を脱ぐと抑えられていた爆乳が姿を現す

 シロナの爆乳を見てディアスは勃起した男根が興奮でびくんびくんと震える

 

 「本当は夜にしたかったんだけど明るいうちにするのもいいわね♡」

 

 ディアスの男根を咥えた口を上下に動かすシロナは自身の舌でディアスの男根の亀頭を舌で包み込む。その感触にディアスは快感を感じてシロナの頭を抑える

 根元まで抑えられたシロナは舌と口を器用に使ってディアスの男根を責める

 

 「はぁ…相変わらず気持ちいいな……」

 

 シロナの頭を掴みながら腰を激しく振るディアスは絶頂する時が近づいてきた

 

 「シロナ! 出るッ!!」

 

 ディアスはシロナの口の中に射精すると、シロナはディアスの精液を飲み込んで口を離した

 

 「ディアス君の精液、濃厚でプリプリね♡ ……次はどこでしてほしい?」

 「…そのたわわに実ったメロンで」

 「いいわよ♡」

 

 そう言って、ディアスの男根をシロナはその爆乳で挟んで上下に動かした。ディアスの亀頭から精液が溢れているため潤滑に動くことができた。重量級の爆乳が上下に動くたびにディアスの男根が刺激される

 

 「どう? 私のパイズリ。気持ちいいでしょ」

 「あぁ、すごく気持ちいいぜ。クセになりそうだ」

 「もっと気持ちよくしてあげるわ」

 

 柔らかい胸に包まれる感触にディアスは頬を緩ませているとシロナは胸を動かしたままディアスの男根の亀頭を咥えた。胸と口で責められディアスは快感の声を上げる

 

 「おぉ! はぁ……いい! すごくいい……」

 

 パイズリフェラに心地よさそうな表情をするディアスを嬉しそうに見てシロナは段々口と胸の速さを上げる。激しくなった責めにディアスに2度目の絶頂が訪れる

 

 「で、出るッ!!」

 

 ディアスの精液はシロナの爆乳から出て、シロナの顔にかかった

 

 「ふぅ…ふぅ…」

 「知っていたけど2回も射精したのに元に戻らないどころか大きくなるなんて、逞しいわ♡」

 

 シロナは岩壁に手をついてディアスにお尻を突き出す姿勢を取る

 そこにはひくひくと口を動かしているシロナのアナルがあった

 

 「その素晴らしいおチンポを私のアナルマンコに入れてぇ♡ さっきから疼いてるのぉ♡」

 

 ディアスはシロナの尻肉を掴みながら自身の男根をシロナのアナルに入れた

 

 「はあぁんんッ♡♡ 太いのが奥に入ってくるぅぅ♡ 気持ちいぃぃ!!!」

 

 強い快楽にシロナの艶声が波の音と共に響いた

 

 そのころ、ヒカリとリーリエはディアスの勃起した男根の大きさに驚いていた

 

 「あ、あれって!」

 「す、すごかったね……」

 

 ディアスの勃起した男根を見て驚くヒカリとリーリエにルザミーネが近づく

 

 「ついてきて」

 

 そう言うルザミーネにヒカリとリーリエはディアスとシロナが歩いて行った岩場の裏に行くのだった。そこでは、シロナが水着を脱いでディアスとアナルセックスをしていた

 空気を打ち付ける音が響き、シロナの喘ぎ声が聞こえてくる

 

 「あっ♡ あぁ♡ そこッ! いいのぉ!! もっと突いてぇ♡♡」

 「シロナのケツマンコ気持ちいいぜ! まるで膣内と変わらねぇな!」

 

 ディアスは腰を激しく振りながらシロナの腸内の敏感なところを責める

 その光景をヒカリ、リーリエは顔を赤くして凝視していた

 ルザミーネは羨ましそうに見ながら自身の濡れた秘所に手を伸ばし、オナニーをしていた

 

 「あっ、あぁ、イクぅ!! イッちゃうぅぅ♡」

 「俺でもイクぞ!! うっ!」

 「あぁ♡♡」

 

 絶頂したディアスの精液がシロナのケツマンコに注がれ、その熱にシロナは艶声を上げる

 そして、快楽に身体を震わせてそのまま地面にゆっくりと座る

 シロナのアナルから抜かれたディアスの男根は未だに勃起を保っていた

 それを見た、リーリエとヒカリは自身の秘所が濡れ始める

 ルザミーネはディアスに近づく

 

 「シロナばかりズルいわ。私達にもしてくれないかしら?」

 

 ルザミーネはディアスにキスをすると、ディアスはルザミーネの口内に舌を絡ませる

 絡み合う水音、音を上げるほど唇を吸いあう光景を見てリーリエとヒカリは顔を赤らめる

 やがて唇を離したルザミーネはディアスを抱きかかえたまま2人に近づく

 

 「リーリエ達もディアス君に興味があるみたいなの…相手してくれる?」

 「……いいぜ」

 

 そう言って、ルザミーネはディアスを持ち上げリーリエに抱っこさせると、ディアスはリーリエにディープキスをした。そのテクニックにリーリエはすぐに絶頂して腰が砕けて地面に座り込んだ

 次に、流れるような勢いでヒカリにもディープキスをしたディアスは舌を絡ませながらヒカリの巨乳を揉む

 

 「んっ…ふぅ! んはぁ♡」

 

 そのテクにヒカリも蕩けた表情になり腰が砕けてしまった

 腰が砕けてしまったリーリエとヒカリの胸を揉みながら2人の揉んでない方の胸の乳首を吸い上げるディアス。胸から感じる快感に2人は声を上げてしまう

 

 「ひゃん♡ あぁ♡ だめぇ♡」

 「そんな、胸吸われたらイッちゃうぅぅ♡♡」

 

 絶頂して潮を吹いたリーリエとヒカリは水着の下の部分を濡らす

 ルザミーネは水着を脱いで四つん這いになりながらディアスの男根を咥える

 舌でディアスの竿に絡み、亀頭を吸い上げて精液を飲み込む

 その責めにディアスは絶頂し、ルザミーネの口内に射精する

 

 強い勢いで射精された精液を飲み込んだルザミーネは自身の秘所をディアスに向ける

 

 「ディアス君がシロナとしているのを見てから疼きが止まらないの……この濡れマンコにディアス君のおチンポを味わせてぇ♡」

 

 その言葉にディアスは自身の男根を入れることで応えた

 

 「あっはぁぁんん♡♡」

 

 入れた瞬間から絶頂したルザミーネの腰を掴みながら激しく腰を振り始めるディアス

 膣内を抉るように突きながらルザミーネの子宮を何度もノックする

 その責めにルザミーネは恍惚の表情をしながら口をだらしなく開ける

 

 「あっ♡ あぁ!! そこっ! いい! 気持ちいいぃ♡♡」

 

 何度も突かれて子宮が口を開いてディアスの亀頭を咥える

 その吸いつきにディアスは快感の声を上げ、絶頂の時が訪れる

 

 「ルザミーネさん! 出すぞ!!」

 「いいわぁ♡ ディアス君の精液を私の中に注いでぇ♡」

 「うっ! うおぉ!!」

 「んあぁぁ♡♡ ディアス君の精液が私の中を満たしてくるのぉぉ!!!」

 

 ディアスの精液が自身の子宮を満たしていることを感じながら快楽の声を上げるルザミーネをリーリエとヒカリはまじまじと見つめていた

 そんな2人に気づいたのかルザミーネは手招きする

 

 「次はあなた達の番よ」

 「わ、私達ですか!?」

 「そうよ。その大きな胸を使ってディアス君のおチンポを気持ちよくしましょ」

 

 リーリエとヒカリはルザミーネの言われたとおりに自分たちの巨乳を使ってディアスの男根を包み込んだ。2人の巨乳によってディアスの男根は包み込まれるのだった

 ディアスは気持ちよさそうな表情をし、リーリエとヒカリはディアスの男根の熱に当てられそうになる。射精したばかりの男根の強いオスの匂いに女が疼きそうになる

 

 「すごく熱い……」

 「胸の中に熱い鉄が埋もれてるみたい!」

 「この胸を息を合わせて上下に動かすのよ。それ、いっちに♡ いっちに♡」

 

 指示通りにリーリエとヒカリは自分たちの胸を動かす。柔らかい胸の感触を男根に感じながら、亀頭から竿の根元まで刺激され心地よさそうな表情でディアスは快感を感じる

 

 (うわぁ、ディアス君のおちんちんが脈打ってるのが分かる)

 (私たちの胸で気持ちよくなってるんだ)

 

 そんなことを思いながらWパイズリを5分くらい続けているとディアスは絶頂した

 

 「「きゃっ!」」

 

 自分たちの巨乳から飛び出てきたディアスの精液が顔にかかって驚くヒカリとリーリエ

 強いオスの匂いを出しているディアスの精液にヒカリとリーリエは自分たちの女が疼き始める

 2人の巨乳から脱ぐと精液の糸を引いてディアスの男根が出てきた

 

 「はぁ……なんて濃い匂いなの♡」

 「体の中が熱いわぁ……」

 「ふふっ♡ じゃあ、今度は膣内で感じましょうか…ディアス君、どっちからする?」

 

 ルザミーネはリーリエとヒカリの足を広げてディアスに問う

 2人の秘所は塗れまくっており、そのまま入れても痛みは感じないはずだ

 ディアスは自身の男根を入れる先を狙い、ヒカリに入れるのだった

 

 「あぁぁ♡♡」

 

 膣内に入って来たディアスの男根の快感に処女を破られた痛みなどを忘れて喘ぐヒカリ

 腰を激しく振られ、膣内を責められ、只々甘い声を上げるヒカリ

 

 「あっ♡ あぁ♡ んあぁぁ♡」

 

 今までに感じた事のない快感に甘い声を上げながら絶頂を繰り返すヒカリ

 ヒカリの膣内のヒダはディアスの男根を離すまいと絡みつき、ディアス専用のマンコに変貌する

 

 「これっ! すごっ♡ 今までに感じたことない……気持ちいい♡」

 「ふーっ、ふーっ、出る!」

 「あはぁぁ♡♡」

 

 射精したディアスの精液がヒカリの膣内に注がれ、その熱に腰が砕けながら快感でヒカリは酔いしれる。腰を抜くと、ヒカリの膣内からごぽっとディアスの精液が秘所から漏れ出た

 

 「次はリーリエだ」

 「あわわ♡」

 

 声とは裏腹に期待を込めた眼差しをディアスに向けるリーリエの秘所に勢いよく入れたディアス

 

 「ひゃぁ!! 熱いのが奥に来るぅぅ♡♡」

 

 強い快楽に絶頂するリーリエに構うことなく激しく腰を振るディアス。その腰遣いにあっという間に快楽の虜になるリーリエ。膣内がディアスの男根専用の形になり子宮が吸いつき始める

 

 「あっ♡ あぁ♡ いい!! 気持ちいぃ♡♡」

 「流石は私の娘ね。あっという間にディアス君のチンポを受け入れて感じているわ」

 「イクぅ♡ イッちゃう♡♡」

 

 ディアスに子宮を責められ、絶頂するリーリエ。その子宮には大量のディアスの精液を入れられ、未知の快感に悦びながら意識を落とすのだった

 

 「あら? 初めての快感に気を失ったみたいね」

 

 ルザミーネはディアスを見ると、ディアスは意識を落としたリーリエに気づかず腰を振り続けていた。その振りの激しさは獣の如く、腰を振るたびにディアスの精液がリーリエの膣内から出ていた。それを見たルザミーネはディアスに尻を突き出すようにして尻肉を広げた

 

 すると、ルザミーネのアナルが見え、ディアスの男根を欲するように大きく口を開いていた

 

 「ねぇ、ディアス君? 私のアナルも気持ちよくしてくれないかしら?」

 

 その言葉を聞いたディアスは力強くリーリエの膣から自身の男根を抜くと、勢いよくルザミーネのアナルに入れた。その瞬間、ルザミーネの身体を強い快楽が支配した

 

 「あっはぁぁんん♡♡ 気持ちいいわぁ! ディアス君のチンポが熱いぃ!!」

 

 快楽から口をだらしなく開けながら自身の腸内を抉るように突いてくるディアスのチンポに快感に身体を震わせる。ディアスが激しく腰を振るたびに膣内のようにアナルが締め付ける

 

 「ああぁぁ♡♡ アナルがマンコみたいになっちゃうぅ♡ お尻で妊娠しちゃうのぉぉ♡♡」

 「ふっ! ふぅ! 出る!!」

 「んおぉぉぉぉ!!!!」

 

 ディアスの精液がアナルに注がれるとルザミーネは快楽の声を上げながら精液の熱さに身体を震わせる。射精の勢いは強く大量の精液でルザミーネのアナルを満たしていくが、ディアスの腰の勢いは止まることなく何度も何度もルザミーネのアナルを突き、3回まで射精した

 

 そしてディアスが自身の男根を抜くとルザミーネのアナルは大きく口を開きながら精液を漏らしていた。座って落ち着くディアスにいつの間にか復活したシロナが話しかけてきた

 

 「相変わらず逞しいわねディアス君。私とルザミーネだけじゃなくてリーリエちゃんやヒカリちゃんまで満足させるなんてね♡」

 「シロナ……」

 「これなら、夜の方も楽しみね♡」

 

 シロナはディアスの頬にキスをして期待を込めた目を向けるのだった

 

 その夜、ディアスの身体にシロナ、ヒカリ、リーリエ、ルザミーネが群がっていた

 ディアスに唇をリーリエが責め、男根をヒカリが騎乗位で責め、左手をシロナが、右手をルザミーネが騎乗位で腰を振っていた。1回絶頂するたびに場所を入れ替えながらディアスの男根を堪能する4人はディアスに尻を向ける

 

 「ねぇ、ディアス君の好きなようにしていいから」

 「私たちの」

 「アナルを」

 「激しく責めてぇ♡」

 

 この4人の言葉にディアスは更に激しく腰を振り出してアナルを責める

 こうして、ルザミーネ達の喘ぎ声が夜空に響いたのであった。




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 感想と評価を楽しみに待ってます。
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