ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
さとりは大人の姿で登場させます。
私が出す一部のロリキャラは基本的に大人化します。てゐと同じですね。
ちなみにお空の制御棒は自分で弾幕ごっこの際に換装できる設定です。
それでは、短い話ですが楽しんでくれると嬉しいです。
勇儀を楽しんだディアスはそのまま遊戯に抱きかかえられながら地霊殿まで届けられた
「ほら、ここの地霊殿にある地上へ繋ぐ道具があるからそこで地上に戻れるよ」
「ありがとよ勇儀。案内までしてくれてよ」
「いいんだよっ! あたしも楽しませてもらったからね」
そう言って勇儀はディアスを下す前にキスをする
柔らかい唇を押し付けるようなキスだが自分の物だと誇示するような強いキスだ
「また旧都に来たら歓迎するよ。その時はまたやらせてくれよ」
「分かってるさ」
ディアスは勇儀に別れを告げて地霊殿の中に入った
中に入ったディアスは黒に、赤色または紫色の市松模様に彩られた床や、ステンドグラスの天窓に感嘆の声を上げると女性の声が聞こえてきた
「あら? ずいぶんと可愛らしいお客様ね」
そのフリルの多くついたゆったりとした水色の服装をしており、下は膝くらいまでのピンクのセミロングスカート。頭の赤いヘアバンドと複数のコードで繋がれている第三の目(サードアイ)が胸元に浮いている。その薄紫色の髪を腰まで伸ばし、モデル体型の身体をしている綺麗な女性だ
(この人が古明地さとりか……綺麗な顔だな)
「綺麗と言ってくれるなんて嬉しいですね」
さとりはディアスの心を読んで褒められたことに喜び微笑む。その姿にディアスは少しだけ頬を赤く染める。そんなディアスを見てさとりは内心で可愛いと思った
「それで何のご用でここに来たのですか?」
「理由はな……」
ディアスはさとりに地霊殿に来た理由を話す
「なるほど、地上に戻るためにここのエレベーターを使うと」
「使っても大丈夫か? 地霊殿関係者じゃないとダメか?」
「そんなことありませんよ。……ですが、問題があって」
「問題?」
「えぇ……そのエレベーターを管理しているペットがその……発情期になりまして」
恥ずかしそうに頬を赤く染めるさとりを見てディアスはある程度察した
「ですので治まるまで時間がかかりますのでしばらく待っていただけると」
「それってどのくらいかかる?」
「えーと、大体1週間ほど」
「そっか」
さすがに1週間も待てないディアスは再び勇儀にお世話になるかと考えていると
「さとり様ぁ~~」
女の声が聞こえてきたのでそっちに振り向くとそこには服装は白のブラウスに緑のスカート。癖毛気味な長い黒髪に緑の大きなリボンをつけている高身長の少女がいた
その少女の身体は火照っており、手を股に置いて勇儀並みの爆乳を晒していた
「お空! 部屋から出てはいけないって言ったはずです」
「うにゅ~、でも~熱くてのど乾いちゃって」
「後で、水を持ってきますから戻りなさい」
「分かりました~」
そう言ってお空は戻っていった。ディアスはお空の身体を見て興奮を隠せなかった
「……なぁ、さとりさん。発情期を鎮める相手っていないのか?」
「えぇ、お空の性欲を受け止められなかったり、良くない心の人が多くて……」
過去にお空の発情期を鎮めるために色々な者を読んだが、お空の性欲の前に敗れたり、逆に性欲が強そうな種族をあてがうこともできたが鬼のような乱暴な人物しかいなかったため自然に治まるのを待つしかなったことをディアスに説明するさとり
それを聞いたディアスはさとりにある提案をした
「それなら、俺が相手しようか?」
「ディアス君がですか?」
「これでも、経験豊富だぜ」
念のためさとりはディアスの心を読むとディアスが幻想郷内で様々な女性達と致しているのが見えた。その光景に顔を赤くしながら、ディアスが乱暴にしない人物だと確信する
「わ、分かりました。では、お空の相手をしてください」
「任せとけ」
「言っておきますけど、お空の性欲強いですよ」
「俺も性欲強いぞ。10回くらい出せるしな」
「お空に乱暴してはいけませんよ」
「もちろん。それは分かってる」
こうして、ディアスはさとりにお空の部屋に案内される
「お空、入りますよ。貴女の相手をしてくれる人が見つかりました」
お空はベッドの上で秘所を指で刺激してオナニーをしていた。
潤んだ目でさとりを見つめるお空
「その子が私の相手をするんですか?」
「この子はこう見えても経験豊富ですので、思う存分やりなさい」
「うにゅ……分かりました」
「後はお願いしますね」
そう言って、ディアスを残して部屋の外に出たさとり。ディアスは服を脱いで裸になりお空のベッドに乗り、お空の黒髪をかけ分けて顔を見る
「俺はディアスだ。よろしくな」
「わたしは霊烏路空。みんなはお空って呼んでる。よろしくね」
互いに軽い挨拶をかわしてキスをしたディアスとお空は互いに舌を絡ませあう
舌と舌を絡ませ、唾液を交換し、唇を吸いあうなどをしてキスを堪能する
「んちゅ♡ くちゅ♡ んふぅ♡」
「んっ…ふっ…うぅ…」
ディアスは自身の鎖骨部分の皮膚に当たるお空の爆乳を揉み始める。指が沈むほどの柔らかさに驚きながら喜んだディアスは大切な物を触るかのように優しく揉み始める
「んっ♡ あぁ♡」
(もう少し強めにするか)
「あぁ!!」
摘まむ力を上げてお空の乳首を強くつまむとお空は突然大きな喘ぎ声を出す
「それっ、すごいビリビリすりゅぅ♡♡ んあぁぁ♡」
「嫌ならやめるけど」
「いやじゃ、ないぃ! もっとしてぇ!」
「んじゃ、遠慮なく」
お空の言葉通り、ディアスはお空の乳首を強くつまんだり、甘嚙みしたり、吸ったりする
「んぅぅ♡ ひゃぅ!! あぁぁ♡♡」
電気が走るような快感に甘い声を上げるお空。
何度も絶頂しながら艶声を出すお空を聞きながらディアスはお空の胸を激しく責める
(一通り責めたが、こっちの方が反応が良いな)
「あぁん♡♡ ふぁぁッ!!」
ディアスはお空の胸を強くつまむと脱力した声で喘ぐお空
反応からするに腰が少しだけ砕けたそうだ。ディアスはお空の胸に馬乗りになり自身のチンポをお空の胸の谷間に挟んで腰を動かし始める
汗と唾液のおかげで滑らかに動き、ディアスのチンポの速度が上がって行く
(しっとりして柔らかくて動きが止まらねぇ! 最高だッ!!)
「んっ♡ すごっ…熱い……」
「出すぞッ!」
「んうぅぅ!!」
お空の顔にディアスの精液がかかる。その勢いは強く大量の精液がお空の顔や綺麗な黒髪を白濁に汚す。その強いオスの匂いにお空の子宮が疼き、目の前の少年の精を強く求めた
この少年の子供を孕めと本能が求めていた
ディアスを押し倒したお空はそのまま自身の秘所にディアスのチンポをあてがう
もし、これがR18物の同人誌やエロゲーなら目にハートマークが浮かんでいただろう
「ディアスの…おちんちん、入れるね……」
「いいぜ、思う存分楽しんで発散してくれよ」
「うん…んあぁぁ!!!!」
腰を深く落としたお空は自身の膣内を上ってくるディアスのチンポに絶頂しながら腰を動かし始める。上下に動かして膣内の刺激を感じながら、自身の子宮に当たる感触に強い快楽を感じる
「んっ♡ あっ♡ あぁ♡」
「うおっ! 中々気持ちいいぜ、お空!」
「わたしも、気持ちいいよっ♡ ああ♡」
腰を上下前後に動かしてディアスのチンポを子宮の入り口に何度も激しく当てるお空
すると、お空の子宮が口を開いてディアスのチンポの亀頭を咥え込んだ
「あぁ!!」
「んあぁ!!」
亀頭を咥え込んだ衝撃でお空は強い快感を感じ、子宮に吸いつかれてディアスは快楽を感じた
同時にお空の膣内の美肉がディアスのチンポの竿をきつく締め付ける
「お空ッ! で、出る!!」
「出してッ! ディアスの精液、欲しいのぉぉ♡♡」
「うおぉぉ!!」
「ふあぁぁぁ♡♡♡♡」
絶頂して射精したディアスの精液はお空の精液に注がれ、お空は身体をのけ反って絶頂した
快楽と快感と興奮に目を潤ませながらお空はディアスにディープキスをしながら腰を振り始める
空気を打ち付けるような音と水音が部屋中に響き、2人は強い快楽に身を捧げる
やがて、その肉欲と性欲を権化にしたセックスもお空が6回以上射精された時に終わりを迎えた
「はぁ♡ はぁ♡ あはぁ♡」
横で恍惚の表情で嬉しそうに寝ているお空の寝顔を見てディアスは立ち上がるとドアが少しだけ開いてるのに気づいて見てみるとさとりが覗いていた
「もしかして……覗いていたのか?」
「そ、それはディアス君がお空に腹上死されないかを見張っていたんです!」
「見張っていた…ねぇ?」
ディアスはさとりの下腹部から愛液の匂いを感じ取りセミロングスカートの中に入る
「きゃぁ!! 何をするんですか!?」
「こんなに濡らしておいて見張っていた? しっかりオナニーしてるじゃないか」
「か、勘弁してください……」
さとりは羞恥に顔を赤くし両手で顔を覆う。ディアスはさとりのパンツを下ろして濡れた秘所を咥える。膣内に入ってくるディアスの舌にゾクゾクッとした感覚をさとりは感じた。
「ひゃぁ!! ダメです! 汚いですよ!」
「今から綺麗にするんだよ」
膣内を広げるように舐めながらディアスはさとりの愛液を飲み始める
飲みながら秘所を強く吸いながらキスをして、わざと音を立てて愛液を吸い上げる
ディアスがお空とセックスをしてるのを見張っていたさとりだが、興奮してしまいオナニーを
5回もしてのだ。そのおかげでさとりの膣内は敏感になっていたのだ
「そんなに音を立てないでくださいッ! 今、敏感で…あぁ♡♡」
さとりはディアスにお尻を揉まれながらクンニされて絶頂してしまった
そのまま、腰が砕けて倒れそうになるがディアスはなんとか受け止める
倒れないように床に座ることができたさとりはそのままディアスはチンポを見せつけられる
今までお空に搾られていたにも関わらず剛直を保ち続けているディアスのチンポにさとりは自身のメスが疼きだす。この少年とセックスをしたいと
「オナニーだけで満足できないだろ? もし、嫌じゃなければ俺としないか?」
乱れた髪を直しながら自身の髪と同じ薄紫色の眼を見ながらさとりを誘うディアス
「……いいですよ。私の部屋でしましょう……」
目の前の少年の金色の瞳に見とれ、さとりは誘いに乗った。ディアスを抱きかかえながら部屋に運び、自身の下着を含む服を洗濯機に入れて戻って来た
服の上に抑えられていた身体の豊満さが露になりディアスは興奮し始める
「さぁ、あの時の続きをしてくれますか?」
さとりは横になりながら自身の秘所を指で広げながらディアスにねだる
「いいぜ…しっかり満足させてやる」
そう言って、ディアスは自身のチンポをさとりの膣内に入れた
「んあぁぁ!!! すごっ! 入ってくる…んんぅ♡♡」
処女の痛みを感じる間もなく圧倒的に迫ってくる快感にさとりは快楽を感じる
正常位の体勢で激しく腰を振り続けるディアス。奥まで進んで手前まで戻るを繰り返すその腰遣いにあっという間に快楽の虜になるさとり
「あっ♡ あぁ♡ んぅ♡」
(お空のはきつく搾り取るような感覚だったが、さとりのは温かく包み込むようだ)
「気持ちよさそうで良かったです」
ディアスの心を読んださとりは自身の膣の感触に悦ぶディアスを見て自身も喜んでいた
しかし、それがディアスに火を点けた
「心を読むほど余裕があるようだな……」
「え? …あぁ!!」
ディアスは抉るようにさとりの膣内を突くと甘い声を上げるさとり。どうやらさとりのGスポットを的確に突いたようだ。頭の中で感じる快楽にさとりは頬を緩ませる
「心を読む暇がないほど気持ちよくしてやるッ!」
正確に激しくさとりのGスポットを激しく責めるディアスのテクニックにさとりは喘ぎ声をあげる
「あっ♡ あぁ♡ そこは、ダメぇ!! んあぁぁ♡♡♡♡」
「出すぞッ! 受け止めろッ!!」
さとりはディアスと同時に絶頂する。ディアスの精液がさとりの膣内に6回以上注がれた
膣内に注がれてくるディアスの精液に快楽と快感を感じながら恍惚の表情をするさとり。
射精が終わったのか自身のチンポを抜いたディアスはさとりの顔まで進んでいく
ディアスの顔を見てさとりは愛おしさを感じながらディアスとキスをした
深く甘いディープキスをゆっくり時間をかけてからベッドで横になるディアス
「明日はお空の案内で地上に出れると思います。お空の相手ありがとうございます」
「礼は別にいいぜ。俺も楽しめたしな。お空とさとりの相手ができて」
「ディアス君……」
指を絡ませてくるディアスに微笑みながらさとりはゆっくりと寝たのだった。
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます!