※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

57 / 75
 次はこのショタ達です。
 FGOからネモとネモ・マリーンです。
 この子達可愛すぎる! マイルーム性能が高すぎいぃ!!


ネモ(Fate)&ネモ・マリーン(BL・複数・乱交・アナルセックス)

 「おい、ネーモー。遊ぼうぜ」

 「断る。こっちは暇じゃないんだ」

 

 ディアスはネモに後ろから抱き着いて髪の毛に頭を擦り付けていた。そのようなことをしているディアスに気にすることなくネモは己に割り振られている仕事をしていた

 その光景は一部の(ショタコンの)女性には大変良い物に見えるらしく話題に事欠かさない

 

 「それいつ終わるんだよ。こっちはお前と遊べなくて暇だぜ。マスターは子ギルとアレキと一緒に素材集めに行くし、パリスはヘクトール兄さまと遊びに行くしよ」

 「それは僕の知った事じゃないね。いい加減タコみたいに絡みつくの止めてくれないか」

 

 そっけなく言うネモにディアスはイラっとしたのかネモの髪の毛に顔を埋めてこう言った

 

 「虚数潜航の訓練の時にはたくさんしてくれたのにな」

 「っ!? そ、それは!」

 

 虚数潜航の訓練の出来事で狭い船室内の溜まったストレスと性欲を抑えるためにディアスは発情期に近い状態になりネモにスキル:魅了する美少年EXを発動した。それをまともに受けてしまったネモはディアスとセックスしてしまった。

 それ以来、ディアスはネモとマリーン達と激しいセックスをマスター達も加えて何度もした。

 

 「ディアスが魅了スキルを使ったからじゃないか」

 「でも、その後は使ってないぜ。それに、気持ちよさそうな声を上げてたじゃないか」

 「するはずないだろ。とにかく、仕事の邪魔をしないでくれ」

 

 そう言って仕事を始めるネモだがディアスの言葉を否定しきれてなかった。

 その証拠にネモは耳と頬を赤く染めていた。そんなネモを見てディアスはムラムラした

 

 (可愛い反応しやがって……)

 

 ディアスはネモの顔を強引に振り向かせて強引にキスをした

 

 「むぅ!」

 

 驚いたネモの口内に舌を入れたディアスはそのままネモの舌と絡み合う

 唇の感触を何度も味わいながら、舌と舌同士が絡み合い、ネモとディアスに快楽を与える

 

 「んっ…むぅ…んぅ…」

 

 唾液が流し込まれ、飲み込むネモの表情に感じてるじゃないかと思うディアスはネモに強く突き飛ばされる。唇についてる唾液を吹いたネモは自身の分身を呼んだ

 

 「マリーン! そこの発情サーヴァントをこの部屋からつまみ出せ!!」

 「はいはーい!」「ボクたちにおまかせー!」「そーれ、簀巻きにしてしまっちゃうぞ!」

 「ま、待てよ! どわぁぁ!?」

 

 あっという間に簀巻きにされたディアスは5人のマリーン達に運ばれていくのだった

 

 「まったく、あの発情犬が」

 

 連れてこられたディアスにそう言って、仕事を再開しようとしたネモは唇に残ってる感触を思い出して顔を赤くし、強く勃起するのだった

 

 マリーン達に縛られて運ばれていったディアスは自身の部屋まで運ばれた

 拘束を解かれてベッドに放り投げられるディアスだがマリーン達の表情を見て察した

 それは自分に魅了された時の眼と同じだった

 

 「マリーン達?」

 「ボク達ねディアスとした時のことが忘れられなくてずーとタイミングを待ってたんだ」

 「今がそのチャンスだね! ねぇ、していい?」

 「いいぜ、久しぶりにやろうぜ」

 

 無邪気に言うマリーン達にディアスは肯定の意を示すとマリーン達はディアスを抑えつけるように集まり、服を脱がす。その目はディアスに期待と発情に満ちていた

 

 「ディアスから同意を得たし……やっちゃうね♡」

 

 マリーンの1人がディアスにキスをし、柔らかい唇を押し付ける。ディアスは唇の感触を味わい、口を開けるとマリーンの舌が入ってきて自身の舌に絡みつく。それに快感を感じながら絡み合っているとディアスの腕を抑えているマリーン2人がディアスの頬にキスを何度も繰り返す

 

 「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡ ディアスぅ…じゅるっ♡」

 「ディアスの目、すごい綺麗……ちゅ」

 「次はボクたちにもしてぇ…んんぅ」

 

 頬に何度もキスをした2人のマリーンはディアスの耳の中に舌を入れて舐める

 耳と舌に快感を感じながらディアスは勃起していくと足を抑えていた2人のマリーンが気づいた

 

 「勃起してるぅー!」

 「きつそうにしてるから脱がすねー」

 

 ズボンを脱がし、下着を下ろすと、そこには抑えられたものから解放され聳え立つディアスの男根が存在した。それを見たマリーン達は口の中の唾を飲み込んだ

 

 「こんなに長いのがボク達やキャプテンの中に入ったんだね」

 

 2人のマリーンはディアスの男根の竿に舌を這わせたり亀頭を吸ったりする

 

 「んっ…じゅるっ…大きい」

 「ちゅ…こんなの…全部咥えられないよ」

 (あぁ……出そうだ……出るッ!!)

 

 5人のマリーンに責められ、射精したディアス。噴き出した精液は男根を責めている2人のマリーンの顔にかかってしまう。顔にかかったディアスの精液を手で取り舐めたマリーンは快感の表情をする。ディアスの顔を責めている3人のマリーンは羨ましそうな顔をする。

 

 「それじゃ、交代する?」

 「するー!」

 

 ディアスの両耳を責めていた2人のマリーンと男根を責めていたマリーンが場所を交代する

 耳を責めておいた2人のマリーンはディアスの亀頭や竿を咥え、男根を責めていたマリーンはディアスの頬を何度もキスをする。複数人のマリーン達に責められ、ディアスは快楽を味わう

 

 (おぉ……気持ちよくてイキそうだ)

 「そろそろ、ボク達もディアスのアナルに入れようかな~」

 「じゃあ、ボクはディアスのチンポを中に入れるね!」

 

 ディアスの男根を責めていた2人のマリーンはそれぞれ、自身の男根をディアスのアナルに入れ、ディアスの男根を自身のアナルに入れた

 

 「んっ…おぉう!!」

 「あぁ~、ディアスの中…気持ちいいぃ♡♡」

 「ディアスのおチンポ…根元まで入っちゃった…」

 

 2人のマリーンはディアスの男根やアナルから感じる快感に悦びながら腰を振り始める

 それを見たマリーン達は羨ましそうに声を上げる

 

 「あー! ずるーい! ボク達もしなかったのに」

 「ディアスー 咥えて!」

 「むぅ!」

 「こっちは手でして!」

 

 ディアスはマリーンの2つの男根を手で扱き、口に入れられたマリーンの男根を咥える

 両手を器用に使い男根を刺激し、舌を器用に使って男根に絡みつく

 

 「あっ! あぁ! ディアスの中、気持ちいいよ!」

 「んっ…ふっ…ディアスのチンポ、僕の中が熱くなってくる」

 「ディアス、もっと舐めてぇ♡ 口で吸ったりしてぇ!」

 「その力加減いい! もっと手を動かして」

 

 マリーン達はディアスに与えられる快感に悦び、とうとう射精の時が来た

 

 「ディアス、イクぅ♡ 中に出すよ!」

 「ボクの中に出してぇ、そしてボクもイクよぉ♡」

 「口に出すよ♡ 飲み込んで」

 「ボク達も出しちゃうよぉ!」

 「ディアスの顔に当たれーッ!」

 「「「「「イクぅ♡♡」」」」」

 

 一斉に射精したマリーン達の精液がディアスの中に出され、顔にかかる

 マリーン達の責めが終わりディアスはマリーン達にある提案をする

 

 「少しばかり、俺に協力してくれないか?」

 「いいよぉ~ なんでも言ってね」

 

 こうして、ディアスは作戦を決行する

 

 深夜、熟睡をしているネモは股間に違和感を感じる

 

 (なんだろう……下の方が気持ちいいな)

 

 目を開けて舌を見るとそこにはディアスは自身の男根を咥えて刺激していた

 眠気が覚める衝撃に目を見開いたネモ

 

 「なっ!? ディアス、なにを!」

 

 突き飛ばそうと手を動かそうとするが、手錠で両手が拘束されているのに気付く

 

 「僕にこんなことしてどうなるか分かってるのか?」

 「だってよ、マリーン達が俺とヤリたいって言ってきたんだぜ? そしたら、本体のネモもそう思ってるってことだよな?」

 「あぁ……」

 

 ディアスはネモの男根を手で扱くと、快感の声を上げるネモの男根の亀頭から精液が漏れ出る。それを見たディアスは亀頭を舐め上げる

 

 「俺が快感を与える前に勃起してるしよ。本当は期待してたんだろ」

 「そんなことっ……あぁ!」

 

 否定しようとするネモはディアスのフェラに射精する。ネモの顔は紅潮しており、快感で身体を震わせる。ディアスは布を使ってネモに目隠しをする

 

 「な、なにを」

 「今回はネモが俺とセックスしたいのを隠してたからな。そのお仕置きみたいなもんだ」

 

 目隠しをしたディアスはネモに軽くキスをしてネモのアナルに自身の男根をあてがい、深々と入れた。ネモが寝てる間にアナルを解したため入れやすくなっていた

 

 「あぁ♡♡」

 

 アナルから感じる快楽に甘い声を上げるネモの腸内の締りに負けず腰を振り始めるディアスはネモの前立腺を激しく責める

 

 「あっ♡ あぁ♡」

 「どうだ俺の腰遣いは? 感想言ってくれないと射精しないぞ」

 「いぃ♡ 僕の前立腺を刺激して…気持ちいぃ♡」

 「最後に出すときになんか言ってくれよ。俺が射精したくなるような」

 「ディアスの、精液を、僕の中にたくさん出してほしぃ♡ 気持ちよくなりたいぃ!!」

 

 その言葉に興奮したディアスは射精をする

 

 「いいぜ、興奮してきた! たっぷり出してやるよ!」

 「ああぁ!!」

 

 ネモの中に射精したディアスはその後、腰を激しく振りながら3回も射精した

 その間、ネモは快楽に染まった恍惚の表情で自身の男根も射精するのだった

 

 「はぁ♡ はぁ♡」

 「ふぅ……満足した」

 「ディ、ディアス」

 「んじゃ、続きは任せた。入ってくれ」

 「え?」

 

 ディアスに言われて部屋に入って来たのは殺生院キアラ、伊吹童子、藤丸立香だ。

 

 「まぁ、あのように乱れてなおもっとやれるのですか」

 「あんなに射精してたのに未だに勃ってるなんて楽しめそうね」

 「久しぶりにネモ君とやれるとはね、最近構う暇なかったから存分に可愛がるね」

 

 3人はネモの目隠しを取り興奮した表情でネモを見下ろす。3人の豊満な肉付きに興奮するネモだが驚いた様子で見る

 

 「ディアス! これはいったい……」

 「あぁ、マリーンに責められた後、ネモにどうしようか考えてたらこの3人に遭遇してな。ネモと楽しむんだけど今晩どう?と聞いたらOKくれてよ」

 

 そう言いながら部屋のドアノブに手をかけたディアスはネモに振り向き

 

 「後は、マリーンと楽しんでくるからネモはマスター達と楽しむといい。じゃあな」

 

 そう言って、部屋を後にしたディアスにネモは声を上げる

 

 「ま、待って…んぅ!!」

 

 しかし、伊吹童子がネモにディープキスをされ、無情にもドアが閉まるのだった。

 

 その後、ネモは伊吹にキスをされながらマスターに騎乗位で責められ、キアラにアナルを責められるのだった。キスを堪能した伊吹童子の秘所を唇に押し付けられながら、マスターが腰を前後に振り、キアラの指で前立腺を何度も責められ、搾り取られ

 バックの体勢のキアラの膣内に男根を入れられ、伊吹童子によるペニバン責めで何度も射精され、最終的に正常位の体勢で伊吹童子に足で組まれながらバイブを手にしたキアラに前立腺を激しく刺激されながら立香に何度もキスをされた

 その間ディアスは子ギルとアレキサンダーと一緒にマリーン達と楽しんでいた

 

 翌日、肌がツヤツヤの立香、キアラ、伊吹はネモの部屋から出てきた

 

 (ディアスめ……次は僕が音を上げさせるまで責めてやるッ!)

 

 そう決意したネモだった。




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 ぜひ、感想と評価お願いします。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。