※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

63 / 75
 さぁ、今回はクイントさんが登場します。
 後、思いつく内容が無かったので話が短いです。
 そこのところはご了承ください。


クイント・ナカジマ(ディープキス、胸責め、測位、正常位、後背位)

 ディアスとエリオがスバルとギンガとセックスしている光景をクイントは覗き見ていた。

 その手で自身の秘所を刺激し、オナニーをしていた。スバルとギンガの膣内に自身の男根を出し入れする2人の大きさや娘たちの艶声に興奮していく。

 

 「んっ♡ ふっ♡ んぅ!!」

 

 絶頂して潮を吹いたクイントは目の前の光景に見とれていると突然、ドアが開いて手を引っ張られる。いきなりの事で引っ張られてしまったクイントは自身を引っ張ったのがディアスだと気づいた。ディアスはクイントの顔や濡れた秘所を見てニヤリと笑っていた。

 

 「やっぱりクイントさんだったか。こんなに濡らして興奮してたのか?」

 「え? ディアス君…あっちのは?」

 「あれか? あれは俺の分身だ。たまに複数の分身作ってギンガ達とするんだ……にしても、見て濡らすなんてクイントさんも混ざりたかったんですか?」

 「そ、そんなことないわ!」

 「濡らしていっても説得力が無いですよ」

 

 ディアスはクイントの下着の中に手を入れ、愛液に触れると甘い声を上げるクイント。

 

 「クイントさん可愛いな」

 「なっ!? むぅ♡」

 

 クイントにキスをしたディアスは自身の舌をクイントの舌に絡ませる。あっという間に舌と舌を絡ませたディアスはクイントの舌を堪能し、唇を吸い上げるなどを行う。

 

 「んっ…ふっ…んぅ…」

 「んん♡ むちゅ♡ んふぅ♡」

 

 そのテクニックにクイントが快楽に染まるのはそうそう時間がかからなかった。唇を離すころにはクイントとディアスの間に太い唾液の橋が出来上がった。快楽に蕩けた目をするクイントにディアスは丁寧に服を脱がしていく。

 

 「スポブラとは色気のない。まぁ、綺麗な形を保っているから嬉しいんだけどな」

 

 脱がした下着を適当に机の上に置いたディアスはクイントの巨乳にしゃぶりつく。綺麗な形を保ち続けている乳首を咥え、甘噛みし、指で強く摘まむ。

 

 「んぅ!! だめぇ♡ そこ敏感んっ♡」

 

 スバルとギンガがディアスとエリオとセックスしているのを見てオナニーしていて敏感になった乳首を責められ、甘い声を上げるクイント。ディアスはそんな艶声を上げるクイントに興奮し、更に乳首を強く責めるとクイントは絶頂する。

 

 「い、イクぅぅ!! はあぁぁんん♡♡」

 

 盛大に潮を吹いたクイントの秘所に顔を埋めたディアスは愛液を舐め始める。割れ目に沿って舌を這わせ、膣内に舌を入れて吸い上げる。

 

 「じゅるっ! ずちゅぅ! じゅるじゅるっ!!」

 

 そんな音を上げると羞恥でクイントは快感を感じ、より快楽に染まっていく。秘所から顔を離したディアスは自身の勃起した男根をクイントに見せつける。

 

 「これをクイントさんの中に入れるぜ」

 (すごく大きい……それにいい匂いがするわ♡ 子宮が疼いてる……)

 

 女としての自分が大きく反応していることを感じたクイントはディアスの男根を物欲しそうに見つめる。それだけに肉体が、子宮がディアスを精を求めているのだ。

 クイントを測位の体勢にさせたディアスは自身の男根を秘所にあてがい、入れた。

 

 「ふんっ!」

 「あぁ♡♡ 奥に入ってくるぅ!!」

 

 熱く、硬い男根がクイントの膣内の最奥まで行くと子宮がディアスの亀頭にしゃぶりつく。その感触に小さな声を上げるディアスは腰を振り始める。

 

 (少しきついがなんて引き締まっていていい膣具合だ! 腰が止まらねぇ!)

 「あぁ♡ ふぁ♡ すごく、気持ちいいぃ!! ディアス君のおちんちん、すごいぃっ♡♡」

 

 腰を打ち付けるたびに尻肉がぶつかる音が大きくなり、クイントの甘い声が響く。

 

 「母さん…すごく綺麗」

 「あの顔はもうこっち側ね」

 (あんなに腰を振って……僕も後で楽しもうかな)

 

 快楽に蕩けたクイントの表情を見てそれぞれ感想を言うスバルとギンガ。2人は今、ディアスの分身に後背位でアナルを責められながらエリオの男根を一緒にフェラしていた。

 エリオはディアスが楽しそうな顔をしているのを見てクイントとセックスしようと考えていた。しかし、今はスバルとギンガにフェラ奉仕を堪能することを優先していた。

 

 突かれるたびに巨乳を大きく揺らすクイントはディアスに亀頭が大きく膨らみ、もうすぐ射精するのを察した。ディアスはクイントに射精の時が来たと告げる。

 

 「クイントさん、出すぞ! 出るっ!!」

 「あぁ♡♡ 熱いのが流れてくるぅ♡♡」

 

 クイントの子宮の中にディアスの精液が流れ出す。あっという間に子宮の中を満たして膣内に流れるディアスの精液にクイントは口をだらしなく開け、唾液を垂らしながら快楽に蕩けきった表情をする。その顔を見てディアスは完全に堕ちたと確信し、口角を上げる。

 

 「クイントさん! まだまだ出しますよ!」

 「ふぇ? 待って今敏感な、のぉ♡♡」

 

 静止の声を上げるも空しくクイントの身体を繋がったまま正常位の態勢にさせて腰を振るディアスは更に速度と角度を変えて激しく責める。

 Gスポットを入念に責め、クイントを自分たちなしじゃ満足できない身体にさせる。

 

 「あぁ♡♡ ダメぇ♡ 戻れなくなっちゃう!!」

 「戻れなくてもいいじゃないですか。俺達がスバルとギンガとしているのを見て興奮してオナニーをしていた変態人妻なんですから」

 「言わないでぇ♡ あぁ!!」

 

 クイントはGスポットを責められたことで大きな艶声を上げ何度も絶頂する。ディアスは正常位の体勢でクイントに2回も射精した後、クイントを後背位の態勢にさせて自身の分身をクイントの目の前に出す。分身の勃起した男根にクイントは再び子宮が疼く。

 

 「欲しいですか?」

 「え?」

 「俺の分身のチンポが欲しいですか?」

 

 ディアスの問いにクイントは目の前の分身の男根から匂い強い雄の匂いに身体が求める。

 その官能的な誘いにクイントは完璧に快楽の底に沈む。

 

 「欲しいぃ♡♡ ディアス君のチンポ欲しいのぉ♡♡」

 

 そう言って、分身のチンポを咥え激しくフェラを始める。その様子を見て満足したディアスは笑いながらクイントに5回も射精して満足して終えた。

 男根が抜かれる感触を感じてもクイントはディアスの分身のチンポをしゃぶっていた。

 

 「あー気持ちよかった。そっちもスバルとギンガとやり終えたようだな」

 「お疲れディー。あっちは激しいね。何度も射精させて飲んでるよ」

 「この後、アナル開発するぞ。エリオも交じるか?」

 「いいよ。僕もクイントさんの身体を楽しみたいし」

 

 そんな会話をしながらエリオはディアスの尻尾のふわふわ感を楽しみながらディアスと寝た。




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 魔法科高校の劣等生リローデッドメモリーのフレンドになるのは残り18人です。

 私のフレンドIDは15654931602128

 なのでフレンドさんになってください。
 お願いします。

次にディアスが東方キャラとセックスるのは?

  • 八坂神奈子・守屋諏訪子・東風谷早苗
  • 犬走椛・射命丸文・姫海棠はたて
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。