※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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6人目もある方のリクエストです。今回の登場するキャラクターはポケットモンスターサン・ムーンのライチです!



ライチ(ポケモン)(ディープキス、パイズリ、足裏責め、アナルセックス、フェラ)

 「はぁ~」

 

 海でカップルたちが水着になって過ごしている中、ライチは溜息を吐いていた

 

 (あたしも彼氏が欲しいな~)

 

 そんなことを思っていると、目の前の海でサーフィンをしている少年を見た

 その少年は大きな波に臆せず、堂々とサーフィンをしていた

 

 (あの子!? すごい!)

 

 ライチが驚いていると、少年はサーフィンを終え、ビーチに上がってきた

 ビーチに上がってきた少年はサーフボードを片付け、シャワーを浴びて身体についてる海水を流す

 

 (あんな大きな波を堂々と乗りこなすなんて……)

 

 少年に魅力的なものを感じたライチは声をかける

 

 「ねぇ、君。いつからここで遊んでたの?」

 「ん? 一週間ぐらいかな」

 「お父さんとお母さんはどこにいるの?」

 「いない。2人とも死んだ。海で魚や貝を取って暮らしていた」

 「え? じゃあ家はどうしたの?」

 「ゆっくり寝るとき意外に帰ってないかな」

 「そうなんだ……でも、この海で魚を取るのはダメなんだよ」

 「え!? そうだったのか……」

 

 ライチの言葉に少年は狼の尻尾をだらりと下げる

 すると、少年の腹の虫が鳴った

 

 「ねぇ、あたしがご飯作ってあげようか?」

 「いいのか?」

 「いいよ。君、名前は?」

 「……ディアス・サフィルス」

 「あたしはライチ。ディアス、おいで」

 

 ディアスはライチに着いていった

 ライチの家でディアスはライチの手作りの料理を食べていた

 久しぶりの肉料理にディアスは喜ぶ

 

 「そんなにがっつかなくてもたくさんあるよ」

 

 そう言いながら、ライチはたくさん食べるディアスを見て嬉しそうに笑う

 食事を食べ終えたディアスはライチと一緒に風呂に入った

 他人に身体を現れる感覚にディアスは気持ちように目を細める

 

 「どう? 気持ちいい?」

 「おう……」

 

 風呂からあがったディアスはライチの身体を見る

 抜群のプロポーションを持つライチを見て、ディアスは自身の男根が勃起していくのを感じる

 

 「どうしたのディアス? きゃ!?」

 

 自身を見ているディアスを不思議に思ったライチはディアスの男根が勃起しているのを見て固まる

 

 「な、な、なっ!?(うそ!? なんて大きいの!?)」

 

 ディアスの子供とは思えない大きさの男根にライチは驚く

 

 「もしかして……あたしの身体を見て大きくしたの?」

 「そうだ……」

 「そっか……そうなんだ」

 

 ライチはディアスを勃起させた責任を感じ、こう言った

 

 「じゃあ……あたしがなんとかしようか?」

 

 ベッドの上でディアスとライチは裸になり、お互いを見ていた

 ライチの裸を見たことでディアスは興奮していく

 

 「……ディアスの好きなようにしてもいいよ」

 

 その言葉を聞いたディアスはライチを押し倒して、自身の唇をライチの唇に重ねる

 ディアスはライチの唇を貪るように唇を動かし、口内に舌を入れていく

 

 「んっ…ふっ…むぅ…」

 「んん…んちゅ…じゅるっ…」

 「んん! むっ! んん!!」

 

 ライチの頭部に手を回して抑えて、蹂躙するように舌を動かすディアス

 そんなディアスの舌技にライチは身体が発熱していくのを感じる

 しばらく舌を絡めたディアスはディープキスを止めて、唇を離す

 すると、ライチの唇から太い唾液の糸が出来上がり、重力に従い落ちていく

 ディープキスを堪能したディアスは自身の男根をライチの巨乳の谷間に挟む

 

 「すごっ…熱い……」

 

 ライチはディアスの男根の熱に驚いているとディアスはライチの胸を掴みながら腰を振っていく

 男根の亀頭がライチの胸から顔を出したり、胸に隠れたりを繰り返す

 上下に動いていくたびにライチの胸が熱くなっていき、ディアスの絶頂の時が近づく

 

 「あたしの胸……そんなにいいの?」

 「あぁ! すごくいいっ!! 柔らかくて俺のを包み込んでくれる!」

 

 ディアスはライチの胸を揉みながら腰を振り、パイズリの快感に声を上げる

 

 「ライチっ! 出る! うっ!」

 

 絶頂して射精されたディアスの精液はライチの胸に注がれるが胸に入りきらず、漏れ出る

 褐色肌を真っ白い精液がかかっていく様はまるで芸術品のようだった

 パイズリによる射精に気持ちよくなったディアスはライチに再びディープキスをする

 舌を重点的に吸い、自身の唾液を流し込むディアス

 ライチはディアスの唾液に不快感を顔に出す事無く飲み込む

 

 「ライチっ…ライチ…」

 「ディアスぅ♡ んむぅ♡」

 

 ディアスはライチの身体を四つんばいにして秘所を見る

 指で広げて膣内を見てディアスは唾を飲み込む

 今にもディアスの巨根が自身の処女を破ると感じたライチが声を上げる

 

 「だ、ダメぇ! そこはダメ!」

 「どうしてだ?」

 「そこは……将来、あたしの彼氏になる人に捧げたいの」

 「……分かった」

 

 残念そうな表情で言ったディアスはライチのアナルを見て思いつく

 

 「尻ならいいか」

 「え!?」

 

 ライチの尻に顔を埋めて、舌でアナルの入り口を舐める

 

 「ちょ!? そんなところ汚いよ!!」

 「汚くない。ちゃんと綺麗にしている」

 「そういう事じゃなくて!」

 

 身体に力を入れてるため腸内に舌を入れられないと思ったディアスはライチの足の裏を触る

 すると、ライチは身体を震わす

 

 「ひゃ!? あはは!!! ちょ!? ダメだってディアス! あーひぃぃ!!」

 (今だ!)

 

 ディアスのくすぐりにライチは笑い声を上げ、身体の力が抜ける

 それにチャンスを感じたのか、ディアスは自身の舌をライチのアナルに入れる

 

 「ああ♡」

 

 ライチのアナルを広げるように舌を動かしていくディアス

 その舌の責めにライチは声に艶が増していく

 舐めまわすように舌を動かしたディアスは舌を抜くと、アナルの入り口を広げて唾液を流す

 

 「んんっ!」

 

 唾液の冷たさにライチは声を我慢するために指を咥える

 それとはお構いなしにディアスは指を1本、2本とライチのアナルを責める指を増やし解していく

 指を抜いたら、ライチのアナルはひくひくとしていた

 

 「よし、入れるぞ」

 

 ディアスは自身の男根をライチのアナルにあてがう

 

 「ま、待ってディアス! そんなところに」

 

 ライチの静止の声を空しく、ディアスの男根はライチのアナルに入っていった

 

 「ああああ♡♡♡♡」

 

 アナルから感じるディアスの男根の熱と未知の快楽にライチは艶声を出す

 ディアスはライチの尻肉を掴みながら腰を振りアナルを刺激していく

 

 「うっ! おっ! うおおお!!!!」

 「あっ♡ あぁん♡ すごいぃ♡」

 「ライチの尻っ! すごく熱いぜ!!」

 「ディアスのおちんちんで、あたしのお尻、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 ライチは口を開けて喘ぎ、ベッドがギシギシと音を立てる

 何度も力強く突かれて敏感になっていき、ライチとディアスに絶頂の時が訪れる

 

 「ライチ! 出すぞ!」

 「えっ! だ、ダメぇ♡ 外に出して!」

 「無理だ! でるっ!! うっ!!」

 「ああ♡♡」

 

 ライチのアナルにディアスの精液が注がれる

 精液の熱さと大量に流れてくる精液にライチの身体が痙攣する

 

 (あぁ~♡♡ あたしのお尻の中に熱いのが流れてくる……すごいぃ♡♡)

 

 アナルの快感にライチは顔をにやけさせると、ディアスに再び激しく突かれる

 

 「んひぃ!!」

 「ライチ! まだ出し足りないんだ! もっと出すぞ!!」

 「あはああぁん♡♡♡♡」

 

 それから、しばらくしてアナルに精液を出し尽くしたディアスは自身の男根をライチの口の中に入れて綺麗にする

 ライチの舌と口内の肉に精液を擦りつけ、頭を掴んで腰を振り、少ない量の射精をした後、ディアスはライチの耳元でこう囁く

 

 「俺が大人になったらライチの彼氏になる」

 

 その言葉を聞いたライチは幸福感に満ち、嬉しそうにディアスを抱きしめた

 それからライチに引き取られたディアスは大人に成長した後、ライチと結婚したのだった




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