ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
みほの一人称は、まほと区別をつけるために『わたし』にしました。
美琴も巨乳にしてるためそれが嫌な方はブラウザバックをお願いします。
では、どうぞ。
ディアスが経営するサフィルス牧場にて新たな牝牛が来た。その牝牛達は前の話に登場した牝牛達の娘だ。蛙の子は蛙と言う諺もあってどの子も美しさと可愛らしさの美貌で溢れている娘たちだ。その中で、ディアスとその職員達は種漬けと搾乳をしている。
「あっ♡ あぁ♡ 気持ち、いぃ♡♡」
「千紗希もすごく締りが良いな! 出すぞ!」
「んあぁ♡♡」
ディアスが種漬けしている千紗希は日和の娘で高校生にも関わらずモデル並みのスタイルを誇っていた。母親譲りの綺麗な形の爆乳と大きな尻は男性達の視線を集め、前屈みにさせるだろう。
その彼女の恵まれた身体の膣内にディアスは種漬けしていた。男根を子宮に突き、胸を強く揉んで母乳を出させ、やがて、千紗希を絶頂させた。
「イクぅ!!」
絶頂と同時に母乳を噴き出し、タンクにいっぱいに溜まった。それを台車に置き、運び出す職員達。ディアスは男根を抜いた後、千紗希にキスをする。
「今回の母乳は出し終えたぞ。お疲れ様」
「んっ♡ また溜まったらお願いねディアス君」
ディアスは次の雌牛の元に向かう。次に搾乳する牝牛はある姉妹だ。
その姉妹がいる部屋に入ると、姉妹の牝牛達は艶っぽい表情でディアスを見つめる。
「ディアス、君♡」
「私たちの胸を…絞ってくれ」
姉妹たちの名は西住まほと西住みほ。2人も胸に母乳が溜まりすぎてしほに相談したところここを紹介されたのだ。ディアスや職員達に搾乳されていく快感にまほとみほは虜になったのだ。
「あぁ、今日も搾ってやるよ」
2人にキスをしたディアスはまほとみほの巨乳に搾乳機を付ける。搾乳機に強く吸われる快感に快感に震える。その手でディアスは背後からまほの胸を揉み始める。
丁寧に胸を揉みながら母乳を出させるために時には強く揉むを繰り返す。
「あっ♡ あぁ♡ んっ♡」
母乳を出す快感にまほは艶声を出し、愛液を垂らす。横ではみほが羨ましそうに見ていた。
ディアスの搾乳のテクも徐々に激しさを増し、まほを絶頂させる。
「い、イクぅ!! あぁ♡♡」
絶頂の快感で母乳と愛液を噴き出したまほ。タンクいっぱいに溜まった母乳を職員が運びだし、次にみほの母乳を絞り始めるディアス。揉む手の速さを上げ、母乳を効率的に絞っていく。
「あっ♡ あぁ♡ 激しくしちゃ、ダメぇ♡」
「良く言うぜ。こんなに感じてるくせに」
「ひゃぁ!!」
みほの秘所に指を入れて濡れ具合を指摘したディアスにみほは快感の声を上げる。
その反応にディアスはある事を教える。
「どうする? このまま俺に種漬けされると気持ちよくなって搾乳が進むんだけど」
勃起した男根をみほに見せるディアス。その大きさに目を見張るみほとまほ
「……して」
「ん?」
「種漬けしてぇ♡ ディアス君に種漬けしてほしい♡」
その言葉を聞いてディアスはニヤリと笑い自身の勃起した男根をみほの膣内に入れた。
入れた瞬間、みほに強い快感がやってきた。
「ああぁぁ♡♡」
後背位の体勢で何度も膣内を刺激され、みほは軽い絶頂を何度も繰り返す。腰を打ち付ける音が鳴るたびにみほの喘ぎ声が出て、その表情は恍惚としていた。その顔を見てまほは羨ましそうにする。ディアスの男根が何度も何度もみほの子宮とGスポットを突いているとみほの膣内がディアスの精を求めようときつく締め付けてくる。
「みほ、出すぞ!」
「あっ♡ ああぁぁ♡♡♡ イクぅぅ!!」
みほの子宮に射精すると同時にみほの母乳が噴出してくる。それから5回も射精したディアスは男根を抜いてまほに向き合う。まほは物欲しそうな顔でディアスの男根に熱い視線を向ける。
「待たせたな。気持ちよくしてやる」
「あぁ♡ 頼む……私にそれを入れてくれ」
希望通りディアスはまほの子宮に届くように自身の男根を入れた。正常位の体勢で繰り広げられる快楽の渦にまほはあっという間に飲み込まれる。まほの膣内が引き締まっていくのを感じた。
「ああぁぁ♡♡(なんて熱くて、気持ちいいんだ!)」
まほの弱い所を的確に責め、ディアスはまほに快楽を与え続ける。
そのたびに、まほの母乳が絞られていく。
「あっ♡ あぁ♡ そこは、だめっ…んあぁ♡♡ またイッてしまうぅ! はぁん♡♡」
まほの艶声を聞いて顔を覗き込んだみほはその顔に見惚れてしまう。
「お姉ちゃん可愛い」
「み、みほ! むぅ♡♡」
顔を近づけてきたみほにキスをされ、まほは上も下も快感を与え続けられる。
「んっ♡ ちゅ♡ あぁ!! イクぅ♡♡」
「俺も出すぞ!!」
「んあぁぁ♡♡」
みほと同じ回数の射精をしたディアスは男根を抜いた後、疲れたのか座り込むと、みほとまほにダブルフェラをされる。2人同時に亀頭を責め、互いの唇を塞ぎ合うように亀頭を包み込む。
そのテクにディアスは不覚にも3度の射精をする。やがて、立ち上がったディアスはみほとまほのミルクタンクを台車に載せて運んでいきながら、別の牝牛に向かう。
次の牝牛は宇崎花。彼女は150cmの小柄な体にJカップの爆乳の持ち主だ。その彼女は今、職員達に搾乳されているはずだと最後の記憶を思い出すディアスは。花がいるであろう部屋に入ると。
「ほらほらぁ! もっと頑張ってくださいよ!」
「えい! えい!」
「そんな腰遣いで私を満足させられるッスか?」
多くの職員達に手コキ、パイズリ、正常位を受けながらも余裕の笑みで職員達を煽る宇崎花の姿があった。やっぱりかと額に手を当てるディアス。宇崎花は宇崎月の娘とは思えないような人を煽るような性格で、母乳が出ると同時に性欲が強くなり、ディアスのいる牧場に来たのだ。
その宇崎花はディアスの姿を見ると艶っぽい表情でディアスを誘う。
「ディアス君~ 私に種漬けしてくださいッス~♡ この子達だと満足できなくて」
「いいだろう……その煽りが出てこないほど責めてやるよ!」
ディアスは職員と交代して花の膣内の最奥部まで男根を入れた。その瞬間、花は恍惚の表情で喘ぐ。その艶声に職員達は勃起を強める。子宮を容赦なく責められる花。
「あっ♡ あぁ♡ そこっ! いいッス!! 気持ち、いぃぃ♡♡」
職員達に中途半端に責められて溜まっている欲求不満がディアスによって爆発され、花の膣内はより、きつくディアスの男根を締め上げようとするが、ディアスの腰の動きを止めることができずなすがまま責められ絶頂してしまう。
「イクぅ!! 気持ちよくて何度もイッちゃうぅぅ♡♡」
「こんなものじゃすませないぞ! 何度もイかせてやるからな!」
「ああ♡ もっとしてぇ♡」
「うっ!」
花の子宮がディアスの精子を求めて口を開いて亀頭を咥える。男根を吸われる感触にディアスは小さな声を上げながらも激しく腰を振り続ける。
何度も何度も腰を振ると、花の爆乳が激しく揺れ、乳首から母乳を噴き出しながらミルクタンクに吸われていく。それを見ていた職員達はそれぞれオナニーをしたり勃起していた。
むせかえるようなオスの匂いと母乳の匂いに興奮が増していき、ディアスは絶頂の時を迎える。
「出すぞ花!」
「あぁ♡ ディアス君の精子を、私の子宮に注いでほしいぃ!! イクぅ♡♡」
ディアスの精液が花の子宮に注がれた瞬間、花も盛大に絶頂して愛液を出す。ぷしゃあっと勢いを立てて出された愛液は床に小さな水たまりを作る。ディアスは男根を抜いて搾乳機を外して花の爆乳を吸いながら谷間に男根を入れて腰を動かし続ける。胸を激しく責められて花は何度もイキながら喘ぐ。ディアスが腰を打ち付けるたびに花の爆乳が波を立てて揺れる。
「そんな、あぁん♡ あぁ♡♡ またイッちゃう!!」
わざと音を立て、甘嚙みして、乳首を指で抓って、責めるディアスに花は絶頂して母乳を出す。
「ふぅ……」
「はぁ♡ はぁ♡(え? まだ満足できてないのに……)」
花から離れたディアス。花はディアスに縋るように煽り始める。
「ねぇ……もう終わりッスか? 他の牝牛に種漬けしすぎて枯れちゃったの?」
「花の相手は俺じゃない。職員達だからな……すでに準備はできてるようだ」
ディアスが向いている方に向くと職員達は花から搾乳した母乳を飲んで勃起を強めていた。亀頭から精液が漏れ始め、その目は野獣のような目だ。その眼光に花は再び子宮が疼き始める。
「さぁ、自分達を煽りまくって調子に乗ってる牝牛に分からせてやれ、誰が上の立場なのかをな。ここで下がってたら一生、バカにされるぞ。じゃあ、俺は最後の牝牛の元に行くからな」
そう言ってディアスは花の部屋を後にした。ディアスが消えた後、職員達は花を囲み始める。
「散々、ボク達を煽ってくれたな!」
「二度とその口が聞けないようにしてやる!」
「さぁ、何度も種漬けの時間だ!」
「ま、待ってくださいッス! 今、身体が敏感で休憩を……」
「「「問答無用ッ!」」」
花の極上の女体に群がる雄と化した職員達。口に男根を入れ、膣内に入れ、胸に挟んで吸い上げながらセルフパイズリが行われ、終わるころには花の身体は白濁に染まったのだった。
最後にディアスが向かった牝牛の名は御坂美琴。彼女は中学生の身体に不相応な巨乳になってしまった女性だ。なってしまったというのは彼女はそこまで胸が大きくなかったのだが、ある日突然胸が大きくなり、母乳が噴き出す身体になってしまった。
もちろん、それはこの世界では珍しくないことだが美琴はあまりの事に動転し、母親の美鈴に相談。そこでサフィルス牧場に来たのだ。そこで行われる搾乳の作業に最初は羞恥を感じていたが次第に慣れていく。慣れとは怖い物である。次に、彼女の体質というか能力の問題があった。
それは彼女の電撃を操る能力のため搾乳機などがまったく機能しないのだ。そこで、職員達による素手での搾乳が行われた。しかし、感じてしまい静電気を発してしまうためあまりやる人がいなかった。なので、ディアス自身が美琴の担当になったのだ。
それ以来、美琴はディアスに頭が上がらないのだ。
「今日もパンパンに膨れたな。搾りがいがありそうだ」
「は、はやくしなさいよ……」
「んじゃ、やろうかね」
ディアスは慣れた手つきで美琴の胸を揉んで搾乳を始める。円を描くように揉み、乳首に少し力を入れて、母乳を絞る。刺激によって母乳が噴出し、バケツの中に入る。
「んっ! あぁ!」
「気持ちよさそうにするじゃないか。慣れたのか?」
「あっ! そりゃ、慣れるわよ…3日おきに揉まれれば…あぁ♡」
甘い声を上げ、美琴の身体から微弱な静電気が流れる。ディアスは尻尾の先が逆立つのを感じながらも搾乳の動きを止めない。母乳でいっぱいになったバケツを台車に運び、2つ目のバケツを持っていき、再び作業を再開させる。
「んじゃ、効率よく絞るために強くするぞ」
「え? あぁ!!」
母乳の出を良くするために美琴の乳首を強く摘まむと、母乳が勢いよく出てきた。身体の内側から美琴に強い快楽が溢れ出る。ディアスのテクに美琴は軽く絶頂をしてしまう。
「んぅぅ!! あっ♡ そんなに、するんじゃない、わよぉ! おぉ♡」
甘い声を上げる美琴の搾乳作業はバケツ4個目まですすんだ。既に、美琴は5回も絶頂し、既に体中が敏感になっていた。ディアスは最後の一滴まで搾り取るように美琴の乳首を強く摘まむ。
「あぁ♡ イクぅぅ♡♡」
「っ!! ふぎぃ!!」
美琴が絶頂すると同時に強い静電気が流れ、ディアスの体毛全てが逆立った。ディアスはバケツを持って台車に運ぶときに美琴はディアスの姿を見て噴き出した。その姿はまるでハリネズミのように毛先が逆立ち、ポメラニアンのような感じになっていた。
「ぶっ!! あっはっは!! なにその頭!」
大きな笑い後を上げる美琴を睨み付けたディアスは美琴の頬を思いっきり抓り上げた。
「誰の、せいで、こうなったと思ってるんだ!!」
「いふぁい、いふぁいわよ。ふぁるかったわよ」
「まったく」
ディアスは持っているブラシで自身の毛並みを整えた後に美琴にある事を報告する。
「そうだ。明日からお前専用の搾乳機が出るから」
「え?」
「帯電性で絶対にショートしないから安心して搾乳ができるぞ」
「そ、そう」
一瞬だがさみしそうな顔をした美琴に気づいたディアスは美琴に近づく。
「俺に会えないのが寂しいのか?」
「ち、違うわよ! 私は……その」
美琴はディアスのテクに虜になっていたが、それを言い出すのは恥ずかしかったため言えなかった。しかし、数多くの牝牛の搾乳をしていたディアスは美琴の内心を見抜くことができた。
「俺に搾乳されなくなるのが寂しいんだな?」
「ッ~~!!!」
内心を見抜かれて顔を赤くして震える美琴を見てディアスは欲情した。
「可愛いな」
「か、可愛いってアンタねぇ! むぅ!!」
怒るために口を開いた美琴にキスをしたディアスはそのまま自身の舌を美琴の口内に入れる。舌が美琴の舌に絡みつき、お互いに快感を与え合う。
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡ (嘘、キスだけでここまで気持ちよくなるなんて、初めてなのに)」
「んぅ、じゅる、ふぅ」
濃厚なディープキスをしたディアスは美琴の唇を何度も音が鳴るほど吸った後に美琴の身体を押し倒し、自身の服を脱ぎだす。その雄々しく勃起した男根に美琴が驚いた。
(あ、あんな大きいの男のアレって!? 私であんなに大きくしてるんだ……)
馬乗りになったディアスは美琴の乳首を咥える。幾度の絶頂と搾乳によって敏感になった美琴は強い快楽を感じてしまう。舌で転がし、甘噛みし、強く吸い上げる。
「あぁ♡ だ、ダメよぉ♡ そこは敏感で、ああぁぁ♡♡」
軽く絶頂するたびに母乳が少しだけで噴き出し、ディアスはそれを飲みながら美琴の胸を責め続ける。美琴の乳首が唾液で濡れるまで楽しんだディアスは自身の男根を美琴の巨乳の谷間に入れてセルフパイズリを始める。男根の熱さを感じながら美琴はディアスの亀頭を見ていた。
(熱い……ディアスの、おちんちんが私の中で激しく動いてる)
ディアスは美琴の巨乳を強く掴んで乳圧を上げながら揉むという行動を器用にしていた。
「美琴、出すぞ!!」
「え? きゃぁ!」
一瞬、理解できなかった美琴だが、ディアスが射精した精液に悲鳴に似た声を上げる。
美琴の顔にディアスの精液が当たる。そのオスの匂いに美琴が子宮が疼き始める。
(匂いがすごい……でも、悪い気はしないわね)
パイズリを終えたディアスは美琴の秘所に顔を埋めて舌を美琴の膣内に入れる。
ぬるりとした舌が膣内を広げるように動き、愛液を音を立てて吸い上げる。
「ひゃ♡ あぁ♡ そんなに、吸うんじゃないわよ…はぁん♡♡」
クンニのテクや初めて味わう快感に美琴は喘ぎ声を上げながら絶頂する。
「イッちゃうぅぅ♡♡」
噴き出した愛液を飲みながらディアスは指を3本入れて美琴の膣内をかき回す。
「んあぁぁ♡♡ まってぇ♡ 指でかき回さないでぇ♡」
「じゃあ、どうしてほしい?」
指を動かしながら聞いてくるディアスの顔を美琴は潤んだ熱っぽい瞳で見て言う。
「私の中に、あなたの大きな、おちんちんを入れてほしいぃ♡♡」
「いいぜ」
ディアスは美琴の言葉に応えるために指を抜いて自身の男根を美琴の膣内に入れた。
「ふんっ!」
「んっ! ああぁぁぁ♡♡ 熱いのが、入ってくるぅぅ!!」
処女膜を突き破り、最奥に到達したディアスの男根。これまでの流れで強い快楽を受けていたおかげか美琴は処女膜を破られても苦痛の表情を浮かぶことは無かった。
(き、気持ちいい……こんなに熱いのが胸に挟まれていたのね)
「動くぞ」
ディアスは美琴の腰を掴みながら激しく腰を振り始める。男根が子宮を何度も突いて刺激する。角度を変え、緩急をつけて、的確に突く。その責めに美琴は甘い声で鳴く。
「あぁ♡ あっ♡ 気持ち、いいぃ♡(こんなの初めて!……すごい)」
初めて味わう男の男根による快楽を感じている美琴は子宮を責められて、いっそう甘い声を上げる。その瞬間、美琴の子宮が口を開きディアスの男根の亀頭を咥えこむ。
「うおぉ!」
(ダメ、身体がディアスのを欲しがってる! 駄目! 妊娠しちゃう!)
「で、でる! 美琴の中に出す!」
「んあぁ♡ ま、待って!」
流石に、性教育と今してるのが子供を作るものだと理解している美琴はディアスを止める。
「中に出されたら、妊娠しちゃう! 抜いてぇ!」
「無理だ! こんなに力強く咥えこまれたら抜けねぇよ! ふっ!」
「あぁ♡♡ 中に流れてくるぅぅ♡♡」
子宮に注がれるディアスの精液に美琴は快楽と快感の混じった喘ぎ声を上げる。ディアスの精液は美琴の子宮を満たしていくまで射精が止まらなかった。射精が止まったディアスは男根を抜くと美琴は喘ぎ声を出した自分を思い出して羞恥で涙目になっていた。
「どうした?」
「私、あんなに恥ずかしい声を……って! 中に出したわね!」
「だって、あんなに吸いつかれたら離せねぇよ」
「うっ! 妊娠したらどうするのよ!?」
ディアスに指を指して中出しをしたことを怒る美琴に、ディアスは冷静に返す。
「そこは安心しろ。そうならないように避妊薬を仕事前に飲んでいる。長時間効果が発揮される優れものだから。妊娠させることはできない」
「そ、そう。……ならよかった」
安堵の息を吐いた美琴はディアスの言葉に再び驚く。
「でも俺は美琴を妊娠させたいけどな」
「なっ!? 何を言って! むぅ♡」
唇を塞がれた美琴はキスの快楽を受け、ディアスは美琴を四つん這いにさせ後背位の体勢を取る。そして、再び自身の男根を入れた。
「んあぁ♡♡」
「出なくなるまで中に出すぞ!」
「ま、待って! 今、敏感に、んはぁぁ♡♡」
その後、ディアスは精液が出なくなるまで後背位、測位、正常位で美琴に中出しをした。
行為を終えた美琴は快楽に染まった顔でディアスを愛おしそうに見ていた。
「次は美鈴さんと楽しもうな」
そう言ってディアスは美琴の頬にキスをして部屋を後にする。
こうして、今回の牝牛達から母乳を絞る業務が終わるのだった。
今回の話はいかがでしたでしょうか?
次もこの人間牧場系を書く時は親子丼を書こうと思っています。
それが出来上がるかどうかは分かりません。