※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 すいません。ここ最近、どうやって書けばいいのか分からないのですが
 短くても楽しめる内容を書いていこうと思います。
 内容がうす味の分、更新速度は速いと思います。

今回登場するキャラはオーバーロードのリリネット・ピアニです。
 今作品では殺生院キアラ&オリアナ=トムソンの話で
キアラと同じ教会に属するシスターです。
ディアスの稼業も知っているし、キアラやオリアナと知り合い。
キアラとオリアナの事をさん付けしている。
 既にディアスと何回かは肉体関係を結んでいてここ最近はご無沙汰。

 今回のシチュエーションではキアラが作った満足するまでセックスしないと出れない部屋に閉じ込められ、ディアスと久々のセックスを始めた。


リリネット・ピアニ(セックスしないと出れない部屋)

 教会の廊下を容姿端麗の艶のある桃色の長い髪のシスターが歩いていた。

 とてもシスターとは思えないほど豊満かつグラマラス体系の彼女、リリネット・ピアニは教会の一室で寝ているディアスを起こしに行くところだ。

 

 「久々にディアス君の所に行けるなんて……じゅる!」

 

 口から溢れそうな涎を抑えながらリリネット。そう彼女は筋金入りのショタコンなのだ。

 ディアスとはキアラとオリアナより先にセックスをした仲だ。しかし、ここ最近は仕事で忙しくてそういうのはご無沙汰のだった。リリネットは足早にディアスの部屋に着いた。

 

 「ディアスくーん。そろそろ起きる時間ですよ」

 

 胸の興奮を抑え、ドアを開けたリリネットはディアスの寝顔を見る。色白の整った容姿で可愛らしい寝顔のディアスを見て、思わずリリネットはディアスにキスをしてしまった。

 

 「んっ♡ んちゅ、むちゅ んふぅ……はむっ」

 

 唇を包み、舐め、舌を入れてディアスの口内を蹂躙したリリネットの背後でドアが閉まった。

 ガチャという鍵を閉める音に気付いて慌ててキスを止めたリリネットがドアを調べると鍵が閉まっていた。押しても引いても開かないドアに慌てふためくリリネット。

 

 (うそっ!? だってこのドア鍵がかかってないのに!?)

 「ん~、どうしたんだ? ……ん?」

 

 ドアをガチャガチャしているとディアスが起きた。そこで自身のドアの壁にかかれている文字に気づいて、リリネットに声をかけた。

 

 「なぁ、リリネット」

 「どうしましたか?」

 「あれ、なんだ?」

 

 ディアスが指差した方向を見るとリリネットが少し驚いた。

 

 「セックスしないと出れない部屋?」

 ≪えぇ、そうですよ≫

 

 すると、机に置いてあったボイスレコーダーからキアラの声が聞こえてきた。

 

 ≪お二人には思う存分満足していただけるまでセックスしていただきます。食事はそちらに転送しますのでそこはご安心ください。衣服も洗濯する時にもそちらにある魔方陣に入れると運ばれます。あぁ、しかし。人は運べないのでそこはご注意を≫

 

 一方的に行われる説明を聞いたディアスとリリネットは互いの顔を見る。

 

 「とりあえず、久々にやるか? ちょうどいい感じでヤれる機会なんだし」

 「そうですね! 私もディアス君としたくてたまりません!」

 

 鼻息荒くしたリリネットはディアスに飛び掛かり押し倒しながらキスをした。

 

 「じゅるっ! ずちゅ♡ んちゅ♡♡ むふぅ♡」

 「んっ…ふっ…んん……」

 

 口内を蹂躙するリリネットの舌を受け入れたディアスは自身も舌を絡める。舌と舌同士を絡めあい、唾液の交換をし、唇を何度も何度も吸い上げる。

 やがて口惜しそうにキスを止めて唇を離すと太い唾液の橋ができた。

 

 「ディアス君の口、甘くて美味しいです♡ 今度はこっちを……」

 

 その手をディアスの勃起した男根に手を伸ばしてズボンを下ろして根元まで咥えこんだリリネットは口を上下に動かしてフェラを始める。

 

 「んっ! ずちゅ♡ (相変わらず濃厚なオスの匂いが……子宮が疼く!)」

 「おぉ……あぁ…出る!」

 

 亀頭から根元まで口を激しく動かして舌を器用に使って責めるリリネットのテクにディアスは快楽を感じながら射精した。

 

 「んくっ…ごくっ……んんぅ♡」

 

 口の中に出されたディアスの精液を飲み込んだリリネットはシスター服を脱ぎ捨てディアスの男根にまたがった。

 

 「あぁぁ♡♡ ディアス君のチンポ♡ 最高っ♡ おぉぉ♡♡」

 

 根元まで腰を下ろして膣内に感じるディアスの男根の熱に喜びながらリリネットは腰を振り始めた。振るたびにリリネットの艶声が部屋中に響く。

 

 「あっ♡ あぁ♡ 子宮、いぃ♡♡ 気持ちいいぃ♡♡」

 

 腰が動くたびに豊満な胸が揺れ、その絶景にさらに興奮するディアス。膣や子宮に吸われまくって絶頂の時が近づいてきたディアス。

 

 「で、出る! 受け止めっろ!」

 「んおぉぉ♡♡ ショタの生きのいい精子がくるぅぅ♡♡」

 

 身体を弓のようにのけ反ったリリネットは自身の子宮に注がれるディアスの精液に恍惚の表情をする。余韻に浸っていると繋がったままディアスに押し倒された。

 

 「今度はこっちの番だ。覚悟しろよ」

 

 ショタの獣のような獰猛な笑みにリリネットは期待を込めた表情をする。正常位の体勢でディアスは腰を動かし始める。最初から激しく腰を動かしながらリリネットのGスポットを責める。

 

 「んおぉ!! そこ、弱いのっ♡ もっと責めてぇ♡♡」

 

 恋人つなぎをしながら敏感なところを責められたリリネットは甘く淫蕩な声を上げてディアスにおねだりをする。それを聞いて興奮したディアスは更に、抉るように腰を振り続ける。

 

 「あっ♡ あぁ♡ んひぃ! しゅごいぃ♡♡ イクぅぅ!!」

 「俺も、出すぞぉ!!」

 「おほぉぉぉ♡♡♡ ショタチンポの精子で孕むぅぅ♡♡」

 

 ディアスの精液がリリネットの子宮や膣内を満たし、2人に満足感を与える。

 

 「ふぅ、ふぅ……しかし、これだけしても部屋は開かないとはどれだけ持て余してるんだよ」

 「えへへ……でも、ディアス君も満足してないんじゃないですかぁ?」

 「そりゃ、まだ満足してねぇよ」

 「あんっ♡」

 

 リリネットは自身の豊満な胸を揉み始めたディアスのテクに艶声を出す。

 

 「これから、会えなかった分もたっぷり出してやる!」

 「私も、ディアス君にたくさんしたいですぅぅ♡♡」

 

 互いに会えなかった分を解消するためにディアスはリリネットとセックスをするのだった。

 後背位で着衣したままセックス。アナルを何度も責め、リリネットは更にだらしない顔になり。

 シックスナイン。リリネットの尻肉を叩きながらバックで責め続けた。

 

 こうして、昼夜問わずセックスしまくって1週間後に部屋を出ることができたのだった。

 

 




 なんだろう。ピクシブ百科事典で見つけて好きになったのはいいのに
 上手く書けなかった。それがちょっと悔しいですね。

自分が考えた異世界チート系オリ主が色々な原作の女性キャラ&ショタキャラとセックスするだけの二次小説読みたいですか?

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