ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
アニメだとオレンジを茶色に近づけたような髪色。原作だとブロンドヘアーのグラマラス体系のお姉さんキャラに興奮した人は多いでしょう。
かくいう私も興奮しました。
シチュエーションとしては藤林しいな&鈴音先生&風巻纏に出てきた里に住む近所のお姉さんが乱菊。ディアスは乱菊とセフレ関係。
今回ディアスは乱菊としたくて会いに行くという設定です。
アンケートの話ですが異世界チート系オリ主が色々な原作の女性キャラ&ショタキャラとセックスするだけの二次小説を作ることにしました。
まぁ、それはピクシブに投稿する予定のオリジナル小説がある程度投稿されたら出す予定なので待っていてくださると嬉しいです。
ディアスは軽快な足取りで乱菊の元に向かっていた。
「乱菊さーん。いるかー? ……ん?」
引き戸を開けて中に入ると乱菊が昼寝をしていた。呼吸をするたびに爆乳が上下に揺れ、いつも着ている隊服がズレそうになっていた。
(相変わらず凄い胸だ。今なら揉んでも起きないよな?)
手を伸ばしたディアスは乱菊の爆乳に触れると柔らかい胸にディアスの指が沈んだ。
そのまま弱い力で胸を揉んでいくと弾力の良さにディアスは勃起し始める。
(もう少し揉んでも起きないよな?)
ディアスは更に揉む力を上げていくと乱菊の乳首が固くなっていく。それを見て益々興奮するが乱菊が起きるため揉むのを止めて隊服を直す。
「んん~ ……ディアス?」
目を覚ました乱菊はディアスがいる事に気づいた。体を起こした瞬間、乱菊の胸元が大きく見えてしまった。もう少し揺れれば胸が全部見えてしまうかというところまで開いた乱菊の胸元にディアスは勃起してしまった。
「何しに来たの?」
「久々に帰って来たからその……あぁ」
乱菊はディアスの視線の先を察した乱菊はしょうがないわねぇと微笑みながらディアスを引き寄せる。自慢の爆乳にディアスの顔が挟まる。胸元から香る甘い匂いにディアスの息が荒くなっていく。その手でディアスの男根をズボンの上から撫でながらディアスの耳元で囁く。
「久々にしたくて来たの? 可愛いわね♡」
「わ、悪いかよ……」
「別にいいわよ。私もしたくなったし行きましょ♡」
そのまま自身の寝室にディアスを運んでいく乱菊。その寝室に広がった2人分の大きさの布団の前で服を脱ぎ始める乱菊を見るディアス。
自身も服を脱ぎながら目の前の極上の女体にディアスのオスの本能が乱菊を孕ませと叫ぶ。
「さぁ、やりましょ。ディアスの好きな様にしていいわよ」
誘ってくる乱菊にディアスは近づいて乱菊の瑞々しい唇にキスをした。唇を合わすだけのリップ音を鳴らしながら何度も唇に触れるだけのキスを繰り返す。ぷるぷるの弾力に押し返されながらもディアスと乱菊は興奮を高めていく
「んっ、ちゅ♡ んちゅ♡ むちゅ、ディアス……」
「乱菊……んんぅ、ふっ、んん……」
乱菊が口を開けるとディアスはその中に舌を入れて乱菊の舌と絡めあう。舌と舌同士を絡め、唇をスライドさせて吸いあい、舌の先端を吸いあう。互いに身体が火照っていき快感を味わっていると乱菊がディアスを押し倒して唇を貪るようにディープキスをする。
「んぅ♡ じゅるっ♡ ずちゅ! むぅ♡♡」
「んっ…ふっ…ぷはぁ! はぁ、はぁ」
「甘くて美味しいわね。あなたの唇。今度はこっちで味わおうかしら」
乱菊は自身の秘所を広げて膣内をディアスに見せる。サーモンピンク色の膣内にディアスは興奮を強めて勃起を強める。乱菊はディアスの男根のオスの匂いに子宮が疼く
「オスの匂いが強いわね♡ こっちもご無沙汰だったし、楽しみね♡♡」
「い、入れるぞ乱菊! たっぷり中出ししてやる!」
「いいわ。私を楽しませてちょうだい♡」
秘所にあてがったディアスは腰に力を入れて自身の男根を乱菊の膣内に入れた。
「うっ! うおぉ!!」
「あぁ♡♡ このチンポを待ってたのよぉぉ♡♡」
(柔らかく締め付けてくる。気持ちいい……)
ディアスの男根が膣内に入った瞬間、艶声を上げる乱菊。柔らかく包み込む乱菊の膣内に快感を感じながら腰を振り続ける。その責めに乱菊の膣内が少しだけ締め付けが強くなった。
「んぅ♡ あぁ♡ 気持ち、いいわぁ♡♡ もっとしてぇ♡」
「あぁ、希望通りもっと突いてやるよぉ!」
角度を変えて責めるディアスの男根に乱菊は絶頂の時が来た。
「イっ、イクぅ! 私、イッちゃうわぁ♡♡」
「俺も出すぞ!」
「んあぁぁ♡ 久々の子種。子宮に入ってくりゅぅぅぅ!!」
これまで耐えてきたディアスの精液が乱菊の子宮に注がれる。その熱に乱菊は弓のようにのけ反らせて喘ぎ声をあげた。射精したディアスは腰を振りながら乱菊に問う。
「今日は分身を何体使う? 1体か? 2体か?」
その問いに乱菊は指を3本出す。
「3人だな。いいぜ、朝までたっぷりやろうぜ!」
分身を3体だしたディアスは自身の分身達に乱菊の胸を吸わせたり乱菊の口に男根を入れさせた。
「んっ♡ んふぅ♡ じゅるっ! ずちゅぅ!!」
「分身のチンポを咥えながら胸を吸ってくる分身の手コキしてるとはな。相当溜まってたんだな。とんだ変態だな……まぁ、そこも好きだけど」
ディアスはGスポットを激しくこすりながら乱菊の膣内を責めて20分程度で乱菊は分身達から6回の射精を受けていた。口、右手、左手に2階ずつ射精され分身達は乱菊から離れてディアスに近づいてきた。ディアスは自身の男根を乱菊の膣内から抜いて乱菊のマンコの入り口を広げる。
「分身2体。そのチンポを乱菊の膣内に入れろ」
「え?」
驚いた乱菊だがその言葉の意図を察すると制止の声を上げる。
「無理よ! 同時になんて!」
「いや、大丈夫だろ。散々、俺のチンポ突っ込まれて緩くなったんだからよ」
ディアスの分身2体が本体のディアスが広げた乱菊の膣内に男根を入れていく。
みちみちと音を立てて入っていく2本の男根。
「んひっ! ああぁぁ♡♡ 中が窮屈っ! んぅぅ♡♡」
「おぉ、入ったな。でも、そこまで苦しそうじゃなくて良かったよ。……なら、俺は」
残った分身と共にディアスは乱菊のアナルに手を伸ばしていく。
「ここを分身と一緒にしようかな」
「あっ♡ そこはダメぇ! アナルもされたら本当に壊れちゃうぅぅ♡♡」
「壊れたら、責任取るから…よっ!」
ディアスとその分身のチンポが乱菊のアナルをこじ開けるように入っていき
「んあぁぁぁ♡♡♡」
根元まで入っていった。膣内とアナルに入ってくるディアス達の男根に圧迫され乱菊は口をだらしなく開けながら強い快楽に蕩けきっていた。
「んじゃあ動くぞ。膣担当の分身共、俺と逆の動きをしろよ。俺が奥に進んだら手前に戻るんだ。お前は俺と同じ様に動くんだ。いいな?」
分身ディアス達はディアスの言葉に頷き腰を振り始める。アナルに入った2本の男根が奥に進んだら膣内に入ってる2本の男根が手前まで戻り、手前に戻ったら奥に進んでイクを繰り返す。
別々にアナルや膣内を広げるように動き回るディアス達の男根に乱菊の艶声が響く。
「んひぃ♡ あぁ♡♡ すごっ! 気持ち、いいぃぃ♡♡♡♡ イッちゃうぅ!!」
「そんなに喘ぐなんてな。苦しそうに顔になってないし、やってよかったなぁ!!」
更に、腰を振り続けるディアスは分身と共に絶頂する時が来た。
「出すぞ乱菊ぅ! 俺達の精液を受け止めろぉ!!」
「来てぇ♡ ディアス達の精子を中に出してぇ♡♡ イクぅぅ!!!」
「うぉぉ!! ふーっ……」
ディアス達の精液が乱菊の子宮やアナルの奥に注がれる。精液で膣内などを満たされた乱菊は恍惚の表情で快感を感じていた。射精しながらも腰を振り続けるディアス達。
「まだまだ出すけど、ヤれるよなぁ?」
「欲しいぃ♡♡ ディアスの精液をたくさん出してぇ♡♡」
「空になるまで出してやるっ!」
その後、ディアスとその分身達は乱菊の膣内、アナルを満たした後、口や胸に出しまくって乱菊の身体を白濁に染め上げていった。満足するまでやったディアスは乱菊と風呂に入っていた。
「あぁ……精液がたくさん出てくるわ。どんだけ出したのよ」
「ん~ 20回ぐらいか? 分身も含めると」
「通りで髪の毛がべとべとよ。でも、楽しかったわよ。次も楽しみにしてるわ」
そう言ってディアスにキスをした乱菊はディアスが勃起しているのに気付いた。
「なによ。キスだけでまた勃ったの?」
気まずそうな表情のディアスに乱菊はディアスを引き寄せて
「しょうがないわねぇ。お礼に私が気持ちよくしてあげるわ」
ディアスの男根を自身の爆乳で扱き始めるのだった。
今回の話はいかがでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます。
乱菊さんは知ってるけどハリベルさんの一人称とか口調は知らない。
知ってたら設定を少しだけ変えて書いてみたいです。
自分が考えた異世界チート系オリ主が色々な原作の女性キャラ&ショタキャラとセックスするだけの二次小説読みたいですか?
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