ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
今まで書きたかったこの2人をようやく書けました。
あとがきにて報告したいことがあるので、ぜひ見に来てください。
PS:感想を書いてくれた方々に対する返信の言葉が思いつかない
義務ではないとはいえ言葉が思いつかずすみません。
ですが、必ずその感想は見ていくのでご愛読よろしくお願いします!
機動六課の自室にてスバルとティアナはオナニーをしていた。
理由としてはストレスと性欲を発散するためにだ
「んっ♡ はぁ♡」
「くっ♡ んぅ♡」
2人はディアスとエリオとユーノの3人がなのは達としているのを見てしまい興奮が
抑えきれずオナニーを繰り返ししていたのだが逆に性欲が強くなって発散できずにいた
「「あぁ♡」」
互いに膣を刺激し絶頂しようが逆に物恋しくなっていく
「ねぇ、ティア……こうなったら」
「そうね。あれしかないわね」
スバルとティアナは遂に最終手段に出るのだった
「「っというわけで、なのは隊長! お願いします!」」
「別にいいけど。あっ! ユーノ君はダメだよ! ディアス君とエリオにして」
「「ありがとうございます」」
こうして2人は溜まっていた性欲を発散するための手段を手に入れた
今夜、ディアスとエリオはなのはにスバルとティアナに誘われて部屋に来て理由を説明された
「そういうことでしたか」
「通りでスバルたちから甘い匂いがするわけだ」
「それじゃ、2人とも」
「よろしくお願いします?」
恐る恐るお願いするスバルとティアナにディアスとエリオは吹き出しそうになる
「そんな畏まらなくていいですよ」
「楽にしてくれればいい。すぐに気持ちよくなるさ」
「そ、そう」
「よろしくね」
そう言って服を脱いで裸になるスバルとティアナ。
その姿を見て息を吞むエリオとディアス
2人とも引き締まった白い肌をしていて
スバルはおわん型の大きな胸でティアナもスバルより一回り大きい胸が視界に映る。
やがて巨尻になることを予測される尻肉に口の中の唾を飲み込むディアスとエリオ
「さぁ、ディアス。エリオ」
「あたしたちを満足させて……」
その言葉を聞いて行動に移すエリオとディアス。ディアスはスバルの方を相手にしてエリオはティアナの相手をすることにした。ティアナの身体を押し倒したエリオはそのままティアナにキスをして、ディアスはスバルに抱き着いてキスに入る
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ…ディアスぅ♡」
「ふっ…んん…スバル…」
キスをしながらスバルの胸を両手で激しく揉み、口と胸に快感を与える
スバルはディアスのキステクに快楽に蕩け始める
それを見たティアナは興奮し口の中の唾を飲み込み、エリオに期待を込めた目で見る
「ティアさん。僕たちの方も」
「そうね……」
エリオはティアナにディープキスをしてティアナの舌に積極的に絡みつく
ティアナもエリオの舌に積極的に絡ませ、快感を欲する
「んちゅ♡ んぅ♡ エリオぉ♡」
「ティアさん…んぅ…」
こうして5分ぐらいだろうか。ディアスとエリオ、スバルとティアナのディープキスが続いた
それぞれが唇を離すと唾液の橋が出来上がった
「ふぅ…次はどうしようかな?」
「そうだな……そろそろこっちも使おうか」
ディアスとエリオは勃起した男根をスバルとティアナに見せつける
(すごく…大きい……)
(アレを入れられたらなのは隊長たちも病みつきになるはずね……)
その大きさに膣が疼き始めるスバルとティアナ
硬く剛直する男根をディアスはスバルの顔に近づけ、エリオはティアナの胸の谷間に入れる
その熱にティアナは声を上げる
「あ…熱(まるで鉄みたい)」
「ティアさんの胸、僕のに吸いついてきます! 気持ちいい……」
エリオは腰を振りティアナにセルフパイズリをする。その腰の動きと男根の熱に快感の声を上げるティアナ。スバルは自身の目の前にあるディアスの男根のオスの匂いに興奮していた
(これが、ディアスのおちんちん……すごい匂い)
「口開けろ」
言われたとおりにスバルは口を開けると熱く硬い感触の男根が入って来た
口内から感じるオスの匂いにスバルは秘所が濡れ始める
ディアスはスバルの頭を掴みながら腰を前後に振り、スバルの舌に自身の男根を擦り付け、内側の頬に擦り付け、腰を打ち付ける。刺激されていく男根から精液が溢れそうになり、その精の味に悦びを感じながらスバルは積極的に舌を絡める
「んっ…ふっ…」
「おぉ…スバル……舌の絡みつきがいいぞぉ……気持ちよくてたまらないぜ」
やがてディアスとエリオは絶頂の時が近づいてくる
2人は自分たちがそれぞれの相手に声をかける
「ティアさんだします!」
「俺も出すぞ!!」
「「んんぅ♡♡」」
絶頂して射精したエリオとディアスの大量に出される精液に驚くスバルとティアナ
胸から伝わる精液の熱に驚くティアナと口内に大量に出される精液を飲み込むスバル
エリオとディアスが自身の男根を抜くと白い橋が垂れる重力に従って落ちていく
「それじゃ、次はここに入れますね」
「あっという間に快楽に溺れるぜ」
自信満々に言うエリオとディアスにスバルとティアナは期待に胸が膨らむ
ディアスはスバルをうつ伏せにして尻を突き出す姿勢を作り、エリオは仰向けの姿勢になった
「さぁ、入れるぜスバル! 力抜けよ…」
「う、うん……」
「ティアさん…僕のに腰を下ろしてください」
「分かったわよ……」
スバルは自身の秘所にあてがわれる男根に息をのみ、力を抜く
ティアナはエリオにまたがり騎乗位の体勢で腰を深く下す!
「「んぅ! あぁぁぁ♡♡」」
それぞれの膣に入ってくる男根に艶声を上げるスバルとティアナ
激しい訓練で処女膜は破れており、鍛えているためか締りのいい膣内のおかげで遠慮なく腰を振り始めるエリオとディアス。スバルの腰を掴みながらディアスは激しく腰を振り、ティアナの太ももを掴みながら突き上げるように腰を動かすエリオ
2人の激しくもテクニカルな責めにあっという間に快楽に溺れるスバルとティアナ
「スバルの中、引き締まってて気持ちいいぜ!」
「んっ♡ あぁ♡ いい♡」
「ティアさん! すごくいい顔してますね」
「うっさい…んぅ♡ あぁ♡ すごっ…硬っ…あぁ♡」
パンッパンッと空気を打ち付ける音とスバルとティアナの艶声が響く。膣内を広げるように激しく腰を動かしたり、子宮を何度も激しく突きあげるその責めにスバルとティアナに絶頂の時が近づき、声を上げた
「イクぅ!! イッちゃう!! エリオのチンポで突き上げられてイクぅ!!」
「ディアスぅ♡ あたしの中に出してぇ♡ 一緒にイクからぁ♡♡」
「いいぜ! 出すぞ!」
「ティアさん。僕も一緒にイキます!」
「「ああぁぁ♡♡♡」」
同時に絶頂した4人。スバルとティアナは自身の膣内を上ってくるディアスやエリオの精液に震えるほど身体を快楽で痙攣させ、力尽きた感じで脱力する
しかし、2回射精した程度でディアスとエリオの腰の動きは止まることは無い
「んっ! ふっ! スバル!」
「ティアさんッ! ティアさんッ!」
「んあぁ!! 激しっ♡」
「まってッ♡ イッたばかりなのにぃ」
「無理ですよ! 気持ちよくて腰が止まらないです!」
「まだまだ出すぞッ!」
「「あぁ♡♡」」
何度も何度も射精され、スバルとティアナの膣内をディアスとエリオの精液が満たした
やや乱暴気味に膣内から自身の男根を抜いた2人はお互いに責める相手を変える
「スバルさん。次は僕が責めますね」
「なぁ、ティアナ。アナルを責められるのは初めてか?」
こうして、スバルはエリオにアナル責めとパイズリフェラを受け、ティアナはディアスにアナル責め、分身を使っての二穴責め、更にフェラ、膣内、アナルを同時に責められた
その後、スバルとティアナはディアスとエリオに与えられる快楽に悦び、2人を指名することが多くなった。その夜では2人分の艶声が響くのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
ぜひ、感想と評価を楽しみに待ってます!
さて、皆さまに言いたいのは
1つ。この度、ユーザー名をダブクロチャンネルに変えます。
YouTubeとニコニコ動画に実況動画を上げているのでよろしくお願いします。
2つ。これから、この作品のリクエスト募集を止めます。どんな内容を書こうかと悩んでいるところをある方がリクエストしますと出たので、話の内容が湧くまでリクエストを中心に書いていました。ですが、今現在ではおねショタの内容が溢れ出てきてある方のリクエストを書く余裕も暇ない状況なのです。今まで支えてきてくれたその方に対し、あまりにもまったく完成されないリクエストを待たせるのは残酷極まりないと感酷すぎると思い、先日メッセージを送りました。その答えは