ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
閃乱カグラから鈴音先生
あやかしトライアングルから風巻纏が登場します
今回の設定はは忍びの修行を受けるディアス。
上記の3人はディアスとやるとこまでやってる関係。
主にディアスは影分身と房中術を教わって任務を遂行している
藤林しいなはディアスの同居人。
鈴音先生はディアスに忍術を教えている先生。
風巻纏はディアスに任務を与えている村長みたいな感じです。
シチュエーションは任務から帰って来たディアス。纏に報告するまでの間、しいなの所に帰り、久しぶりに味わい、鈴音に報告してヤリ、纏に影分身を使ってする。
任務を終わらせて忍びの里に帰って来たディアス。村長に報告するまでに寄り道をすることにした。ディアスが最初に寄ったのは自分の家だ。家の入ると同居人の藤林しいなが割烹着を着て調理をしていていた。割烹着を着ても隠し切れない豊満な体つきにディアスは興奮しそうになる。
「おかえりディアス。そろそろ帰ってくると思ったよ」
「あぁ、無事に終わったよ。ただいま」
荷物を置き、風呂に入ったディアス。衣服を洗濯機に出して髪をドライヤーで乾かしてから部屋に戻るとしいなが作った料理が並んでいた。
「ちょうどできたころだよ」
夕飯を食べ終え、しいなが浴室に入ってる間ディアスは布団を敷いて寝る準備をしていると湯上りのしいなを見た。濡れた黒髪が艶を出しており、火照った身体は色っぽく、ディアスを欲情させるには十分だった。ディアスはしいなの背後から胸を揉んだ。
「きゃっ! ディアス!?」
「ふぅ! ふぅ!」
タオルの上から揉まれたしいなは驚きの声を上げ、興奮しているディアスが勃起した男根に唾を飲み込む。しいなは優しくディアスの手を掴み、布団に向かう
「さぁ、ディアス。久しぶりに楽しませてくれよ」
布団の上に仰向けに横になったしいなの唇をディアスは貪るようにキスをする
やや乱暴気味に唇を奪ったディアスは瑞々しいしいなの唇を味わう
何度もキスをしてリップ音を鳴らす
「んっ♡ ちゅ♡ んん♡」
何度もキスをされ、しいなは快感で秘所を濡らして目を蕩けさせていると唇を離して一呼吸おいてディアスは再びしいなの唇を貪るように閉じ、舌をしいなの口内に入れる
自身の口の中に入って来たディアスの舌を受け入れたしいなは舌を伸ばして絡めやすくする
舌と舌を絡ませ、唇強く吸い、スライドさせて唇を味わう
「んぅ♡ じゅるっ♡ んちゅぅ♡♡ ディアスぅ♡ もっとぉ♡」
甘い声を上げるしいなは軽い絶頂をして潮を吹き、布団のシーツを濡らすとディアスはしいなのタオルを引っぺがした。
「きゃぁ♡」
言葉の割には嬉しそうな声を上げるしいなの爆乳が姿を現す
タオルから解放されて元の大きさを見せつける爆乳にディアスは勃起した男根の熱を一回り上げ、自身の男根をしいなの爆乳に挟んで腰を上下に動かす
「相変わらず熱いねぇ♡」
自身の胸に挟まれてるディアスの男根に熱い視線を向けるしいな
湯上りのおかげで汗を少しかいているため動きがスムーズになり、段々激しくなる
空気を打ち付ける音とその衝撃で胸が弾み、ディアスの亀頭から精液が漏れ出そうになる
「しいなっ! 出る!!」
「いいよぉ出しなよ、ディアスの濃い精液をさぁ♡ あたしの胸に出してくれよ♡」
「イクぅ! おぅ…」
絶頂したディアスの精液はしいなの胸の中に出される。長く量の多い精液はしいなの胸に収まりきらず、胸からはみ出ていた
「すごい量だねぇ♡ もし、胸で妊娠できるなら孕みそうだよ♡」
精液から感じるオスの匂いに酔いそうになりながらしいなは恍惚の表情で秘所から愛液を垂らす
ディアスはしいなの胸の谷間から男根を抜き出して秘所に自身の男根をあてがい、入れた
濡れに塗れまくったしいなの膣内にすんなりと入ったディアスの男根は最奥に進んでいく
「んあぁぁぁ♡♡」
子宮までたどり着いたディアスの男根に喘ぎ声を上げ始めるしいな
「あっ♡ あぁ♡ 気持ち、いいぃ♡ 奥に入って、んおぉ♡♡」
激しく膣内を刺激され、艶声を出し始めるしいなにディアスは子宮を何度も突き、的確に責める
その責めのおかげでしいなの膣内は締り、ディアスの男根を締め付ける
ディアスに射精に時間が迫る時にしいなは絶頂しそうになる
「ディアスっ♡ イクぅ♡ あたしイッちゃうぅぅ♡♡ あぁ♡♡」
しいなが絶頂すると同時にディアスも射精し、子宮の中に注がれる。
熱く量の多い精液に悦ぶしいなは快楽を感じているとディアスは射精しながら何度も腰を振る
「あっ♡ あぁ♡ もっとぉ♡ もっとしてぇ♡♡ んあぁぁ♡♡♡♡」
その後、ディアスが5回射精するまでしいなとのセックスは続き、夜が更けた
「んんぅ♡ ちゅ♡ むぅ♡」
朝起きてしいなとのディープキスを楽しんだディアスは家を出るのだった。
向かった先は鈴音がいる忍びを育成する学園。そこに入って教員室に行くと鈴音がいた
「鈴音先生いますか?」
「お前かディアス。任務は終わったのか」
「えぇ、この後、村長に報告する予定です」
「ならちょうどいい。村長に渡してほしい物がある。ついてこい」
鈴音の後を追うとそこは資料室だ。大事な用が無い限り人が来ることは滅多に人は来ない所だ
「確か、この物置にあったはずだ」
そう言って、押入れを引き、四つん這いでディアスに渡すものを探す鈴音
そのむっちりとした巨尻にを見てディアスは興奮する
大きく、ディアスの顔よりでかい安産型の尻にディアスの理性が切れる
鈴音のむっちりとした尻に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、下着をずらしてアナルに舌を入れる
「うおぉぉ!!」
「きゃぁ! おい、なにをしている!? やめろッ!!」
怒る鈴音だが、理性が切れたディアスの耳に届かず執拗に鈴音のアナルを舐めるディアス
アナルを広げるように舌を動かし、音を立てて吸い、唾液を流し込む
「やめ、あぁ♡ 今やめれば許してやるぞ…んんぅ♡」
声に艶が混じり、怒る声に力が入らない鈴音のふやけたアナルにディアスは自身の男根をあてがう。自身のアナルにディアスの男根が入ると感じた鈴音はディアスに静止の声を上げる
「ま、待てディアスッ! こんな所でそれをするな! 本気で止め……」
しかし、ディアスは遠慮なく鈴音のアナルに男根を入れた
「ああぁぁぁ♡♡」
入れると同時に絶頂する鈴音のアナルを容赦なく責めるディアス
指が沈むほど柔らかく張りのある巨尻を掴みながら激しく腰を振りながら腸内を責める
腰を打ち付けるたびに鈴音の尻肉が形を変えて弾む
「あぁ♡ あっ♡ そんなにっ、激しくするなぁ♡ んあぁぁ♡♡♡」
喘ぎながら快感に身を震わせる鈴音の腸内はディアスの男根を強く締め付ける
まるで、膣内を彷彿とさせるその締りにディアスの腰を振る速度が上がっていく
絶頂の時が近づいたディアスは射精の準備をする
「ま、まて! イクなぁ♡ ここで出すんじゃない…あぁ♡♡」
腸内に射精された鈴音も絶頂し、下着を濡らす
しかし、ディアスの腰は止まることなく何度も鈴音のアナルを責めその後、2回も射精した。
2回も射精して落ち着いたディアスは自身の精液が漏れないように鈴音のアナルにバイブを入れると自身を睨み付ける鈴音に身体が硬直する
頬を赤く染め、涙目で睨み付ける鈴音。それはまるでカエルを睨み付ける蛇のようでディアスは動くことはできなかった。鈴音は、ディアスの身体を突き飛ばすと未だに勃起しているディアスの男根にまたがり、自身の膣内にディアスの男根を入れた
その瞬間、膣内の肉壁がディアスの男根を強く締め付ける感触にディアスは声を上げた
「うおっ!? 締め付け、強いっ!」
「あんなに私の中に出しよって! 思いっきり搾りつくしてやる!」
「あぁ!!」
鈴音は激しく腰を上下に動かしてディアスの男根を刺激しながら声が漏れないようにディアスに爆乳を押し付ける。夕焼けが沈み始めるころまでセックスは続いた
搾りつくされたディアスは疲れ切った様子だが満足していた
「これに懲りたら無理やりはするなよ」
「おう……」
精を出し尽くして賢者モードになり始めているディアスに鈴音は深いキスをする
「んっ…んぅ?」
口の中に入って来た物を飲み込むと身体に力が入り、温かくなる
「精力剤だ。これで何とか立てるだろ……次する時は私の家でするぞ」
「……分かった」
頬を赤らめる鈴音にドキッとしながらディアスは鈴音から村長の風巻纏に渡す物を持って向かうのだった。風巻纏の元に向かったディアスは任務を完了した報告をするのだった
「流石ね、ディアス。難しいと思われた任務をこなすとはね」
「まぁな」
褒められて喜ぶディアス
「私に報告するまでしいなや鈴音とセックスする余裕もあるものね」
「……怒ってるのか?」
「そんなことないわよ。だけど、私に来る前に会いに行くほど会ってなかったからね」
拗ねたように喋る纏にディアスは拗ねてるなと確信する
「どうしたら拗ねるのを止めてくれるんだ?」
「決まってるじゃない。私を満足させて♡」
纏は布団に仰向けになりディアスに手を伸ばす
ディアスは裸になり、纏に抱き着きながらキスを始める
互いに積極的に舌を絡め、唾液を交換し合い、唇を吸いあう
「んっ♡ ちゅ♡ んぅ♡」
「はぁ…むぅ…んん…」
互いに唇を味わい離れたディアスは纏にある事を聞く
「今回は分身は何人だす?」
「そうねぇ……1人ね」
「分かった」
ディアスは自身の分身を1人召喚する。これはディアスがもっとも得意とする術だ
この術を使ってディアスは数多くの任務を達成することができ、女性とセックスでも使えるのだ
ディアスの分身‐これから分身ディアスと名付ける‐は纏の股に顔を埋めて秘所を舐め始める
濡れた秘所はすんなりと分身ディアスの舌が入り、纏に快感を与える
「あぁ♡」
「こっちも気持ちよくしてもらうぜ」
「むぅ!」
ディアスは自身の勃起した男根を纏の胸の谷間に入れて腰を振り始める
その際に纏の顔に自身の尻を押し付ける。纏は自分の顔に尻が押し付けられても嫌な顔は一つもしなかった。むしろ悦んでいた。
分身ディアスの舌が纏の膣内を舐め回し、纏の胸の感触を味わいながら男根を刺激するディアス。2人の責めを感じながら纏はディアスのアナルを舐め始める
(あぁ…オスの匂いがする♡ ディアス君の匂いがする……)
アナルを舐められたディアスは快感を感じながら腰の更に上げて射精した
「出るっ!」
熱く多い精液が纏の中に出される。その量は纏の胸に収まりきらずはみ出る
「よいしょっと」
立ち上がって纏の胸から男根を抜くと、未だに勃起を保っている男根に精液がまとわりついていた。ディアスは自身の男根を纏の口の中に入れた
「んっ♡♡」
口の中に入って来た男根に纏は喜びながら積極的に舌を絡める。その舌使いに快楽を感じながらディアスは激しく腰を振り始める。秘所を舐め終えた分身ディアスも指を入れて膣内を刺激する
「んぅ♡ ふっ♡ じゅるっ!! ずちゅぅぅ♡♡♡♡」
「んおぉ!! すごい吸いつきだな! そんなに溜まってたのか?」
腰を振りながら纏の吸いつきに驚くディアスに絶頂の時が訪れる
「出すぞっ! 飲み込めぇ!!」
「んふぅぅ♡♡」
絶頂したディアスの精液が纏の口内に出され、それらを纏は飲み込んだ。飲み込むと同時に絶頂した纏にディアスは分身を2体追加で出して、纏の秘所に近づく
「この濡れまくったマンコに俺のチンポを突っ込むとするか」
「入れてぇ! ディアス君の大きいチンポを私の中に入れてぇ♡」
「いいぜ…ただし、分身のも一緒に突っ込んでやる!」
ディアスは自身の分身と一緒に男根を纏の膣内に入れた
ただでさえ大きい男根を2つ一緒に入れられたことで膣内から感じるきつさに纏は絶頂する
「んおぉぉ♡♡ 大きいのが入ってくるぅ♡♡ きついぃぃ!!」
「よく言うぜ。こんなに締め付けてくるくせにな。そこの分身2人纏を気持ちよくしろ」
ディアスの言葉に分身ディアス2と3は纏の胸を激しく吸いながら男根を纏に握らせる
握られた分身ディアス2と3の男根を手で上下に刺激しながら纏は体中に感じる快楽に悦ぶ
「あっ♡ あぁ♡ いいわぁ♡ ディアス君たちに責められて気持ちいぃぃ♡♡」
腰を激しく振るディアスと分身ディアス1は纏の膣内を抉るように突き、同時に子宮を責め、Gスポットを何度も激しく責める。そのおかげで纏は3度の絶頂をしてしまう
「出すぞ! 子宮の中に出すぞ!」
「いいわよぉ♡ あぁぁ♡ ディアス君と分身の精液ちょうだいぃぃ♡♡」
「うおぉぉ!! 孕めぇぇ!!」
「おっほぉぉぉ♡♡♡ イグぅぅぅ♡♡」
こうして、纏は自身の子宮やアナルをディアスと分身ディアス達に輪姦され、何度も何度も精液を受けた。セックスは朝まで続いた。
纏とディアスは精液と汗まみれの身体をシャワーで洗い流すことにしたのだった。