※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 設定:ディアスとは同じ殺し屋でバディを組んでいる。たまに仕事を終えた時の興奮を鎮めるためにセックスで発散し合っている。今回のシチュエーションは酒に酔った鶫がディアスと無理やりセックスした後の話になり、ディアスのお願いを何でも聞くはめになった。


鶫誠士郎(メイド服・改造スク水・チャイナドレス・バニースーツを着てコスプレプレイ)

 「おい、機嫌を直せ」

 

 ベッドの上でふて寝するディアスに鶫誠士郎は言うがディアスは一向に無視。長い付き合いの鶫はそれだけディアスが怒ってることを把握した。

 

 「私が悪かった! 機嫌を直してくれ!」

 

 手を伸ばした鶫の手を尻尾ではたいたディアス。毛並みの良い尻尾の感触に気持ちよさを感じるが今はそれどころではない。

 

 「……無理やりしたな。俺でもしたいときは聞くのに」

 「そ、それは悪かった……」

 

 任務で不意に酔ってしまった鶫。実は鶫は酔うとキス魔になるのだ。それでディアスにキスをしてしまい、昂った身体を鎮めるためにディアスと無理やりのセックスをしてしまった。酔いからさめた鶫は惨状を見て青褪めた。

 

 そして、冒頭の鶫の謝罪に戻る。ディアスは鶫に背を向けたまま言葉の棘を吐き続ける。それは鶫の罪悪感を強く刺激した。

 

 「レイパー」

 「うっ!?」

 「ショタコン」

 「ぐぅ!?」

 「バキュームキス魔 キスできりゃ誰でもいいんだろ? ポーラともしてたみたいだし」

 「ぐはぁ!!」

 

 ディアスの言葉が深々と突き刺さった鶫は床に崩れ落ちる。ディアスはベッドから降りてドアに歩き出し、鶫にとって社会的制裁みたいなことを言う。

 

 「千棘お嬢様に報告する。鶫に無理やりレイプされましたってな」

 「なぁっ!? そ、それは止めてくれ!!」

 「クロードにも言う。鶫の下着姿の写真をその手のサイトにアップする」

 「それだけは止めろ! なんでもするから!!」

 

 なんでもする。その言葉にディアスは足を止める。

 

 「なんでもするか?」

 「あぁ、なんでもする!」

 「じゃあさ……しろよ」

 

 そう言って振り向いてきたディアスの顔は鶫曰く今まで見たことない怖い笑顔だったとの事。

 

 深夜。ディアスは下だけ脱いだ状態でソファーに座っていた。目の前にはメイド服を着た鶫がいた。そのメイド服は胸元が大きく開いておりミニスカガーターベルトの衣装だ。

 

 それを着ている鶫は顔から火が出ており羞恥心と屈辱から身体を震わせていた。

 

 「じゃあ、さっそく奉仕してもらおうか」

 「わ、分かったディアス」

 「ん? 分かりましたご主人様だろ?」

 「……分かりましたご主人様」

 

 鶫は膝を着いてディアスの男根に顔を近づける。雄々しく勃起した男根の匂いに当てられ興奮し、口で咥えてフェラ奉仕を始める。舌が竿に絡み亀頭を吸い、ディアスに快感を与える。

 

 「はぁ……中々良いぜ」

 「んっ…じゅるっ! むちゅ…んふぅ……」

 「あぁ、もっと激しくしてくれよ」

 

 ディアスの要求に鶫は口で激しく吸い、舌を執拗に絡めることで応える。その刺激にディアスは射精した。精液が鶫の口の中に出される。

 

 「鶫、出る!!」

 「んっ! んくっ…ごくっ……」

 

 口内の精液を飲み込んだ鶫にディアスは次の指示を出す。

 

 「じゃあ、次はベッドで手コキな」

 「分かりました」

 

 ベッドに座った鶫の膝の上に横になり、鶫に男根を握らせ手コキさせる。男根は鶫の唾液で濡れているためスムーズに鶫の手が動くことができた。

 

 (相変わらずなんて大きいんだ。子供とは思えない……)

 

 これまでも自分の身体に快楽を叩き込まれたことを思い出して改めてディアスの男根の大きさに驚いている鶫のメイド服の胸の部分をずらすディアス。

 鶫が恥ずかしがっている豊満な乳房が露になり鶫は可愛らしい悲鳴を上げる。

 

 「きゃっ!? 何をして!」

 「いいから手を止めるな」

 「うぅ……」

 

 ディアスにそう言われて鶫は恥ずかしがりながらも手コキを続ける。

 

 (あんなにしたのに胸を見られるだけで恥ずかしがるとはな……)

 

 未だに自身の豊満な胸が恥ずかしがる鶫を可愛らしいなと思いつつディアスは鶫の胸を咥えた。

 

 「ひゃあっ! なにをして」

 「鶫がイクまで責めるからなそれが嫌なら射精させろ」

 

 口で吸い、歯で甘噛みして、強く吸うなどで責めるディアスに鶫は甘い声を隠しながら手コキを続ける。一刻も早く胸責めから逃れるためにディアスの男根を激しく扱いていく。

 

 「んっ♡ んん♡ ふっ♡ (こんなにしてるのになぜ射精しない!?)」

 

 しかし、射精する予兆もないディアスの男根に驚いていた。それもそうだろう。勢いだけの手コキで射精するほどディアスは未熟ではないからだ。

 

 (急いでいるな。だけどそんなんじゃ温めるだけだ。裏筋を刺激したりしないとな)

 

 膝の上に横になっているため鶫の左手はディアスの頭を支えている状態だ。右手だけでディアスの男根を責める鶫には片手だけでするのは苦戦するのは当然だ。

 

 (こっちも責めないとな)

 「いっ! あっ♡ ああ!!」

 

 ディアスは鶫の胸を歯で強く噛み、強く吸い上げて鶫を絶頂させた。メイド服の下着から愛液のシミができ、快感に身体を強く震わす鶫。胸を勢いよく放したディアスは鶫の膝から下りる。

 

 「結局、射精できなかったな。キスはできるのにな」

 「うぅ……」

 

 絶頂させられた鶫は涙目でディアスを睨むがそれを受け流したディアスはベッドで横になった。

 横になってなお、天井に向かって聳え立つ雄々しい男根に鶫は口の中の唾を飲み込んだ。

 

 「騎乗位で射精させてくれよ」

 「ふぅー♡ ふぅー♡ ……分かった」

 

 鶫は下着を下ろすと、愛液が糸を引く。濡れた秘所を広げてディアスの男根にあてがい腰を深く入れた。入れた瞬間に鶫に圧倒的な快楽が襲ってきた。

 

 「んっあぁぁ♡♡」

 

 膣内に感じるディアスの男根の熱に絶頂する鶫にディアスは腰を浮かして突き上げた。

 

 「自分だけ気持ちよくなってないで動けよ」

 「んっ♡ くあぁ♡♡」

 

 腰を動かして騎乗位を行う鶫。上下に動くたびに鶫に快楽がやってくるが絶頂を耐えてディアスに快感を与えていく。そうしていく内にディアスの男根が自身の子宮にぶつかった。

 

 「んっ♡ あぁ♡ あっ♡ 気持ち、いいぃ♡♡」

 「こっちも気持ちいいぞ。これなら射精しそうだ」

 

 ディアスは鶫の膣内が自身の男根にいやらしく絡みついてくるのに快感を感じながら鶫の手を握り、恋人つなぎをする。それをしながら5分くらいだろうか、2人は絶頂した。

 

 「い、イクぅ♡♡」

 「出すぞ! うっ!!」

 

 ディアスの精液が膣内を上り、鶫の子宮に注がれその快感に鶫は悦びを感じた。

 

 「出されても止まるな。俺のが出なくなるまで動き続けろ」

 

 指示通りに射精されながら動き続けた鶫はディアスが5回も射精するまで騎乗位を続けた。

 

 「ふぅ♡ ふぅ♡ んあぁ!!」

 

 腰をゆっくり上げて抜いた鶫は自身の秘所からディアスの精液が垂れ流れるのを感じた。

 

 「次もよろしくな」

 「これで終わりじゃないのか!?」

 「当たり前だろ。合意なしのキスはカップルでも性犯罪だからな。次はな……」

 

 ディアスは次のプレイ内容を鶫に言った。

 

 

 

 そこは、貸し切りされたナイトプール。そこの中心にある大人3人は余裕で乗れる超大型の貝殻浮き輪の上に水着姿のディアスとスク水姿の鶫はいた。

 

 しかし、鶫が着用しているスク水は胸の下乳が見れるようになっており、秘所が丸出しの改造された代物だった。それを来た鶫はこのような外でするのかと羞恥で顔を赤く染めた。

 

 「すごいだろこの浮き輪。どんなに激しく動いても絶対にひっくり返らないし破けない作りにしたんだ。この日のために用意したんだ……結構高かったけど」

 「こんな、人が来そうな場所でするのか!?」

 「えぇ、大丈夫だよ。貸し切りにしてるし、誰も来ない様にしたから」

 

 笑顔で言うディアスに鶫はそこまでしたかったのかとジト目を向ける。

 

 「そんなに私としたかったのか? 結構高くついたろ」

 「おう! 俺の貯金のほとんどが無くなったぞ」

 「なっ!? 確か500万近くあっただろう!?」

 「それだけ鶫としたかったんだよ」

 「~~~ッ!!!! 好きにしろ!」

 

 純粋な笑顔でそんなことを平気で言うディアスに鶫は根負けして仰向けになった。

 

 「じゃあ、遠慮なく」

 

 ディアスは鶫の瑞々しい唇にキスをして慣れた動きで自身の舌を鶫の下に入れた。淫靡に絡みつき、唇を吸いあい、お互いを求めあうディアスと鶫。

 

 「んっ♡ ちゅ♡ んちゅ♡ むちゅ♡ ふぅ♡」

 「んん…ふっ…鶫…んっ…じゅるっ……むぅ…」

 

 唾液を交換しながらディープキスを楽しんだディアスは口を離したと思えば鶫の胸の谷間に顔を埋めて胸の匂いを嗅ぐ。鼻いっぱいに吸い込んで舌で舐め、唾液を流し込んで強く胸を掴んでなじませる。鶫は甘い声を上げながら快感を感じ始める。

 

 「んあぁ♡♡ 匂いを、嗅ぐなぁ! ああぁぁ♡♡」

 「ちょうどいい感じになったな」

 

 水着を脱いでディアスは自身の勃起した男根を鶫の胸の谷間に入れた。唾液がローション代わりになっているためスムーズに腰を動かすことができた。

 

 「ふぅー、スク水で圧迫されている分締め付けがいいなぁ! 気持ちいい!」

 

 恍惚の表情で腰を動かしまくるディアスの男根の熱に鶫は秘所が疼き始める。

 強く腰を打ち付ける音を鳴らしながら水面に小さな波紋が起きる。

 超大型の貝殻浮き輪も揺れるがその揺れは小さかった。

 

 (相変わらず凄い腰遣いだ。浮き輪も揺れてはいるがそんなに揺れを感じない)

 「鶫! 出す! 出るッ!!」

 

 射精したディアスの精液は見事に鶫の胸の谷間に出された。精液の熱さを感じながら鶫は射精してもなお腰を振り続けるディアスの腰の振りに興奮していく。

 

 (この調子で私の膣内を責められれば……さぞ、気持ちいいだろうな)

 

 そのようなことを考えているとディアスが3度目の射精で鶫の胸の谷間から男根を抜いた。

 3回も射精したのに勃起が続いているディアスの精力に今更驚かない鶫。

 ディアスはその両手で鶫の胸を円を描くように揉み始める。

 

 「んあぁ♡♡ なにをして!」

 

 にちゃにちゃと精液がひっつく音を聞きながら何度も揉んだディアスは改造スク水の胸の部分を力任せに破いた。ビリィッ! と音を立てながら露になった胸にはディアスの精液がべっとりと引っ付いていた。そこから匂う強いオスの匂いに鶫は当てられて秘所から愛液が漏れ出た。

 

 「んぅ♡(なんて強い匂いだ……病みつきになりそうだ♡)」

 「なぁ、鶫。これどうしてほしい?」

 「どうって……入れるんじゃないのか?」

 

 鶫の顔に男根を突き付けたディアス。それを見て鶫の子宮が疼いた。

 

 「だって、無理やりするのは嫌だしなぁ。鶫がこう要求してくれるなら入れるけど」

 

 耳元で囁かれた要求の言葉に鶫は顔をさらに赤く染める。

 

 「そんな言葉無理だ!」

 「じゃあ、入れない。クンニだけして終わるな」

 

 そう言って、ディアスは鶫の秘所に顔を埋めて愛液を舐め始める。音を立てて吸い、愛液を飲み、膣内に舌を入れて舐め回す。それに快感を感じながらもディアスの精を欲するために鶫はディアスに要求された言葉を言った。

 

 「私の欲しがりマンコにディアスのチンポを入れてくれぇ!!」

 「いいぜ。入れるぞぉ!」

 「んあぁ♡♡」

 

 ディアスの男根が膣内に入ると鶫の膣内が締め付けて絡み始める。

 

 「うおっ!? いい締りじゃないか!」

 「あっ♡ あぁ♡♡」

 

 膣圧に快感の声を上げ、鶫は快感の声を上げる。鶫の腰を掴みながら激しく腰を動かし始めるディアス。その責めに鶫に圧倒的快楽を感じた。

 

 「あっ♡ んあぁ♡♡ すごっ♡ はぁんん♡♡」

 

 周りに人がいないことを知っているためか鶫は大胆に艶声を出しまくっているとディアスの男根が鶫の子宮に当たった。その瞬間、鶫の膣が強く締め付け、子宮がディアスの亀頭に吸いついた。

 

 「んっ、おぉぉ♡♡」

 (すごく締め付けてくるッ! これは気が抜けないな!)

 

 鶫の膣内の締め付けにディアスはより一層腰の動きを激しく動かす。Gスポットを容赦なく責め、子宮を激しくノックして鶫を快楽の海に溺れさせる。

 

 「んっ! ふっ! どうだっ!!」

 「ああぁ♡♡ あぁ♡ そんなに、激しく、んぅ♡ するな、ああ♡♡」

 

 ディアスの容赦ない責めと鶫の引き締まった膣内にディアスと鶫は絶頂の時を迎えた。

 

 「出すぞ! んっ!」

 「あっ! あぁ!!」

 

 鶫の子宮の中にディアスの精液が大量に注がれる。その精の濃さと量に鶫は恍惚の表情をしながら足でディアスの腰を組んで抜かれるのを無意識に阻止する。

 

 「もっとぉ♡ もっと欲しぃ♡♡」

 「いいぜ! もっと出すぞぉ!!」

 

 その言葉に応えるためにディアスは更に腰を激しく前後に動かすと水面の波紋が大きく広がっていく。腰の動きに合わせて貝殻浮き輪も揺れていくがディアスと鶫が落ちることは無かった。

 

 「あっ♡ あぁ♡ んぅ♡ ディアス、気持ちいぃ♡♡ おチンポぉ♡ おっおぉ!」

 

 鶫の喘ぎ声とディアスの射精音が鳴り響き、10回射精した。

 やり終えて男根を抜いたディアスは精液が付いた男根を鶫に見せると無意識的にディアスの男根を鶫は咥えこんできれいに掃除する。

 

 「……次のプレイを教えるぞ」

 

 その舌使いに快感を感じたディアスは次のプレイ内容を言う。

 

 

 

 ディアスの指示で太ももを大胆に見せつけるようなチャイナドレスに着替えた鶫。

 どんなセックスをしてくれるのかを期待しながら鶫は秘所を濡らし始める。

 

 「ど、どんなことをすればいいんだ……」

 「そうだな。ベッドの上に四つん這いになってくれないか」

 

 言われたとおりにベッドに四つん這いになった鶫の太ももに顔を埋めたディアスは舌を使って舐め、その手で鶫の尻肉を揉み始める。

 

 「んっ♡ ふっ♡」

 

 くすぐったさに身をよじる鶫にディアスは音を立てて吸い、唾液で濡らし揉む速さを上げ堪能した後、自身の男根を鶫の太ももに挟んで腰を振り始める。

 

 「あぁ! 鶫の太もも柔らかくて気持ちいいぜ!」

 

 激しく腰を打ち付けるディアスに鶫は快感を感じ始める。太ももから伝わる男根の熱に愛液が漏れ、ベッドのシーツに落ちる。とうとう、射精の時が近づいてきたディアス。

 

 「で、出るッ!」

 

 長い射精が鶫の太ももに出され、3回以上射精したディアスは鶫の下着を下ろしてアナルを舐め始める。事前に内容を聞かされていたのでアナルを掃除してほぐしていた鶫は痛みを感じることは無かった。荒い鼻息を感じながら尻肉を揉まれて鶫の子宮が下りてきた。

 

 舌を離したディアスは自身の男根を鶫のアナルに勢いよく入れた。

 

 「ああっ♡ んおぉっぉ♡♡ イクぅぅ!!!!」

 

 絶頂した鶫に構うことなく腰を動かし始めるディアスの責めに鶫は快楽を何度も味わい、絶頂を繰り返す。抉るように鶫の子宮の裏側の位置まで腸内を責めるディアスのテクが30分続きディアスは再び、射精の時が来た。

 

 「鶫、出すぞ!!」

 「イクぅぅ!! あぁぁ♡♡」

 

 4回も射精したディアスが男根を抜くと鶫のアナルから精液が漏れ出ていた。快楽に蕩けながら鶫は子宮が切なくなる感覚を味わう。

 

 「足上げてくれよ」

 

 ディアスの言葉を聞いて足を上げた鶫。太ももに付いてるディアスの精液がまるで涎を垂らすような感じになっていた。それを見てディアスは更なる興奮を覚え服を全て脱いだ。

 更に強直した男根を鶫の膣内に当て、勢いを良く入れた。

 

 「んあぁぁぁ♡♡♡」

 

 入れた瞬間、鶫の子宮がディアスの亀頭に強く吸いつき膣内が強く締め付けた。その吸いつきの強さにディアスは快感の声を上げながら腰を振り続ける。

 

 「んっ! ふぅ! 鶫の子宮が孕みたいっているのが分かるぜ!」

 「おっ♡ おぉ♡ もっとぉ!!」

 「いいぜ、たっぷり出してやるよぉ!!」

 「ああぁぁ♡♡ 私の中に入ってくりゅぅぅ♡♡」

 

 鶫が上げた太ももを掴みながら腰を一生懸命にするディアス。その責めに耐えきれず鶫は絶頂しながら膣内を強く引き締める。それを受けながらディアスは鶫に射精する。

 

 「孕め! 欲しがり子宮に全部注いでやるッ!!」

 「熱いのが、きてっ♡ 気持ち、いいぃぃぃ!!!」

 

 6度の射精を終え、ディアスは男根を抜いて鶫にキスをすると、鶫は積極的に舌を絡ませてきた。

 

 「んっ…鶫。最後のプレイなんだけどな。用意できるか?」

 

 こうして、ディアスに無理やりキスをした罪悪感は無くなりただのメスになった鶫の最後のプレイが始まる。黒虎はディアスの手にかかればただのメス猫だ。

 

 

 

 「ど、どうだ……似合っているか♡」

 

 鶫が来ていたのはバニースーツだ。黒ストに可愛らしいウサギの尻尾と耳を付けディアスに前かがみで見せる。その豊満な谷間に興奮したディアスはサムズアップで答える。

 

 「あぁ! 似合ってるぜ! このまま食べたい気分だ」

 「私が攻めでディアスが受けなんだろ?」

 「あぁ、そうだったな。頼んだぜ」

 

 ディアスは大胆に足を広げて勃起した男根を鶫に見せつけると屈んでディアスの男根を咥え始める鶫。器用に舌を絡ませ、口を上下に動かして刺激を与え続ける。

 

 「はぁ、気持ちいいぜ鶫。気持ちよすぎて出そうだ……うっ!」

 

 その快感に射精したディアスは鶫の中に出すと、鶫は飲み込んで口を離してディアスに口を開けて飲み込んだことを証明した。ディアスはベッドから下りて鶫にベッドに手を置くように言う。

 言われたとおりにした鶫のウサギの尻尾を抜いた。

 

 「んふぅ♡」

 

 抜いた瞬間、鶫が艶声を出す。ウサギの尻尾の正体はアナルバイブだ。鶫がディアスにフェラしている時もこのバイブの責めを受けていたのだ。大きな穴の開いたアナルから流れる腸液に口の中の唾を飲み込んだディアスは自身の男根を鶫のアナルに入れた。

 

 「んんぅ!! おぉぉ♡♡」

 

 勢いよく奥に入って来たディアスの男根にベッドのシーツに口を付けて声を抑えながら快楽に染まった声を出す鶫に腰を遠慮なく動かし始めるディアス。ばちゅん! ばちゅん! と腰を打ち付けるたびに音が鳴り、尻肉が揺れる。

 

 「あぁ……トロトロで温かくて最高だッ! 腰が、止まらねぇ」

 「んっ!! ふっ♡ んおぉぉ♡♡」

 

 抉るように突きながら角度を変えて責めるディアスに艶声を上げながら快楽に蕩けた表情をする鶫。その責めに既に鶫は4回も絶頂していた。絶頂の時が来たディアスは鶫に伝える。

 

 「出すぞ! 鶫の引き締まったアナルに出すぞ!」

 「んんぅっ♡♡ んふぅぅ!!!!」

 

 射精したディアスだが、そのまま抜かずに6発射精して男根を抜くと大きな口を開けながら精液が溢れていた。その光景に剛直が更に強くなったディアスは鶫を仰向けにすると鶫はだらしなく口を開けて絶頂の余韻を楽しんでいた。

 

 「そろそろこっちも楽しむぞ!」

 

 ディアスは鶫の黒ストを破いて露になった秘所に自身の男根を入れた。

 

 「んっ♡ ああぁぁ♡♡ ディアスのおチンポ、好きぃぃ♡♡」

 

 膣内に入った瞬間、足を組んで固定して膣内の美肉が竿に淫靡に絡みつく。

 

 「ふおっ!? ああぁ……」

 

 その締め付けにディアスは快感の声を上げながら何度も何度も腰を激しく振る。

 

 「んおぉ♡ あぁ♡ あぁん♡♡」

 

 甘い声を上げる鶫に反応してディアスの腰を振る速度が上がる。

 

 「出すぞ! 俺の精子が空になるまで出してやるぞッ!!」

 「イ、イクぅ♡ ディアスの精液で妊娠してしまうぅ♡ んあぁぁ♡♡」

 

 こうして、空になるまで何度も射精して鶫とのセックスを楽しんだディアス。

 

 この日以降、鶫と仲直りして1週間に3回はセックスをするほど仲良くなった。

 5年後に鶫と結婚して子供をたくさん作るほど幸福に満ちた人生を過ごしたと言われている。




 今回の話はいかがでしたか?
 個人的には鶫は好みなので出しました!
 なんだろう。今回は結構書いた気がする。
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