ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
FGOの子ギルくんです!
カルデアにアサシンとして召喚されたディアス
マスターである藤丸立香に可愛がられて過ごしながら、素材集めをこなしていた
(俺がカルデアに来てしばらくたったな)
廊下を歩くディアスはカルデアに来た事を思い出す
召喚された際にマスターとマシュにカルデアを案内され、自分と同じくマスターに召喚されたサーヴァント達と交流し、マイルームで可愛がられる
最初は戸惑っていたディアスだが、次第に慣れて自分の家のように暮らしていた
この日はナーサリーのお茶会に参加をして菓子を食べていた
(お菓子、中々うまかったなぁ)
そう思いながら歩いていると自分の視界に金髪の少年が現れた
「ディアス君」
「子ギルか」
その少年の名は子ギル。マスターに召喚されたサーヴァントの一人。英雄王の少年の姿
ディアスは子ギルを見て、口説きたくなる衝動を抑える
バイの性癖を持つディアスにとって子ギルは好みのタイプだった
子ギルの他にディアスが好んでいるサーヴァントはアレキサンダー、エルキドゥ、ネロ、デオン、宮本武蔵、アタランテ、クロエ、ブーディカ、アン・ボニー&メアリー・リード、アストルフォ、ナーサリー、イリヤ、マタ・ハリ、ジャック、茨木童子、アタランテ・オルタ、ジャンヌ・オルタだ
「いったいなんのようだ?」
「ディアス君にお願いがありまして」
「お願い?」
「ここじゃなんですからディアス君の部屋でお願いします」
「わかった」
そう言って、子ギルはディアスの部屋に行く
ディアスの部屋に入った子ギルは部屋に鍵をかける
「なんで鍵をかけるんだ?」
「邪魔されたくないんです」
「そっか。んで、お願いってなんだ?」
「それはですね……」
子ギルは自身のお願いを言う
「ディアス君のお腹を見せてください」
「腹を? なんでだよ」
「だめですか……」
困った表情で見つめてくる子ギルにディアスは頬を赤らめ、断りきれず
「……仕方ないな」
「あ、できればベッドに横になってお腹を見せてください」
「わかったよ」
そう言って、ディアスは子ギルにお腹を見せる
ディアスのお腹を子ギルは撫でていく
「ディアス君のお腹、すごくすべすべで触り心地がいいです」
「おい、くすぐったいぞ!」
くすぐったそうに身をよじるディアスのお腹を何度も触っていく子ギル
まるで犬のお腹を撫でる飼い主のようにしていると、子ギルの手はディアスの胸に伸びていく
子ギルはディアスの乳首を触っていく
「んっ…どこ触ってるんだよ」
「ここも柔らかいんですねー」
ディアスの乳首を指で触り、転がすようにする子ギルにディアスは身体が発熱する
「やめ、やめろ! ……もしかして、俺としたいのか?」
「そうですよ」
簡単に認めた子ギルはディアスに跨って、両手でディアスの胸を触る
「くあっ! 女性が好きだと思ってたよ」
「綺麗なお姉さんも好きですけど、美しいものなら男性でも女性でもいいですよ」
そう言って、ディアスの乳首を刺激していく子ギル
子ギルのテクニックにディアスは艶声を上げていく
「んっ! あっ! んん!!」
「我慢しなくていいですよ……イクならイッてください」
「おあっ!!」
射精されたディアスの精液は子ギルの手にかかる
手に付いた精液を子ギルは舐める
その動作一つ一つにディアスは魅了される
「……もしかしてよ、お願いしたときからスキル使ったのか?」
「そうですよ」
「やっぱりか……」
お願いされたときに頬が赤くなったのを思い出しディアスは子ギルに魅了されたのを確信した
ディアスの体勢をひっくり返した子ギルは自身の唾液で濡らした指をディアスのアナルに入れる
アナルに入った子ギルは上下に動かし、前立腺をすぐに見つけて激しく責める
「んぅ! くっ! あぁ!!」
「どうですか? 気持ちいいですか?」
「おっ♡ はぁ♡ んん♡♡」
子ギルの問いにディアスは尻尾を激しく振り、腸内の締まりをきつくする
「気持ちいいんですね」
ディアスの態度に子ギルは笑みを浮かべ、指の動きを激しくする
「んっ♡ おぉ♡ ん~~っ♡♡」
前立腺を強く刺激されたディアスは絶頂する
精液がベッドのシーツにかかり、ディアスのアナルが口をパクパクする
「ねぇディアス君……もっと気持ちよくなりたいですか?」
「なりたい……気持ちよくしてくれ!」
「いいですよ……楽にしてくださいね」
自身の勃起した男根を見せながら子ギルにディアスに快楽を欲する
その言葉を聞いた子ギルはディアスにキスをして、自身の男根をディアスのアナルに入れる
「んっ♡ あぁ♡♡」
子ギルに腰を掴まれ、腸内を激しく刺激されるディアスは艶声を上げて喘ぐ
ディアスのアナルを上下に動いていき、前立腺を激しく責める
「おっ♡ あぁ♡ ああ♡♡」
「なかなか可愛い声を上げますね。締まりもいいですし、最高です」
満足した表情で子ギルは腰を激しく動かしてディアスに快楽を与える
やがて、子ギルは絶頂を迎える
「ディアス君! そろそろイキます!」
「おっ、おぉぉ♡♡♡」
ディアスのアナルの中に子ギルの精液が注がれていく
その精液の熱さにディアスは射精しながら快感を感じていく
「まだまだいきますよ!」
子ギルは腰を振り続け、ディアスは艶声が部屋中に響く
それからしばらくして、行為を終えた子ギルはディアスにキスをする
深いキスをされたディアスは子ギルのキスを受け入れる
「これからもよろしくお願いしますね。ディアス君♡」
「おう……」
ディアスは子ギルが部屋を出ても、身体の熱が収まらずオナニーをして発散するのだった
おまけ カルデアにアサシンとして召喚されたディアスの設定とステータス
「アサシン。ディアス・サフィルス……まぁディーって呼べばいい」
パラメーター 筋力B 耐久C 敏捷A 魔力B 幸運D 宝具B
クラス別スキル 気配遮断A 単独行動A-
固有スキル
スキル1:魅了する美少年EX 効果 敵全体に魅了と自分にターゲット集中
スキル2:獣の直感A++ 効果 自身に回避付与(3回)とスター大量獲得&クリティカル威力UP
スキル3:暗殺技術A 効果 人型特効付与(3ターン)&Quickカード性能をアップ(3ターン)
戦闘方法 手に持ったナイフで敵を切り刻み、高速移動で敵を撹乱する
宝具
ランクB 種別 対人宝具
効果 必中付与&超強力な攻撃[Lv1~5]&被ダメージが増える状態を付与(3ターン)
キャラクター詳細
生まれて間もなくとある組織に拐われ、暗殺者として育てられる
高い身体能力で初任務前から期待されていたが他の候補に嫉妬からハメられ殺された
絆Lv.1
属性 中立・悪
狼の耳と尻尾が生えている
絆Lv.2
性経験はターゲットに近づき安くするため仕込まれていた為技術は高く、ディアスに抱かれたものはディアスの虜になる
絆Lv.3
狼は気高く吼え猛る 暗殺者として訓練された技術を生前では披露できなかったが、今回では敵を高速で撹乱して急所を切り刻んで敵を殺す。その際にディアスは軽い興奮状態になる
絆Lv.4
暗殺者としての訓練のせいか生まれたときからそうなのかは知らないがディアスはバイだ。彼によって口説かれたり、魅了されたものはディアスと甘い雰囲気になって抱きつかれたり、キスをされても不快感を表すことはない。それはマスターでも例外ではない
絆Lv.5
常にクールでぶっきらぼうだが生前とは違う環境に戸惑っていて、愛情を知らず母性をもって接されるとテンパってしまう。
そんな時は優しく接してあげよう。照れて嫌がるだろうが、それでも構ってあげよう
いつの日か、彼の少年の心を温もりが包むであろう
セリフ
宝具 「行くぞ…狼は気高く……吼え猛る!!」
好きなこと 「女が好きだけど男も好きだぜ……後、肉な」
嫌いなこと 「……裏切り」
聖杯について 「いらねえよ。欲しいのがあったら自分で手に入れる」
各キャラクターの掛け合い 誰が喋ってるのかを分かりやすくするために台本形式で書きます
ディアス「なかなか綺麗な赤い目だな」
子ギル「そういうディアス君も綺麗な金色の目ですね」
アレキサンダー「君ってけっこう細いけどちゃんと食べてるの?」
ディアス「そういうお前は筋肉あるよな」
ブーディカ「よしよし、今日もクエストお疲れ様」
ディアス「やーめーろー! 頭を撫でるなー!」
ディアス「クロエは魔力供給にキスを要求するんだよな? なら、俺も供給できるか?」
クロエ「ちょ、ちょっと待ちなさいよ! むぅ!!」
※真名がばれるのを防ぐためにぼかす
ディアス「大きな狼だ。これが狼王か……」
新宿のアヴェンジャー「…………」
絆Lv.1「俺を抱きたいのか? いいぜ、好きにやれよ。え? 抱かない? ……そうか」
絆Lv.2「頭を撫でるな! ……まったくこれだけでいいなんて変わったマスターだ」
絆Lv.3「マスター! 食堂に行こうぜ! 今日はどんな料理を食べようか」
絆Lv,4「なぁ、マスター。いつも俺とよ…一緒に行動してくれて…あー、その、……ありがとう」
絆Lv.5「よぉマスター! 今日も俺の尻尾や頭を触るか? そうかそうか……マスター、これからもよろしくな」
今回の話はどうでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます!