ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
そこのところをご了承ください。
今回のカーマの姿は第3再臨です。
「なぁ~カーマ~いいだろー」
ディアスはカーマの後ろから抱き着きなにやら頼んでいるようだ。
それに対し、カーマはめんどくさそうにしていた。
「あの少年のカーマを出してくれ!」
「なんで私がそんなことしないといけないんですか?」
「またあの子に会いたいんだよ」
ディアスはカーマの胸を揉みながらお願いしていた。
「どさくさに紛れてなにしてるんですか……本音は?」
「ショタカーマをメスイキさせて時間を忘れるほどセックスしたい」
「やっぱりそっちがメインじゃないんですかぁ!!」
このバイウルフがとディアスを見下ろすカーマ。
詳しくはカーマ幕間を参照するといい。
「いいだろ別にカーマには迷惑をかけてないだろ」
「一応、私の分身なんですけど。私になにがメリットはあるんですか?」
「……俺とセックスできる?」
「それあなたにしかメリット無いじゃないですか」
「いやだったのか? あんなに激しく乱れてたのによ」
「た、確かにあなたとするのはいいんですけど……仕方がないですね」
カーマは自身の分身であるショタカーマをだした。
ショタカーマはディアスを見た瞬間、目を輝かせる。
「会いたかったよディアス君!」
「俺もだよ」
互いに抱きしめながらキスをする2人を見てカーマは
「じゃあ、時間になったら戻ってきますのでそれまでは楽しんでくださいね」
そう言って去っていった。ディアスはショタカーマを自身のマイルームに連れ込んでベッドに押し倒した。そのまま熱烈なディープキスを堪能し合うディアスとショタカーマ。
「んっ…ちゅ…んむぅ」
「カーマ…楽しみにしてたぜ……」
舌を絡ませあい、唇を吸いあった口を離したディアスはショタカーマの男根を咥えてフェラを始める。亀頭を音を立てて激しく吸い、裏筋を舌で舐め上げ刺激する。
「んひゃ♡ そんなに激しくすると、出るっ!!」
口内に出されたショタカーマの精液を飲み込んだディアスはショタカーマの服を乱暴に脱がして身体を舐める。
「あぁ♡ くすぐったいよぉ……」
艶のある声で反応したショタカーマのアナルに舌を入れて湿らせるディアス。
ショタカーマは勃起しているディアスの男根に気づいてディアスのズボンを脱がしてフェラを始める。シックスナインが行われ、ショタカーマの舌に快感を得ていたディアスはアナルに入れている舌の動きを速め、十分に湿らせた後、舌を離したと思いきや人差し指と中指を入れた。
「ひゃ♡」
可愛らしい声を上げたショタカーマの前立腺をすぐに見つけ、激しく刺激し始めるディアス。
「もっと可愛い声を聞かせてくれよ……なぁ!」
「んああぁ♡♡……もっとぉ♡」
ごりっと音を立てる前立腺から伝わる快楽にショタカーマは再び勃起を始める。
それにつられ、ショタカーマのフェラの激しさを増し、ディアスは絶頂した。
「うっ!」
ディアスの精液がショタカーマの口の中に出される。入って来た精液をなんとか飲み込んだショタカーマのアナルにディアスはショタカーマを後背位の体勢にさせ自身の男根をあてがう。
「入れるぞ……準備はいいか?」
「いいよぉ…入れて♡」
遠慮なく入れたディアスの男根がショタカーマのアナルに入って来た。
「ああぁぁ♡♡ 気持ちいいぃ♡♡」
「動くぞ……んっ!」
ディアスはショタカーマの尻を掴みながら腰を動かし始める。
腰を打ち付けるたびにショタカーマの尻が揺れる。
「あっ♡ あぁ♡ すごっ♡ 気持ち、いい!!」
「カーマっ! カーマ! 中々気持ちいいぞ!!」
ディアスの男根がショタカーマの腸内を抉るように突き、その快楽に蕩けた顔をするショタカーマはメスイキをする。ディアスはとうとう射精しそうになっていた。
「出すぞ!メスイキしろ!!」
「ああぁぁ♡♡ イクぅぅ♡♡」
後背位の体勢で絶頂したショタカーマのアナルの中にディアスの精液が出される。
大量に射精されたショタカーマはその熱に気持ちよさそうな顔をする。
「あっ…あぁ♡」
「もっと、もっと出すぞ!」
ディアスはショタカーマの尻を掴みながら腰を激しく振り始める。
ショタカーマも嬉しそうに喘ぎ声を上げ続けた。
(さぁ~て、あれから6時間も経ちましたけど、もう終わってる頃でしょ)
カーマは自身の分身とセックスをしているディアスの様子を見にいくと
「もう十分堪能しましたかぁ?でも、残念ながら終わりの時間で……」
「んっ♡ ああ! もっとぉ♡ もっと突いてぇ♡♡」
「この、完全なメスになりやがって! 望み通りやってやる!」
「うわぁ……」
ディアスがまだショタカーマとセックスを続けていた。
それを見てカーマはまだやっているのかと引いていた。
「よくも飽きませんねぇ」
カーマは頬を赤く染めながらディアスのセックスを見ているとだんだん興奮し、その手で自身の秘所を刺激する。
膣内の刺激し、オナニーを始めながら昂った愛欲を吐き出すとディアスはカーマに気づいたのかカーマの方を見た。
「どうした?迎えに来たのか?」
「そうだったんですけどね……あなたのせいで溜まりましたし」
ディアスの腰を引いて自身の分身を消したカーマは
「貸した分だけあなたで解消しますね」
自身の唇でディアスの唇を閉ざすのだった。入って来たカーマの舌を受け入れたディアスはそのまま舌を絡め、自身の両手でカーマの頭を抱きしめるように動かす。
舌を絡めあい、唇を吸いあってカーマが口を離した後、カーマは自身の巨乳でディアスの男根を包み込む。反応がいいディアスを嬉しそうに見るカーマは両手で胸を上下に動かす。
「どうですか~?私のパイズリは?」
「中々気持ちいいぞ…体の力が抜ける……」
「もっと気持ちよくさせますね」
カーマは舌を加えたパイズリフェラをはじめ、ディアスはその快感に射精してしまった。
「顔に当たるまで出すほど気持ちよかったんですか。なら次は……ここでしますね」
「おぉうわあ!!」
自身の濡れた秘所をディアスの男根にあてがい、腰を深く落とすカーマの膣内のうねりにディアスは思わず声を上げた。
「どうですか。分身のショタっ子のアナルじゃ味わえないうねりは?」
「す、すごい……ショタカーマとは別で気持ちいいぞ」
腰を動かしてディアスを責め始めるカーマ。騎乗位で行われるセックスにディアスは喘ぎ声を出す。その反応に良くしたのかカーマの腰の動きが激しくなる。
(んっ♡ あぁ♡ なんて硬さ、熱さ。分身が快楽を感じるのも分かります……愛欲の神がこんな子供に快楽を感じるなんて……)
「あっ…あぁ! すげぇ……気持ち、いいぃ!」
ディアスの顔に胸を押し付けたままカーマは膣圧を強くする。
「ほーら、射精しちゃってください!愛欲の神の肉欲に溺れなさい」
「んんぅ!! んふぅ……」
射精したディアスの精液がカーマの膣内を上って子宮に到達する。
その熱にカーマは強い快楽を感じるのだった。
「あっ…あぁ♡♡ すごいですねぇ。こんなに気持ちよくなるなんて」
子宮から感じる精液の熱にカーマは恍惚の表情をする。更に分身がこんなに気持ちよくなっていたなんてと嫉妬の感情が湧いて出てきた。
「ほらほら、どうしたんです?まさかここで終わりじゃありませんよね?」
腰を前後に動かして煽ってくるカーマにディアスはカーマを持ち上げて逆に押し倒した。
今度は側位の体勢でディアスが腰を動かし始める。
激しく腰を振り、強く打ち付け、カーマの胸が振動で揺れる。
「あっ♡ あぁ♡ すごっ♡ もっとぉ♡♡」
喘ぎ声に応えるべくディアスの腰の振りが激しくなり、亀頭が膨らみ始める。
「分身も満足させた射精を味わせてくださいよ……もっと♡」
「うぉおお!!」
射精したディアスは腰を振りながらも射精を続ける。
その後、ディアスはカーマが満足するまで射精し続けるのだった。
さぁ、バーゲストのアンケート結果ですがPixivとハーメルン合わせて
淫紋が15票。首輪が9票でしたので淫紋が決定しました!
アンケートに参加していただきありがとうございます!