ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
シチュエーションは貞操逆転世界のインフィニット・ストラトスでIS適性が存在するディアスは飛び級して入学。ディアスが性に成熟した強い性欲の持ち主でIS適性が存在する希少な男子のためその遺伝子を欲しがる政府たちがIS学園の代表候補生たちにディアスの遺伝子を搾取してこいと
命令し、その際にディアスを求めて争いを避けるためにディアスが代表候補性を夜這いした相手と性行為をしていいというルールを決めた。その遺伝子を欲しがる対象は教師にまで広まった。
ディアスはそのルールに従い、自身の遺伝子を捧げる女性の元に向かった。
世界観:貞操逆転世界のため、女性達はスケベとセックスが大好きな性欲の強い女がいっぱい。全ての女性ホルモンも活性化しているため貧乳はいない(最低でもDカップのバストだけ)
平均でGカップの女子生徒が存在する。原作で出てきた女性キャラは2周り胸が大きい。
この世界の女性たちはディアスの事が性的に好みで
ディアスが自分たちの元に夜這いしに来ないかと膣を疼かせて待っている。
残念ながら一夏は存在しません。
後書きでアンケートを募集しますので見に来てください。
そこはIS学園。ISの技術や操作技術を学ぶ生徒たちのたまり場。そこの廊下でディアスは歩いていた。現在時刻は深夜。既に就寝時間のため見つかれば説教だけじゃすまないが、ディアスだけ特例だ。その理由は前書きに書いたので省略させてもらう。
(今日は誰にするかな……あの人に決めた!)
ディアスは初日に出会った女性、山田真耶に決めた。童顔巨乳のおっとりとした女性に男根が勃起し、真耶のいる部屋に向かう足取りが軽くなる。
真耶のいる部屋に付いたディアスは扉を開けて中に入るとそこには上下が逆の童貞を殺す黄色のセーターを着ている真耶がいた。その服と胸が縦半分露出した真耶の豊満な胸にディアスは釘付けになり、興奮を高める。真耶は勃起しているディアスの男根に興奮しながらも照れた表情をする。
「どうですか……ディアス君が喜ぶと思って使い捨ての衣装を用意したのですが」
「すごく…いい! 好きだ!」
「きゃっ!」
胸に飛び込んできたディアスに喜びの悲鳴を上げる真耶は自身の胸に谷間に顔を突っ込んで匂いを嗅ぐディアスを愛おしそうに撫でながら秘所が濡れ始める。匂いを嗅いだディアスは胸から顔を出した後、真耶にディープキスをする。いきなりキスされても冷静に舌を絡め返す真耶。
「んっ♡ ちゅ♡ んふぅ♡」
「ちゅ…ふっ…ずちゅ!!」
唇を吸いあい、舌をいやらしく絡めあい、唾液を交換し、唾液で濡れた唇を音を立てて吸い上げる。ディープキスをしながらディアスをベッドに運んだ真耶はディアスをベッドに卸して仰向けに寝転ぶ。Hカップの爆乳が重力に逆らい形を崩すことなく綺麗に保っていた。
それを見てディアスの男根の亀頭からカウパー液が漏れ出るディアス。その匂いに身体が火照った真耶は両手をディアスに向けて誘う。
「さぁ、ディアス君…私の身体を楽しんでくださいね♡」
その言葉を聞いて裸になったディアスは真耶の胸に飛び込んで胸を揉み始めるセーターの中に手を入れて爆乳を揉み、乳首を強く摘み、顔に圧迫させて谷間を舌で舐め音を立てて吸う。
「んぅぅ♡ あぁ!! それ、気持ちいいですぅぅ♡♡」
真耶は激しい責めに艶声を出し喘ぎ声を出し、電気が流れたような快楽を味わう。胸を責められるたびに真耶の膣内がきゅん、きゅんっと締まっていく。ディアスは真耶の腹部に男根を押し当てながら腰を振る。すべすべの肌と火照った身体に付いた汗が潤滑液となり滑らかに動く男根の熱に腹部越しに真耶の子宮が刺激され、真耶は絶頂した。
「服の上から、イッちゃうぅぅ♡♡」
愛液が秘所から吹き出し、セーターの一部の生地を濡らす。爆乳の谷間から顔を離したディアスは自身の男根を真耶の谷間に入れてセーターを乱暴気味にずらして真耶の乳首を咥えた。
「んっ! はぁぁんん♡♡」
音が出るほど激しく吸い上げ、歯で強く噛み、腰を動かしてセルフパイズリをするディアス。
その激しくも快楽を与えていく責めに真耶は何度も絶頂してしまう。
「あぁ♡♡ そんなにされると胸の形が崩れちゃいますぅぅ!!! んんあぁぁ♡♡♡♡」
軽い絶頂を4度ほど繰り返した真耶の胸の中にディアスは長く射精した。谷間の中に濃い匂いのディアスの精液が注がれる。その匂いに真耶の子宮はパクパクと膣内で動いていた。
(ディアス君の精液…すごい匂いです……あぁ♡ 子宮が疼いちゃってます)
爆乳の谷間から男根を抜いたディアスは今度は真耶の顔にまたがり、真耶の口に男根を入れた。
「んむぅ♡♡」
強い匂いに当てられた真耶の口内にディアスの男根が入ったことでダイレクトに強いオスの匂いを感じさせた。真耶はディアスの男根の竿や亀頭に舌を絡ませて吸い始める。
「んっ♡ じゅるっ♡ ずちゅうぅぅぅぅ♡♡♡」
「すごくいい! 気持ちいいぞ山田先生!」
ディアスは真耶の爆乳を円を描くように揉みまくり、中に溜まっている精液が泡立つほど胸を弄る。にちゃにちゃと音を立てながら谷間から白濁色の泡が出てきた。
「山田先生ッ! 出る!!」
真耶のフェラテクにディアスは絶頂し、真耶の口内に射精した。胸に出したのと同じ濃い精液が口内に注がれ、それを真耶は喉が鳴るほど飲み込み始める。
「んくっ…ごくっ…(なんてプリプリで濃くて……はぁ♡♡)」
オスの味を身体に覚えさせた真耶は自身の濡れまくった秘所をディアスに挿入を促す。
「さぁ、ディアス君♡ あなたの精液を私の濡れマンコの中に入れて妊娠させてください♡♡」
広げた秘所から見えるピンク色の美肉にディアスは息が荒くなり男根が強く強直する。
「あぁ、入れるさ。俺の精液を子宮に味わせてやる!」
ディアスは勢いを付けて真耶の膣内に自身の男根を入れると柔らかい美肉に包まれた。
「あっ、ああぁぁ♡♡♡ 熱いのが中に入ってくりゅぅぅ♡♡ 気持ちいいぃぃ♡♡♡」
男根の熱に真耶は大きな艶声を上げ膣内が歓喜に締め付けに入る。しかし、その歓迎をディアスは腰を振って振り払い、大きく口を開けて待っている子宮を思いっきり突いた。
その瞬間、真耶の子宮がディアスの亀頭を咥えこみ、ディアスと真耶の両方に強い快楽を与えた。ディアスは快感に声を出し、真耶は顔を蕩けさせ快楽の声を上げた。
「ああ♡♡ ディアス君のおチンポ、たまらないですぅ♡」
「おぉ! 山田先生の子宮が吸いついて放してくれない!」
「真耶! 今は真耶って呼んでください! ああぁ♡」
真耶の子宮に驚きながらディアスは激しく腰を振り続ける。吸いついてくる子宮を押し込むように突き、極上の快楽を真耶に与え込み、射精の準備をする。
「うっ! おぉ! こんなにいやらしく絡みつくなんて、真耶はスケベな教師だよ!」
「んあぁ♡ だ、だって! ディアス君とするの楽しみだったんですぅ♡」
未だに正常位の体勢で行われるセックスだがとうとうディアスに絶頂の時が近づく。
「出すぞ真耶ッ! 中に出すぞぉ!!」
「あぁ♡ 熱い子種を注いでくださいぃぃ♡♡ イクぅぅ!!」
ディアスの精液が真耶の子宮に注がれ、その量の多さに艶めかしい声を出す真耶。快楽で身体を震わせ、満足感を感じる真耶だが子宮は亀頭を離していない。むしろもっと欲しいとねだっている。それに応えるためにディアスは真耶の姿勢を正常位から測位に変えて続きをする。
「ディアス、君! ダメです! イッたばかりで敏感なのにぃ!」
「何がダメなんだ! こんなに子宮が咥えこんでいるのに! とんだスケベ教師だ!」
真耶の尻肉を強く叩き、更に激しく腰を動かしたディアスは真耶に3回も射精をする。
子宮を満たしたが未だに真耶の子宮は離さない。それほどディアスの子種を欲しているのだ。
次にディアスは後背位の態勢にさせて種付けをし始める。
「いつまでも離さないドスケベ子宮がぁ! 受精させてやる!」
「そ、そんな♡ もう入りきりません…んはぁ♡♡」
「出すぞ! 5回目の射精だ! 受け取れッ! 孕め!!」
「あぁ、私のドスケベマンコがディアス君の子種で埋め尽くされるぅ! 妊娠しちゃう♡♡」
その後、真耶の中に6回と合計10回射精したディアスだが、精液が尽きようとも真耶の膣内を朝になるまで責めるのだった。翌日、ディアスは真耶にディープキスをされて目を覚ました。
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます。
アンケートの投票数が多い順にプレイ内容を書きますので
ぜひ、投票をお願いします!0の場合は上から順番に書きます。
八坂神奈子・洩矢諏訪子・東風谷早苗のプレイに行き詰りました。手を貸してください! どれを優先的に書くのかはアンケートで決まります。投票数が0の場合は同じ0の内容を上から順に書きます。
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順番にディープキスと縦パイズリを行う
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ディアスを持ち上げながらフェラする
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3人がディアスと後背位
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ディアスに顔面騎乗と騎乗位
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3人がディアスのアナル舐め+パイズリ
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ディアスとアナルセックス