ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
「な、なによこれ……」
ギンガ・ナカジマは目の前の光景に驚いていた。それは、自身の妹スバルがエリオとセックスをしている現場だ。スバルの引き締まった身体をエリオが吸い、突き、快楽を与えていく。その淫靡な光景にギンガは目を離せなかった。
「あっ♡ はぁ♡ エリオっ! すごくいいよぉ♡♡」
「スバルさんの中、相変わらず気持ちいいです! 出しますよ!」
「あぁんん♡ アタシの中がエリオの精子でいっぱいになるぅぅ♡♡」
その光景を見てギンガの秘所が濡れ始める。興奮していったギンガは自身の秘所に手を伸ばし、ほぐすように刺激していると後ろから胸を揉まれた。
「きゃっ!?」
「トイレから戻って見ればナニをしてるんですかギンガさん」
「ディアス君!?」
「あーあ、エリオの奴。先に始めやがって」
胸を揉みながらディアスはエリオとスバルのセックスを見ていると愛液の匂いを感じるとギンガに囁くように口を開く。
「もしかして、興奮したんですか? 見た目と違ってエッチだなぁ」
「そ、そんなこと!」
「こんなに濡らしておいて否定しても無駄だよ」
ギンガの手を優しくどかして、自身が下着越しに秘所を刺激する。それはあまりにも遠慮がなく強い刺激をギンガに与える。その刺激にギンガは無意識に甘い声を上げる。
「あっ♡ あぁ♡ ディアス君! だめっ♡」
「なにがダメなんだ? そんなに甘い声を上げているのに。部屋に入りますよ」
ギンガの手を取って部屋に入ったディアス。部屋に入るとエリオとスバルが気づいた。
「ギン姉……」
「ディアス。ギンガさんも交じるの?」
「あぁ、興奮しているからな。快楽を与えるんだ」
「んむぅ! むぅ♡♡」
ディアスはギンガにキスをして口内に舌を入れて淫靡に絡ませる。舌と舌同士が絡み、唾液を流し込んで、唇を音を立てて吸う。そのキスにギンガはあっという間に快楽を受ける。
「んっ♡ むちゅ♡ んぅぅ♡♡ ぷはぁ♡♡ ディアス君……」
快楽に染め切った瞳は潤んでおり熱を籠った目でディアスを見つめる。
それに興奮したディアスは自身の男根を勃起させ、キスを止めてギンガの服を脱がす。
「そんな目で見られたら興奮するじゃないか」
服を脱がすと派手な青いブラが本来の大きさを抑えられていた。
(この大きさならブラを外せばシグナムやなのはぐらいか?)
ホックを外すと抑えられていた胸が一層大きくなり、さらに興奮して息を荒くするディアス。
その手でギンガの巨乳を触ると指が沈むような柔らかさと押し返してくる張りがあった。
円を描くように手を動かしながら強弱をつけて揉み、乳首を強く弄る。揉まれるたびに甘い声を上げ続けるギンガは軽くイキ続ける。そのたびに青い下着が濡れて黒色に変色する。
「んっ♡ ひぃ♡ あぁ♡ そんなのダメぇ♡♡」
「じゃあ、次は咥えようかな」
意地悪そうな表情と声でそう言ったディアスはギンガの胸を吸い始める。乳輪を舐め、乳首を甘噛みして吸い上げ、時には強く乳首を噛む。
「ちがっ!? そうじゃな、ああぁぁ♡♡」
快楽に身体を震わせ、何度も絶頂してしまうギンガ。特に乳首を強く噛まれると身体の中に眠るマゾが目覚めかけ、ディアスと言う存在を強く愛おしく感じてしまった。
そのディアスはギンガの両方の乳首を強く噛もうとしていた。
(ダメっ! そんなことされたら戻れなくなっちゃう! そんなの……)
期待と恐れが混じった目でディアスを見つめるギンガ。しかし、ギンガに快楽を与える目的のディアスはギンガの両乳首を強く噛んだ。
「んひゃあぁぁ♡♡♡♡ イッちゃう!!!」
盛大に潮を吹いたギンガは快楽に身体を痙攣させる。その無防備な姿のギンガの下着を脱がすと愛液が糸を引きながら脱げた。愛液がたっぷりしみ込んだ下着の匂いをディアスは嗅いだ。
「すーっ…はぁ……ギンガのエッチな匂いがするぜ」
ギンガの下着を適当に放り投げたディアスはギンガの秘所に顔を埋めてクンニを始める。
舌を膣内に入れ、ぴちゃぴちゃと音を立てて舐め、吸い、愛液を飲み込む。
「あぁ♡ そんなに舐めちゃ、あぁ♡♡」
「甘い味だ。それにこんな濡れてるなら解さなくてもいいな」
ディアスは下着を脱ぐと、雄々しく勃起した男根がギンガの前に現れた。
その大きさにギンガは驚愕と期待の目を向ける。
(あぁ、あんなに大きいのが私の膣内に入ってくるのね。子宮が疼いてる♡)
「入れるぞ……おぉっ!!」
「ああぁぁ♡♡ 奥に入ってくるぅぅ!!!」
測位の体勢で自身の男根をギンガの膣内に入れるとギンガの膣内の美肉がディアスの竿や亀頭に絡みつく。その柔らかい感触にディアスは快感の声を上げ、ギンガは艶のある喘ぎ声を出す。
「あっ♡ あぁ♡ 奥に、奥に! 気持ちいいぃ♡♡ はぁん♡」
「柔らかくて気持ちいいぜ! 腰が止まらねぇ!!」
腰を前後に激しく動かして、膣内を抉るように突き、子宮を激しくノックする。そのテクニックにギンガはどんどん快楽に身を委ねディアスという少年に溺れていく。
「イクぅ! イッちゃう!!」
「俺も出すぞ! イケ!」
「はあぁんん♡♡ 中に熱いのが入ってくるぅ!!」
ディアスの精液がギンガの子宮を満たしていき、その快感に身体を震わせるギンガ。
子宮を満たしたディアスの精液の重さに驚くギンガだがディアスに足を持ち上げられ、まんぐり返しの体勢を取られる。ディアスはその上に乗っかる。
「次は種漬けペンチプレスだ! もっと俺のチンポを味わせてやる!」
「ダメぇ♡ 今、敏感なのにぃ!!」
敏感の膣内がディアスの精を欲し、いやらしく絡みつき、子宮も亀頭を吸い上げる。
ギンガの甘い声が響くが、ディアスにキスをされて声が抑えられる。
「んっ♡ むちゅ♡ ふぅ♡」
「……ぷはぁ! 出すぞ! 遠慮なく種漬けしてやる!」
「ああぁぁ♡♡ イッちゃうぅぅ!!!」
遠慮ない射精の連続にギンガは何度もイキながら快楽を受け入れる。膣内に入りきらなかった分の精液が秘所から漏れ出ており、より淫靡さを感じさせる。抜かずに5回の射精をしたディアスは腰を抜くと未だに勃起している男根が存在していた。
「ふぅ……次はスバルの所に行くか」
ディアスがスバルの方を見ると、エリオに正常位で責められているスバルの姿があった。
その口に入れてやろうかと足を動かすが、ギンガに押し倒される。
ギンガは自身の秘所にディアスの男根をあてがう。
「もっと…もっとディアス君のおチンポ欲しいぃ♡♡」
騎乗位の体勢で腰を前後に動かすギンガ。すでにその目は快楽に蕩けきっており、膣内が本能でディアスの精液を欲しがっていた。その姿に満足そうにするディアスは身体を楽に脱力させる。
「ほら、もっと腰を動かせよ。受けに回るからよ」
「いいぃ♡ ディアス君のチンポ♡ 気持ちいいのぉ♡♡」
その後、スバルとギンガの部屋から喘ぎ声が響いた。
ドアの向こうから1人の人物が覗き見ていた。
それは2人の母親。クイント・ナカジマだ。美人な2人の娘がいるにも関わらず若々しい綺麗な顔を羞恥と性的興奮で赤く染め、秘所に手を伸ばしてオナニーをしていた。
「やだ、あの子達。ディアス君とエリオ君とあんな事を……でも」
2人の少年のチンポの大きさに驚くクイント。その目は雌の目をしていた。
「すごいわ……んっ♡♡」
あの大きさを想像してオナニーの幅を広くさせるクイントは指の動きを激しくするのだった。
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます。
これは私事ですが
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よろしくお願いします。
次はクイント・ナカジマを登場させますよ。
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