ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
シチュエーションはアン・ボニー&メアリー・リード&スカサハ&フランシス・ドレイク&マルタ(水着)&ネロ(水着)の話の続きみたいな感じでメイヴの誘いに乗ったディアスがメイヴとセックスをする話です。
「招待状の場所はここだな」
ディアスは目の前のホテルを見上げる。手にした招待状にはこう書いてあった。
『このホテルに来なさい。最上階であなたを待っているわ。メイヴ』
ディアスとメイヴとはこのような出会いがあった。
以前のレイシフトの際にマスターとはぐれたディアスはメイヴと行動をしていた。そこで雨宿りが必要な洞窟にいると、濡れたメイヴの極上の女体に勃起してしまった。それを見たメイヴは前々からマスターと女性サーヴァントとセックスをしているディアスに興味を持ち、私とヤってみない?と言われ、ディアスと性行為をした。
しかし、ディアスの性欲の強さに腰が砕けてしまい一方的にやられたことでメイヴは初めての敗北を受けてディアスにリベンジする機会をうかがっていたのだ。こうして、水着特異点でディアスと打ち負かす機会を手に入れたのだった。
ホテルに入ってエレベーターの最上階のスイートルームに入るとメイヴがいた。
「待ってたわよディアス」
「久々だな。こうして会うのは」
「あの時以来、あなたを屈服させるのを楽しみにしてたわ! さぁ、あの時の続きよ!」
水着を脱いで裸になったメイヴはディアスにキスをする。強引に舌を入れ、口内を蹂躙するメイヴの舌にディアスはあっさり受け入れて、自身も積極的に舌を絡めあう。
「んっ! じゅるっ! むちゅ!」
桃色の瑞々しく柔らかい唇がディアスの唇を何度も挟みながら舌はディアスの舌を締め付けるように何度も絡みついてきて、ディアスの唇を激しく吸っていた。
その圧倒的なディープキスに快楽を感じていくディアスは勃起し始める。
「相変わらずここは子供とは思えないわね……それじゃ、こっちも味わうわ」
ディアスを押し倒したメイヴは自身の秘所をディアスの顔に押し付ける。愛液で濡れた秘所が自身の口に当たったディアスはメイヴも発情してると確信する
「ふぅー! ふぅー! このオスの匂いもたまんないわぁ♡♡」
メイヴはディアスの男根を咥え。根元から手前に口を上下に動かす。竿に舌を這わせ、亀頭を激しく吸い上げ、手で玉袋を刺激する。その刺激にディアスは強い快感を感じた。
(すごく大きいわね。大人になればフェルグス級になるのかしら?)
口の中で感じるディアスの男根を味わいながら大人なったディアスを想像するメイヴ。
数多くの男を虜にしたテクニックにディアスは射精しそうになる。
(口の中で膨らんでる。もう出そうなのね♡ ……だけど)
まだ出すのはもったいないと感じたメイヴはその手でディアスの竿を握る。
「ほらほら! 私ばっかり責めてないであなたも私を責めなさいよ!」
「んむぅ!!」
強くディアスの口に押し当てた秘所をディアスは自身の舌をメイヴの膣内に入れた。中を広げるように舌を動かし、愛液を音を立てて吸うディアスにメイヴはゾクゾクとした快感を感じた。
「あっ♡ あぁん♡ 中々やるじゃない……なら、こっちも」
ディアスのクンニテクに快感を受けたメイヴはディアスの男根をもっと激しく舌を絡めて吸い上げた。射精すれば主導権は握られると感じたディアスはメイヴの綺麗な形の尻肉を掴みながら秘所の愛液を音を立てて吸い上げ、舌で刺激した。
「んっ! この! 私をイかせようッていうのね! 生意気ねッ!」
負けじとメイヴもディアスのアナルに指を入れ前立腺を刺激しながら片方の手で玉袋の愛撫を激しくして音を立てて口を上下に動かして刺激する。余りにも強い刺激にディアスは射精してしまうが、それはメイヴも同じだ。メイヴもまたディアスのクンニテクに絶頂した。
「あっ! イ、イクっ!!」
同時に絶頂した2人。精液がメイヴの口に、愛液がディアスの口に入る。それらを飲み込んだ2人はシックスナインの体勢を止める。メイヴはディアスの男根に自身の濡れた秘所にあてがう。
「あの時の屈辱をここで晴らすわよ! 覚悟しなさい…搾り取ってやるんだから!」
腰に力を入れて根元まで勢いよく腰を下ろしたメイヴの膣内がディアスの男根に締め付ける。
それは数多くのケルト神話の男達を相手にしているにもかかわらずその綺麗なピンク色の膣内は万力のように締め付けていた。その締め付けにディアスの身体は震えた。
「おぉ……前よりきついな」
「ふふ、動くわよ。覚悟しなさい!」
そう自信満々に言って腰を動かし始めるメイヴ。腰を動かすと万力のように締め付けた膣内の圧が緩和され、ディアスの男根を包み込むように肉壁がいやらしく絡みつく。それはメイヴの性の奔放さを感じさせるような極上の締め付けだ。
「んっ! ふっ! おぉ……気持ちいい」
「ケルトの男達が満足した私の膣内をもっと感じなさい!」
ディアスが感じるさまを見て悦んだメイヴは更に腰の速度を上げる。パンッパンッパンッと音を立て水音とメイヴの喘ぎ声と快感を感じたディアスの声が部屋に響く。
「んっ! あぁ! ほら、出しなさいよ!」
「くっ…あっ…まだ出さない!」
「このっ! これならどう!」
「おおぉ! あぁ!」
腰を前後に動かして刺激しながら膣圧を強めるメイヴにディアスは絶頂しそうになる。
「こんなに膨らんでそろそろ出しなさいよっ!」
「で、出る! うっ……」
射精したディアスの精液はメイヴの膣内を通り、子宮に注がれた。
耐えた分だけ量が多いため、精液は子宮の中を満たしていった。
「すごく出たわね……とても気持ちいいわぁ♡♡」
腰を動かしながらディアスの精の熱に恍惚とした表情でメイヴはディアスを責め続ける。
「ほら、どう! もっと私の中に出しなさいっ! もっとぉ!!」
「ふっ! うおぉ! もう少し、加減、おぉ!」
「だーめ。私が気が済むまでするんだから」
ディアスが伸ばした手を恋人つなぎで握りながらしてやったりな表情で腰を振り続けるメイヴ。
その後、5回もディアスはメイヴに搾られた。
「あっ、あぁ……すごかった」
「コノートの女王の騎乗位はどう? 最高によかったでしょ」
「あぁ、すごかったよ……だから」
そう言ってディアスは腰を上げてメイヴを押し倒す。正常位の体勢になったメイヴは搾りつくしたのにまだ腕力が有るのかとディアスの腕力に驚いた。
「今度は俺が攻める番だ」
「ちょっとなにを! あぁ♡♡」
腰を振ったディアスの男根はメイヴの敏感なGスポットを強く刺激した。腰を激しく前後に動かしながら子宮に何度も打ち付け、快楽を与えていくディアスはメイヴの腰に抱き着く。
「あっ♡ あぁ♡ そこっ! いぃ♡♡ んあぁぁ♡♡」
艶声を上げながら快楽に喘ぐメイヴはディアスの責めに驚いていた。
(なにこれ!? こんな快楽初めて! この子、すごいぃ♡♡ イッちゃうぅぅ!!)
絶頂して潮を吹いたメイヴは足でディアスの腰を無意識に組んで抱きしめる。
抱きしめた際にディアスの顔がメイヴの形が整った胸に埋まる。衣装で抑えられているがメイヴの胸は大きいサイズだ。メイヴの胸を揉みながらディアスは腰を振り続ける。
「あっ♡ あぁ♡」
「俺を責めた分だけたっぷり責めてやるぜ! まだまだこんなもんじゃないぞ!」
「ちょ! だめっ! 今イッたのにイクぅぅ♡♡」
再び絶頂したメイヴの子宮を何度も責めるディアス。コノートの女王もディアスの責めで淫靡な艶声を上げるだけの女になった。とうとうディアスにも絶頂の時が来た。
「メイヴ! 出すぞ!」
「く、来るぅぅ♡♡♡」
ディアスの精液がメイヴの子宮に出され、それ以上の分の精液は膣内を通ってメイヴの結合部から漏れ出る。絶頂の余韻でメイヴは恍惚の表情をしていた。
その手で愛おしそうにディアスを撫で知らずの内に額にキスをしていた。
次第に情熱的なディープキスをするメイヴとそれに乗っかかるディアス。
「ディアスの強いオス精子を私にもっとちょうだい♡ もっと感じていたいの♡」
「いいぜ。もっと感じさせてやるよ。時間はまだあるんだ」
「だけど、されっぱなしじゃすまないわよ! 私もまだヤれるんだから!」
こうして、太陽が沈み再び上がるまでディアスとメイヴは激しくセックスをするのだった。
カルデアに戻ってからはたまにディアスとしたり、子ギル達とするメイヴの姿があった。
今回の話はいかがでしたでしょうか?
メイヴちゃんは女子プレイヤーから高評価だと言われてビックリしました。
いずれは監獄長姿でキアラとカーマを使って囚人になったディアス達を責める
話を書きたいです。もちろん、子ギル達も登場しますのでお楽しみに!