※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 あるクエストで行ったダンジョンの催淫効果を与えるトラップに嵌り、近くにいたディアスと性行為をしてしまったクロエ。罪悪感を感じてしばらくディアスを避けていたが性欲は増し続ける日が押し寄せる。ある日突然、ディアスに出会い溜まった性欲を発散するために再び性行為をしてしまい快楽に酔いしれるのだった。


クロエ・ヴァレンス(ディープキス・クンニ・パイズリ・正常位・騎乗位・測位・アナルセックス)

 「だ、ダメだ!サフィルス!」

 「なにがダメなんだよ。こんなにタイツの上から濡らしておいて」

 

 ディアスの部屋のベッドで押し倒されたクロエの秘所に顔を埋めるディアスをクロエは制止の声を上げるが、ディアスは止まることは無い。

 

 「あの時から俺から逃げるように避けやがって……そんなに嫌だったのか?」

 「違う! 私は罠に耐えきれずサフィルスとしたのが……あぁ!」

 「もし、俺がクロエに無理やりされて怖がってると思ってるなら勘違いだ」

 

 クロエの秘所から流れる愛液を舐めるディアスは自身の男根を見せつける。

 その雄々しい男根に驚愕したクロエ。

 

 「常日頃、自身のスタイルを露出させた格好を見せつけられて勃起した物を性処理していた俺の気持ちが分かるか! デカい胸! 大きな尻、綺麗な太もも。クエスト帰りに破れたタイツから見える色白の綺麗な肌にどれだけ興奮した事か!」

 「やめ、尻を揉むな! あっ……」

 

 自身の尻を揉み始めたディアスに抗議の声を上げるもそのテクニックに快感の声を出す。

 

 「というか、俺の姿見た瞬間、ここを濡らしたクロエもしたくてなったんじゃないのか?」

 「そ、そんなことない!!」

 

 仮にも騎士である自分がディアスのような子供に性的興奮を感じるなどあってはならないとクロエは強く否定した。それを見てディアスは

 

 「なら、理解させるしかないな」

 

 クロエのタイツを破いたディアスは舌をクロエの秘所の中に入れる。ぬるりとした舌がクロエの膣内を広げるように動き回り、愛液を飲み始める。

 

 「こらっ! んぅ… やめ! あぁ……」

 「じゅる! ずちゅ!」

 「音を、立てるなぁ♡♡ はぁん!」

 

 わざと音を立てて膣を濡らしていることを知らせるディアスにクロエは羞恥に顔を赤く染めながら快感を感じていく。両手でディアスの頭を押し返そうとするが、それ以上にクンニを強めるディアスの舌技にクロエは絶頂した。

 

 「んあぁぁ!!」

 「イッたじゃないか。気持ちよかったらこんなに濡れねぇよ」

 

 指に付着したクロエの愛液をクロエに見せるディアス。それに対し、恥ずかしそうに顔を赤く染める蚊が鳴きそうな小さな声で言うクロエ。

 

 「わ、分かったから……」

 「なにが分かったんだ?」

 「わ、私の身体がサフィルスを、求めていたことだ!」

 

 観念したかのように言うクロエに征服感を感じたディアスは自身の男根をクロエに見せつける。

 その大きさにクロエは見惚れ、完全にメスに堕ちた。

 

 「なら、これをどうしてほしい?」

 「そ、それを私の膣に、入れてほしい! 欲しいんだ!」

 

 その言葉を聞いたディアスは遠慮なくクロエの膣内に男根を入れた。

 濡れているおかげでディアスの男根は膣内の最奥部まで進むことが出来た。

 

 「んあぁぁ♡♡ サフィルスのが奥にっ!」

 「すごい締りだ。一気に絞られる! どれだけ欲しがってるんだよ!」

 

 クロエの腰を掴んで腰を振り始めるディアス。腰を打ち付けるたびに音が鳴り、水音がいやらしく鳴り響く。クロエの膣内の美肉が男根の竿に絡みつき、離すまいとする。

 それを振り切ってディアスはクロエの子宮を激しく突く。

 

 「あっ♡ あぁ♡♡ サフィルス! もっと、ゆっくり動いてくれ!」

 「無理な相談だな! こんなにいやらしく絡みついてきておいてなに言ってるんだ?」

 「そんな!? ああぁぁ♡♡」

 

 クロエは自身が絶頂すると同時に膣内に熱い液体が出されるのを感じた。それはディアスの精液だ。精液はクロエの膣内に出され、その熱にクロエは得も言われぬ快感を感じた。

 

 「どうだ? 気持ちよかったか?」

 「あぁ……気持ちよかった。責任取ってくれるな?」

 「どっちかって言うと、責任取ってほしいのは俺が言う言葉だけどな。ショタコンの騎士様?」

 「うっ!!」

 

 言い負かされたクロエは顔を赤くして悶えるのだった。

 それから数日後、クロエはディアスと行動することが多くなった。

 

 「なぁ、クロエ~。今日も頼むよ」

 「んっ! し、仕方ないな」

 

 ディアスがクロエの尻を撫で上げ、その感触に快感の声を上げるクロエはディアスの手を取り、部屋に招く。部屋に招いたクロエの巨尻の谷間に顔を埋め、匂いを嗅ぎながら両手で揉みしだくディアス。鼻いっぱいに匂いを嗅ぎ、いやらしく揉み始めるそのテクにクロエは声を上げる。

 

 

 「すぅー、はぁー」

 「に、匂いを嗅ぐな! あぁ……」

 

 お尻を揉まれる快感に艶声を上げたクロエはディアスにベッドに押し倒され、唇を塞がれる。

 乱暴なキスはクロエの唇と味わうかのように動き、唇で挟んだり吸われたりする。

 

 「んっ、ちゅ、んぅ……」

 

 その後はディアスの舌がクロエの舌に絡まり、クロエは受け入れたディアスの舌に積極的に舌を絡めあう。舌と舌同士を絡めあい、何度もキスを繰り返す。唇を離すと、ディアスとクロエの間で太い唾液の橋が出来上がった。

 

 「次はクロエがしてくれよ。散々練習しただろ?」

 「ま、任せておけ」

 

 ベッドに仰向けに寝転がったディアスのズボンを脱がしたクロエはディアスの男根を咥え始める。その舌でディアスの竿を刺激して口を上下に動かしてディアスに快感を与える。

 

 「おっ! おぉ……中々良いぞ。でも、もう少し刺激が欲しいな」

 「……なら、これはどうだ」

 

 クロエはタイツを脱ぎ、自身の巨乳を使ってディアスの男根を挟み、上下に動かしながらフェラを続ける。そのパイズリフェラにディアスは快感の声を上げる。

 

 「おぉ……最初はそんなに上手くなかったのに徐々に気持ちよくなってる……出る!!」

 

 ディアスの精液はクロエの口内に注がれる。口内に入ったディアスの精液をクロエは零すことなく飲み込んだ。口の中に入ったオスの精にクロエの秘所が濡れていく。

 

 「ふぅ……最初は私が上の方でいいか?」

 「いいぜ。騎士様の腰遣いを見せてくれよ」

 

 ディアスの男根に秘所をあてがったクロエは騎乗位でディアスの男根を刺激する。

 

 「んあぁぁ!!」

 「おっ! この締りはいつもいいな……」

 「サフィルスの…気持ち、いい!」

 

 腰を動かし始めるクロエはディアスと共に快楽の声を上げる。上下に動かしながら前後に動いてディアスの男根に刺激を与える。

 

 「んっ! あっ! はぁん!」

 「おぉ……中々良いぞ」

 

 クロエの腰遣いに快感を感じたディアスは射精する。

 

 「出る!」

 「ああぁぁ♡♡」

 

 膣内に注がれたディアスの精液にクロエは快楽の声を上げた。

 精液の熱にクロエは幸福感と脱力感を感じているとディアスに上下を入れ替えられた。

 

 「今度は俺の番だ!」

 

 測位の体勢で腰を振り始めるディアス。すべすべの太ももにキスをしてクロエの敏感なGスポットを刺激する。ディアスの男根はクロエの膣内を通り、子宮まで到達した。

 

 「んっ! あぁ! いいぃ! 私の奥にっくる!」

 「好きにイッてもいいぜ! 俺も好きな様に出すからよ!」

 「イクぅ!! んはぁ!!」

 

 絶頂して愛液を噴き出しながらクロエはディアスの男根に快楽を受け続ける。

 5回ほど射精したディアスは膣内から男根を抜くとクロエの秘所から愛液が漏れ出る。

 

 「なぁ、クロエ。次はさこういう格好を着てしてほしいんだけどさ」

 「な、なんだそれは?」

 「それはな……」

 

 後日、ディアスが用意した衣装を着るクロエはその格好にドキドキしていた。

 下がブルマで上はアンダーバストが丸見えのスポブラだ。

 

 「こんな格好をさせるなんてケダモノめ……」

 「狼だからな。それとも差別か?」

 

 悲しそうに目を隠すディアスにクロエは慌てて駆け寄る。

 

 「ち、違う! そんなつもりじゃ……」

 「そりゃ!」

 

 ニヤリと笑ったディアスはクロエに唇を合わすだけのキスをする。

 

 「んんぅ!?」

 

 唇を合わすだけのキスなのに派手な水音が聞こえるのは激しく舌を絡ませあっているからだろう。クロエの後頭部に手を回したディアスの濃厚なディープキスにクロエはあっという間に快楽を得た。唇を離したディアスにジト目で睨み付けるクロエにディアスは笑っていた。

 

 「ぷはぁ♡ 引っかかってやんの」

 「こ、この!! ズルいぞ!」

 「人が傷つく言葉を言ったクロエも悪いぜ」

 

 ディアスはそのままクロエのへその周りに舌を這わせる。その感触にくすぐったそうに身をよじるクロエ。ディアスは両手でクロエの巨尻をブルマ越しに撫でまわしていた。

 

 「言われたとおりに汗をかいてきたな。すぅークロエの匂いがするぜ」

 「あまり匂いを嗅ぐな! 汗臭いかもしれないだろ……」

 「いや、良い匂いだ…へその中も」

 「お、おい! きゃっ!」

 

 舌をへその中に入れるとクロエの充満した汗の匂いがし、へそにキスをして強く吸う。

 

 「おまけに汗でぴっちりのブルマの触り心地がいいなぁ。うつ伏せになってくれよ」

 

 ブルマの中に手を入れて尻肉を堪能したディアスの言葉に従いうつ伏せになったクロエの尻の谷間に顔を埋めたディアス。

 

 「すーっ、はぁーっ! クロエの尻は枕に使えるな」

 「バカなことを言うな! そこまで大きくない!」

 「お尻が大きいのはいいことだぞ?子供を安全に埋めるしな」

 「こどっ!?」

 「どうした? 俺との間で出来た子供でも想像したか? 安心しなって俺は避妊か妊娠させるかは魔法でどうにかできるからな。安心してセックスができるぞ」

 

 ディアスはクロエを仰向けにさせて、勃起した男根をアンダーバストの谷間に入れた。

 汗のおかげでディアスの男根はクロエの巨乳に吸いつかれる。

 おまけにスポブラが抑えているので膣内と似た感触を感じることが出来た。

 

 「あぁ、いいな。最高だぁ~動かすぞ!」

 

 腰を動かし始めたディアス。汗で濡れているため腰の動きは最初から激しくなり腰を打ち付けるたびにパンッパンっと空気を打ち付ける音が響く。

 

 「クロエの胸の圧がきつくて、まるで膣内みたいだな」

 「そんなに激しく、するなっ、あぁ……」

 

 胸から匂うディアスの精液にクロエの愛液のシミが大きくなる。

 

 「出るっ! この乳マンコに出す!!」

 

 大量の精液が強い音を出しながらクロエの胸の中に出される。

 

 (な、なんて熱いんだ! 悪くない感触だ……)

 「ふぅ、気持ちよかった」

 「サフィルスは私の胸を孕ませる気か?」

 

 胸の谷間から自身の男根を抜いたディアスはクロエの胸をスポブラ越しに掴んで精液をかき交ぜるようにこねくり回す。精液が自身の胸の中に広がり、広がる匂いに当てられたクロエは蕩けた顔をする。

 

 「さぁて、お楽しみのこっちの時間だ」

 

 ディアスはクロエのブルマをずり下ろすと、クロエのアナルにバイブが深々と刺さっていた。

 クロエにブルマを指定した際にアナルにバイブを入れてほしいとリクエストしたのだ。

 

 「ちゃんと言われたとおりにバイブを入れてくるなんてな。どんな気分だ」

 「いいから、早く抜いてくれ! 変な感じがしてムズムズするんだ……」

 「そうかい。なら抜くぞ!」

 

 ディアスは遠慮なしにアナルバイブを抜いたディアス。その衝撃にクロエは絶頂した。

 物欲しそうにパクパクと口を開くアナルから腸液が濡れていることに興奮するディアス。

 

 「んあぁっ!! もっと、ゆっくり抜いてくれ!」

 「ん? もっと感じていたかったのか? そんなに焦らずとも」

 

 自身の男根をクロエのアナルにあてがい、ゆっくりと腰に力を入れた。

 

 「病みつきになるほど感じさせてやるさ」

 

 ゆっくりと奥に進み、クロエに男根が入っているのだと感じさせる。

 

 「んぅ♡♡ ああぁ!! サフィルスのが! 奥に!!」

 「クロエのアナル、鍛えている割にはふわふわだな。…もうすぐ、根元まで沈むぞ」

 

 こうして、根元まで入ったディアスの男根はクロエのポルチオまで進んだ。

 ポルチオ、それは子宮の裏側の場所だ。

 

 「ふーっ♡ んんっ♡」

 「快感で喘いでいる暇は無いぞ。これから激しく動くからな? クロエの巨尻が揺れるほど、乱暴に力強くだ。その責めにクロエはもう戻れなくなるぞ……やめるなら今の内だ」

 (そ、そんな事を今更言うのか!? ……そんなのは、嫌だ!!)

 

 もはやクロエはディアスの虜、最初は仕方なしに応じていたが今では自分から進んで腰を振る始末。クロエは尻を横に振り、ディアスにこう言った。

 

 「サフィルスの、いやディアスのおチンポを私の中に暴れさせてくれ! もっとディアスのおチンポで感じていたいんだ!」

 

 発せられた言葉はいつも通りの真面目で凛々しいクロエとは真逆の卑猥でスケベな女騎士。

 だが、そのギャップにディアスの性欲が激しく燃え上がった。

 

 「いいぜ……ケツマンコで俺のチンポを感じな!!」

 

 ディアスはクロエの腰を強く掴んだ後、乱暴に腰を激しく動かし始める。

 腰がクロエの巨尻にぶつかるたびに、尻肉が揺れ、強く叩いているのかと思うくらい大きな音が部屋に響く。ディアスのチンポはクロエのポルチオを激しく刺激して圧倒的な快楽を与える。

 

 「んおぉ♡♡ あぁ♡♡ 気持ち、いいぃ!! もっとしてぇ♡♡」

 「言われなくてもするさ! このスケベ女騎士がっ! すっかりアナルはマンコと変わらないな! 俺のチンポに激しく吸いついてくるぞ!! オラぁ!!」

 

 パァーンっと尻を強く叩けばクロエの口から艶声が漏れ、腸内が強く締め付ける。

 

 「はぁんん♡♡ もっと突いてくれぇ!!」

 

 レイプという言葉に相応しい乱暴なディアスの責めにクロエは圧倒的快楽に溺れ、肉欲と愛欲を堪能していた。色白の尻肉がトマトのように赤くなり、どれだけ激しくしたのかが容易に理解できた。腰を振り続けるディアスに射精の時が訪れる。

 

 「クロエ! お前のケツマンコに出すぞ! 俺の性欲を全て叩きだすからな!」

 「注いでぇ! ディアスの、精液を中に出してくれ!」

 「ケツで孕ませてやる! 孕め!! うおぉぉ!!!!」

 「んっはぁぁ!! イクうぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 自身のアナルに出されたディアスの精液にクロエは恍惚とした表情で喘いだ。

 もはや、仲間にも聞かれても構わないかと思うくらい大きく喘ぎながらディアスの精液を感じていた。射精したディアスは再び腰を振り始める。

 

 「もっと出してやるからな。こんな膣内と同じくらい気持ちいい尻は初めてだからな! 俺専用のケツマンコとしてマーキングしてやる!! 後3回は出すぞッ!」

 「私のアナルや子宮はディアス専用のだ……そんなに、慌てるなっあぁ♡♡」

 

 その後、クロエのアナルに10回も射精したディアスはクロエの子宮や口内にも5回ずつ射精するのだった。その光景をドアの隙間から覗いていた女性達がいた。

 

 その名はティア・グランツ、藤林しいな、ベルベット・クラウ、ジュディス、イネス・ローレンツだ。彼女たちはクロエのドアの隙間が空いてるのを見て気になって除くとクロエがディアスとセックスをしている現場に遭遇し、その行為に釘付けになっていた。

 

 声を上げて止めなければならないと言うのは理解していたが、その激しさにその選択が抜けてしまった。ティア、しいな、ベルベットは顔を赤くしジュディスとイネスはそう言う愛の形もあるわねと思って微笑ましそうに見ていた。

 

 彼女達も近いうちにディアスとそう言った関係になるのだが、それはまた別の時に書きたい。




 今回の話はいかがでしたか?
 感想と評価を楽しみに待ってます。
 正直、クロエの格好で騎士を名乗るのは難しいと思います。

バーゲストの本気で愛した恋人を食べてしまう食人衝動を性欲に変換するアイテムをコヤンスカヤから買ったディアス。その商品はアンケートの内どれがいいですか?

  • 首輪
  • 淫紋
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