ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
「NFFサービスご利用いただきありがとうございます。お望み通りの注文の品が出来上がりました。どうぞ、受け取ってくださいまし」
コヤンスカヤは目の前のディアスを見る。
「おぉ、できたか。無理かなと思っていたが」
「では、お代のQPをと言いたいのですが……流石に高額すぎるので請求はしません」
ですが……と言って自身のボディスーツチャックを下ろし、胸の谷間を見せる。
抑えられていた胸が解放され、その大きさにディアスは勃起してしまった。
(相変わらずすごい大きさだ。太ももも綺麗だし、興奮してしまう)
尻尾をぶんぶんと振るディアスにコヤンスカヤは妖艶に笑い。
「私を満足させていただけますと無料にしときます。いかがです?」
「それでいいなら。やるぞ」
「ふふ、では……どうぞ、お好きな様にしてくださいな」
ベッドに座ったコヤンスカヤはディアスを手招きする。街灯の光に向かう虫のようにディアスは近づいていき、両手でコヤンスカヤの胸を揉みながらキスをする。
瑞々しい唇の感触を味わいながらディアスはコヤンスカヤの口内に舌を入れて絡ませる。ディアスの舌を受け入れたコヤンスカヤは舌を伸ばしてディアスの舌にあえて絡ませる。絡ませあい、唇を吸いあい、円を描くように揉んで、強弱を上げて掴む。
「んっ♡ ふぅ♡ んちゅ♡ むちゅ♡ ……中々上手ですね。流石は経験者」
性欲旺盛の女性サーヴァントとセックス経験が豊富のディアスをはじめとするショタサーヴァントにコヤンスカヤも興味を持ち、新しいビジネスになると考えた。
上手くいけば、ディアスを筆頭とするショタサーヴァント達も自身のテクで堕としてQPを支払わせることで行う男娼サービスを始めようと目論んでいたのだ。
「んん…はぁ♡ キスだけで満足ですか? ほら、形が変わるほど揉んでる私の胸をもっと使ってください。いつも他の方にしてるみたいに」
ディアスは揉む手を離して服を脱ぎ全裸になり、コヤンスカヤの顔に腰を下ろして自身の男根をコヤンスカヤの爆乳の谷間に入れた。
「なんて熱いおチンポ♡ 鉄よりも熱いなんて精液にも期待してもよろしくて?」
その問いに腰を振ることで応えるディアス。腰を打ち付けるたびにパンッパンッと音が鳴り、コヤンスカヤの胸が揺れる。柔らかくひんやりとした胸の感触にディアスのカウパー液が漏れ出て更に動きが滑らかに速くなる。
(なんて激しい腰の動き! これが膣内でヤられると思うと……興奮しますね♡)
コヤンスカヤは目の前のディアスのアナルに舌を入れながらディアスの尻を揉み始める。アナル舐めをくすぐったそうな反応をしながら腰を振る速度を緩めないディアス。5分ぐらいして射精の時が近づいてきた。
「コヤンスカヤ、出るッ!!」
「んぅ♡♡ なんて大量の精液……素晴らしいですわ」
胸の谷間に出される精液の熱に恍惚の表情をするコヤンスカヤ。胸の中に出されたディアスの強いオスの匂いに秘所が濡れているとディアスは腰を引いて男根を抜き、コヤンスカヤの口の中に男根を入れた。
「んふぅ! (すごいオスの匂い。これは数多くの英霊を狂わせるには十分ですわね……この匂い、たまりません)」
無意識的に舌を竿に絡ませたコヤンスカヤに身体をビクンと震わせて驚いたディアスだが、手を爆乳に伸ばして吸い始める。
「んっ、ちゅ、じゅるっ!! ずちゅぅぅぅ!!!!」
「んっ♡ んんぅ♡♡ ふぁぁ♡」
腰を動かしてコヤンスカヤの口内に男根の匂いを押し付けるディアスの乳首責めにコヤンスカヤは強い刺激と快感を味わっていく。そうこうしているうちに、ディアスは絶頂してコヤンスカヤの口内に射精した。
(なんて大量の精液。ダメです。これは気持ちよすぎます……)
大量の精液がコヤンスカヤの口の中に注がれ、精液を飲み始めるコヤンスカヤ。
(なんて病みつきになる味なんでしょう。これならマスターでも神霊でも女に堕ちるのも納得です……あぁ、ダメです。私の女も彼を欲してます)
竿に付いた精液を舐めとったコヤンスカヤはディアスをどかしてボディスーツを脱ぐと、秘所から愛液が垂れ流れていた。糸を引くように垂れる愛液にディアスは獣独特の荒い呼吸を繰り返す。
「さぁ、ディアスさま。その荒々しいおチンポを私の中に入れて満足させてくださいまし。その逞しい精を膣内が中に欲しがっているのです」
ベッドに仰向けになりディアスを誘うウサギにオオカミの理性が切れた。
ディアスは勢いを組男根を根元まで奥深くに入れた。
「んあぁぁ♡♡ なんて大きくて、私の中に広がっていくぅ♡♡」
膣内に入ったディアスの男根に快楽に染まりきった声を上げて悦ぶコヤンスカヤ。頬は赤く染まり色っぽいその表情に益々興奮したディアスは腰を動かし始める。
引き締まった膣内がディアスの男根にいやらしく絡めようとするがそれを振り払うように腰を動かしているため中々捕まえることはできず締め付けを強くしようとする。しかし、その前にディアスの亀頭が子宮を突くのが速かった。
「あぁ♡ ディアスさまのチンポ♡ 最高ですぅ♡ 気持ち、いぃぃ!!」
正常位の体勢で繰り広げられる責めにコヤンスカヤは堕ちた。
「もっとぉ♡ もっと動いてくださぃ♡♡ ディアスさまのおチンポしゅきぃ♡♡ もっと激しく動いてくださいまし♡♡ んあぁぁ!!」
足を腰で組んでおねだりをするコヤンスカヤに更に腰の動きを激しくするして子宮を責めるディアス。子宮を突くたびにコヤンスカヤの艶声が増し、締め付けが強くなった。とうとう、ディアスとコヤンスカヤに絶頂の時が訪れた。
「コヤンスカヤ! 出すぞ! 中に出すぞ!」
「出してくださいぃ! ディアスさまの獣精子を私の中にぃぃ♡ んおぉぉ♡♡♡」
たっぷりと中に出されたディアスの精液に快楽に染まった声で鳴くコヤンスカヤ。子宮に注がれる精液から発せられる強い快楽に愛玩の獣と呼ばれた存在も形無しだ。
「ふぅ、ふぅ…うおっ!?」
「1回出した程度で満足できません。もっともっとしましょう♡」
態勢を入れ替えて騎乗位の体勢でディアスの上に立ち、腰を振り続けた。
その後、コヤンスカヤは騎乗位で責めながら胸を押し付けてパフパフをしたり、ディアスに後背位で10回以上中出しされ続けた。
終わった後、ディアスはコヤンスカヤと濃厚なディープキスをしていた。
「では、ディアスさま。満足されたので料金は無料になります」
「そうか。満足できたようで良かった」
「それと……今後も女性サーヴァントの皆さんとする際に必要な道具や場所も手配しておきますのでこれからもNFFサービスのご利用お待ちしております」
そう言って、ディアスの頬にキスして幸せそうな表情をするコヤンスカヤだった。
今回の話はいかがでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます!
ディアスがコヤンスカヤから買った物はヒントを上げるとしたら
衝動を別の衝動に変化させるものです。
自分が考えた異世界チート系オリ主が色々な原作の女性キャラ&ショタキャラとセックスするだけの二次小説読みたいですか?
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はい
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いいえ
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そのキャラの一次小説は見たい