※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 2023年、最初の女キャラは僕のヒーローアカデミアからミルコです。
 見た目は好みで良かったです。


ミルコ(僕のヒーローアカデミア)(ディープキス・フェラ・パイズリ・騎乗位・正常位・アナルセックス)

 今日もプロヒーローとしての活動を終え、自宅に戻って来たミルコ。

 そこで自身の同居人である少年。ディアス・サフィルスがいた。

 

 「お帰り」

 「おう、ただいま! んじゃ、シャワー浴びてくるわ!」

 

 シャワーを浴びたミルコはディアスが出前で頼んだ夕飯を食べそのままディアスと寛ぎながらベッドに行く。そこで裸になり、ディアスを抱き上げる。

 

 「今日も頼むぜ……私を満足させてくれよ♡」

 「おう、任せとけ」

 

 同居人であるディアスはもう一つ役割があった。

 それは、ミルコの性欲処理だ。ヒーロー活動後の火照った身体の興奮を鎮めるためにディアスを使ってミルコは性欲処理をしていた。ディアスとはあるヴィランの組織を壊滅した際にミルコが保護した。しかし、兎の個性で昂る性欲を自慰で処理していたがそれを見たディアスが勃起した男根を見て抑えきれず襲ってしまった。

 

 性行為が終わったことで罪悪感をミルコが襲うが、それ以前にディアスの性技術にやめられないほどの強い快楽と快感を感じてしまい、それからはディアスがミルコの性欲処理を担当していた。そして、今日もディアスはミルコの性欲を発散する。

 

 「んっ♡ ちゅ♡ もっと、舌を出せ! じゅるっ♡」

 

 ディアスを気遣わない乱暴なディープキス。しかし、それを嫌がることなく舌を伸ばしたディアスの舌を激しく絡み、唇を吸い、乱暴に抱きしめるミルコ。唾液で湿った唇を擦り付けるようにスライドして唾液を吸い、ディアスの下唇を唇で挟んで味わう。

 

 「ぷはぁ♡ お前の口は相変わらず甘いな♡」

 

 唇を離して唾液の橋を作ったミルコは自身の豊満な胸でディアスの顔を挟んだ。

 

 「どうだ? お前に揉まれ続けて大きくなった私の胸は!」

 「柔らかくて気持ちがいいな……でも、少し硬いな」

 「ははっ! 鍛えてくるからな!」

 

 ミルコはその豊満な胸を使ってディアスの勃起した男根を挟んだ。

 

 「キスだけでこんなに勃起しやがってエロガキめ! 動くぞっ!」

 

 胸を強く抑えながら上下に激しく動くミルコ。汗で湿った胸はスムーズに動くことができ、ディアスの男根を激しく責める。ずちゅ! にちゅ! と音を立て刺激と快感を与えるミルコの胸にディアスの亀頭からカウパー液が漏れ出る!

 

 「出そうなのか! まだ耐えれるだろ! 濃いの出してくれよ!」

 「うっ……おぉ!!」

 

 絶頂したディアスの精液はミルコの顔にかかる。その強いオスの精にミルコの膣内が疼き、女の部分が強く強調される。顔にかかった精液を手で取り、舐めたミルコはディアスの男根を咥え、強く吸いながら竿を蛇のように舌を激しく動かす。

 

 「んっ! ふっ! じゅるっ♡ ずちゅ♡♡」

 「ミルコ! 激しっ! 出したばっかなのに、また出そうだ!」

 

 そんなディアスの声を無視し、両手でディアスの腰を掴んで離さず、根元まで咥えこんで口を激しく上下に動かすミルコ。やがてそんな激しい責めにディアスは再び射精した。

 

 「だ、出す!!」

 

 口内に出された精液をビールの一気飲みのように飲み終えたミルコは騎乗位の体勢を取り、ディアスの男根に跨り、秘所を広げてあてがう。

 

 「入れるぞ? いつも通り5回は出してくれよッ!」

 「ほわぁぁ!!」

 

 締りのいいミルコの膣内がディアスの男根を離すまいと絡みついてくる。その締め付けの良さに快楽の声を上げるディアスに腰を上下に動かすミルコ。

 

 鍛えられた下半身で踏ん張りながら上下前後に動かしてディアスの男根を責めるミルコ。これまでの経験からディアスの弱い所は熟知しているミルコは自身の膣内に力を入れる。

 

 「ほらほら! どうだ私の膣内は? 気持ちいいだろ?」

 「あぁ……すごく…いい」

 「ディアスのチンポもいいぜ! 私の身体が悦んでる!」

 

 パンッパンッと空気を打ち付ける音を鳴らしながら快楽に踊るミルコ。

 その激しい腰の振りに射精しそうになるディアスだが耐えていた。

 しばらく耐えて、射精した方がミルコが喜ぶと感じたからだ。

 

 「なんだ? 我慢してんのか? いい加減出せよ!」

 

 口ではそう言いながらミルコはディアスの大量の濃い精液を求めているのが顔で分かった。

 10分堪えたディアスだが、そろそろ絶頂の時が来た。

 

 「ミルコ! 出す!」

 「き、きたぁぁ!! ディアスのショタ精子が私の中に来るぅぅ♡♡」

 

 膣内を上り、子宮に入ってくるディアスの精液に恍惚の表情をしたミルコはそのまま、腰を何度何度も激しく動かしながらディアスを5回射精させた。

 

 満足したようにミルコはディアスの男根を膣内から抜くと秘所から精液が垂れていた。

 

 「はぁ~スッキリしたぜ!」

 

 満足したようにベッドで寝転ぶミルコは未だに興奮が治まらないディアスを見てニヤリと笑みを向け、仰向けになりディアスを誘う。

 

 「どうした?やって終わりじゃないだろ? 私の身体を好きに使えよ」

 

 その言葉にディアスはミルコの身体を触り始める。この世界のディアスの個性は『狼』狼の耳と尻尾が生えているだけではなく、好きになった女の人に対する性欲が強くなり孕ませようとしてくるのだ。ディアスはヴィラン組織が運営していた違法な女性専門の風俗のキャストとして扱われていた。そこで数多くの女性達を抱いたことで性技術も上がって来たところでミルコに助けられたのだ。そして、そのミルコに本気に好きになりミルコを孕ませようとする。

 

 ディアスはいきり立った男根をミルコの膣内に入れた。ふとましい足を掴みながら腰を激しく前後に動かし、正常位で責めるディアスにミルコは愛おしさを感じてしまった。

 

 「いいぜ! そのまま腰をもっと動かせ!」

 

 獣のように腰を激しく前後に動かしたディアスはそのまま2回射精した。

 

 「んおぉ!? 射精しながら腰を動かすなんてやるじゃないか!」

 

 膣内から勢いよく男根を抜いたディアスはミルコに馬乗りパイズリをする。

 ディアスが男根の根元を打ち付けるたびに胸が大きく揺れる。

 

 「私の胸を妊娠させる気か? まぁいいぜ。付き合ってくれたご褒美だ…ああ♡♡」

 

 いきなり両胸の乳首を吸われたことに甘い声を上げるミルコ。ディアスはミルコの胸を吸いながら腰を動かし始める。吸うだけじゃない。甘噛みし、強く摘まんだりしていた。

 

 「やめっ! そこを、そんなに…弄るな、あぁ!!」

 

 ディアスの精液を搾り取った際に敏感になった身体になったので絶頂を3回繰り返したミルコの顔に精液がかかった。白濁の精液がミルコの小麦色の肌を白く染めた。

 

 (こいつ、まだこんなに濃い精液を!? ますます性欲が強くなっているのか!?)

 

 驚くミルコにディアスはミルコを乱暴にうつ伏せにして後背位の体勢を取る。

 そのままミルコの尻肉を掴みながら割れ目に入れた。

 しかし、そこは膣内に繋がる入り口ではなくアナルだった。

 

 「おい待て!? そこは違う場所……だあぁぁ!!??」

 

 止めようとしたミルコだが一歩遅く、ディアスの男根はミルコのアナルの奥深くに入ってしまった。痛みよりも快楽が勝り、艶声を上げるミルコを気遣うことなく暴力的に腰を振るディアス。

 そのたびにミルコの尻肉が弾み、より淫靡な声を上げるミルコ。

 

 「おっ! おぉ♡ やめ、抉るなぁ♡ ああっ!! 気持ち、いぃぃ♡♡」

 

 膣内と勘違いしているが理性が飛んでいるため気づくことなく遠慮なく腰を振り続けたディアスは絶頂する。熱い精液がミルコの腸内に注がれていく。

 

 「あっ♡ あぁ♡♡ んおぉぉ♡♡ イクぅ!!」

 

 こうして、ディアスはミルコのアナルを精液が出なくなるまで何度も射精した。

 

 「おい! 何回もケツに出しやがって! 壊れるかと思ったぞ!」

 「わ、悪かったよ」

 

 ミルコに頬を引っ張られながら謝るディアスに怒ったミルコ。

 

 「まぁ、気持ちよかったからいいけどよ。次は準備をしてからな」

 「分かった」

 

 その後、プロヒーローとしての活動を始めるミルコ。

 ヴィランを倒し、家に帰る途中にディアスから返信が来た。

 

 「なんだ? ……今日はこれを着てしてほしいだ?」

 

 ミルコはそのメッセージに貼られているコスチュームの画像に驚いた。

 

 「まったく、今日はこれを着ろってか…まぁ、いいけどさ」

 

 自宅でバニーガールの格好をしたミルコはディアスに呆れながらも満更でもない顔をしていた。

 ハイレグタイプのレオタード状だけの格好を着て、ディアスがいる部屋に行くと

 

 「おーい、ディアス! 着てやったぞ。お前もこういうの好きだよな……んえ!?」

 

 思わず変な声が出たが仕方がない。ディアスが3人いたのだ。

 

 「おまっ! なんで増えてんだよ!」

 「これも個性:分身だ。自分そっくりの分身を作れるが分身は喋ることが出来ない」

 「へぇ、でも感触はお前そっくりだな」

 「喋れないけど、射精もできるし、俺と同じ性技術を持っているぞ」

 

 ディアスはミルコをベッドに引き倒して馬乗りになる。

 

 「今日は俺が攻めだ。ミルコは仕事の疲労があるからな。楽にしろよ」

 

 ミルコにキスをしたディアスは自身の舌をミルコの口の中に入れる。

 蹂躙し、絡みついてくる舌にミルコはただ受ける。

 

 「んっ! ちゅ…むちゅ……じゅる!!」

 

 ディアスがミルコとディープキスをしている間、ディアスの分身2人はミルコの胸、もう片方はミルコの秘所を舐める。同時に責められる快感に悶えるミルコ。

 

 「んっ!! あぁ……んむぁ!」

 「可愛い声を上げるんだな」

 「こ、このエロガキ! からかうんじゃねぇ……よぉ!!」

 

 声を上げようとしたミルコだが、膣内に指を入れたディアスの分身に快楽の声を上げる。

 指で膣内を広げた後、舌を入れて刺激し始めるディアスの分身。

 

 「んっ…ぷはぁ! がっつくなぁ♡♡」

 「今度は俺のチンポを口に入れるぞ」

 

 ディアスはクンニしてない方の分身にセルフパイズリを命令して自身の男根をミルコの口の中に入れた。その容赦ない責めにミルコに快楽が襲いかかってくる。

 

 「んっ! んぶぅ♡ んっ♡♡」

 「おい、クンニしてないで入れてもいいぞ」

 「んぅ!!(今入れられたらイクっ!)」

 

 ディアスの分身は自身の男根をミルコの中に入れた。

 

 「んぶぅ!! んおぉぉ♡♡」

 

 ミルコが絶頂すると同時に絶頂し、ディアスとその分身達も射精してミルコの身体を城に染める。射精しながら腰を動かすディアス達の動きは段々激しさを増し朝まで続いた。

 目が覚めたミルコはシャワーを浴びて精液を落として匂いも消そうとしている。

 

 (だんだん、あいつの性欲が強くなってんじゃねぇか……ミッドナイトやMt.レディを誘うか?)

 

 ディアスの相手を自分だけじゃ持たないため他のヒーローなどを誘うことを決意したミルコ。

 

 (バブルガールも誘っとくか! あいつの個性を使えば匂いも気にしなくていいしなッ!)

 

 こうして、ミルコは今日もヒーロー活動を始めるのだった。




 今回の話はいかがでしたか?
 感想と評価を楽しみに待ってます!

 個人的にヒーロールートにミッドナイト、Mt.レディ、バブルガールをヴィランルートでキュリオスとレディ・ナガンにディアスとセックスしてほしいです。

バーゲストの本気で愛した恋人を食べてしまう食人衝動を性欲に変換するアイテムをコヤンスカヤから買ったディアス。その商品はアンケートの内どれがいいですか?

  • 首輪
  • 淫紋
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