ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
設定:ディアスはナミとカリーナと共にトレジャーハンターをしており、鑑定士に高く売りつけていた。2人の共通点はディアスと性的な肉体関係を結んでいる。
そして、ディアスと3Pをすることになったという設定です。では、お楽しみください。
ナミの一人称は「あたし」カリーナの一人称は「私」にしています。
ディアスはナミとカリーナと集めた宝を鑑定士の元に運んでいき、高く売りつけた後
船でのんびりと過ごしていた。そんな時、ナミに話しかけられる
「ディアスのおかげで難しい遺跡のトラップを回避できるし、ありがとね」
「あれくらい朝飯前さ。こっちも美味しい思いできてるしな」
そう軽くディアスの少し照れた表情に胸が高鳴ったナミはディアスに顔を近づけキスをした
「むぅ……んんっ」
キスしてすぐにナミの舌が入って来たのが分かったディアスは自身の舌をナミの舌に絡みつける
「んっ♡ ちゅ♡ んんぅ♡」
「むぅ…ふっ…んっ…」
激しく舌を絡ませながら唇を吸いあうディアスとナミは5分ぐらい深いキスをして唇を離す
「ぷはぁ! 相変わらず美味い唇。何度でも味わいたくなるわ……それに」
視線を下に下げたナミは勃起してしまったディアスの男根の膨らみを見てズボンの中に手を入れて撫でると熱い男根の感触がした。ナミはディアスの下着を外して手コキを始める
「ふっ!」
「こっちも楽しめるし」
ディアスの反応に興奮したナミはディアスにディープキスをしながらディアスの男根を指先で書くようにカリカリと刺激する。ナミの舌と指の動きにディアスは強い快感を感じていた
「こんなに熱く勃起してイキたいの?」
「イキ…たいっ! うぅ…」
「ほーら、イッちゃえ♡」
「うおぉ!!」
射精したディアスの精液がナミの顔にかかりズボンや下着を汚す
「しばらくしてなかったからすごい射精ね」
「はぁ…はぁ…ナミ……」
冒険でしばらくセックスをしてなかったディアスの精液の量に驚くナミに熱い視線を向けるディアス。その視線にナミも頬を赤らめているとカリーナから声がかかった
「こらぁー!! なにやってるのよナミ!」
「か、カリーナ! 昼寝してたんじゃないの!?」
「あんな大きな声をしてたら起きるっての! なに自分だけディアスと楽しんでるのよ!」
カリーナはディアスを抱き上げる。これからなのに取り上げられて不満そうな声を上げるナミ
「ディアスとシャワー浴びてくるから今日の当番よろしく」
「はーい」
ナミは夕飯を作りにキッチンに向かい、カリーナはディアスを持ち上げてシャワーに向かった
シャワー室内で服を脱がされたディアスはカリーナの豊満な身体を見て息を荒げていく
先ほどの射精の余韻で興奮が治まりきらずにいるディアスにカリーナが近づく
「ねぇ……胸でしてほしい? それとも口?」
「……胸で頼む」
「了解♡」
いきり立つディアスの男根を爆乳で包み込んだカリーナは胸を上下に動かす
シャワーのお湯で動きは滑らかに動き早く動くことができた
「すごく熱いわぁ! ナミもこれを味わったのね…どう、私の胸は気持ちいい?」
「いい! すごくっいい!」
ディアスはカリーナの柔らかい胸の感触に快感の声を上げ腰を上げる
「亀頭から精液が出そうになってるわね……遠慮なく出していいわ」
「い、イクぅ!」
カリーナの胸の中に射精されたディアスの精液の熱さにカリーナはメスの顔で悦ぶ
胸の中に出された精液をシャワーで流したカリーナは射精して落ち着いたディアスにキスをする
柔らかい唇を当てられ、口内に舌を入れられたディアスは抵抗することもなく受け入れる
「んっ…ふっ…んんぅ」
「ちゅ♡ んちゅ♡ じゅるっ♡ むちゅ♡」
長いようで短かった時間が終わり、カリーナはディープキスを止めた
「続きは夜にしようね。ナミと一緒に盛り上がろ?」
「……おう」
その後、シャワーから上がったディアスとカリーナはナミが作った夜ご飯を食べた
「じゃあ、シャワー浴びてくるからあたし抜きで始めないでよ!」
「分かってるわよ」
ナミがシャワー室に向かったのを確認してからカリーナはディアスの手を取り自身のパジャマの中にディアスの手を入れた。下着を付けてない柔らかくしっとりとした肌にディアスは感嘆の声を上げる。その様子を見て妖艶に微笑むカリーナ
「ナミが上がってくる前に愛撫だけでもしないとね。そら、もっと揉んで」
ディアスはカリーナの爆乳をあらゆる方法で揉んでいく。円を描くように手を動かし、指が沈むほど強く掴んでいくとカリーナの乳首が固くなっていく
「んっ♡ 上手っ、んぅ♡♡」
その責めにカリーナの甘い声も出ていく。しかし、理性を壊すまでに至らない
そうしているうちにナミがシャワーから上がって来た
「はーい、お待たせー♡ ってまさかしてたの!?」
「違うよ、ただの愛撫よ」
「それじゃ、やるとしましょうか!」
ナミとカリーナはディアスをベッドに押し倒して詰め寄る。その目は肉食獣の目だ
「さぁ、ディアス」
「今日も気持ちよくなろ♡」
ナミとカリーナは同時にディアスにキスをして舌を入れる。2人の舌がディアスの舌に絡みつく
息を合わせてディアスの舌を激しく責め、快楽を与え合う
「ちゅ♡ じゅるっ♡ んんぅ♡♡」
「じゅる! んちゅ♡ むちゅ♡ ふっ♡」
ディアスはナミとカリーナのダブルディープキスに声も上げる暇もなく快感を受ける
自身の舌を2人の舌に絡みつかれ、唇を吸われ、カリーナが舌の先端を咥えたらナミがディアスの舌を舐め上げるなどを行う。長く濃厚なキスが終わってナミはディアスの男根をパイズリする
「あぁ♡ ディアスのおチンポ、すごい熱くて硬い♡ これを中に入れると思うと濡れるわぁ♡」
ナミはディアスの男根を強い乳圧をかけ爆乳を上下に動かし、咥えてパイズリフェラをする
その強い刺激にディアスは射精しそうになるも、まだその時ではないと考え耐える
ディアスのその顔を見てカリーナはニヤけながら顔面騎乗する
「ねぇ、ディアスぅ♡ 私の中に入れやすくするために濡らしてくれない? その舌で♡」
カリーナの秘所の割れ目の中にディアスは自身の舌を入れて膣内を舐め回す
そのくすぐったい感触に艶声を出しながらカリーナは快楽を受ける
「んっ♡ 熱っ♡ すごい硬いわぁ♡」
「あっ♡ 舌をそんなにっ♡ ひゃ♡」
ディアスの男根の熱と硬さと舌にナミとカリーナは喘ぎ声を上げる
2人の美女の艶声が部屋中に響き、10分が経過した。
「ナミ、出るッ!!」
「私もイクぅ!!」
ナミの爆乳の中にディアスが射精すると同時にカリーナも絶頂した
「ふぅ…ナミ、代わって次は私よ」
カリーナに言われたとおりナミは交代する。剛直を保っている男根にまたがったカリーナは自身の秘所をあてがい騎乗位の体勢を取る
「いくわよ。ディアスのこのチンポ、楽しみねぇ♡」
腰を深く下してディアスの男根を自身の膣に入れたカリーナは大きな艶声を上げる
「ああぁぁ!!!! 奥に届いてくるっ! いいぃ♡♡」
紫の髪を乱しながらカリーナは腰を上下に激しく動かす
「あっ♡ あぁ♡ いいぃ♡ これ好きぃ♡ あぁん!!」
腰を動かすたびに胸が激しく揺れ、その光景に興奮するディアスは勃起を強める
「私の、奥を突いてっ! いい!! あぁ♡」
「うねりが、すご…むぅ……」
カリーナはディアスにディープキスをしながら腰を激しく振り続ける。
淫らに舌を絡ませながら腰を円を描くように動かすカリーナの騎乗位にディアスは絶頂する
「で、でる!」
「んあぁ♡ イクぅ!!」
ディアスの精液がカリーナの子宮に注がれ、その熱にうっとりとするカリーナ
余韻を感じながら腰を上げてディアスの男根を抜くカリーナと交代するナミ
ナミは仰向けになり、ディアスを迎えるような姿勢をとる
「さぁ、ディアス。あたしの濡れマンコにそのおチンポを入れてちょうだい。さっきから子宮が疼いてたまらないわ♡」
「う、うおぉぉ!!」
「あはぁぁんん♡♡」
理性の枷を外して勢いよく自身の男根を入れたディアスにナミは艶声を上げながら絶頂する
ディアスの腰が激しく動き、ナミの弱い所を的確に突いていく
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいぃぃ♡♡ もっと突いてぇ♡♡」
「ふっ! うっ! うおっ!」
ナミの腰を掴みながら激しく子宮を責めるディアスの勢いにナミの子宮が口を開く
そんなナミの膣の肉ヒダが絡みつくのを感じてディアスはその刺激で絶頂する
「あぁ♡ イクぅ♡ 大きなショタチンポに突かれて、イクぅ♡♡」
大量のディアスの精液を子宮内で受け止めたナミは恍惚の表情をした
「はぁ♡ 相変わらず凄いわ……」
「ねぇ、もっとしてほしいけど、やれる?」
ナミとカリーナの極上の女体を見てディアスは更に興奮する
その後、船からは獣のように激しくセックスをするディアス達の声が響いたのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます。