ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
夏の特異点で聖杯をゲットした後、カルデアのマスター藤丸立香とそのサーヴァント達は夏の海を満喫していた。明るい時間帯は泳ぎ、食べ、遊ぶをして夜には水上コテージにて大いに楽しんでいた。水上コテージには女性サーヴァント達の艶声が聞こえていた。
女性サーヴァント達はディアス、子ギル、アレキサンダー、ネモとマリーンズと楽しんでいた。
2人で1騎のサーヴァントアン・ボニー&メアリー・リードはネモとマリーンズと楽しみ。
影の女王スカサハと太陽を落とした女フランシス・ドレイクは子ギルを身体をまさぐり。
水着のステゴロ聖女マルタの引き締まったナイスバディをディアスは揉み。
紅白の縞々スリングショットのネロはアレキサンダーとディープキスをしていた。
「どうです? わたくしの胸の感触。ふわふわで気持ちいいでしょう?」
「ふわぁ…あぁ……」
「アンほどないけど、僕の身体も楽しんでね♡」
「あぁ、膣内がきゅうきゅうで気持ちいい♡」
アンにパフパフされながら胸の感触に蕩けた表情のネモ。ボニーは3人のマリーンズに手コキ、騎乗位、キスをしていた。マリーンズはボニーの身体を思う存分楽しんでいた。
「ふふふ、可愛い反応するではないか♡」
「んっ…ちゅ…むぅ……」
「アタシに財の一つをプレゼントしておくれよ」
「そ、それは、ダメですよぉ……」
「気持ちよくさせて骨抜きしてやろうかね♡」
スカサハにキスをされながら、ドレイクに耳穴に舌を入れられ、責められ快感を感じる子ギル。
「すぅー、ふぅー」
「私の匂いを嗅いでんじゃないわよ! …くすぐったいじゃない」
「聖女様のエチエチな身体を楽しみたいんだよ」
「えッ、エッチじゃないわよ!」
「え~、あんなにエチエチな格好でこんなに綺麗な身体なのにか?」
マルタの胸の谷間に顔を埋め、匂いを嗅ぐディアスに咎めつつも快感を感じているマルタ
「んっ♡ ちゅ♡ 余好みの美少年のキス♡ 最高っ♡」
「くちゅ♡ むぅ♡ ふぁあ♡」
ネロは自分好みの美少年アレキサンダーを強く抱きしめながらディープキスしていた。アレキサンダーはネロの胸を揉みながらキスを堪能していた。
この水上コテージの室内で性欲を持て余した女性サーヴァント達の艶声が響く。
アンはネモの正常位を受けながら胸を吸われていた。
「ふっ! じゅるっ! んぅ♡」
「あぁ♡ そんなに吸われながら突かれると、わたくしイッてしまいますわぁ♡ あぁ♡♡」
膣内の奥に出される精液に快楽の声を上げるアンの隣でメアリーも絶頂する。
「ショタチンポで僕もイクぅ♡♡」
「ボクたちの精液を食らえー! はぁん♡」
マリーン達の精液を身体中にかけられたメアリーはアンと相手を交換する。
「アン、ネモとさせて」
「いいですわよ。さぁ、マリーン達。わたくしとしましょう♡」
「ネモは僕のここに入れてよ♡」
メアリーは自身の尻肉を広げてパクパクと口を開くアナルをネモに見せつけ、ネモはアナルに向かって男根を入れる。アンは仰向けになりマリーン達を誘う。目の前の極上の女体にマリーン達は一斉に群がった。アンの口に男根を入れ、手で扱いてもらい、胸に挟み、膣内とアナルに入れる。
それらを好き勝手してアンの身体が隠れるほど群がっていた。
「ここの槍を磨くとするか」
「ふあぁぁ♡ そこは、むぅ!」
「口の中甘いねぇ♡ 病みつきになるよ♡」
スカサハは勃起した子ギルの男根を咥えて口を上下に動かす。ドレイクは子ギルにキスをして舌を絡ませる。勇士たちを相手にしたテクニックでスカサハは子ギルの男根を責める。
亀頭を強く吸い、裏筋を舐め上げ、細い指で玉袋を愛撫し、子ギルは思わず絶頂する。
「ふっ! んっ! じゅる!」
「んっ! んぅ!!」
口内の子ギルの精液を飲み込んだスカサハ。子ギルの舌を堪能してドレイクはスカサハと交代して子ギルの男根を咥える。根元まで咥えこんで搾る取るように吸い上げる乱暴なフェラに子ギルは強い快楽を感じ、再び絶頂する。
「ずちゅぅぅ!! じゅるっ! ずぞぉぉ♡♡」
「そんなに強く吸われたらまた出ちゃう! あぁ♡♡」
「言葉とは裏腹に感じているではないか」
マルタの胸の匂いを嗅ぎ終えたディアスはマルタにディープキスをしながらその豊満な胸の谷間に自身の男根を入れて腰を動かしていた。胸に打ち付ける音を鳴らしながらマルタと激しいキスをし、快楽を分かち合う。
「んっ…ちゅ… ふぅ!」
「んんぅ♡ じゅるっ♡ んぅ♡ (どれだけ激しくしてるのよ)」
自身の胸の中を動いてる熱い感触にマルタは呆れながらも舌を絡ませ、唇を吸われることに快楽を感じていた。そして、ディアスの亀頭が膨らんでいるのが分かっていた。
「ふんっ!」
「きゃぁ!」
胸の中に出される精液の量に思わず自分の声とは思えない悲鳴を上げるマルタ。ディアスの精液はマルタの胸の中にいっぱいに出され、思わず漏れ出るほど出ていた。
「胸を妊娠させる気? すごく出たじゃないの……」
精液から匂うオスの匂いに秘所が疼き、愛液を漏らすマルタにキスを止めたディアスはマルタの胸から亀頭を出し、マルタの頭を押さえて、顔射する。顔にかかった精液にマルタは精液の熱さを感じながら完全に子宮が下りてきたのを感じた。
(あぁ♡ だめ、私の子宮が下りてきた……この子のを欲しがってる♡)
「ふーっ! ふぅーっ!」
ディアスはマルタの秘所に顔を埋めてクンニを始める。舌を膣内に入れ、広げるように舌を動かし、愛液を飲み始める。パイズリとディープキスで敏感になった膣内を舐め回すディアスのテクにマルタは絶頂する。愛液を飲み終えたディアスにマルタは頬に手を添えて言う。
「あなたのその、おチンポを私の中に入れて……疼きを鎮めてほしいの」
その言葉を聞いたディアスは自身の男根を根元まで思いっきりマルタの膣内に入れた。
「んあぁぁ♡♡ 熱いのが入ってくるっ!!!」
「あっちも盛り上がってるようではないか……こっちも始めるぞ♡」
ネロは隣で正常位で責められるマルタを見て騎乗位の姿勢でアレキサンダーの男根を入れた。
「~~っ!! はあぁ♡♡ 美少年のチンポ、気持ちいいぃ♡♡」
激しく腰を動かして更なる快楽を得るネロ。動くたびにネロの胸が大きく揺れる光景にアレキサンダーは興奮し、男根に熱が強くなる。指を絡ませて握りながら騎乗位するネロに絶頂の時が訪れる。膣内が引き締まり、アレキサンダーの精液を搾り取ろうとする。
「余、美少年チンポ搾り取って、イクぅぅ♡♡」
「あぁ!!」
膣内に入ってくる精液を感じながら、腰を振り続けるネロ。そのままアレキサンダーにキスをしながら腰を振り続ける。キスに快感を感じながら更に射精するアレキサンダー。
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡」
「ふぁ、むっ、ふぅ…」
アレキサンダーはネロの身体を持ち上げて、今度は自分が上になる。
「今度は僕が攻めに回っていい?」
「よいぞ。余を満足させるがいい」
アレキサンダーはそう言って、繋がったまま腰を振り続けた。力強く腰を動かしながらネロの弱い所を責め、敏感なGスポットを刺激する。ネロは思わず艶声を出す。
「おっ♡ おぉ♡ あぁ♡ よいぞ! 気持ち、いいぃ♡♡」
快楽を逃がさないために両足を組んでアレキサンダーの腰を固定するネロの子宮を何度も突きながらアレキサンダーは射精の準備をする。
「出すよ! 受け止めてね」
「受け止めるぅ♡ 余のローママンコに美少年精子を注いでッ♡ イクぅ!!」
恍惚の表情で絶頂したネロは弓のように反らして快楽を受ける。長く量の多い精液を出したアレキサンダーは男根を抜くと、結合部からごぽっと音を立てて精液が漏れ出る。
ディアスもマルタの子宮に何度も射精しながら腰を動かしていた。
「ちょっ♡ すごすぎでしょ!? そんな的確に突きながら、あっ♡ イクぅ♡♡」
子宮を満たしていくディアスの精液に快楽を感じながらマルタは幸福感に包まれた。
ネモとマリーン達もアンメアコンビにたっぷりの射精をしていた。ネモはメアリーのアナルに何度も射精しながら小ぶりの胸を揉みしだき、マリーン達に全身が白くなるまで精液をかけられていた。子ギルもスカサハとドレイクに騎乗位を受けながら何度も射精していた。
勃起が持続するようにスカサハとドレイクに前立腺を責められ続け、射精の快楽を感じ続ける。
ディアスもマルタも子宮やアナルを何度も責め、アレキサンダーもネロに何度も射精する。
時にはそれぞれの相手を交代して、時には複数人で責め、責められ快楽を味わい尽くす。
こうしてディアス達は快楽を感じながら眠るのだった。
次の日からまた別の女性サーヴァントやマスター達と楽しむのだった。